国内取引所

No tags for this post.

Zaif(ザイフ)初の立食パーティー型リアルイベント11月22日開催!

仮想通貨取引所Zaifがフィスコ仮想通貨取引所(FCCE)と手を組んだことを記念し、ザイフ初となるリアルイベントの開催が案内されています。

【Zaif X FCCE Crossover session day0】開催!

概要

11月6日、ザイフの口座所有者を対象にして以下のような招待メールが届きました。

日頃より仮想通貨取引所『Zaif』をご利用いただき、誠にありがとうございます。
今回、仮想通貨取引所Zaifとフィスコ仮想通貨取引所(FCCE)が手を取り合うことを記念いたしまして、Zaif初のオフラインイベントとなる、パーティイベントを開催することを決定いたしました。
副題を「新生Zaifの展望と仮想通貨、トークンエコノミーの未来を語る!」として、以下のような詳細が公開されています。 [aside type="boader"]
    懇親会・立食パーティ
  • イベントタイトル
  • Zaif X FCCE Crossover session day0
  • 開催日
  • 2018年11月22日
  • 会場
  • 都内近郊
  • 参加費
  • 無料
  • 司会
  • フィスコ マーケットレポーター 高井 ひろえ
  • ゲスト
  • HashHub共同創立者 平野 淳也氏 LONGHASH Japan代表取締役 クリス・ダイ氏 日本デジタルマネー協会理事 大石 哲之氏
[/aside] 応募の締め切りは11月9日(金)とのことで、ザイフ登録者で参加希望の方はお早めのご応募を!
そして副題に「Day 0」とあるということは、以降も開催が続くということでしょうか。

経緯

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)は、今年9月にBTC,BCH,MONAの3種類の仮想通貨を不正流出させたことを受け、11月22日付で、Zaif事業を株式会社フィスコ仮想通貨取引所へ譲渡することになっています。
今回アナウンスのあったイベントは、権利が移る22日当日に都内某所で開催される予定です。

ザイフ側の人物の登場は予定されていませんが、今後のザイフ×フィスコの仮想通貨取引所としての未来の展望を聞くことができるかもしれません。

[kanren postid="4680"]

口座所有者は承継同意の承諾をお忘れなく!

ザイフに口座をお持ちの方は、今回の事業譲渡に関わる承諾を行うと1,000ZAIFトークンがもらえます。

具体的なトークン送付時期については追って連絡ということですので、今のうちに承諾は済ませておきましょう。
なお、承諾がまだの場合はログイン後に承諾画面が現れますので、一度ご確認ください。

[kanren postid="2040"]

ツイッターの反応

[recommend-ex] [kanren postid="4680,4212,4235,2040"]No tags for this post.

DMMBitcoinが新規登録で1,000円もらえるキャンペーンを継続中!

国内取引所DMMBitcoinが、新規登録者に向けた大人気のキャンペーンの継続を発表しています。

[kanren postid="4400,1389"]
[btn class="rich_yellow"]1,000円をもらう [/btn]

新規口座開設で、もれなく1,000円プレゼント

DMMBitcoinでは、新規に口座開設した方全員を対象に1,000円をプレゼントしています!

[campaign-dmmbitcoin] [ex-jp-DMM_Bitcoin] [kanren postid="1389,4400,3098"]No tags for this post.

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。

規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に

Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。

以下は公式文面より抜粋しています。

2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。

広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。
10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。

このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。
3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。
これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。

今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。

2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。

なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。

[recommend-ex]No tags for this post.

【Zaifハッキング】67億円の被害で経営陣退任へ

9月14日から入出金を停止していた取引所Zaifが、該当3通貨(BTC・MONA・BCH)がハッキング被害にあったことを発表しています。

[kanren postid="4191"]
TREZOR(トレザー)
[btn class="lightning big"]TREZOR(トレザー) 公式代理店サイトはこちら[/btn]

Zaifのホットウォレット管理の仮想通貨の一部がハッキングされる

今回ハッキング被害を受けたのはホットウォレットで管理していた仮想通貨の一部(約67億円)で、うちZaifの運営会社であるテックビューロ固有の資産(約22億円相当)も含まれています。
本件発覚後直ちに関係各所に支援を要請し、株式会社フィスコグループの子会社を通じて50億円の金融支援を受ける契約を結んだとしています。
これにより被害のあった顧客分の資産については補償が可能となります。

また同時に株式の過半数を取得する資本提携、過半数以上の取締役及び監査役の派遣を検討する基本契約も締結しました。
プレスリリースによると、朝山貴生(あさやまたかお)代表を含むテックビューロの現経営陣は問題の解決後、フィスコグループの経営陣に引継ぎを全うしたうえで退任することも明記されています。

[aside]補足
フィスコ:投資支援サービスを展開するJASDAQ上場企業 プレスリリース [/aside]

ハッキング被害についての事実関係

以下、プレスリリースより引用。

①ハッキング被害の経緯
弊社は、お客様の入出金に対応するために、お客様からの預かり仮想通貨のホットウォレット(一部コールドウォレット)に保管しております。
その入出金用のホットウォレットを管理するサーバに対し、平成30年9月14日17時頃から19時頃までの間、外部からの不正アクセスが行われ、当該ホットウォレットで管理している仮想通貨(BTC、MONA、BCH)が不正に送金されました。
なお、具体的な不正アクセスの手法等につきましては、本件が犯罪事件であり、既に捜査当局に被害申告をして捜査を依頼していることや、今後の同種犯行を予防するためにも、公表を差し控えさせていただきたいと存じます。
できる限り詳細な説明が責務であることは承知しておりますが、何とぞご了承下されば幸いです。
ハッキングにより被害を受けた各通貨の被害額は下記の通り、ビットコイン以外は調査中とのことです。 [aside type="boader"]
  • BTC :5966BTC
  • MONA:現在調査中
  • BCH:現在調査中
[/aside] 日本円換算した被害総額は約67億円と発表しています。
1BTCが9月20日現在約722,000円と仮定して5966BTCは約43億円ですから、BTC以外のMONAとBCHの被害額は約24億円分となります。

また、今後のセキュリティ改善のため、株式会社カイカとの間で技術提供に関する基本契約を締結したことも発表されています。

[aside]補足
株式会社カイカ:システム開発を得意とするJASDAQ上場企業 プレスリリース [/aside]

Zaifの入出金の再開と顧客資産について

停止中のサービスについて

停止中のサービスの再開については安全を確認したあとで、現時点では未定としています。

仮想通貨の入出金の再開は、システムの安全性が確認されることが前提となります。現時点におきましては、再開の年月日を具体的に申し上げることはできませんことを、心からお詫び申し上げます。

顧客資産について

フィスコからの50億円の金融支援により、顧客資産である仮想通貨を調達し、補償するとしています。

株式会社フィスコデジタルアセットグループとの間で、弊社に対して50億円が提供されることを検討する内容とする基本契約を締結しました。
同社との間では、今月下旬には提供が実行されることを前提として準備・交渉を進めております。
その上で、弊社は、提供を受けた資金により、消失した仮想通貨を調達し、お客様の資産に被害が及ばないように準備を行う予定です。
今後支援が実行されるタイミングで改めて報告があるとのことです。

本件に関わる問い合わせ先

テックビューロの広報が問い合わせ窓口となっているようです。 [aside type="boader"]

  • テックビューロ株式会社:広報担当
  • メールアドレス:pr@techbureau.jp
  • 電話番号:03-6705-8653(専用電話)
  • 受付時間:平日10時から17時半
[/aside]

仮想通貨はハードウォレットで管理しよう!

大切な資産を管理するには、ハードウォレットでの管理がおすすめです。
複数取引所にアカウントを持っている人でも、一元管理して出し入れできるのも便利です。

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

TREZOR(トレザー)
[aside type="boader"]
  • TREZOR(トレザー)のおすすめポイント
  • 数多くのハードウェアウォレットの中でも「対応通貨種類」がトップクラス!
  • シンプルで見やすい管理画面で、初心者でも操作しやすい!
  • ハードウェアウォレットの中でも低価格&小さいから持ち運び、保管も便利!
[/aside] [btn class="lightning big"]TREZOR(トレザー) 日本国内正規代理店サイトはこちら[/btn]

取引所は複数登録でリスクへの準備を忘れずに!

一箇所だけではいざ業務停止となった際に仮想通貨取引の手段が断たれてしまいます。
そんな事態を避けるために、複数の取引所に口座を持っておき、「ここがダメでもあそこがある」という状態を保つようにしましょう。

[recommend-ex] No tags for this post.

BitTradeの取引アプリ「BitTrader」なら取引から資産管理が全て完結!

世界最大級の仮想通貨取引所Huobiが買収したことで話題となったBitTradeですが、今回は同社がリリースしているアプリ「BitTrader」についてご紹介します。
bittrade
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

BitTradeはXRPもMONAも扱う国内の優良取引所

簡単に取引所としてのBitTradeについてご紹介します。
取り扱っている通貨は下記の6種類、8通貨ペアです。 [aside type="boader"]

  • 取扱通貨
  • BTC、ETH、XRP、MONA、LTC、BCC
[/aside] [aside type="boader"]
  • 取扱通貨ペア
  • BTC/JPY、XRP/JPY、LTC/BTC、ETH/BTC、MONA/JPY、MONA/BTC、BCC/JPY、BCC/BTC
[/aside] 2018年9月12日、シンガポールを中心に世界中に拠点を置く世界最大級の仮想通貨取引所Huobi(フォビ)がBitTradeを買収したと発表し、注目を集めました。
BitTradeについて詳しくは下記の記事をご覧ください。

[kanren postid="3377,4098"]

BitTraderはアプリひとつで取引から資産管理まで完結できる!

BitTradeが提供しているBitTraderの特徴としておさえておきたいのが、「アプリだけで市場分析から取引、さらには資産管理まで完結できる」という点です。
取引したあとは、もちろん出金して日本円の口座へ移すことも可能です。

それではアプリ画面を参照しながら詳しく見ていきましょう。

仮想通貨のリアルタイム価格がわかるホーム画面

アプリを立ち上げるとすぐに現在の売買レートが表示されます。
これは一番気になる上にこまめにチェックしたい情報なので、アプリを立ち上げてすぐに確認できるのは助かります。

さらに右上部の「ニュース」をタップすると、仮想通貨情報を中心にした金融総合情報サイト「MoneyToday」のニュースをチェックすることができます。

[aside]補足
MoneyTodayとは、ビットトレード株式会社が運営するニュースサイトです。
「金融をもっと身近に。」をコンセプトに、わかりやすく丁寧に今日知るべきお金の情報を発信しています。 [/aside]

カスタマイズ可能なチャートが見やすくて使える!

