仮想通貨取引所

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仮想通貨購入で現金が当たる!?GMOコインで今受けられるキャンペーンとは

GMOコインではただいま、2つのキャンペーンを展開しています。

仮想通貨を買った人と仮想通貨FX参加者を対象に毎日開催中で、いつでも参加可能です。

今回は各キャンペーンの情報を述べます。

ほかの取引所を使っている人も、GMOコインへ新たに口座を開き、キャンペーンに参加してみませんか。

要点

GMOコインで2つのキャンペーンを実施中
仮想通貨取引を行った人を対象に、GMOコインからの現金プレゼント企画が2種類にわたり開催中です。詳細情報を解説します。

 

GMOコインではさまざまなキャンペーンの開催実績がある

GMOコインは、2017年5月末から多種多様な特典を展開しています。

最初は2017年5月31日~7月15日に行われた、クラウドマイニングサービス「Hashing24」でマイニングに成功したビットコインを当選者に山分けする企画でした。

このとき抽選に参加できたのは、対象期間中にGMOコインのフルアクセスプラン口座を得た人でした。

ほかにもスプレッド縮小や、口座開設者への現金贈呈など、さまざまな形のキャンペーンが展開されています。

現在は仮想通貨購入者のうち当選者に1000円、仮想通貨FXでの当選者に1万円をそれぞれ与える抽選を毎日行っています。

 

仮想通貨購入で1000円が当たる

販売所で仮想通貨を購入した人のうち、当選者10名に現金1000円のキャッシュバックを行うキャンペーンです。

こちらでは毎日抽選を行っており、販売所で購入手続きを済ませれば参加決定です。エントリーの特別な手続きも必要なく、参加回数や無制限です。

毎日午前6時になると、新しい回のエントリー受付が始まるしくみです。

購入通貨の種類も問わず、気軽に参加できるのが特徴です。

エントリー状況は公式ホームページの販売所だけでなく、専用アプリ「仮想通貨ウォレット」でも確認できます。

当選すると対象ユーザーの販売所ページで「当選金受取」ボタンが出るので、当選から7日以内にクリックすれば1000円が口座に自動振り込みされます。

当選から7日以上現金の受け取りがないと無効になるので注意しましょう。

全銘柄1000円以下での取引が可能なので、気軽にキャンペーンに参加してみてはいかがでしょうか。

興味のある方はこちら

 

仮想通貨FXで1万円が当たる

GMOコインの仮想通貨FXに参加すれば、抽選で毎日1名に1万円が当たります。

こちらも毎日開催しており、エントリー用の特別な手続きも必要なく、通貨ペアも無制限です。

毎日午前6時になると、新しい回のキャンペーン開始となります。

ただしこちらは1日に600万円以上の新規注文を完了する必要があります。自身の経済状況に無理のない範囲で参加を決めることが大切です。

1つの銘柄だけで600万円分取引してもよいですし、複数の種類を利用して合計取引額が600万円に達しても抽選に参加できます。

エントリー状況は公式サイトにある「仮想通貨FX」のコーナーだけでなく、レバレッジ取引の専門アプリ「ビットレ君」にも反映されます。

当選結果は公式ホームページの「仮想通貨FX」で確認でき、「当選金受取」ボタンが出れば抽選に当たったことを意味します。

結果発表から7日以内にボタンを押せばユーザーの専用口座に1万円が振り込まれるしくみです。

レバレッジによる一攫千金だけでなく、キャンペーンによる臨時収入も狙えます。

興味のある方はこちら

 

まとめ

GMOコインでは毎日仮想通貨購入者およびレバレッジ取引への参加者を対象にキャッシュバックキャンペーンを実施中です。

抽選に当たることで、思いがけない臨時収入を得られるかもしれません。

キャンペーンに興味のある人はGMOコインへ入会し、取引を始めてみませんか。

GMOコイン公式サイト

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DMM bitcoinの口座開設キャンペーンが凄くお得!

仮想通貨を始めようと思っているあなた!

そして仮想通貨を既に始めてるあなたも!

なんと、今DMM bitcoinでアカウントを開設するともれなく1,000円が貰えちゃうんです!

しかもこのキャンペーン、条件がめちゃくちゃ簡単なんです…。

今からこのキャンペーンについて詳しく説明していくので、興味がある方は是非読んでみてください。

キャンペーンの登録はこちらから

新規口座開設完了で、もれなく1,000円プレゼント

DMM bitcoinでは現在、口座を開設するだけで1,000円をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

キャンペーンの実施期間は下記の通りです。

キャンペーン期間

2020年1月1日(水)7時00分~2020年4月1日(水)6時59分

キャンペーンの対象となるには、新規にDMM bitcoinの口座を開設するだけで良いようです。

トレードをする必要はないので、かなり条件が簡単ですね。

新規登録をしてDMMbitcoinから来る郵送物を受け取り後、認証コードを入力するだけで対象になるので実働時間は5分にも満たないでしょう。

たった5分で1,000円稼げると考えると、すごくお得なキャンペーンだと思いませんか?

なお、1,000円についてはDMMbitcoinのトレード口座にそのまま入金されるようです。

 

DMM bitcoinってどんな所?

