@0i:その他・取引所関連

【悲報】SBIさん、またしても仮想通貨取引サービス開始延期で信用ガタ落ち

906: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 14:50:22.05 ID:bjru6qV/
はぁ…

多くのお客様よりサービス開始へのご期待をお寄せいただいておりますこと、厚くお礼申し上げます。
本年2月中に、先行予約での優先口座開設を完了いただいたお客様へ取引に必要な書類の郵送を開始する時期と、一般のお客様からの口座開設申込の受付を開始する時期をお知らせする予定でしたが、時期を延期させていただきます。
当社では、一層の安全性が望まれている仮想通貨交換業者の利用者保全において、セキュリティ対策や預り資産の管理方法、顧客管理態勢のさらなる強化に、一定の時間を要すると判断いたしました。
お客様をお待たせし大変恐縮ではございますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
https://www.sbivc.co.jp/topics/
909: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 15:13:24.59 ID:Ja/B/OmE
>>906
もっと早くできたろうに期限ギリで報告とか
絶対違う理由で延期だろこれ
913: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 16:36:27.62 ID:nGF/sVTy
公式延期のお知らせキター
907: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 14:52:20.44 ID:Nt1Lu+yy
先行も通常も同時期に始まりそう
910: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 15:45:05.86 ID:2gm7W8F1
LINEやサイバーエージェントの方が早く来そうだな
911: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 15:56:07.29 ID:bUiV1crI
マネックスはまだなん?
915: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 17:20:21.98 ID:CegXUNDU
セキュリティって魔法の言葉だな
延期理由にするには使いやすい言い訳

引用元

929: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 22:45:53.31 ID:IgDnUQgK
>>915
よりによってカス中のカスと同じテクニック使ってるのが失笑だな
916: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 17:26:46.24 ID:+TT0/QsU
延期したら何か損するの?
損しないよね?
なんでそんなに文句言ってるの?
917: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 17:47:11.42 ID:CHrO1C4h
信用を失うとまではいわないが期待値は減るな
918: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 18:02:14.59 ID:S6Bui0Ie
もう仮想通貨もおしまいだしこのまま立ち消えになりそう
919: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 18:25:09.05 ID:WAl5WUqc
むしろそれを狙ってんじゃないの?(´・ω・`)

仮想通貨に未来がないなら、
営業開始してジリ貧のまま赤字経営を続けるよりは、
やるやる詐欺で始める前に終わってくれたほうが楽じゃん

もし何らかのイベントが起きて再び仮想熱が増したら「遂に参上!」とかやればいいし
921: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 18:40:07.44 ID:EtsHG5nj
セキュリティ万全にしてくれるなら送れても良いよ
923: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 21:09:55.97 ID:BB0Udwd8
g20が無事終わった4月中旬開設かな それまでSBIコインの資金作りできるし丁度いい
932: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/27(火) 23:00:21.51 ID:+TT0/QsU
CCの件とG20がなけりゃ2月には安定してると思ってたんだろうな
特にCCの件が痛かったと
934: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 00:06:23.98 ID://2NhdzP
別に大手ならDMMに入ったし、別にここがやんなくてもどうでもいいけど、2月中に発表すると言って何も言わないのはまじで会社の信用ガタ落ち、なんのとくにもならんぞ
946: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 12:54:31.36 ID:3/fqZCXR
>>934
そんな事言ってたか?
938: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 09:34:52.43 ID:EPQlKfEv
ビットコインが戻り基調で200万とか
乗せないと意味ないしね。
全てはビットコイン次第
939: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 10:54:25.18 ID:GwG09sh8
信用ガタ落ち
狼が来るぞー型取引所
940: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 11:02:58.82 ID:lI4otTDY
コインチェックが大手に買収される前にやるべきなのに勿体ねーな
942: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 12:04:07.37 ID:kAZuBJoE
期待されてたのに延期し過ぎで開始しても微妙な位置付けの取引所になるだろうな
943: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 12:05:39.83 ID:lI4otTDY
今なら間違いなくトップブランドになれたと思うが
今のbitflyerの独占を長く許したりCCが大手に買収されたりするとちょっとねぇ
948: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 13:06:38.31 ID:5Fputrhz
仮想通貨に関してはLINEの方が流行りそう
956: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 17:43:30.33 ID:NoeAwRNO
取引所を作ろうってなったときにかなりの高価格のときにリップルやらBTC買いまくってるだろうからな
んでシステムを構築している間に仮想通貨大暴落
今取引所を開設となると大損だからね
957: 以下、コイン速報からお送りします 2018/02/28(水) 17:50:48.58 ID:M8OJjICl
多分高値の時にripple掴んで、暴落後に開設すると大損やから渋ってるんやろな