下タブの「チャート」を選択してチャート画面を表示します。
各表示箇所の情報は上の画像を参照してください。 画像引用:BitTrade

トレンド系・オシレーター系共に必要なインジケーター設定が可能

上の画像6番にあるように、BitTraderにはトレンド系とオシレーター系それぞれ投資家に合わせたインジケーターの設定が可能です。
設定できるインジケーターは下記の通り。
[aside type="boader"]トレンド系:移動平均線、指数平滑移動平均線、ボリンジャーバンド オシレーター系:MACD、RSI、ストキャスティクス、DMI[/aside]

初期設定では上の図のようにトレンドの移動平均のみ表示するように選択されています。
オシレーターも表示させたい場合は、上記の画面で希望のインジケーターを選択してください。 [aside]補足
インジケーターとは?
データを様々な計算で加工して、買い時・売り時の判断をするための指標で、視覚的にわかりやすく、取引をするうえで大きな助けとなります。 [/aside]

取引板が見られる取引画面では成行・指値での注文が可能

BitTraderでは、取引所「BitTrade」での取り扱い通貨と同じ6通貨、8通貨ペアの成行注文と指値注文に対応しています。
また、買い板/売り板が確認できるので、「今」の気配をリアルタイムで見ることができ、スムーズな取引をサポートしてくれます。

資産状況が一目でわかる口座管理画面

最上部に総資産額が日本円で表示され、資産内容を円グラフで視覚的にわかりやすく表示してくれます。
買い足しや売却にぜひ活用したいですね。

BitTraderについてまとめ

BitTraderについてのポイントは以下の通りです。
[aside type="boader"]チャート分析から取引、資産管理にいたるまで全てに対応した優秀アプリ![/aside] Huobiによる世界的な資本が参入したことにより、今後のサービス展開も広がっていく可能性が期待されています。
公式発表を待ってからでは登録が混み合うことも考えられますので、口座開設は早めに済ませておくことをおすすめします!

[ex-jp-BitTrade]No tags for this post.

日本が仮想通貨のホットスポットとして評価される!英国コンサル会社が発表

英国のコンサルティング会社greyspark(グレイスパーク)が、日本の金融庁が仮想通貨取引所にとってホットスポットであるとしたレポートを発表しました。

日本の規制をクリアした取引所は世界で通用するレベル

英国のコンサルティング会社greysparkが、各国の仮想通貨市場の成熟度について調査し、レポートにまとめています。
その中で日本の金融庁は提唱者・開拓者としてラベルされ、その規制に従うことができる取引所にとってはホットスポットになっているとしています。
また、仮想通貨取引所に法的な地位を与えたことも評価されています

同レポートで日本よりも高評価を受けたのは、スイスやマルタなどの法整備が進んでいる国々です。
逆に低評価だったのは中国で、ICOを禁止し、仮想通貨に強く反対していることから「敵対的」とラベリングしています。

世界中に拠点を構えるGreySparkとは

GreySparkはキャピタルマーケットビジネスをはじめテクノロジーコンサルティングなど金融を中心に活動し、全ての資産種類についてビジネスのサポートをしています。
また、イギリスのロンドンのほかニューヨーク、香港など世界中に拠点を置くグローバル企業です。

greyspark発表レポート [recommend-ex]No tags for this post.

金融庁がコインチェックを含む国内みなし業者3社の業務改善報告書を審査中

2018年9月現在の日本金融庁による仮想通貨取引所の登録審査状況について最新情報をお伝えします。

コインチェック登録業者なるか

2018年はじめに起きたNEMの流出から、新規口座開設をストップしていたコインチェック社ですが、金融庁が仮想通貨交換業者の登録審査に入っているとのことです。

金融庁より今年8月に公開されていた資料によると、みなし業者に関しては今後提出された報告内容について個別に検証し、登録の可否を判断するとしていました。

この流れによると、下記の事項をクリアできるかが焦点となります。
[aside type="boader"]

  • 利用者保護措置
  • 仮想通貨を取り扱う(取引する)際のリスク面の注意喚起を十分に行う態勢が整っているか
  • 利用者が預託した金銭・仮想通貨の分別管理
  • 金銭、仮想通貨それぞれが分別管理の方法が具体的に定められ、利用者の持分について直ちに把握できるか
  • システムリスク管理
  • システムについて、テクノロジーの進展などによるリスクの広域化を踏まえた継続的な管理ができているか
[/aside] 参考:仮想通貨交換業者の新規登録の審査内容等 なお、コインチェック以外の審査中のみなし業者は下記の2社とされています。 [aside type="boader"]
  • みんなのビットコイン
  • LastRoots
[/aside]

[kanren postid="249"] [recommend-ex] No tags for this post.

【速報!】世界シェア50%を超えるHuobiが国内取引所BitTradeを買収!

シンガポールを拠点にする世界最大級の仮想通貨取引所Huobiが、こじるりの起用で話題となった国内取引所BitTradeを買収したと発表しました。

bittrade
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

HuobiがBitTradeを買収!

ビットトレードの代表取締役閏間亮より、公式に親会社の経営権の異動が発表されました。 [aside type="boader"]

  • 異動前
  • チェン・リェ・メン・エリック Cheng Lye Meng Eric
  • 異動後
  • Huobi Japan Holding Limited クリス・リー Chris Lee
[/aside]

公式発表はこちら [kanren postid="3550"]

背景および目的

BitTradeは昨年9月に仮想通貨交換業者登録を完了しています。
今後はFX関連企業として培ってきたノウハウを活用し、FX事業以上にリスクの高い仮想通貨ビジネスに備えたリスク資本の確保が重要だとし、今回の発表の背景を以下のように述べています。

今回の株主の異動は、加速する仮想通貨市場の成長に遅れることなく、当社が仮想通貨ビジネスで新たな成長フェーズに踏み出す、その第一歩であり、顧客利益の保護を目的に安定経営の下で仮想通貨事業を推進していくために必要な施策として決定したものであります。

2018年9月12日に株式を異動し、経営体制も変更に

今回の株式異動により、以下のような経営体制となります。

BitTradeはすでにグローバル展開を進めているHuobiの資本参加を受けることにより、ビジネスリスクに備えた健全な経営体制を作るとしています。
仮想通貨の中心地である中国での豊富な経験を活かし、経営の安定とサービスクオリティの向上を目標に事業拡大をはかります。

なお、BitTrade口座を持っている既存ユーザーにおいては、特別の手続きなしに引き続き同様のサービスが受けられるとしています。

ツイッターの反応

イメージキャラクターはこじるり!BitTrade

[ex-jp-BitTrade] [kanren postid="2620,3550"]No tags for this post.

bitbank.ccの全ペア手数料無料キャンペーンが好評につき延長!

国内主要取引所であるbitbank.ccが、好評につきキャンペーンの延長を発表しました。

[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="2078"]

全ペア手数料無料キャンペーンが2019年1月4日まで延長!

bitbank.ccで以前より行われていた「全ペア取引手数料無料キャンペーン」が、好評につき来年1月4日まで延長されます。
bitbank.ccで取り扱っている8ペア全てがキャンペーンの対象となります。

キャンペーン概要

ビットバンク株式会社は、平成29年9月29日、仮想通貨交換業の登録を完了いたしました。
これを記念して、bitbank.ccで取り扱う全通貨ペアの取引手数料を完全無料としてキャンペーンを実施致します。

[aside type="boader"]
  • キャンペーン開催期間
  • 2018/09/30 00:00まで → 2019/01/04 23:59まで
[/aside]

手数料を気にすることなく取引ができるのは、値動きの激しい仮想通貨業界では非常に大きなメリットとなります。
bitbank.ccに登録がまだの方は、この機会にぜひ登録することをおすすめします!

[ex-jp-bitbank.cc] [kanren postid="244,3880"] No tags for this post.

QUOINE社による新仮想通貨取引所サービス 「Liquid」始動!

国内取引所「QUOINEX」を運営していたQUOINE社が、新仮想通貨取引所「Liquid」の提供を開始しました。

QUOINEXからLiquidへブランド変更

Liquidの提供に合わせて、これまでQUOINE社が運営していた取引所「QUOINEX」でのサービスは全てLiquidに移行します。 なお、すでに口座を持っているユーザーに必要な特別の手続きはなく、ログイン情報などもそのまま使用できるとのことです。

Liquidの概要

Liquidは、仮想通貨市場の障壁となっていた「流動性の欠如」を解決し、安定を促進し、より活発な売買が行われることを目的としたプラットフォームです。

中核を担うサービスの「ワールドブック」では、これまでBTC/JPY、BTC/USDなど建値通貨ごとに別々の板で取引されていたペアを、一つのオーダーブックに統合します。

わかれていた注文をリアルタイムで自動的に通貨換算することで、流動性が束ねられ、かつユーザーの希望通貨建てでの取引を可能にします。

現状の対応は4通貨

先に説明した「ワールドブック」は、2種類のオーダーブックから構成されています。

1つはLiquid上で発注した全ての注文が統合された「内部オーダーブック」、2つめはLiquidと繋がる世界中のパートナーの取引所や投資家(ワールドブック・パートナーズ)の注文を集約した「外部集約オーダー ブック」です。

今回のサービス提供では、内部オーダーブックにてBTC、ETH、BCH、QASHの4通貨と法定通貨のペアに限定して開始するとのことです。 そして今後は対応通貨ペアを徐々に拡大し、外部集約オーダーブックのサービス提供も予定しています。

今後は貸仮想通貨サービスの提供も!

公式発表内では、今後予定しているサービスについても言及されています。
1つはグローバル版Liquidではすでに提供が開始されている「貸仮想通貨/レンディング」サービスです。
国内取引所ではbitbankが提供している「仮想通貨を貸して増やす」サービスが有名で、募集開始からすぐに定員が埋まってしまうほどの人気です。 [kanren postid="3880"] また、QASH保有者向けのコミュニティ内投票や手数料の割引などについても、法律に則った準備が整い次第、提供を開始するとしています。

QUOINE社CPOのコメント

最後に、共同創業者兼代表取締役CPO (Chief Product Officer) マリオ・ゴメス・ロサダ(Mario Gomez Lazada)のコメントをご紹介します。

「当社は、流動性のない仮想通貨市場に大きな流動性を提供するというビジョンを持っており、「Liquid」を通じ、グローバル金融サービスの中でも確固たるユーティリティを提供してまいります。
我々のサービスには、誰でもユーザーやトークンホルダーとして参加することが可能であり、グローバル仮想通貨エコシステムの発展に大きく貢献していくと信じています。」

Liquidに登録して流動性の高い取引をしよう!