DMM bitcoinは皆さんご存じのDMMグループによって開設された仮想通貨取引所です。

運営元が大企業なだけあって、セキュリティや信頼性は抜群です。

ハッキングに対するセキュリティも万全ですが、もし仮にハッカーにセキュリティを突破されたとしてもお客様資産専用のコールドウォレットを保有しているのでそこまで問題ありません。

ユーザーの資産の90%以上をコールドウォレットに保管するよう、毎営業日毎にユーザー資産を確認し、コールドウォレットで運用しているようです。

コールドウォレットとはインターネットと完全に切り離されたウォレットなので、ハッキングすることは不可能です。

なので、昔起きたコインチェックの流出事件のような事態にはなり得ないでしょう。

そもそも、コールドウォレットで運用していると明言されている以上、ハッカーに狙われることもないですね。

DMM bitcoinを使うメリット

セキュリティが万全だと言いましたが、DMM bitcoinには他にも魅力が多数存在します。

まずは手数料についてです。

DMM bitcoinは、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料・取引手数料すべてが無料となっています。

ほとんどの手数料が無料なのはユーザーとしては大変有難いですね。

続いてはツール関連です。

仮想通貨の取引所と聞くと難しそうなイメージがありますが、DMM bitcoinでは初心者でも使いやすいよう独自のアプリをパソコンとスマホ両方でリリースしています。

とても使いやすく作られているアプリなので、取引ツールを使いこなせる自信がない方でも簡単に使いこなすことができるでしょう。

また、多数のアルトコインを扱っていることも特徴の1つです。

そして、なんとDMM bitcoinではアルトコインのレバレッジ取引が可能となっています。

レバ取引が好きなユーザーとしてはかなり嬉しいシステムなのではないでしょうか。

今は仮想通貨を始めるならDMM bitcoin一択

さて、今回はDMM bitcoinのキャンペーンについて紹介させて頂きました。

DMM bitcoinは取引所としても非常に優秀なので、この機会に口座を開設してみては如何でしょうか。

貰った1,000円は出金するもよし、レバレッジを掛けてどこまで金額を伸ばせるか挑戦するのも良いかもしれませんね。

なお、このキャンペーンはたった3ヶ月しか実施していない上に、郵送物を受け取らないとキャンペーン対象にならない為、なるべく早めに手続きをしておいた方が良いでしょう。

キャンペーンの登録につきましてはこちらから

 

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仮想通貨取引所COBINHOOD一時営業停止に 出口詐欺か

仮想通貨取引所COBINHOODが10日、突然ツイッターで「すべてのアカウント残高をシャットダウンし監査します。」と告知しました。

https://platform.twitter.com/widgets.js

監査期間は2020年1月10日から2月9日までとなっており、約1ヶ月もの間出金ができないようです。

あまりの突然の出来事で、シャットダウン後の告知であった為出金できたユーザーはほとんどいないようです。

2月10日になれば出金できるとのことですが、事前に告知が無かったため一部のユーザーは出口詐欺を疑っているようですね。

出口詐欺とは

出口詐欺とは、簡単に説明しますと取引所がユーザーの資産を持った状態で取引所を閉鎖することを指します。

過去にあった例ですと、coinroomという仮想通貨取引所がハッキングされたと発表し、ユーザーらの出金を一時停止しました。

しかし、その後出金が再開されることはなくそのまま取引所は閉鎖。

ユーザーは取引所に預けていた資産を取り出せないので、実質的に資産を持ち逃げされた形になりました。

もちろん本当にハッキングされていた可能性もありますが、大半の場合ハッキングされたというのは嘘で、資産を持ち逃げする為の口実でしょう。

今回のCOBINHOODもまさにそのパターンなのではないかとユーザーらは懸念しているようです。

出口詐欺と疑われる一番の理由として、告知なしで出金を停止したことが挙げられます。

そして何故一か月もの間出金を停止するのかという詳細は告知されていない為、逃げる為の準備をしていると思われても仕方がありませんね。

出口詐欺に合わない為には

仮想通貨に投資している人にとって、出口詐欺は一番防ぎたい事態ですよね。

しかし、突然出金ができなくなるので、詐欺が判明してからはどうしようもありません。

そこで、事前に出口詐欺を防ぐ準備をしておく必要があります。

ではどのようにして出口詐欺を防げば良いのでしょうか。

その答えは単純で、国内の安全な取引所を使うことです。

日本の取引所は国の厳しい基準をクリアしないと開設することができません。

それに対して海外の取引所は比較的簡単に開設することができるので、はなから出口詐欺を目的として開設している場合もあります。

なので、仮想通貨を取引するのであれば必ず日本の取引所で通貨を保管しておきましょう。

国内で安全な取引所はどこ?

国内の中でも信頼性の高い取引所は2ヵ所あります。

1ヵ所目はGMOコインという取引所です。

名前の通り、東証1部上場のGMOグループが運営する取引所なので、出口詐欺を行うことはまずあり得ないでしょう。

信頼性だけで考えると、国内の取引所でもNo.1を誇るほど運営元が大きいです。

GMOコインは信頼性だけではなく、各種取引手数料が無料な上にサイバー攻撃対策も徹底しています。

仮想通貨を始めるのであればココしかないと言えるでしょう。

2ヵ所目はDMM bitcoinという取引所です。

DMMグループと言えば誰もが聞いたことがある企業ですね。

ここもGMOと同じように、運営元の会社がとても大きいので出口詐欺を行うことはまずありません。

DMM bitcoinも口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料・取引手数料すべてが無料です。

また、イーサリアムやネム、リップルなど様々な通貨に対応していますので、アルトコインの購入をしたい時にも大変便利なサイトとなっています。

そしてパソコン、スマートフォンそれぞれで使いやすいアプリがリリースされているので、取引に慣れていない方でも問題なく利用ができます。

まとめ

さて、今回の記事は出口詐欺をメインにお話しさせて頂きました。

仮想通貨の世界では、誰もあなたを守ってくれることはありませんので、自衛の術を身につけなければなりません。

時にはハッカーではなく、取引所が牙を向いてくることを理解していなければこの世界では生きていけないでしょう。

特に海外の取引所はとても危険ですので、仮想通貨を利用する際は国内の取引所を使った方が賢明だと言えます。

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ビットポイントジャパンで新規登録受付が再開。リニューアルも