コインチェック社、消費者補償の具体的指針がないまま「みずほ」と「伊藤忠」が救済か

 事件発生から一か月が経過したコインチェック社の多額の暗号通貨流出問題は、顧客の預かり資産や相場下落に対する補償の方針も打ち出されないまま現在に至っております。そんな中、コインチェック被害弁護団が取締役の和田晃一良さん、大塚雄介さんら、および監査役の佐俣安理さんも含めて総額4億円を超える訴訟を起こす会見を行っています。

 

 一方で、経営再建を目指すコインチェック社は、見込み損害額の大きさを鑑みて経営の破綻を回避し営業を再開させるために、顧客リストの提供を前提にみずほフィナンシャルグループ伊藤忠の投資部門に対して一定規模以上の増資交渉を進めていると見られ、近日中にコインチェック社の全顧客に対し預かり資産の毀損に関する補償方針を打ち出すと関係筋に説明を始めている模様です。

 

 本件コインチェック社の救済に関しては、金融庁や関係各所でも大きく見解が割れており、投資家・消費者の救済に繋がる増資や買収であれば民間同士の話である限り黙認せざるを得ないという見解と、悪質な投資被害が発生した事案に”善玉”であるみずほや伊藤忠が突っ込むのは業界の悪しき前例となるので望ましくないという見解とに大きく分かれ、混沌としています。

 

 何より、一番の問題はコインチェック社の問題は刑事事件化する可能性が否定できないことです。ことは暗号通貨の取引所なので何となく許容されているように見えますが、実態は顧客の預かり資産を会社の運営資金に充当し広告宣伝費など業容拡大の投資に充てた、いわゆる「メルカリスキーム」を採択したことであって、いわば投資金を詐取した経済事件の側面を持ちます。少なくとも、現在伝わっている100億円から200億円前後とされるコインチェック社への救済スキームでは、預かり資産残が6,000億円ほどと推定されるコインチェック社の被害者救済原資としては到底不足しています。

 

 したがって、コインチェック社は被害者である投資家・消費者に対して、取引停止している期間に下落した金融資産の保全や、払い出される暗号通貨そのものや日本円は全額補償しない方針のもとで増資交渉を行っていると予想されるのも仕方のないことです。いわば、顧客資産を切り捨てることでリスクオフし、その枠内で著名企業からの増資を受けるという方針であって、これは本当に許容されるのか、非常に微妙なところです。

 

 このような問題事案で事件を引き起こしたモラルのない企業に対し、日本の著名大手企業が資金面で支援することが「泥棒に追い銭とならないか」という議論になるのも不思議ではありません。

 

 ましてや、このような問題を起こしたコインチェック社が、仮に充分な出資を受けて事業を再開したとして、誰が信頼して取引を継続するのかを考えると非常に悲観的にならざるを得ません。それも分かったうえで出資するという側が欲するものは、コインチェック社が営業再開して得られるであろう収益よりもコインチェック社の広告を見て仮想通貨が儲かると思い飛び乗った投資家・消費者、俗にいう「カモリスト」であることは言うまでもありません。

 

 バブルが崩壊過程とはいえ、あまりにも百鬼夜行の状態で投資家・消費者の補償方針も満足に示されないまま一か月以上この問題が停滞しているというのは望ましいものであるとは言えません。改正資金決済法の議論もさることながら、現行法でも仮想通貨交換業者みなし営業の早期停止、ICOなど不透明なビジネスについては集団投資スキームによる金融商品取引法の適用と、海外取引所を経由した取引の制限など、規律ある投資環境を構築できるような当局の努力が求められていると思います。