[ex-jp-QUOINEX] [kanren postid="3795,475,3804"] No tags for this post.

9月30日締切!【画像付】BITPoint(ビットポイント)に登録して「3,000円」のビットコインを貰った話

本コラムでは、BITPoint(ビットポイント)のキャンペーン開催中に新規登録して「3,000円」相当のビットコインをもらった流れをお話します。

[btn class="lightning big"]BITPoint 公式サイトはこちら [/btn]

BITPoint(ビットポイント)で現在開催中のキャンペーン!

[campaign-bitpoint]

「3,000円」相当のビットコインが、実際に付与された!

上はBITPoint(ビットポイント)の管理画面の「資産状況」ですが、ビットコインが付与されていることが確認できます!

元々1,000円を日本円で入金していたので、「円換算合計」の 4,121円 から 1,000円引いて 「3,121円」 となります。
※ 付与されたタイミングよりもビットコイン価格が 121円分 上がったので 4,121円 となっています。

ビットポイントの「3,000円」分のビットコインプレゼントキャンペーン開催中にアカウントを登録(口座開設)すると、本当に3,000円分のビットコインがもらえます!

それでは次は、プレゼントをもらう流れをお話していきます。

BITPoint 公式サイトはこちら

BITPointに登録して「3,000円」分のビットコインを貰った流れ

それでは早速BITPointに登録して「3,000円」分のビットコインを貰った流れについてお話していきます。

BITPoint 公式サイトはこちら

前提 : キャンペーン開催時を狙う!

まず最初に重要なポイント、というか当たり前の話しなのですが、「キャンペーンが開催されているか?」が大事です。
(開催されていなければプレゼントも貰えません。)

BITPointのサイトでは過去のキャンペーン開催も確認できて、ほぼ一ヶ月に一回のペースでキャンペーンが開催されているようです。

ちなみに私は「初めての仮想通貨取引 応援キャンペーン 第九弾」という、2018年7月1日(日)0時 ~ 2018年7月31日(火)16時に開催されていたキャンペーン時に申し込みました。

BITPoint 公式サイトはこちら

登録 : 新規登録しよう!

キャンペーン開催が確認できたので、早速登録を進めました。

登録方法の流れは他の取引所などと大体一緒なので割愛します。
仮想通貨の取引所に初めて登録する人は、あらかじめ下記を用意しておくとスムーズに登録できます。 [aside type="boader"]

  • 免許証を撮影しておく
    身分証のアップロードが必要なので、あらかじめ撮影しておきましょう。
    免許証以外でもOKのようです。
    ※ 住所変更などある人は裏面も撮影しておくと良いかも...
[/aside] 取引所の登録で定番な「私は外国政府の要人ではありません」チェック項目ももちろんありますので、要人じゃありませんと入力していきましょう。

特に入力に難しいところはないので、さくさくいけば5分程度で完了するはずです。

[aside type="boader"]

念のため「条件」も確認しよう!

キャンペーンには「登録 + 入金」のように条件がある場合があります。

私が登録した時の「初めての仮想通貨取引 応援キャンペーン 第九弾」では「登録 + 入金」だったので、その時々で開催されているキャンペーンの内容をしっかりと確認しておきましょう。

[/aside]

後はプレゼントが「付与」される時を待つ!

登録が終わったら、後はキャンペーンのプレゼントが付与されるのを待ちましょう!

付与は、キャンペーン期間終了後から大体約一週間くらいの期間になるかと思います。

BITPoint 公式サイトはこちら

余談 : BITPointはサポートも超一流だった!

BITPointに登録した後に、キャンペーンについて2度問い合わせをしてみました。

ビットポイントの問い合わせの対応は、業務時間内となっていますが、どちらも返答が「超速い」ので感動しました。

上の画像の問い合わせでは、プレゼント分の付与がいつになるかをメールで聞いたのですが、メールを送った15:12からわずか一時間程の16:17に返信があり、さらに即付与の対応をしてもらいました!

取引所によってはサポート体制があまり充実しておらず、メールの返信が一ヶ月以上かかるところもある中で、ビットポイントの「一時間で返信」はかなり速いかと思います。

さらにビットポイントでは、他取引所にはない「電話でのサポート」にも対応しているので、初めて仮想通貨の取引をする人にはとても打って付けな取引所です!

BITPoint 公式サイトはこちら

「プレゼントキャンペーン」とは「初心者を応援」する特典である!

BITPointに限らず、仮想通貨(ビットコイン)や日本円のプレゼントキャンペーンは、見出しの通り「初心者を応援」するキャンペーンかなと思います。

仮想通貨の投資に今ひとつ踏み込めない人や、とりあえず「仮想通貨の取引」とはどんなものなのかを知りたい、取引をやってみたい、という人に打って付けです。

なぜなら、プレゼントでもらえる「3,000円」分のビットコインでも「充分遊べる」からです。

2018年8月28日現在はビットコイン価格も75万円くらいなので、3,000円でも売ったり買ったりして「実際の現物取引」を体験できますし、貰ったビットコインなので取引で損を出してしまったり、最悪無くなったりしても「痛くも痒くもない」です。
※ 上手い人やセンスのある人は、これを足掛かりに増やしていったり出来るのかなと思います。

もしくは、ビットコインをすぐに取引して日本円に替えて出金するのもありかもしれません。
※ ビットポイントは0.0001から取引可能です。

または、取引にあまり興味のない「いつか値上がりしてくれればいいな」と思っているいわゆる「ガチホ勢」にもキャンペーンはおすすめです。

貰ったビットコインに夢を馳せることもできます。

仮想通貨を始めるなら、ぜひ「プレゼントキャンペーン」を狙って登録してください!

BITPoint 公式サイトはこちら

さいごに : 仮想通貨取引所のキャンペーンは「狙い目」である

仮想通貨取引所は各社で「○○キャンペーン」を行っています。

プレゼントキャンペーンを行っている取引所だと他には「GMOコイン」「DMM Bitcoin」 も頻繁にキャンペーンを行っています。

まだ登録していない取引所があるなら、ぜひ「プレゼントキャンペーン」狙ってみてください!

[ex-jp-BITPoint] [campaign-bitpoint] [kanren postid="3690"] [kanren postid="743"] [kanren postid="3632"] [kanren postid="3728"]No tags for this post.

タダでビットコイン・現金がもらえる国内取引所の特典内容まとめ!

ご存知ですか?
登録するだけで現金やビットコインがもらえるお得なキャンペーンが各社で開催されています。

本記事では、そんなお得なキャンペーンをまとめて紹介いたします。
それでは早速特典付きの取引所を見ていきましょう!

取引所のお得なキャンペーンまとめ

キャンペーンの多くは、取引所への口座開設登録の後、郵送などで本人確認を済ませるなどの条件を満たすだけでお得な特典がゲットできます。 また、取引所を通して楽天やじゃらんでお買い物をしたり、無料キャンペーンへの応募でビットコインがもらえる会員特典も出てきています。 普段のお買い物をするだけで、簡単にお小遣いがゲットできますよ!

新規口座開設&入金で3,000円もらえる! BITPoint(ビットポイント)!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2018年10月9日(火)0時 ~ 2018年11月30日(金)16時

キャンペーン期間中に新規に総合口座を開設し、規定額の入金を完了したユーザーを対象に3,000円分のビットコインをプレゼント![/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 仮想通貨取引所では珍しい、FX取引の定番ツール「MT4」が使える!レバレッジは25倍までOK!
  • 手数料が格安!さらに仮想通貨の取引&送金手数料が無料!
  • 仮想通貨の「税金計算ツール」が付いているので、初心者でも安心して取引できる!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="743,3774"]

口座開設だけで「3,000円相当のQASH」が貰える!Liquid by Quoine

Liquid
[aside type="boader"]

キャンペーン内容
期間 : 2018年10月17日(水)0時〜2018年11月16日(金)23時59分
キャンペーン期間中に新規口座開設で「3,000円」相当の「QASH」が貰えます!
さらに5万円の入金で「1万円」相当のQASH、さらにさらに50万円以上の仮想通貨売買を行うとプラス「1万円」、合計で最大「2万3千円」のQASHが貰える「QASHキャッシュバックキャンペーン」が開催!

[/aside]
Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)QASHキャッシュバックキャンペーン
[aside type="boader"]取引所の特徴
  • クイック入金24時間365日対応!スマホで取引も可能!
  • スプレッド幅が小さい!さらにレバレッジ最高25倍!
  • QUOINE社の国産ICO「QASH」が124億円の資金調達に成功して話題に!
[/aside] [btn class="lightning big"]Liquid 公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="4553"]

口座開設だけで1,000円がもらえるDMM Bitcoin!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2018年1月11日(木)~2018年6月30日(土)
キャンペーン期間延長中!!!新規登録するなら今がチャンス!


口座開設完了(郵送物に記載の認証コードを入力完了)した方を対象に、1,000円をプレゼント!
反映は口座開設完了月の翌月を予定しています。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 合計14ペアによる多彩なレバレッジ取引が魅力!
  • BTC・ETH・XEM・XRP・LTC・ETC・BCHの7種類のメジャー仮想通貨を取り扱い!
  • 今だけDMM Bitcoinリリース記念キャンペーン開催中!新規登録でもれなく1,000円もらえる!
[/aside]

口座開設の特典が、仮想通貨取引所の開設キャンペーン系では非常に珍しい「日本円」での支払いだから、もらった「1,000円」で「Bitcoin」や「Ethreum」が買える!
さらに仮想通貨の取引所で購入(取引)するには、仮想通貨の購入可能な最低数量が設定されている為、1,000円で仮想通貨を買うなら「仮想通貨の価格が安い」うちがチャンス!