7月にハッキングを受け、一時活動停止に追い込まれていたビットポイントジャパンですが、12月25日から新規口座開設を再開しています。

これを機に、ビットポイントではリニューアルも行っています。

ハッキング発覚から対応までの経緯を説明し、ビットポイントが新たに取った対策などを解説します。

要点

・ビットポイントジャパンが新規口座受け入れ再開
12月25日にビットポイントジャパンで再び新規ユーザーの登録ができるようになりました。ハッキング発生からの経緯から活動再開、その間のリニューアルなどを解説します。

 

ビットポイントジャパンで再び新規登録可能に

ビットポイントジャパンでは12月25日より、新規ユーザーの受け入れを再開しています。

同取引所に興味があれば、これを機に利用を始めてみませんか。

 

7月11日にビットポイントのハッキング被害が判明

7月11日にビットポイントはハッキング被害を受け、仮想通貨業界を騒がせてしまいました。

きっかけは同日22時39分に発生したリップルの不正流出です。これにより送金エラーが発生し、運営側が異変に気づきました。

翌日2時にはリップル以外の仮想通貨も流出を受けたことが判明します。

この結果ビットポイントでは約35億円分の流出被害が起きました。そのうち約25億円はユーザーから預かった資産であり、残りはビットポイントの保有分とのことです。

当時の同取引所は、オンラインで仮想通貨を管理するデータファイルである「ホットウォレット」を使っており、それがハッカーの標的となったようです。

事件を受けビットポイントは7月12日をもって全サービスを一時停止しました。

16日には小田玄紀代表取締役社長が緊急記者会見を行うなど、さまざまな対応を行なっています。

 

ビットポイントのサービス再開の歩み

ビットポイントは8月から段階的にひとつずつサービスを再開させています。以下が再開の歩みです。

・8月6日: 法定通貨入出金サービスの再開
・8月9日: 仮想通貨証拠金取引サービス再開
・8月13日: 仮想通貨現物取引サービス再開
・9月30日: 仮想通貨送付サービス
・12月10日: 仮想通貨預入サービス
・12月25日: 新規口座開設再開

ビットポイントによると、安全が保証できるサービスから段階的に再始動させていました。

以上から全サービスを一気に稼働させるのではなく、ひとつずつを着実に動かし始めるスケジュールだったのでしょう。

今回の新規口座開設も、健全な業務に耐えうるとビットポイントが判断したうえでの再開です。

これにより、ビットポイントの全サービスが稼働状態となり、ハッキング前の活動に戻りました。

 

公式ロゴ変更、セキュリティ強化など運営に変化

今回の活動再開にあたり、ビットポイントでは公式ロゴ変更や運営体制強化など複数の変更点を明かしています。

 

ビットポイントの公式ロゴが変更

12月17日にビットポイントは公式ロゴ変更やホームページのリニューアルなど、イメージを変えています。

こちらがビットポイントの公式ホームページにあった新しいロゴです。

気になった方はこちらから

以前のえんじ色とオレンジで織りなしたものから、鳥のマークつきのさわやかな水色のロゴに変わっています。

ユーザーが抱えるハッキングのイメージを払拭するとともに、取引所として新しい道を進む決心の表れでしょうか。

 

セキュリティをはじめ運営体制にも変化

ビットポイントではセキュリティをはじめとした管理体制の強化を図っているとのことです。

同取引所はハッキング前もセキュリティレベルの高さに定評がありました。

突破を受けたことでセキュリティなどを見直し、以前よりも厳重な管理体制を敷いているのでしょう。

小田玄紀代表取締役社長の公式ブログによると、新しい仮想通貨の導入をはじめ、サービス内容の充足も予定しているそうです。

今後のビットポイントの動向に期待しましょう。

 

まとめ

12月25日にビットポイントは新規ユーザーの登録受け入れを再開し、7月に受けたハッキング前の活気を取り戻そうと歩みを進めています。

公式ホームページのリニューアルやセキュリティの見直しなど運営体制も変化しています。

新しく生まれ変わったビットポイントが今後どのような動きを見せるかに注目しましょう。

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ビットフライヤーがリップル(XRP)の取り扱いを開始!販売所形式での取引可能に。

 

 

国内仮想通貨取引所であるビットフライヤーは2日、新たにリップル(XRP)の取り扱いを開始したことを発表しました。

ビットフライヤーによると約2年ぶりとなる新規通貨の取り扱いとなり、リップルは日本国内でもビットコインに次ぐ取引量の多い人気の通貨です。

 

またビットフライヤーはXRPの取り扱い記念として、現金がもらえる2つのキャンペーンを行うことも発表しました。

 

リップルは販売所形式で取引可能

ビットフライヤーでリップルを取引する場合には、Webまたはスマホアプリ(ios/android)のアルトコイン販売所で売買できます。

アルトコイン販売所とは、ビットフライヤーにある販売所形式で売買できる取引所のことです。

リップル以外にもイーサリアムやモナコインなど7種類の仮想通貨と取引できます。

引用:一般社団法人日本仮想通貨交換業協会|統計情報

 

リップルは日本国内でも人気の高い仮想通貨の一つであり、国内の取引量で見てもビットコインに次ぐ2位に位置しています。

ちなみに仮想通貨交換業者20社をあわせると、2019年10月1日からの1ヶ月間で約580億円取引されているようです。

 

現金がもらえるリップル取り扱い記念キャンペーンについて

現在、ビットフライヤーはリップルの取り扱い開始を記念し、現金がもらえるキャンペーンを2つ実施しています。

2つのリップル取り扱い記念キャンペーンについては以下のとおりです。

 