 

 本件については、もちろん日本がフィンテックによる技術革新で世界をリードしたいという思惑があることは充分承知、理解したうえで、それでも市場環境は中国やマレーシアにも劣っていることは、日本も自省するべき状況ではないかと強く感じます。少なくとも、引き続き一部の取引所で横行している匿名性が強いコインの流通や、暗号通貨相場を使ったノミ行為紛いの自家FXは日本の消費者や投資家の資産を損ねる危険性の強い性質がありますので、一刻も早く適切な対策が打たれることを望みます。

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180228-00082157/

 

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仮想通貨取引所Poloniex(ポロニエックス)がCircle(サークル)社により買収

仮想通貨取引所Poloniex(ポロニエックス)をCircle(サークル)社が買収

Samidare Makura 五月雨まくら(@samidare_makura)

Circle(サークル)社は月曜、U.S.に本拠地を置く仮想通貨取引所であるPoloniex(ポロニエックス)を買収したと発表して、巷でささやかれていた噂を認めました。

声明の中で、Poloniexは「今後もCircle社のオペレーションとカスタマーサポートサービスによりチームが強化され、結果として今後も効果的に規模を拡大することができる」と述べました。

また、「私たちは、ここ数年で驚くほど成長することができました。それは、ユーザの痛みなしに成し遂げてきたわけではないことを認識しています。当社のプラットフォームとオペレーションをスケールさせ、信頼性を高めるためにCircle社の経験を生かすことを待ち望んでいます」とも述べています。

買収の噂は月曜の発表を待たずして、数週間にもわたり広がっていました。2月2日のモダンコンセンサスに関するレポート曰く「Circle社はPloniex買収するため議論を深めている」と報告しています。FortuneのRobert Hackett氏は、ある情報筋によると、Circle社は2014年にローンチしたPoloniexを購入するため、4億ドルを支払ったと報じています。

今回の契約に関するコメントによると、Circle社は過去にPoloniexのチームが行なっていた業務を引き継ぐとともに、「暗号資産だけの取引所」を過去のものとして、それらを基盤とした目標を定めていく意向です。

共同創業者のJeremy AllaireとSean Nevilleは「すべての価値を表すトークン:物資、資金調達と株式、不動産、クリエイティブ作品(アート、音楽や文学など)、リース、レンタル(時間ベース)、クレジット、先物などその他多数をホストできる堅牢なマルチサイド分散市場を構想している」と綴っています。

Poloniexは独自の声明で、移行中にサービスが中断しないことをユーザに強調して「いかなるアップデートはバックエンドで行われ、ユーザエクスペリエンスやプラットフォームパフォーマンス、セキュリティの強化に焦点を当てている」と述べた。

「あなたの資金は安全であり、アカウントの機能には何の影響もありません。」

参考:CoinDesk

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コインチェックNEM580億不正送金犯人の判明が近い? Zaifに犯人が口座を開設している可能性大

【非常事態】コインチェック犯人が判明か / 仮想通貨取引所Zaifに犯人が口座を開設している可能性大

 

ビットコインネムなどの仮想通貨取引所インチェック(Coincheck)がハッカーから不正アクセスの被害に遭い、仮想通貨が約580億円も不正送金された件で、非常に衝撃的な情報が入ってきた。

 

・数百万ものネムZaifに送金


インチェックからネムを盗んだ犯人は、ダークウェブ(極めて匿名性が高い闇サイト)やCoinPaymentsなどを経由して日本の仮想通貨取引所Zaifに数百万ものネムを送金している可能性が高まっている。そうなると必然的に、犯人や共犯者がZaifに口座を持っていることになる。

 

・犯人がZaifに個人情報提出か


Zaifは個人情報を提出しないと口座を開設することができないため、犯人や共犯者がZaifに個人情報を提出している可能性が極めて高いのである。


Zaif送金に関するいくつかの可能性
1. 犯人が本人確認してZaif口座を持っている
2. 犯人の協力者がZaif口座を持っている
3. 知らない人のZaif口座に送っている
4. ハッキングしてZaif口座を開設した