[aside]価格が安いうちなら「1,000円」からでも仮想通貨が購入できる「理由」について
DMM Bitcoinは、BTC/JPYペア(日本円でビットコインを売り買いする)の最小発注数量が「0.001 BTC」、ETH/JPYペアなら「0.01 ETH」となっています。
※ 2018年7月2日現在。

なので、イーサリアムなら 1ETH = 100,000 円(10万円)、ビットコインなら 1,000,000 円(100万円)以内の価格であれば「1,000 円」(千円)からでも購入することができます。

2018年7月2日現在の価格なら 1ETH = 49,755 円(約4万9千円、0.01ETHなら497円)、1BTC = 697,199 円(約69万円、0.001BTCなら697円)なので、1,000円でもイーサリアムなら0.01ETH、ビットコインなら0.001BTC購入することができます!

登録するだけで貰える「千円」で仮想通貨を買うことができるので、今から仮想通貨を始める人には仮想通貨の「現物取引」を、実際のお金を使って経験することができます!

さらに、ここから価格が動いたら売り買いしてもOKですし、現在ほぼ70万円のビットコインが2017年のような価格上昇をして140万円になれば、無料でもらった千円が2倍の2千円になります!

仮想通貨の投資に興味があっても、まだ一歩を踏み出せていない人はぜひともこのDMM Bitcoinの新規登録キャンペーンを活用して、仮想通貨投資を体験してみましょう![/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="1389"]

口座開設するだけでビットコイン 20,000SatoshiがもらえるGMOコイン!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2017年8月9日以降

キャンペーン期間中に口座開設(=ログイン後に口座開設コードの入力および2段階認証設定を完了)をした方を対象ビットコイン 20,000Satoshiをプレゼント!
口座開設の翌日、登録口座に反映されます。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 手数料が無料で即時入金可能!セキュリティも国内取引所最高峰!
  • ビットコイン・イーサリアム・リップルなど合計5種類の通貨を豊富にラインナップ!
  • 追証なし・手数料無料の仮想通貨FXが魅力!レバレッジも国内最大の25倍対応!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn]

いつものお買い物をするだけでビットコインがもらえるbitFlyer(ビットフライヤー)

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:指定なし

bitFlyer経由で提携先のサービスを利用すると、それぞれの内容に応じたビットコインがもらえます。
主には楽天ネットショッピングやじゃらん、U-NEXTのサービス無料お試し登録などがあります。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
  • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
  • ビットフライヤーに上場 = 信頼できる通貨の基準になりつつある!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn]

仮想通貨に関連した「お得」なおすすめキャンペーン!

新規口座開設で「2,000円」相当のポイントプレゼント!住信SBIネット銀行

国内の主な取引所への「入金手数料が無料」、そして振込が土日でもOK、24時間365日対応と優良ポイント盛り沢山で仮想通貨トレーダーご用達の「住信SBIネット銀行」でも、うれしいキャンペーンが開催されています。

新規口座を開設すれば、なんと「2,000円」分に相当するポイントがもらえるプレゼントキャンペーンが開催中!

まだSBIの口座を持っていない人はお急ぎを!

[aside type="boader"]
  • 国内の主要な仮想通貨取引所への入金手数料が「無料」!
  • 24時間365日いつでも振込可能!入金反映はリアルタイム!
  • PCはもちろん、スマホからでも振込可能!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="538"]

おすすめキャンペーン活用法 - プレゼントされた仮想通貨 or 現金を元手にして取引する!

取引所が行っている「プレゼントキャンペーン」は、今から仮想通貨を始める人に打って付けです!

仮想通貨に興味はあるけど、まだ取引をしたことがない人という人は、おそらく下記のような理由があるのではないでしょうか。 [aside type="boader"]

  • 仮想通貨の取引方法がわからない。
  • 興味はあるけど、自己資金が無い。
  • 資金はあるけど、仮想通貨に使うのが怖い。
  • etc...
[/aside] そんな方は、ぜひこの「仮想通貨取引所のプレゼントキャンペーン」を活用しましょう!

[aside type="boader"]
  • 仮想通貨プレゼントの場合
    例えば3,000円分のビットコインを受け取ったとします。
    取引の例としてですが、1BTC = 100万円として計算してみましょう。(余談ですが2018年7月31日15:00現在のレート901,320円で計算すると、3,000JPY = 0.00330764BTCです。)
    1BTC = 1,000,000JPY(100万円)の場合、1JPY(1円) = 0.000001BTC となります。
    プレゼントが3,000円分のビットコインだとしたら 0.003BTC となります。
    その後ビットコインが120万円に上がったタイミングで売却すれば 0.003BTC = 3,600JPYとなり、約 600円分の利益となります。
    その後、また「安い時に買って、高くなったら売る」を繰り返して「現物取引」で利益を狙ってみましょう!
  • 現金プレゼントの場合
    上の「仮想通貨プレゼントの場合」と同様で、「ビットコイン(仮想通貨)を買った時よりも、価格が上がったタイミングで売る」を繰り返して利益を狙ってみましょう!
    現金のプレゼントの場合は、「ビットコイン以外の仮想通貨を買うことができる」点なので、ビットコイン以外に「リップル」や「イーサリアム」などお気に入りの仮想通貨があれば、それらの仮想通貨を購入して売買益を狙う方法もあります。
  • とりあえず買って寝かせておく
    上記2つの方法は、もらったビットコイン(仮想通貨)もしくは現金で取引をする方法ですが、その他にも「長期保有してみる」という手もあります。
    プレゼントされるものは高くても「数千円」程度なので、少しの値動きでは大きな利益を得ることはできませんが、常に相場を監視して取引を繰り返す労力をあえて避け、忘れた頃に大きく利益になっていれば〜、という期待を込めて長期保有しておくことも一つの手段です。
    ※ 仮想通貨はいつどのくらいまで価格が上がるのかはわからないですが、持っていないよりは「少額でも持っている」方が、いつか利益を手にできるという期待があります。
    ※ 仮想通貨は雑所得扱いになるので、20万円を超える利益が出た場合には税金がかかりますが、仮に単純計算でビットコイン価格が100万円の時に「千円」を寝かしておいたとしても、ビットコイン価格が十倍の1000万円になっても千円が一万円 = 9千円の利益なので、小さい額でのみ投資を行っている場合にはそこまで心配はないといえます。
[/aside]

[btn class="rich_yellow"]もう一度↑上のキャンペーン情報↑を見る! [/btn]

キャンペーンでもらう数千円分の現金(仮想通貨)は、相場が安いうちが狙い目!

キャンペーンでもらえる数千円分のプレゼントで取引をしてみるなら、ビットコインの価格が安いうちが狙い目です。
なぜかというと、取引所には「最低取引単位」というものがあるからです。

単純に例えると、プレゼントキャンペーンで現金を千円もらったとして、その取引所の取引の最低単位が 0.001BTC の場合、ビットコインの価格が 1,000,000JPY(100万円) を超えると取引できなくなり、もらった千円はそのまま日本円で眠り続けることになってしまいます。
※ この例えはあくまでも「プレゼントのみで取引を経験してみる」場合であって、自分で資金を追加すればもちろん取引を行うことは可能です。
※ この他にも取引手数料がかかる場合には、1BTC = 100万円や90万円でも、プレゼント分の千円だけでは購入できない可能性もあります。

ですので、「プレゼントキャンペーン」でもらった分のみで取引を始めてみる、という場合には、ビットコイン価格が90万円を下回っている今が狙いどきです!

[btn class="rich_yellow"]もう一度↑上のキャンペーン情報↑を見る! [/btn]

おすすめの仮想通貨取引所!

ビットポイントなら 0.0001 BTC の超少額から取引できる!

[ex-jp-BITPoint]No tags for this post.

NEMの補償は日本円で来週中の予定!?再開も間近か!?ミーの仮想通貨最新ニュース【3月8日】

3月8日仮想通貨最新ニュース

3/8の本日の仮想通貨ニュースはコインチェックが2度目の公式会見!仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分!バイナンスでAPIを利用したハッキングが発生!世界初!アビトラのためのプラットフォーム開発!?等々をピックアップしています。

3月8日の仮想通貨情報(ニュース)

どうも!ママコイナーのミー(@me_memechan)です!本日も全体的に悪い雰囲気で下がっています。ただNEMだけは…

仮想通貨価格-前日比-3月8日

ケンケン
今日は取引所関係のニュースがたくさんあるね
ミー
本日3月8日のニュースはこちら!
3月8日仮想通貨News概要
  • コインチェックが2度目の公式会見!
  • 仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分
  • バイナンスでAPIを利用したハッキングが発生!
  • マウントゴックス英国企業がマネロン関与!?
  • 世界初!アビトラのためのプラットフォーム開発!?

コインチェックが2度目の公式会見!

本日夕方、コインチェックが、正式な記者会見を開きました。

要点だけ箇条書きで書くと以下。

  • NEMの補償は日本円で来週中の予定
  • NEMの補填合計額は460億円で顧客のユーザーアカウントに直接反映
  • XEMの補填レートは88.549円
  • ハッキングの原因は外部メールからのマルウェアによる感染
  • コインチェック社の複数のパソコンが感染していた
  • NEM以外の機会損失などの補償は利用規約に基づき責任を負わない
  • 17年12月の取引高は3.8兆円
  • コインチェックにある口座数は170万件
  • 業務資本提携に関しては選択肢の一つで顧客の保護に繋がるのなら検討
  • XEM保有量以上の数量を販売していた事実はない
  • サービスの再開は来週中に報告
  • 匿名通貨の取り扱い継続も検討中

私が個人的にに気になったのは、コインチェックの利益について、ほぼ販売所のスプレッドだと会見でおっしゃっていたことです。

過去3カ月のccの取引高は約7.3兆円で、内訳は取引所が8割、販売所が2割とのこと。ということは販売所だけの取引高は1.46兆円。

スプレッドは3%~8%ぐらいなので、間を取って5%と計算すると、概算ですが約730億円という営業利益が出てきます。

NEMの補填額は日本円で460億円なので、730億-460億で270億円もの利益が残る計算になります。あくまで概算ですけど…。

どれだけ経費を使っているかは分かりませんが、サービスの再開や経営の立て直しには十分すぎるほどの金額だと思うので、コインチェックには市場の活性化のためになんとか踏ん張ってほしいと思っています!