リップル取扱開始記念!抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーン

抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーンの期間は、2019年12月26日(木)午後11時59分(日本時間)までです。

上記のキャンペーン参加条件は、キャンペーン期間中に、リップル(XRP)販売所で合計5000円以上の取引を1回以上行った方

ビットフライヤーにログインし参加条件を満たすだけで応募が可能です。

 

当選者の発表は、2020年1月を予定しているとのこと。

リップル取扱開始記念!抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーンの詳細はこちらです。

 

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーン

https://twitter.com/bitFlyer/status/1201381383878242306?s=20

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーンの期間は、2019年12月16日(月)午後11時59分(日本時間)までです。

上記のキャンペーン参加条件は、ビットフライヤー公式ツイッターアカウントをフォローし、キャンペーン期間中に上記のツイートをリツイートするだけです。

応募条件を満たした中から抽選で10名に3万円がプレゼントされます。

 

当選者の発表は、ビットフライヤーのツイッター公式アカウントからダイレクトメッセージが送られてきます。

当選者はダイレクトメッセージに記載されている期日までに、ビットフライヤーが指定する必要事項を連絡する必要があります。

また、ツイッターのダイレクトメッセージを開放しておきメッセージが届くように設定しておきましょう。

期日に遅れた場合やメッセージが送れない場合には、キャンペーン対象外になります。

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーンの詳細については、こちらにあります。

 

まとめ

最近ではリップルが大量に売られているというニュースが流れており悲観的な見方もされていますが、リップルの取り扱いが開始したことで価格は15%程度上昇しました。

また日本国内でも新規通貨の取り扱いを増やしてほしいという声も多いことから、今回のビットフライヤーの発表は良い材料になったのではないでしょうか。

 

しかしながらリップルはすでに他の仮想通貨取引所でも取引できる通貨。

ユーザーが求めていることは国内の仮想通貨取引所で売買できない新規通貨の取り扱いではないでしょうか。

 

 

 

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ハッキング被害のZaif前運営会社廃業・立ち直ったコインチェックとの違いは?

当サイトでも既報のとおり、Zaifの元運営会社であったテックビューロが22日に廃業を表明しました。

国内で初めて起きた仮想通貨交換業者の廃業は多くの仮想通貨ユーザーを動揺させているでしょう。

一部報道はテックビューロの廃業要因としてZaif運営時の仮想通貨流出被害をあげています。

しかしコインチェックのように、過去に大規模な仮想通貨流出被害を受けながらも新しい体制で信頼を回復した仮想通貨交換業者もあります。

ハッキング被害から立ち直ったコインチェックと、立ち直れなかったテックビューロの違いはどこにあるのでしょうか。

要点

・ハッキング被害から立ち直った仮想通貨交換業者
ハッキング被害から信頼を回復した仮想通貨取引所の例を紹介し、回復できないまま廃業したテックビューロ社との違いを解説します。

過去にハッキング被害から回復したコインチェック

ハッキング被害から立ち直った仮想通貨取引所に、コインチェックがあります。

かつてないビットコインバブルに世間が注目していた2018年1月26日、コインチェックはハッキングを受け、ネムを中心に約580億円相当の仮想通貨が流出する被害に見舞われました

この結果コインチェックは金融庁により業務改善処分を受け、警視庁の捜査も入り、自民党からヒアリングを受けるなど世間を騒がせることになります。

当然事件発覚後は取引をはじめすべてのサービスを停止する事態となりました。

仮想通貨はまだまだ社会的に歴史の浅い分野です。これだけの大事件で信頼を失ってしまうと、再開への道のりはかなり厳しいことが想像できるでしょう。

しかしコインチェックは事件を乗り越え、現在は通常通りの運営を続けています。

 

マネックスグループの買収を機に復活

コインチェックは事件後の2018年4月16日にマネックスグループの買収を受けました。

セキュリティを含めた管理体制を大幅に見直し、同年10月30日に新規登録および一部上場仮想通貨の入金、取引を再開したのを皮切りに、サービス体制を元通りに戻していきました。

2019年1月11日、コインチェックは事件で取り消されてしまった金融庁からの仮想通貨交換業者認定を取り戻したのです。

また、事件後のコインチェックの対応も信頼回復の要因とされます。

コインチェックは事件直後の2018年1月26日にネムの不正流出を公表しました。同年3月8日に1月29日に続いて2度目の業務改善命令を受け再度記者会見を行い、ネムの補償やセキュリティ強化、経営体制などの見通しについて説明しました。

このように被害者に対し最大限真摯に向き合う姿勢も、後のマネックスグループの救いの手や現在の信頼回復につながったのでしょう

 

テックビューロはなぜ立ち直れなかったか

テックビューロはZaifを運営していた2018年9月18日に仮想通貨流出被害に見舞われました。被害額は約67億円相当とされます。

しかし、テックビューロは事件発覚後もホームページ上でコメントを出すのみと限定的な対応に終始し、記者会見を行うこともありませんでした。

またコインチェックが事件発覚から間もなく記者会見などのメディア対応を行ったのに対し、テックビューロは18日にハッキング被害を受けながら、事実を公表したのは20日未明と対応が後手に回っていました。

金融庁から3度にわたる業務改善命令を受けた後、2018年11月22日にフィスコ仮想通貨取引所にZaifの運営権利を譲渡しています。

相応の責任も果たさないまま事業を譲渡してしまうという行動に悪印象を受けたユーザーも多いでしょう。

最終的にテックビューロは信頼回復を果たせないまま、今回の廃業に至ってしまいました。

 