 

犯人が判明したも同然


もし犯人や共犯者がZaif正規ルートで口座を開設していたならば、数百万のネムが送金されたZaif口座の持ち主を捜査すれば、犯人が判明したも同然となる。この状況に気がついた人もおり、「どうやって口座作った?」という疑問が浮上している。

 

 


・他人に成りすまして口座を作った?
だがしかし、昭和時代から「他人に成りすまして口座を作る」という悪質な行為が存在しており、そのような手口で口座を開設していた場合、犯人判明への道は遠くなるだろう。

また、犯人がZaifをハッキングして口座を勝手に開設していた場合、新たな問題として物議をかもしそうだ。
http://buzz-plus.com/article/2018/02/27/zaif-coincheck-offender/

 

米仮想通貨取引所「ポロニエックス」をサークルが430億円で買収

フィンテックスタートアップのCircle(サークル)は26日、米仮想通貨取引所のPoloniex(ポロニエックス)を買収したことを発表しました。契約の条件は正式に公開されていませんが、Fortuneによると、4億ドル(約430億円)にものぼると言います。

サークルは米大手金融のゴールドマン・サックスや中国最大の検索エンジン百度など、多くの企業が出資しており、サークル・ペイという送金アプリケーションなどをサービス提供しています。また、サークルは、NYDFS(ニューヨーク州金融サービス局)による仮想通貨/デジタルアセットに関する厳格なライセンスである、ビットライセンスも取得しています。ちなみにビットライセンスはコインベースやリップル、ビットフライヤーUSAなど、米国のフィンテック企業でもごく少数の限られた企業が取得しています。

今回の発表の中で、サークル社のショーン・ネヴイル氏とジェレミー・アレア氏は以下のようにブログで綴っています。

「ソフトウェアや製品が完璧なものになることはありませんが、弊社はその完璧を目指し、絶え間なく目標を定め、磨いていきます。サークルに参加している情熱的なポロニエックスチームと連携して、スケーラビリティ、信頼性、堅牢性に専念することを楽しみにしています。」

また、ポロニエックスのチームは同社のプレスリリースの中で以下のように述べています。

「将来を見据えてサークルと協力して、より多くの地域で製品をローカライズし、主要通貨間でのフラット接続のオプションを探求し、ユーザーに暗号化プロトコルを新しい用途にまで拡大する革新的なトークンプロジェクトへのアクセスを提供し続けることを喜ばしく思います。」

今回のサークルによるポロニエックスの買収により事業を拡大し、今後米国での市場活性化はもちろん、仮想通貨全体にとっても大きな発展が期待されています。

参考:Circle , Poloniex

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【仮想通貨】仮想通貨取引所大手Poloniex(ポロニクス)約430億円でサークルが買収|新たな市場参入へ目論む

仮想通貨取引所Poloniex(ポロニクス)を、サークルが約428億円で買収したことがわかりました。Poloniex(ポロニクス)は仮想通貨のアルトコインを数多く扱う取引所として、日本人ユーザーも多く利用している有名所。今回、ビットコイン業界で最も早く資金を調達した新興企業のCircle(サークル)が買収したことで、仮想通貨だけではないサービスへの目論みが公開されています。


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決済代行会社Circle、仮想通貨取引所Poloniexを買収

決済代行会社のCircleはPoloniex仮想通貨取引所を買収したと発表しました。

買収の噂は何週間もの間広まっていましたが、ついに本日2018年2月26日、両者の報道発表によって確認されました。

Poloniexは一流の仮想通貨取引所の一つであるものの、景気不振に陥っており、Circleの力を借りる事で仮想通貨市場において社況を逆転させる事が望まれています。

以下で、詳細をわかりやすく解説していきます。


Poloniex、Circleの力をフル活用

CircleによるPoloniex買収の報道が無名のウェブサイト「Modern Consensus」にてなされた時、それは偽情報であると当初見なされていましたが、後に確かな報道であったことが判明しました。

ニューヨークタイムズ上に2018年2月26日午前8時Circleが発した報道の見出しには、「CircleとPoloniex、仮想通貨経済を活性化へ」と書かれています。