⇒ 仮想通貨NEMの不正送金に関するご報告と対応について【公式サイト】

仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分

昨日のニュースでもお伝えしていた金融庁からの行政処分の続報です。

本日、金融庁より仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分すると発表がありました。内容は下記。

業務停止命令

  • FSHO
  • ビットステーション
業務改善命令

  • テックビューロ
  • GMOコイン
  • バイクリメンツ
  • ミスターエクスチェンジ
  • コインチェック

業務停止命令を受けた2社に関しては、正直私も詳しく知らない仮想通貨交換業者です。

業務改善命令の中には、認知度の高いコインチェック、GMOコイン、zaifを運営するテックビューロがありますが、業務改善命令なので、改善すべき点はしっかりと改善してより良い取引所として運営してくださいませ。

私個人的にはあまりマイナスには捉えていません!

今後も利用者を保護できるような良いルール作りをガンガン作っていってほしいと思っています(`・ω・´)

⇒ GMOコイン株式会社に対する行政処分について【財務局】

⇒ 当社に対する関東財務局の業務改善命令について【GMOコイン公式】

⇒ コインチェック株式会社に対する行政処分について【財務局】

⇒ 当社に対する金融庁の業務改善命令について【コインチェック公式】

⇒ テックビューロ株式会社に対する行政処分【財務局】

 おすすめ関連コンテンツ

バイナンスでAPIを利用したハッキングが発生!

昨夜、海外取引所バイナンスでAPIを不正に操作した売買が行われたというニュースが入ってきました。

これを受けて、バイナンスの全ての通貨の出金が一時停止、一部ではバイナンスがハッキングされたと騒ぎになっていましたが、結論から先に書くと既に解決済みです!

バイナンスAPIハッキング事件の一覧の流れ

  1. バイナンス(API)がハッキングされてアルトコインが売られている
  2. APIのbotを不正利用してVIAが大量に買われて暴騰する
  3. 全ての仮想通貨の出金が一時停止になる
  4. バイナンスCEOから全ての資産は安全で不正な取引は取り消した公表
  5. 出金を含む全てのサービスが通常運転に戻る

まず、要点はバイナンスのサイトがハッキングにあったのではなく、ユーザーのAPIがハッキングされて不正取引がされたとのこと。

APIとは
APIは自動売買のbotや取引所との連携に使うインターフェイス(コード)のこと

APIがあれば、取引所に直接ログインしなくても異なるソフトウェア(アプリ等)で通貨の売買などが可能になる便利なものです。

しかし当然APIが第三者に漏れると、不正に利用される恐れがある重要なコードです。

今回はこのAPIがフィッシングサイトなどによって、盗まれて不正に利用されたのではないかといわれてます。バイナンス自体のハッキングではないということが分かりますね。

バイナンスのその後の対応

バイナンスで出金が停止になり、騒ぎになるとバイナンスのCEOのCZ氏から全てのの資産は安全です。一部のアカウントは、フィッシングサイトから侵害されている可能性があります。とツイートがありました。

またその後、バイナンスはすべての不規則な取引を取り消しました。すべての預金、取引および引出しが再開されます。とツイートがありました。

異常な動きに自動でリスク管理システムが起動され、出金停止になっていたようでした。

不正取引された通貨に関しては、全てバイナンスチャリティーに寄付するということです。おぉ~早期対応で解決してよかったです(*´∨`*)

マウントゴックス英国企業がマネロン関与!?

過去に起こったマウントゴックスのハッキングで盗まれたBTCをイギリスのペーパーカンパニーがマネーロンダリングしていた疑いが浮上しました。

その数量は約65万BTCにものぼるようです。以前のレートとは全く異なりますが、現在の日本円のレート110万円で換算すると約7,150億円にのぼります。

ペーパーカンパニーとは
ペーパーカンパニーとは登記上は存在するが、実体がない企業のこと。ダミー会社や幽霊会社と同じ意味

う~ん。ちょっとよく分かりませんが、次から次に悪い奴と思われる企業や人物が出てきますね。

また、ハッキングの弁済にあたり、4憶ドル(440億円)相当以上のビットコインを売却したとも報じられています。

マウントゴックスの破産管財人を務める小林信明弁護士は、ハッキングにより資金を失った顧客に弁済するため、17年9月以降、4億ドル相当以上のビットコインを売却したと伝えられている。

これって、少なからず市場に影響を与えてしまってるのでは…とも思います。

なかなか早期には解決できない問題だと思いますが、収まるところに収まってほしいものです。ハイ。

世界初!アビトラのためのプラットフォーム開発!?

異なるブロックチェーン間のトークンをリアルタイムで転送できるプラットフォームPantos(パントス)の開発が発表されました。

異なるブロックチェーン間のトークンをリアルタイムで転送??…はっ( ゚Д゚)!?これは…

勘がいい方は気づかれたかもしれませんが、アービトラージ(裁定取引)が単一のプラットフォームで可能になるということです。

アービトラージとは
仮想通貨でいうアービトラージとは取引所間で同じ通貨を使った価格差異の金額差を利益とする手法のこと

例:A取引所ではBTC価格が100万円、B取引所ではBTC価格が90万円だった場合、Bで買って、Aで売ると価格差の10万円が利益となる手法です。

実は仮想通貨界隈ではアービトラージ略してアビトラはよく行われているんですが、公けにしてしまうと価格差がなくなってしまうので嫌われます。暗黙の了解でひっそりと行っている方が多いようです。

今回はそのアビトラのプラットフォームを作ろうというなかなか壮大で面白いプロジェクトです。

Pantos(パントス)では、ICOを計画しており、上限で157億円を調達予定とのことです!

アビトラは確実に利益が上げられる反面、送金の遅延などで価格差がなくなるなどのリスクもあるので慎重に!!

下記の記事では、私が過去実際にアビトラで失敗した失敗談を記事にしていますので参考にしてください(=△=)

保有している仮想通貨一覧

本日はコインチェックの会見を受けNEMが大きく上げていますねo(`▽´)o

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-3月8日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 93.2 -1.8%
ビットコインキャッシュ BCC 12.3万 +1.4%
イーサリアム ETH 8.2万 -1.7%
アリス ALIS 39.5 -7.4%
ネム XEM 40.1 +17.9%
リスク LSK 1958 +7.6%
ネオ NEO 1.08万 -3.9%
モナコイン MONA 473 -2.7%
仮想通貨総資産平均合計 -0.3%

全体的にみると下がっていますが、NEM/XEMが急騰しています!

コインチェックの会見で、NEMの補填が来週になるという発表を受けてのことでしょうか。

一時は30円を切るのではないかというぐらいに落ちていましたが、今では30円後半ぐらいまで回復しています!

これは非常にうれしい良い傾向ですねっ(´∪`*)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ3月8日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

バイナンスの保有通貨も今日もまただだ下がりです。。。

昨夜のバイナンス騒動は驚きましたが、公式からの対応が素早くほんとに神対応でした!!!

さすがのバイナンスです(*ゝωб*)b

おまけ

昨夜、こんな何気ないツイートをしました。

母から「NEMが32円になってる」と電話があったんです。ハイ。

母にNEMを182円で買わせた犯人は私です

・・・・・

このツイートにたくさんの反響をいただいて驚いています。同じような思いをしている同志がたくさんいる…( ;∀;)

やっぱり去年の12月に仮想通貨市場に参入して来られた方がホントに多い…ということを改めて感じさせられました。

それではまた明日☆

ビットフライヤー(bitFlyer)の使い方とビットコインのおすすめの買い方を解説!販売所ではなく取引所を使おう

ビットフライヤー(bitFlyer)はセキュリティの高さが世界でも有数の取引所として評価されています。 201...

The post ビットフライヤー(bitFlyer)の使い方とビットコインのおすすめの買い方を解説!販売所ではなく取引所を使おう appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.

GMOコインの登録方法を解説!ビットコインFXが出来るアプリも使いやすくて便利

GMOコインってみなさん聞いた事ありますか?

私は最近知ったのですが、GMOインターネットグループの傘下の会社で、元々FXをしていた人からすると『GMOクリック証券』という会社が有名で知っている方も多いようです。

そんなGMOインターネットグループが仮想通貨取引所をオープンしたという事で、注目が集まっています。

今回はGMOコインの登録方法と評判・アプリのダウンロード方法までを紹介しますね。

GMOコイン株式会社とは?評判は?

GMOコインとは、ネット企業大手『GMOインターネットグループ』の傘下である『GMOコイン株式会社』が運営する仮想通貨販売所のこと。

仮想通貨取引所といえば、私も普段から利用しているこちらの4つの取引所が有名です。

しかし、こちらの4つは飽くまでベンチャー企業であり、今後はGMOのような大手の参入が相次いでくるとも私は考えています。

実際にSBIやサイバーエージェントなどの大手企業も参入を表明しており、DMMグループの取引所「DMM Bitcoin」もオープンしました。

現在はビットコインを含めた5つの銘柄が売買可能です。

それぞれの通貨を買う際のおすすめの取引所ランキングもまとめていますので、合わせて紹介しますね。

取り扱いしている5通貨

GMOコインでは『店頭取引方式』いわゆる販売所形式をとっており、コインチェック(coincheck)に似た形態となっています。

評判に関しても同じグループ会社のGMOクリック証券の評判を検索してみると、かなりの高評価を得ておりGMOコインも期待が持てると言えます。

GMOコイン は金融庁認定済みの取引所

GMOコインは金融庁が発表している『仮想通貨交換業認定業者』に登録されています。

国にしっかり認められた取引所ですから、非常に安心して使用できますね。

先ほど紹介したこちらの4つの取引所も認定されていますので、安心して使用可能ですよ。

GMOコイン会社概要:資本金17.58億円の大手企業

 商号  GMOコイン株式会社
登録番号  関東財務局長 第00006号(仮想通貨交換業)
 設立年月  2016年10月
 事業内容 仮想通貨交換業
取締役会長 高島 秀行
代表取締役社長 若松 剛史
 役員
取締役
原 好史
松島 利幸
監査役
山本 樹
橘 弘一 
 資本金  17.58億円(準備金含む)
株主  GMOインターネット株式会社
GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
GMOグローバルサイン株式会社
Fitech Source,Inc.
高島 秀行
 加入協会  日本資金決済業協会
日本仮想通貨事業者協会
日本ブロックチェーン協会

引用:GMOコイン公式サイト

仮想通貨の売買・仮想通貨FXの手数料は?

取引所との違い:売買のルールは?