まとめ

テックビューロは2019年8月22日をもって仮想通貨交換業者としての幕を閉じました。

Zaifを運営していた2018年9月の仮想通貨流出事件をめぐる対応のまずさが悪印象を与え、信頼回復への道を閉ざしたことも考えられます。

同じハッキング被害を受けた仮想通貨交換業者でもコインチェックは事件直後からユーザーやメディアに積極的に情報を発信し信頼回復に努めました。マネックスグループの傘下に入るなど経営体制を大きく見直したことも大きいでしょう。

ハッキング被害を受けた仮想通貨交換業者が立ち直るカギは、事件後の対応への尽力と、経営体制の丁寧な見直しと考えられます。

 

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電子マネーを仮想通貨でチャージ!ディーカレット上でau Walletなど利用可能

仮想通貨 電子マネー チャージ

8月21日、日本の仮想通貨取引所ディーカレットは、電子マネーを仮想通貨でチャージできる新サービスを開始しました

同取引所のスマートフォンアプリからチャージ可能で、対象となる電子マネーは「au WALLETプリペイドカード」「楽天Edy」「nanaco」と有名なものが揃っています。

ディーカレットの最近の注目度と合わせ、電子マネーとのリンクによる利便性を解説します。

要点

・ディーカレットが仮想通貨による電子マネーチャージサービスを開始
国内仮想通貨取引所ディーカレットが、スマートフォンアプリ上でau WALLET、楽天Edyなどの電子マネーを仮想通貨でチャージできるサービスを開始。ディーカレット自体や新サービスの利便性を紹介します。

ディーカレットとは?

ディーカレットとは、東京都千代田区を拠点にする仮想通貨取引所です。2018年1月に設立され、2019年3月25日に金融庁より正式に仮想通貨交換業に認定されました

「デジタル通貨による価値交換」をコンセプトに、シンプルかつ便利な仮想通貨送金システムを構築し、「仮想通貨の銀行」を目指しています。

ディーカレットには伊藤忠商事株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、JR東日本、SOMPOホールディングスなど、大手ばかり19社と業務提携しています。

豊富なサポートからなる資金力を活かした本格的なサービス展開で、多くの仮想通貨ユーザーの関心を引いています。

今回、誰もが一度は利用したことがあるとされる電子マネーとのリンクに着眼したことで、さらに多くの人がディーカレットに注目すると考えられます。

ディーカレットの電子マネーチャージサービスとは?

ディーカレットの電子マネーチャージサービスは仮想通貨を使って行います。

この新サービスは、デジタル通貨を使った価値交換をメインコンセプトとするディーカレットにとって肝煎りのプロジェクトかもしれません。

ディーカレットで利用できる電子マネーサービスは3つです。au WALLETプリペイドカード、楽天Edy、nanacoです。

ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュという、ディーカレットで取引可能な5種類の仮想通貨を日本円に換算して電子マネーにチャージします。

一度に複数の仮想通貨を電子マネー化することも可能です。最低1000円分からチャージ可能で、毎月の上限額は合計10万円です。

電子マネー別の一度にチャージできる上限額は、au WALLETが10万円、楽天Edyが2万5000円、nanacoが2万9000円です。チャージ額が3000円に満たないと108円の手数料がかかるので注意しましょう。

仮想通貨の電子マネー化でできること

仮想通貨を電子マネー化することで便利なポイントが2つあります。電子マネーをチャージできる手段が増えたことと、仮想通貨を日本円に換金後銀行に送金する手間が省かれることです。

仮想通貨があればどこでもチャージできる

ディーカレットの新サービスで、現金だけでなく仮想通貨があればどこでもチャージができるようになります

現代社会では仮想通貨で決済できる店舗やネットショップなどが増えつつありますが、電子マネーと比べると数はそこまで多くありません。

仮想通貨で決済できないお店にいて、電子マネーの残額が代金に足りなかったとしましょう。仮想通貨をディーカレット上のアプリを通して電子マネーに直接換えることで、すぐに決済準備が整います

このように、現金を使わずに電子マネーをチャージできる手段は、仮想通貨とお出かけが好きな人にとって便利でしょう。

銀行への送金の手間も省ける

仮想通貨から換金した日本円を電子マネーに換えたいとき、一度銀行を経由することなく直接電子マネーに換えられます。

本来仮想通貨を日本円に換金した場合、一旦銀行に送金しなければ手に入りません。しかし、手数料や時間などの関係で面倒に感じる人も多いでしょう。

しかしディーカレット上のアプリにつなげた電子マネーなら、銀行経由なしで仮想通貨を直接電子マネー化できます。これで手数料も節約できます。

まとめ

ディーカレットが電子マネーを仮想通貨でチャージできる新サービスを開始しました。これにより、仮想通貨の用途が増えただけでなく、電子マネーの利便性も拡大したことになります。

8月20日には、bitFlyerがポイントカードの重鎮である「Tポイント」でビットコインを購入できるサービスも開始しています。

連日の新サービス発表に、仮想通貨ユーザーは驚かされるばかりでしょう。今後、仮想通貨がどのように発展していくかが注目されます。

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bitFlyer、Tポイントでのビットコイン購入サービスを開始へ

人気仮想通貨取引所のbitFlyerが、ポイントカード事業大手のTポイントジャパンと提携を開始しました。8月20日より、bitFlyerにてビットコイン購入代金のTポイント決済が可能になります。

今回の業務提携の内容を踏まえ、ポイントカードの新しい使い道ができたことで、仮想通貨市場にどのような変化が起きるかを考察します。

要点

・bitFlyerでビットコインをTポイントで買える
仮想通貨取引所bitFlyerは、ビットコイン購入の決済手段にTポイントを追加しました。新サービスの詳しい内容を解説し、市場にもたらす変化を考察します。

Tポイントでビットコインを買えるときが来た

bitFlyerでは8月20日からビットコインを買うのに現金ではなくTポイントでの支払いが可能になりました。

これはポイントカード事業大手のTポイントジャパンとの業務提携から生まれた新サービスです。

Tポイントとは?