Circleは自社のCircle Trade appを通じて仮想通貨に投資していますが、Poloniexは更にそれを主要の事業へと導く事になります。

Circleの報道の中では、「開放されたグローバル仮想通貨市場」とあるように、仮想通貨について多く触れられています。

Circleが大きな計画を所持していて、Poloniex取引所をすぐにでも再生させられるような現場主義を採用する事は明らかです。

これらの計画は、明らかにPoloniexの特徴の一つであるtrollbox(ユーザーのチャットを表示する機能)を停止するだけのものではありません。

Circleは、「ユーザー経験」(Ploniexは悪いと有名なもの)や「リスク、コンプライアンス、テクニカルオペレーション」を改善すると話しています。

古き取引所、新通貨導入へ

Poloniexは2014年より参加する仮想通貨界における古参的存在で、当時より大規模なハッキングの被害を受ける事なく成果をあげてきました。

「この移行の過程におけるいかなる更新も水面下にて行われ、ユーザー経験、プラットフォーム性能、セキュリティを強化する事に焦点を当てる。ユーザーの資金は安全に保管され、アカウントの機能へは一貫してアクセスできる。」とPoloniexは説明しています。

BittrexやPoloniexなどの取引所は昨年2017年に新たに参入してきたBinaceやKucoinなどの取引所に大きくシェアを奪われています。

BittrexやPoloniexは新技術の導入に失敗しており、トレーダーは最新の仮想通貨を扱う取引所を使用せざるを得なくなっていたのです。

しかしPoloniexは依然として仮想通貨総取引量において14番目のシェアを誇っています。

2月26日より過去24時間で、米国株式市場では1億3900万ドルが取引され、ビットコインとリテコインが取引量の37%を占めています。

Circleが舵をきった今、Poloniexが今後主要なグローバル取引所としての地位を再度築きあげるのは、そう難しい事ではないでしょう。

 

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

【Bitcoin.com】Cryptocurrency Exchange Poloniex Has Been Bought by Circle

投稿 決済代行会社Circle、仮想通貨取引所Poloniexを買収COINNEWS に最初に表示されました。

数百億盗まれたコインチェック騒動に続き2千兆円男を生んで話題になったzaifがまたもやらかしてしまう

1: アーシュ 2018/02/23(金) 16:21:33.88 0.net https://i.imgur.com/qcHzYRL.jpg zaifのビットコインがほんの数分で意味不明の急落→110万円が65万円に減ってしまう レバレッジ取引してた人はこの動きにより無事死亡 この動きで8000万円損した人も https://i.imgur.com/zosBnXt.jpg スクショありの中では資産が-700

SBIは今年の夏に開業?

SBIバーチャルカレンシーズの取引所開業は夏までに行うようです。 NEMが盗まれたコインチェック、ビットコイン0円販売バグのザイフ、今年に入り何かと事件の多い日本の取引所。 日本の取引所に不安を持つ方も多くいるのではないでしょうか。 しかし海外の取引所は英語で操作がわからなかったり、セキュリティー面にも不安があり登録しにくい。 そこで期待されているのが「SBIバーチャルカレンシーズ」です。 去年からSBIホールディングスが仮想通貨取引所を開業するということで期待されていました。 この春には開業すると噂されていましたが、今年の夏までには開業を目指すとのことです。 取り扱い通貨は下記の4つです。 ・ビットコインビットコインキャッシュイーサリアムリップル 今のところ3月に開催されるG20の内容次第で正式な開業時期を決めるようです。 SBIが開業することで日本の仮想通貨業界に新しい波が起こるといいですね。 [box class="blue_box" title="関連記事"]

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XRP保有枚数が増えてきたため、国内の換金取引所確保のためビットバンクに登録してみました。 リップラーにとっては貴重な取引所になりますね。そして、気がかりなコールドウォレット、マルチシグに対応している取引所でもあります。 ビットバンク 登録は、資料取り寄せなどはなく、手続き含めて全てインターネット上から行います。 登録方法含めて順番に説明していきますね。 まずは、特長から ビットバンクでの取り扱い...

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