仮想通貨を購入するには、2パターンの方法があります。

購入方法2パターン

  • 販売所で手数料を支払って買いたいタイミングですぐに購入する
  • 取引所で自分の買いたい値段を指示して、その価格で売りたい相手が出てくるのを待って購入する

GMOコインは販売所形式をとっていますので、買いたいタイミングですぐ購入が出来るシステムです。

すぐに仮想通貨を買いたい方や、トレードに自信が無い方におすすめの購入方法になります。

取引のルールは下記を参考にして下さい。

GMOコイン取引ルール

  • GMOコインとの売買になる
  • 取引は24時間365日いつでも可能
  • 最小注文量は1回につき0.001BTCから購入可
  • 最大注文数量は一回につき5BTC
  • 最大取引数量は1日20BTCまで
  • 売買手数料は無料

仮想通貨FXのルール:手数料は?

FXとは少ない資金で大きく勝負出来る事が特徴で、レバレッジというシステムを使って現金が5万円しかなくても25万円を賭ける事が出来るのです。

しかし、大きく賭ける事が可能という事は大きく負けるリスクもあるわけですね。原資の5万円を大きく下回って負けた場合、借金を背負う事になります。

自分の原資以上に負けた時に、取引所から請求されるのが追加証拠金『追証』というものです。

以前までは追証無しでしたが、改定により追証有りに変更になりましたのでお気をつけ下さいね。

取引のルールは下記を参考にして下さい。

ビットコインFX取引ルール

  • GMOコインとの取引になる
  • 取引は24時間365日いつでも可能
  • 追加証拠金制度(追証)は無し
  • レバレッジ最大5倍まで
  • 自動ロスカットは証拠金維持率が75%以下になった場合
  • ロスカット無料
  • 新規注文:決済注文無料

安心安全なセキュリティシステム

大手という事もあって、しっかり顧客の資産を守るシステムが出来ています。

ポイントをざっくりまとめると、

  • 預託された資産は全て当社の資産と分別して管理
  • 資産は毎営業日算定・照合している
  • 預託を受けた金銭は、GMOコインの自己資金とは別口座で管理
  • 仮想通貨の保管場所は、GMOコイン保有分と顧客保有分で物理的に分離
  • 内部による不正を防止するため、「コールドストレージ」管理の内部統制
  • 秘密鍵は即時送付に必要な分以外、すべてインターネットから隔離された「コールドストレージ」にて保存
  • インフラシステムは24時間365日常時監視
  • 井住友海上火災保険株式会社と連携し、サイバー攻撃への対策

引用:GMOコイン公式サイト:セキュリティ

流石大手といった資産管理システムですね。

こういった顧客を安心させるセキュリティ対策をしっかり公表している点は好感が持てます。

GMOコイン:口座開設方法

メールアドレスでアカウント登録

GMOコイン公式サイトにアクセスしてトップページ右上もしくは下部の『口座開設』をクリック

メールアドレス入力画面が出ますので、登録したいアドレスを入力

FacebookやGoogleでも登録出来ますが、メールアドレスからの登録をおすすめします。

メールアドレスを入力後に『私はロボットではありません』をチェックし、『無料口座開設』をクリックすると登録アドレスにメールが届きますので、記載されたリンクをクリック。

これで登録出来ました。次にパスワードを設定します。

パスワードを設定してログインする。

好きなパスワードを設定します。

パスワードはパスワード生成サイトで必ず新規生成するべきです。

記号なども混ぜておくとセキュリティ対策がより強固な物になりますので、必ず新しい作成しましょう。

設定完了すると自動的にログイン画面に移動します。

ここでアドレスとパスワードを入力してログインしましょう。

ログイン後すぐに画像の様なウィンドウが表示されます。

ここから個人情報の入力画面に移動できますので、『無料口座開設』を選択しましょう。

個人情報の入力

こちらは画面の通り、必要情報を入力するだけでOKです。

ここで登録する内容は日本円入金時に使う銀行口座と同じ名義にする事を守ってくださいね。

全て入力後に『確認画面へ』をクリックすると自動的に本人確認書類の提出画面に移動します。

本人確認書類の提出

最後に本人確認書類をアップロードしてアカウント作成が完了です。

ここでは本人確認書類のアップロードが非常に便利なので、こちらをおすすめします。

本人確認書類一覧

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票の写し
  • 特別永住者証明
  • マイナンバーカード
  • パスポート

私は運転免許証で登録をしました。

裏表面の写真をアップロードするだけですので非常に簡単です。

アップロード後にこの画面が出れば、あとはGMOコインから書類が届くのを待ちましょう

これで基本的な登録は完了です。

GMOコインから手紙が届き次第、アップグレードコードを入力すれば口座開設の手順が全て終了です。お疲れ様でした。

仮想通貨FX専用アプリ『ビットレ君』

GMOコインには非常に優秀なFXアプリがあります。

このアプリは仮想通貨FXをするには最も適した形になっており、為替と同じ感覚でトレードが可能です。

今回はこちらのアプリをダウンロードするところまで行って頂き、実際のトレード方法は次の記事にて解説します。

アプリのダウンロードはこちらから

GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
開発元:GMO Coin, Inc.
無料
posted with アプリーチ

GMOコインの登録方法:まとめ

FXをする・しないに関わらず、今後の仮想通貨取引所は大手企業の参入が相次いでいくと予見されます。

システムもどんどんと改善されていくでしょうし、口座開設をしておくだけでも先々便利かと私は考えています。

ビットコインFXをしようと考えている方は、冒頭で紹介したDMMグループの取引所「DMM Bitcoin」もおすすめですよ。

登録方法や使い方の解説記事もありますので、興味があれば下記から読んで見て下さいね。

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

The post GMOコインの登録方法を解説!ビットコインFXが出来るアプリも使いやすくて便利 appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.

コインベースがXRP上場を否定!?ミーの仮想通貨最新ニュース【3月6日】

3月6日仮想通貨最新ニュース

3/6の仮想通貨ニュースはコインベースがXRP上場を否定!?G20の仮想通貨規制案で空売り禁止!?ビットバンクのフィッシングメール!?SBIが地域通貨の実証実験を開始!りそな銀行がスマートコントラクト導入!?等々をピックアップしています。

3月6日の仮想通貨情報(ニュース)

どうも!ママコイナーのミー(@me_memechan)です!本日はメジャーな通貨はほぼ下げています。真っ赤・・・

仮想通貨価格-前日比-3月6日

ケンケン
リップルのコインベース上場はまたしても空振りだったんだね!
ミー
本日3月6日のニュースはこちら!
3月6日仮想通貨News概要
  • コインベースがXRP上場を否定!?
  • G20の仮想通貨規制案で空売り禁止!?
  • 【注意喚起】ビットバンクの偽メール
  • SBIが地域通貨の実証実験を開始!
  • りそな銀行がスマートコントラクト導入!?
  • 台湾初!航空会社でBTC決済導入!

コインベースがXRP上場を否定!?

昨日のニュースでも取り上げましたが、米大手取引所コインベースでXRP(リップル)が上場するのではないかと噂になり、XRPの価格が一時上昇していました。

しかし、本日コインベース公式よりXRPの上場をが否定されXRPの価格も下落しました。

リップルXRPチャート

皆さんも薄々は感じていたと思いますが、やはり噂でしたね。過去にもコインベースでXRP上場の噂は流れていましたが、全て空振りでした。

しかしながら、噂であっても価格には大きく影響するということが改めて分かりました。

まさに噂で買って事実で売る

実際にコインベースでXRPが上場するのは後々のお楽しみになりましたが、いつかその時を信じて…

G20の仮想通貨規制案で空売り禁止!?

今月19日と20日に開かれるG20で、仮想通貨の具体的な規制案の議題が上がることが判明しました。

コインチェックのNEM不正流出事件を受けるまでは、G20では前向きな仮想通貨規制になると予想されていましたが、コインチェックのハッキング事件があり規制が厳しく敷かれる可能性も考えらえれます。

G20での議題

  • 犯罪資金調達やマネーロンダリングへの対応
  • 風説の流布や空売りなどの規制
  • 日本が主導する交換業者の登録制の効果
  • 利用者保護のあり方

私も仮想通貨が犯罪者の資金調達に使用されているというのは心苦しいです。そのあたりは各国が協力して正しい規制で良い方向に向かうように調整してほしいと思っています。

クレジットカードでの購入の禁止なども利用者保護の観点から、日本でも世界でも広がっています。ただ、「空売りの規制」というのが気になります。

ショートができなくなるってことかな??なんでだろ…?詳細が分かれば改めて情報を更新します!

G20とは
G20は先進国20ヵ国が集まって、世界の経済、金融情勢や国際通貨制度、金融規制などを話し合う会議のこと

【注意喚起】ビットバンクの偽メール

注意喚起

ビットバンクを装ったフィッシングメールが多数のユーザーに送られているようです。

フィッシングメールから送られてくる内容は下記。(一部抜粋)

【bitbank.cc】アカウントの資金が凍結

アカウントの資金が凍結されました。ログインして確認してください。 あなたのアカウントは何度もログに記録されています。 あなたのアカウントを保護するために、私たちはあなたのアカウントの資金を凍結しました。
下記のリンクをクリックして、を設定して下さい。

このメールについて「公式からは一切送信していない」とお知らせがありました。

こういった取引所を装った詐欺メールなどは非常に見分けがつきにくいです。取引所関係のメール等は少しでもおかしいと思うことがあれば、なんでも疑う癖をつけておくことが必要になります。

ビットバンクは、フィッシングサイトや偽メールが発覚してすぐに公式から注意喚起のツイートや発表を行いました。

特にビットバンクではセキュリティに力を入れているので、こういった細かな対応も迅速にできることは評価したいですね(Ü)

⇒ bitbank公式からのお知らせ

SBIが地域通貨の実証実験を開始!

SBIホールディングス株式会社はユーシーカード株式会社、株式会社Orbとともに、ブロックチェーン技術を使用した地域通貨「UC台場コイン(仮称)」の実証実験を4月から9月まで行うようです。 

「UC台場コイン(仮称)」は、スマートフォン上で決済・送金・チャージができるプリペイド型の地域通貨を目指し、その名の通りUCカード社員を対象として、お台場のUCカードオフィス内や近隣施設の飲食店等において、「顔認証」または「スタンプ認証」にてキャッシュレスで決済できる仕組みです。

この実証実験はUCカードがコインの発行や決済業務を行い、Orbがブロックチェーン技術の提供や周辺機能の開発、SBIホールディングスがコインの発行と管理システムの運営を行うようです。

ブロックチェーン技術を使うことにより送金や支払いにかかる費用を大幅に削減できたりと、とても面白そうな実証実験ですね!