Tポイントとは、取扱対象店舗で商品を買ったりサービスを受けたりして支払った代金の一部をポイントとしてTカードに貯められるサービスです。

提携先は数多く、TSUTAYA、ファミリーマート、Airbnbなど、ジャンルを問わず数多くの店舗やサービスで利用できます。

貯めたTポイントは、対象店舗の購入代金の代わりに支払えます。これを使うことで代金を事実上安く済ませられるなどお得感を味わえます。

Tポイントでのビットコイン購入でできることは?

Tポイント100ptごとにビットコイン85円分を購入できます。またbitFlyerウォレットを提携先で使えば、500円分のビットコインに対し1ptのTポイントが返ってきます。

しかし仮想通貨の決済分をTポイントに換えられる対象店舗はヤマダ電機、ビックカメラ、湘南美容クリニックなど一部に限られますので注意しましょう。

日本円なら仮想通貨取引所に登録したら、まずは入金のために銀行を訪れるか、クイック入金を使う必要があります。

しかし銀行までわざわざ移動するのが面倒に感じる人もいるでしょう。入金が反映されるのにも時間がかかります。

一方、クイック入金は24時間365日いつでも入金できるシステムですが、その分まとまった手数料を取られるデメリットがあります。

Tポイントを仮想通貨取引所とリンクさせれば、日本円入金の手間をかけることなく取引に臨めます。

もちろんTポイントで購入したビットコインも価値が上がれば利益になります。Tポイントを投資に使えることは、仮想通貨とポイント両方の業界を大きく変えるでしょう。

Tポイントでのビットコイン購入スタートがもたらす変化とは?

bitFlyerによるTポイントとビットコインを結びつける新サービスは、仮想通貨市場に大きな変化をもたらすでしょう。

それまで仮想通貨に触れることがなかった人でも、Tポイントはたくさん持っている場合が多いと考えられます。Tポイントを保有する層を仮想通貨に結びつけることで、新しい客層を取り込めます。

まだまだ仮想通貨を知らない人は多いので、Tポイントとのリンクで仮想通貨に対する認知度も高まるでしょう。

bitFlyerは7月に新規登録再開済み

2019年7月3日にbitFlyerは金融庁からの業務改善命令が解除され、新規登録を再開しています。

bitFlyerは2018年6月から1年近くにわたり、新規口座開設不可などの制限を受けていました。

しかし業務改善の成功とTポイント導入をきっかけに、これまで登録できずに残念がっていた人も参入することが考えられます。

ビットコイン決済手段としてのTポイント導入は、bitFlyerにとって久々のポジティブな話題です。同取引所がどこまで信頼を回復できるかに注目しましょう。

まとめ

bitFlyerは8月20日に、ビットコインをTポイントで購入できる新サービスを開始しました。

ポイントカードの重鎮であるTポイントを仮想通貨とリンクさせることで、新規顧客を取り込む狙いが考えられます。

7月3日からbitFlyerは、それまで1年近く停止していた新規登録を再開しています。このニュースをきっかけにbitFlyerに大きな関心を持つユーザーも多いのではないでしょうか。

ポイントで仮想通貨を買えるという事実に、二つの業界における時代の変化が感じられます。

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仮想通貨初心者必見!GMOコインでの初取引で現金2000円のチャンス

GMOコイン ウォレットアプリデビューキャンペーン

人気仮想通貨取引所であるGMOコインが、販売所から初めて取引所したユーザーを対象とした「ウォレットアプリデビューキャンペーン」を開始しました。

キャンペーン期間の8月末まで販売所での初取引した人は現金2,000円がもらえるチャンスです。

このキャンペーンへの参加方法や特典について解説します。

要点

・GMOコインで現金2,000円キャンペーン開始
人気仮想通貨取引所のGMOコインで、現金2,000円がもらえるキャンペーンがスタート。その内容と参加条件を解説します。

ウォレットアプリデビューキャンペーンとは?

GMOコインでは8月末まで「ウォレットアプリデビューキャンペーン」が展開されています。

取引所が配信中のスマホアプリ「GMOコイン仮想通貨ウォレット」に登録し、そこからGMOコインの販売所へアクセスして仮想通貨取引をすることで、抽選で100名様に2,000円の現金がプレゼントされます。

ウォレットを登録し仮想通貨を買うだけで参加できるシンプルなキャンペーンです。参加条件は以下のとおりです。

・2019年2月13日以降に「GMOコイン 仮想通貨ウォレット」というスマホアプリに登録
・ウォレットからGMOコインの販売所にアクセス
・GMOコインで「初めて」仮想通貨を購入

重要なポイントが3つあります。スマホアプリと登録時期、アクセス先が販売所であること、仮想通貨取引がGMOコインで初めてであることです。

キャンペーンの参加条件にスマホアプリ「GMOコイン 仮想通貨ウォレット」に登録していることは絶対です。

ウォレットなしでGMOコインで取引してもキャンペーンに参加したことにはなりません。

アクセスの手順も大切です。GMOコインのウォレットから販売所へ向かいましょう。

PCやスマホでの検索やお気に入りでGMOコインにアクセスしてもキャンペーンへの参加を認められません。

GMOコインは販売所だけでなく取引所もあります。間違って取引所で仮想通貨を購入してもキャンペーンに参加することにはなりません。

販売所での取引は「初めて」であることが条件です。キャンペーン期間中に1人で2回以上販売所で取引したからといって抽選に当たりやすくなりません。

また、キャンペーン期間以前に販売所で取引したことがある人は対象外なので注意しましょう。

以上の注意点を守り、自身はキャンペーンに参加できる条件を満たしているかをチェックすることが大切です。

キャンペーン参加方法を紹介

キャンペーンへの参加方法はシンプルです。まずはApp StoreかGoogle Playにアクセスして「GMOコイン 仮想通貨ウォレット」をインストールしましょう。