オフィス内でキャッシュレスで決済できるのは、需要がありそう(o´罒`o)

UC(ユーシー)カード株式会社とは?
みずほフィナンシャルグループの一員で、クレジットカードの加盟店に関する事業を営む株式会社

株式会社Orb(オーブ)とは?
株式会社Orbとは、独自の分散型台帳技術「Orb DLT」の開発とその関連Fintechソリューションを提供する日本の企業

SBIグループは、仮想通貨取引所SBIバーチャルカレンシーズの運営も行うので、今後の仮想通貨事業への積極的な取り組みに注目が集まっています♪

 夏までに仕込もう!SBI取扱いの注目通貨!

  • リスクを抑えETH、BCHの積立投資をするならZaifで決まり!
  • 6月末まで手数料無料キャンペーン中のbitbankもETH、BCHの購入におすすめ!
  • XRPを買うならbitbankで決まり!

りそな銀行がスマートコントラクト導入!?

りそな銀行がスマートコントラクト導入による「無担保ローン業務」の実証実験を始めたことが、新たに分かりました。

無担保ローンとは
担保が必要のないローンのこと。クレジットカードなどに付いているキャッシング枠も担保が必要ではない無担保ローンです。

スマートコントラクトは、ブロックチェーン上に契約内容や条件内容などを組み込むことができるので「契約の自動化」とも呼ばれています。

今回のスマートコントラクトの導入により、1/10までコストカットができるとされています。

ここでは関係はありませんが、スマートコントラクトはイーサリアムやイーサリアムクラシックが導入している技術なので、各方面からイーサリアムに脚光が浴びることを期待したいですね(=^ェ^=)

 おすすめ関連記事

台湾初!航空会社でBTC決済導入!

台湾エアーラインがビットコイン支払いを受け付けると発表がありました。

航空会社のビットコイン支払いの導入は各国で広がってきていますが、台湾では初めてのビットコイン支払いを導入する航空会社となるようです。

世界各国、様々な場所でビットコインの支払いを導入するところが増えてきていますね!

キャッシュレスな社会を目指して、仮想通貨での決済はポピュラーになるんでしょうか。

今後もこういった仮想通貨決済が導入されるというニュースは楽しみです(*´∇`)ノ

保有している仮想通貨一覧

本日は全体的に下落しています。なかでもコインベース上場が否定されたXRPが大きく下げていますね。

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-3月6日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 103.7 -7.2%
ビットコインキャッシュ BCC 13.3万 -1.4%
イーサリアム ETH 9.0万 -1.3%
アリス ALIS 46.4 -1.6%
ネム XEM 37.5 +2.4%
リスク LSK 2040 -1.2%
ネオ NEO 1.18万 -4.8%
モナコイン MONA 564 -1.6%
仮想通貨総資産平均合計 -3.7%

リップルは上がった分がしっかりと下がって元に戻っています(*_*)

後出しじゃんけんで申し訳ないですが、ほとんどの方が予想していた展開ではないでしょうか。昨日の記事でも書いていましたが、何の根拠もなかったので…。

でもリップルはコインベースに上場しなくても大企業や銀行、金融機関と次々と提携しています。

着実に足元を固めているので、間違いない通貨だと信じているのですが。。なかなか価格には反映しないですね(・ω・`)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ3月6日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

バイナンス銘柄もほぼ全て全滅していますが、モネロの価格はほとんど変化なしです。

モネロは14日のハードフォーク付近に一旦売却予定です。それまでもうちょっと上がってくれっ!!

それではまた明日☆

イーサリアムクラッシック(ETC)を購入するのはどの取引所がNO.1?おすすめランキングを紹介

イーサリアムクラッシック 取引所 おすすめ

イーサリアムクラッシック(ETC)はイーサリアム(ETH)からハードフォークした仮想通貨です。

2016年6月に起きたハッキング事件により約360万ETHが盗まれ、このハッキングを無かった事にする為にハードフォークをし、イーサリアムとイーサリアムクラッシックに分裂しました。

実はイーサリアムクラッシックが元々のメインチェーンであり、セキュリティを重視した安全度の高い通貨を目指して開発が進んでいますよ。

そんなイーサリアムクラッシックですが、どの取引所で売買するのが良いのでしょうか?

今回は私が普段から使用している取引所でおすすめのランキングを作りましたので紹介しますね。

1位:バイナンス(BINANCE)

 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (5/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
バイナンスの登録方法と使い方記事 バイナンスの登録方法と使い方
海外取引所への送金方法記事 送金から取引後の出金までの流れを知ろう

最も安く買うのにおすすめなのは海外取引所のバイナンス(BINANCE)です。

国内取引所でビットコインを購入してバイナンスに送金する手間はかかりますが、手数料が非常に安いので海外取引所に抵抗が無ければこちらを利用しましょう。

バイナンスでは日本円で直接イーサリアムクラッシック(ETC)を買う事が出来ませんので、日本円ですぐに買いたいという方は後に紹介するビットフライヤーコインチェックを利用して下さいね。

しかし、ビットフライヤーとコインチェックは販売所になりますから、バイナンスにビットコインを送金して取引する方法が一番安く済みますよ。

2位:ビットフライヤー(bitFlyer)

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (4/5)
   ビットフライヤーの登録方法記事  ビットフライヤー(bitFlyer)の登録方法

成海璃子さんのCMで有名なビットフライヤー(bitFlyer)が2位になります。

バイナンス(BINANCE)とは違い販売所形式になっているため、手数料が多めにかかってしまうのが欠点です。

その代わりに売買の手続きは一瞬で終わりますから、今すぐにイーサリアムクラッシック(ETC)を買いたい場合は利用すると良いでしょう。

また、私が最近注目しているリスク(LISK)という通貨が日本円で買えるのは、コインチェック(Coincheck)とビットフライヤー(bitFlyer)のみですから、購入する際にはどちらかを利用すると良いでしょう。

リスク(LISK)に関しては「ビットフライヤー(bitFlyer)にLISK(リスク)が上場して高騰!購入するメリットと通貨の特徴は?」を参考にして下さいね。

3位:BITTREX(ビットレックス)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (3/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (5/5)
BITTREXの登録・使い方記事 BITTREXの登録・使い方とは

BITTREXは海外取引所ですので、日本語対応していません。

バイナンス(BINANCE)に比べて取引手数料が高いですが、取引されている量は多いので、大量に仕入れたい方は利用しても良いと思いますよ。

日本円でイーサリアムクラッシック(ETC)を買いたい場合ビットフライヤー(bitFlyer)コインチェック(Coincheck)を利用しましょう。

BITTREXは通貨の取り扱いが多いので、色々な通貨を取引してみたい方は利用をおすすめしますよ。

4位:コインチェック(Coincheck)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (5/5)
手数料の安さ  (2/5)
通貨の取引量  (3/5)
  コインチェックの登録方法記事  コインチェック(coincheck)の登録方法

ほとんどの方が最初に登録するであろう有名なコインチェック(Coincheck)ですが、2018年1月末に起きたハッキング事件により取引が停止しています。

以前まではビットフライヤー(bitFlyer)よりもおすすめ出来る取引所でしたので、取引が再開してセキュリティが万全になるようであれば、おすすめ順位は2位まで上がります。

番外編:DMM Bitcoin

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (2/5)
  コインチェックの登録方法記事  DMM Bitcoinの登録方法

DMM Bitcoinではイーサリアムクラッシック(ETC)を買う事は出来ません。

この取引所ではイーサリアムクラッシック(ETC)のレバレッジ取引を取り扱いしており、原資の数倍の金額を取引する事が出来ますよ。

先々に価格が伸びると思うなら「買い」でエントリーして、下がると思うなら「売り」でエントリーすればいいのです。

レバレッジ取引に関しては「レバレッジ取引をするメリット・デメリットは?」で解説していますので参考にしてくださいね。

通貨別ランキングと国内取引所一覧

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

The post イーサリアムクラッシック(ETC)を購入するのはどの取引所がNO.1?おすすめランキングを紹介 appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.

ケンブリッジがリップルのxRapidをパイロット!ミーの仮想通貨最新ニュース【3月3日】

3月3日仮想通貨最新ニュース

3/3の仮想通貨ニュースはbitFlyerクレジットカードでの仮想通貨購入停止へ!韓国の銀行でもリップルの国際送金業務スタート!ケンブリッジがxRapidをパイロット!等々をピックアップしています。

3月3日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミー(@me_memechan)です!本日はジワジワとBTC価格が上昇しています。

仮想通貨価格-前日比-3月3日

ケンケン
リップル関係のニュースが話題だね
ミー
本日3月3日のニュースはこちら!
3月3日仮想通貨News概要
  • bitFlyerクレジットカードでの仮想通貨購入停止へ
  • 韓国の銀行でもリップルの国際送金業務スタート
  • ケンブリッジがxRapidをパイロット!
  • 英中銀が仮想通貨の規制は既存金融システムと同基準に?
  • ブロックチェーン技術を使った恋愛アドバイザー?

bitFlyerクレジットカードでの仮想通貨購入停止へ

bitFlyer(ビットフライヤー)でクレジットカードを使った仮想通貨の購入が停止されると発表がありました。

3月9日(金)0時から停止とのこと。

先日は、Zaifでもクレジットカード購入が停止されたので、クレジットカードでの仮想通貨購入は世界的にも廃止される流れですね。

クレジットカード購入のメリットは、急遽、仮想通貨が購入したい時もすぐに対応できるところです。

反面、デメリットしては、「手数料が高い」「ボラティリティの激しい仮想通貨ではキャッシングして購入するリスクが高い」「盗まれたクレジットカードでの悪用」などが考えられます。

特に、ユーザー保護の観点からは、価格変動の激しい仮想通貨相場でのキャッシュングの購入はリスクが高いといえます。

私もクレジットカードでの購入はありませんが、クレカでの購入停止はどちらかと言えば賛成かな。

韓国の銀行でもリップルの国際送金業務スタート

韓国のウリィ銀行がリップルを使った国際送金業務をスタートするという発表がありました。

韓国の銀行によると、日本の銀行が「積極的にリップルを商業的実用に向け動いている」ことが採用した理由の一つとのことです。

日本ではSBIホールディングが主権となって、37もの金融機関がリップルの送金試験に参加してます。

世界から見て日本の銀行(特にメガバンク)は信用や信頼性が高いので、そういった銀行が積極的にリップルを使っているとなると、無視はできない状態になってきてるのかなと思います。

しかしXRPの価格は上がりませんなぁ~。リップルの提携や良いファンダ情報は山ほど出てきているのに、XRPの価格にはまだ反映はされてないようです。長い目で見守ることにしましょう!