アプリからログインします。このとき、まだGMOコインに口座を持っていない人はメールアドレス、パスワード、個人情報などを登録して口座開設を済ませましょう。

GMOコインの販売所へのアクセス後、「トレード」から希望する仮想通貨の銘柄を指定します。

購入金額と数量を決めて、「購入」をタップしてください。注文内容の確認ページが出ますので、「注文確定」を押しましょう。

GMOコインで扱うどの仮想通貨を買ってもキャンペーンに参加したことになります。

GMOコインはレイアウトがシンプルであり、文字も見やすく老若男女誰でも取っつきやすい取引所です。

今回のキャンペーンは抽選で100名様までと決まっているので、参加したから特典の現金2,000円がもらえるとは限りません。

しかし、仮想通貨初心者はキャンペーン参加をひとつのきっかけとして、終了後もGMOコインで取引を続け、仮想通貨に慣れるのも良いでしょう。

まとめ

GMOコインでは8月末まで、「ウォレットアプリデビューキャンペーン」として、専用アプリのウォレットからGMOコインの販売所で初めての取引をした人のうち抽選で100名様まで現金2,000円がもらえます。

参加条件をチェックして、満たしていれば早速ウォレットよりGMOコインの販売所へアクセスして取引してみましょう。

もらった2,000円はほしい物に使うのも良し、仮想通貨の取引に充てるのも良しです。

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ビットポイント、6日から法定通貨入出金再開へ。取引再開の見通しは?

5日、株式会社リミックスポイントは、子会社である仮想通貨取引所「ビットポイントジャパン」において、法定通貨入出金を6日から再開すると発表しました。

ビットポイントでは先月12日にリップルなど複数の仮想通貨がハッキングにより流出する被害を受けており、事件以後から全サービスを停止していました。

同取引所は今後段階的にサービスを再開していくとみられています。

仮想通貨取引などほかのサービスの再開スケジュールにもついても掘り下げます。

要点

・ビットポイントが段階的にサービス再開へ
6日の現金の入出金再開を皮切りに、徐々にサービス再開の見通しを立てるビットポイント。事件以後の経緯、仮想通貨取引を含む詳細な再開スケジュールを解説します。

7月12日にビットポイントから仮想通貨流出被害

既報のとおり、7月12日にビットポイントがハッキングを受け、仮想通貨が不正流出する事件が発生し、被害総額はリップルを中心に約30億円に及びました。

被害はリミックスポイントが提供している海外の複数の取引所にも及んでおり、概算で総額2.5億円の流出が明らかになっています。

原因はビットポイント内で管理するホットウォレットの秘密鍵が破られたことと考えられています。

16日、ビットポイントジャパンの小田玄紀社長は記者会見で補償対象が約5万人にのぼると発表し、補償額は全て仮想通貨で払い戻すと述べました。

幸いにも流出相当分の仮想通貨をビットポイントは保持しており、最悪の事態は免れたと考えられます。

事件後、ビットポイントの全サービスが停止

事件発覚当日の7月12日から、ビットポイントは「緊急メンテナンス」として取引所内の全サービスを停止していました

これにより、仮想通貨の取引はおろか、法定通貨の入出金、仮想通貨のほかの取引所などへの送金、仮想通貨ウォレットアプリ「BITPointWallet」および仮想通貨取引アプリ「BITPointLITE」など全てのサービスが使えなくなりました。

すなわちBITPointにアクセスしてもユーザーができることは何もない状態だったのです。

事件後ビットポイントが事実上の活動自粛に入ったことで、東証2部に上場している親会社のリミックスポイントにも、株価急落などの大きな影響が及びました。

仮想通貨取引所は一度ハッキングされると、ユーザーが保有する仮想通貨に被害が出るだけでなく、取引所自体の運営も危ぶまれることになります。

今後このような事件がないように、仮想通貨取引所にはセキュリティなどを万全にし、健全な運営を心がけていただきたいところです。

ビットポイントの再開スケジュール

約1カ月間の自粛を経て活動再開のスケジュールを明らかにしたビットポイントですが、8月6日には法定通貨 (日本円など) の入出金が再開する見通しです

しかしあくまでも日本円の出し入れができるだけで、この時点ではまだ仮想通貨の取引ができるわけではありません。

以下にビットポイントで受けられるサービスのうち、法定通貨入出金サービスより後の再開スケジュールを示しました。時期は目安となります。

サービス名と再開時期
レバレッジ取引、高性能チャート「MT4」使用, 8月9日
仮想通貨の売買取引,8月13日
仮想通貨の送金,9月以降
仮想通貨の預入 (別の取引所から送金の受け入れなど),10月中旬以降
新規口座開設申し込みなどその他のサービス,未定

仮想通貨の取引は8月13日から再開されます。それより前に法定通貨の受け入れだけを再開することで、ユーザーの取引再開の準備期間を与えるものと考えられます。

また、仮想通貨自体を直接送金するのは秋以降になる見通しです。

気になるのは新規登録再開の見通しが立っていないことでしょう。過去にも一度トラブルに見舞われた仮想通貨が、取引などのサービスは再開しても、新規登録だけは長期間にわたり停止されているケースが見受けられます。

以上のことからビットポイントも今年中の新規登録再開を望むのは難しいと考えるべきかもしれません。

まとめ

ビットポイントは7月12日に約30億円の仮想通貨流出被害を受け、全サービスが停止している状態でした。

8月6日の法定通貨入出金の再開を皮切りに、13日には仮想通貨取引が再びできるようになるなど段階的に通常営業に戻っていく見通しです。

しかし新規登録などのサービスは再開未定になっていますので、今、仮想通貨の口座を開きたい人はほかの取引所に頼ることになるでしょう。

忌まわしい事件に見舞われたビットポイントですが、徐々に復活の動きを見せており、今後の動向が注目されます。

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【3分でわかる】コインチェックの登録・口座開設方法を完全ガイド!〜初心者でも簡単に口座開設が完了します~

この記事では国内の大手仮想通貨取引所『Coincheck(コインチェック)』の登録方法を実際の画像付きで分かりやすく解説しています。 「コインチェックに登録しようかな?」と考えている方、「コインチェックの登録ってどうやる ... No tags for this post.

【1000円から】すぐ出来る!流行りのQUOREA(クオレア)で仮想通貨自動売買!【24時間稼働】

 

2000体を超える仮想通貨売買ロボットから1体を選ぶだけ。

それだけで24時間365日稼働が可能な時代がやってきました!

 

新時代の取引方法!?QUOREA(クオレア)とは

仮想通貨とは電子マネーのように手軽に使える通貨というだけの物ではなく、

FX等と同様に取引を行う事で、利益を生み出す事が可能になっています。

 

しかし、多くの人々がドライアイと戦いながらビットコインのチャートを見続け、

「今、買うか?」「売るか?」という自問自答を繰り返しながら取引を行っています。

 

仕事などで長時間の仮想通貨取引が出来ない人チャートを見続けるのに疲れた人

「仮想通貨取引に興味はあるけど、知識が無いせいで損をするのが怖い」といった人の為に!

専門のプログラマーが作った自動仮想通貨売買ロボット2000体用意してくれたのがQUOREAです!

 

プログラミングが出来なくても、知識が無くても、

分析が出来なくても安心して取引可能な日が遂に来ましたね・・・!

 

QUOREAの特徴は?使うとどんなメリットがあるの?

QUOREA大きな特徴として、

新規口座開設不要、最低投資額は0.001BTC※から可能! 1BTCが100万円の場合、0.001BTCは1000円

スマートフォンでも利用可能!

レバレッジも最大4倍までかけられます。

QUOREAでは投資家を守りたいという観点から、レバレッジは最大4倍までとなっています。

レバレッジ

投資に対し、自己資本を元本として「自分のお金を担保入れる事により、元本以上のお金を取引所から借りてトレードする

取引額を自己資金以上に引き上げることです。

 

無茶な取引を「させない」事で、私達の心身を守ろうとしてくれています。

優しさが乾いた目に沁みます・・・。

 

QUOREAを使うメリットとして大部分を占めるのは

「知識が無くても大丈夫」「取引に長時間使わなくて済む」

この二つのメリットが多くの人が抱える悩みを大幅に解消してくれます!

 

QUOREAならチャートを見なくても大丈夫!自動取引ロボットですから。

FXや株式投資には知識、データ、最新のニュースから今後の値動きを導きだすという難しい作業があります。

投資を始めるまでに膨大な量の勉強をしなければ取引は難しいものでした。

投資家として有名な与沢 翼さんも、

毎日16時間に及ぶ勉強を続けてたそうです。

とても真似が出来ません。

 

しかし!時代は変わり、

膨大な量の勉強をした人が作った自動取引ロボットが使えるようになったのです!

 

「チャートを見ても先がどうなるか分からない。」

「なんとか方程式やなんとかの法則なんて分からない」

「チャートやニュースを見続けるのは疲れた・・・」

そんな人々の為に、QUOREAがついに24時間365日稼働可能な自動取引ロボットを実現させました。

 

気になる手数料や自動売買開始までステップ

便利なロボットを使えると分かった時、

「利用料や手数料が高かったり、使えるようになるまでの道のりが大変じゃないの?」

と思う人が多数を占めると思います。

 

まずは気になる利用料、手数料から見ていきましょう。

 

 

初期費用不要、手数料は驚きの 最大0.05% です。

もし、1万円から投資を始め、30日間で150万円まで増えた場合でも

手数料はたったの750円!

稼いでも稼いでも手数料が割に合わないという心配は一切不要ですね!

 

自動売買開始まで簡単!登録までの3ステップ

まずは QUOREA公式サイトへ行きます。

 

無料登録はこちらから!!という所を押すと以下の画面が出てきます。

後はメールアドレス、パスワード、ユーザー名を入力

もしくはSNSに登録している人はSNSのアカウントを使って登録する事も可能です!

 

登録後にログインし、bitFlyer BitMEX LiquidのAPI設定を済ませて使いたいロボットを選ぶだけです!

どうしても分からない事がある、気になる点がある場合は無料のサポートダイヤルも完備しているので、

分からない事も電話一本ですぐに解決出来るように万全のサポート体制を整えてくれています。

 

QUOREAまとめ

仮想通貨を最近知った

仮想通貨を使った取引の知識がない

取引に長時間使うのが難しい

自動で24時間365日稼働させたい。

 

様々な要望に対して対応可能な仮想通貨全自動取引ロボットを使い始めるなら今がチャンスかもしれません!

 

全自動取引ロボットを使いたい方は

QUOREA こちらから!

 

 

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