ケンブリッジがxRapidをパイロット!

もう一つリップルのニュースをお届け!

ケンブリッジグローバルペイメンツがxRapidをパイロットしたと公式ページで発表がありました!

リップル社が開発しているxRapidとは送金サービスを提供したい送金企業向けのプロダクトでXRPを使用して流動性を高める目的で作られています。

ケンブリッジは決済ソリューションのプロバイダーで世界中で13,000以上の顧客を持ち、毎年日本円で約2兆円の国際決済を処理している大企業です。

今は、パイロット(テスト)ですが、正式にXRPがケンブリッジグローバルペイメンツに採用されるとなると・・・ムフフということですね(*´艸`*)

続報を楽しみに待ちます。

英中銀が仮想通貨の規制は既存金融システムと同基準に?

イギリスの中央銀行のイングランド銀行の総裁が、仮想通貨に対する規制を、既存の金融システムと同基準にすべきと見解を述べたようです。

仮想通貨を既存の金融エコシステムに組み込むことにより、マネーロンダリングや消費者のリスクを最小限にとどめ、仮想通貨の技術を公用に広く普及できるという。

各国の仮想通貨に対する規制や考え方はそれぞれ違います。

仮想通貨はマネーロンダリングに使われるなどの課題は山積みですが、中央銀行が前向きな対応や規制を発表することはいいことですね。

ブロックチェーン技術を使った恋愛アドバイザー?

ブロックチェーンとAIで駆動する世界初の分散型の恋愛マーケットプレイス「ヴィオラAI」というものが発表されていました。

ちょっと??なので、そのまま引用させて頂きます。

ブロックチェーンとAIで駆動する世界初の分散型 恋愛マーケットプレイス「ヴィオラAI(Viola.AI)」は、現代社会における男女関係上の問題を解決する新たなソリューションだ。これは男女交際に特化した世界で初めての恋愛専門AIであり、利用者とともに進化しながらデートや交際、結婚といった各段階の男女を助ける画期的なサービスだ。ヴィオラAIは今後、恋愛のはじまりから交際、更には結婚を経て晩年期に至るまでユーザーを助けるはずだ。

これからは恋愛もブロックチェーン技術やAIで管理できるってこと?どういうこと?

でも凄いですよね。10年後ぐらいは、ライフスタイル全てがブロックチェーン技術とAIに支配されている気がしてきた…笑

保有している仮想通貨一覧

そろそろ、ポートフォリオを動かさないと面白みのないコーナーになっていますね。でもネタでやっているわけじゃないので、慎重に動きます。

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-3月3日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 95.43 -0.13%
ビットコインキャッシュ BCC 13.49万 +0.35%
イーサリアム ETH 9.16万 -0.14%
アリス ALIS 52.85 +1.19%
ネム XEM 39.81 -3.13%
リスク LSK 2127 -2.07%
ネオ NEO 1.32万 -1.34%
モナコイン MONA 571.7 -2.17%
仮想通貨総資産平均合計 -0.24%

メインのポートフォリオでは大きな動きがある通貨はありません。平和と言えば平和です。

イーサリアムクラシックが今月にハードフォークするカリストがそろそろだったような…。気になりますが、もう今からだと遅いですよね。。(・ω・`)

ETCはの本日の価格は結構落ちてるみたいだし…様子見です。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ3月3日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

ここ数日でモネロ(XMR)の調子が非常にいいですね(*´∇`)ノ

こちらも3月半ばに予定されているハードフォーク上げだと思いますが、おそらく売却するならこの辺り…とも思います。

でも価格についてはホントに分かりません!当たり前ですが、まだまだ上がるかもしれないし、今から下落するかもしれません。投資は必殺自己責任です!

おまけ

最近、私が密かにチェックしまくっているカエサル・ナルシスト (@crypto_narcist)さん。

カエサルさんは、リップルの美しさと素晴らしさを語るナルシスト&紳士キャラです。

私はホントにこの人の事が大好きです!

なぜか癒やされますw しかもリップルの情報を正確かつ分かりやすく伝えてくれるのでフォロー必須です(*´﹀`*)!

カエサル・ナルシスト (@crypto_narcist)

それではまた明日☆

アンバサダーをしているALIS(アリス)がクローズドβ版ユーザー事前登録を開始しました

私がアンバサダーを務めさせて頂いているALIS(アリス)が、クローズドβ版ユーザー事前登録を開始しました。

先着5000名まで登録が可能で、追加募集はありませんので登録がまだの方はしておきましょう。

今回はクローズドβ版についてと、登録方法を紹介しますね。

ALISについては下記記事で解説していますので、まだご存知ない方は読んでみて下さい。

そもそもクローズドβ版とは何か?

ALISのクローズドβ版は仮説検証のための実用最小限プロダクトです。私たちは上記プロダクトを用いて、次の項目を検証していきます。

  • ALISトークンを用いた信頼可視化ロジックがワークするか
  • ブログ3日坊主の方がALISで記事を書き続けてくれるか
  • メディアとして必要最低限の読みたい記事が集まるか

ALIS公式medium

この様に、試験的にALISを運用してみるという事ですね。

また、実際にALISトークンを記事に投げられますので、これからブログを始めようかと悩んでいる方などは是非登録してみて下さい。

クローズドβ版は4月末から記事の投稿が可能になりますよ。

クローズドβ版登録はこちらから

注意事項(必ずお読みください)

  • 記事の作成、評価でALISトークンを受け取ることができるのは、クローズドβ版登録ユーザーのみです。クローズドβ版未登録ユーザーの方は記事の閲覧のみ可能です。
  • クローズドβ版ユーザーの登録上限数は5千人を予定しています。ご興味のある方はぜひお早めにご登録ください。
  • 登録は先着順です。クローズドβ版ユーザー事前登録期間に上限人数である5千人のお申込みがあった場合もクローズドβ版利用ユーザーの追加募集は計画していません。あらかじめご了承ください。
  • ALISは18歳以上の方、SMSが利用可能な日本国内の電話番号をお持ちの方を対象としております。これらに当てはまらない方はクローズドβ版をご利用できません。
  • 登録メールアドレスの書き間違いにお気を付けください。クローズドβ版の正式登録受付時、フォームに登録いただいたメールアドレスにALISからメールを送付します。またクローズドβでのアカウント作成処理時にも登録いただいたメールアドレスが必要となります。
  • 検証を有意義に進めるために、事前に悪意や不正を働く意思が見受けられた場合、その方の参加を禁止することがあります。

ALIS公式medium

18歳未満の方は利用不可ですからご注意願います。

登録はメールアドレスがあればすぐに出来ますから、是非登録してみて下さい。

ALIS(アリス)について:まとめ

ICOから半年ほど経ちましたが、実際にβ版で使えるところまで来ましたね。

私も事前登録を済ませており、ALISでの記事投稿も行う予定です。

ALISはクリプトピアで購入が可能ですので、興味がある方は下記から購入してみて下さいね。

海外取引所への送金方法や使い方についてはこちらの記事がおすすめです。

各国内取引所からの送金方法も解説していますよ。

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

The post アンバサダーをしているALIS(アリス)がクローズドβ版ユーザー事前登録を開始しました appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.

ビットバンク(bitbank.cc)をスマホアプリと同じように使う方法を紹介!公式アプリが出るまではこの方法がおすすめ

取引手数料無料のキャンペーン実施中で、リップルなどのアルトコインを手数料をかけずに取引出来るビットバンク(bitbank.cc)ですが、公式のスマートフォンアプリがありません。

しかし、私が普段から使っている方法にすれば、アプリ同様に独立して起動する事が出来ますよ。

今回はその方法とスマートフォンからの使い方について紹介しますね。

ビットバンクをスマホアプリと同じように使う方法

ブラウザからホーム画面に追加

ビットバンク(bitbank.cc)公式サイトにスマートフォンからアクセスしましょう。

ブラウザからアクセスする

ブラウザで開いたサイトをホーム画面に追加します。

この際、「トレード」画面を選択してホームに追加しておくと後々便利ですよ。

ホーム画面に追加する

上の画面になったら「追加」をタップしましょう。

これでホーム画面にビットバンク(bitbank.cc)のアイコンが表示されます。

ホーム画面の表示

ホーム画面に追加したアイコンから起動する

アイコンから起動する

先ほどホーム画面に追加したアイコンから起動すると、他の取引所アプリと同様に独立して起動する事が出来ます。

動作もかなり軽いですから、ブラウザで利用するよりもこの方法がおすすめですよ。

スマートフォンからの使い方・通貨の買い方

トレード画面からチャートなどが見られる

ビットバンクの画面の見方

画面右上にある3本の線をタップすると、「ログイン」「トレード」などの一覧が表示されます。

ここから「トレード」を選択すると、取引画面やチャートなどを見る事が出来ますよ。

チャートと注文画面

画面を閉じたい場合は、下部にある✖をタップすれば元の画面に戻ります。

取引方法はパソコンからアクセスした場合と同じですから、以前に書いた解説記事を参考にして下さいね。

表示する通貨の切り替え方法

通貨の一覧

表示する通貨は上部にある赤枠部分をタップすれば大丈夫です。

タップすると画像のように通貨一覧が表示されますから、取引したい通貨を選択しましょう。

ビットバンクはビットコイン(BTC)以外に、リップル(XRP)やイーサリアム(ETH)などのアルトコインも取り扱いが豊富ですよ。

おすすめの使い方:まとめ

私はビットバンク(bitbank.cc)のヘビーユーザーですので、普段から頻繁にチャートを見たり取引をしています。

毎回ブラウザで開くのは億劫なので、アプリ感覚で開けるこの方法は重宝していますよ。

海外取引所のバイナンス(BINANCE)も以前まではブラウザで起動しなければなりませんでしたが、今は公式アプリが出ましたので、非常に利便性があがりました。

外出先からでも気軽にトレード出来る環境は、仮想通貨投資においてかなり重要になりますので、皆さんもこの方法を一度試してみて下さいね。

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

The post ビットバンク(bitbank.cc)をスマホアプリと同じように使う方法を紹介!公式アプリが出るまではこの方法がおすすめ appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.