@0i:その他・取引所関連

警視庁、669件のマネーロンダリングが仮想通貨に関連すると発表

日本国内で起こったマネーロンダリングのうちの669件が、仮想通貨取引に関連していたことが警視庁の調査により分かりました。

この調査データは、2017年4月に施行された改正資金決済法に基づいて導かれました。


警視庁は訴訟を検討

警視庁は2017年の4月から12月までに起こったマネーロンダリングのうち669件が、仮想通貨取引に関連するものであることを発表しました。警視庁はなぜ交換業者がこうした被害にあったのかという詳細を明らかにしていませんでした。日経アジアレビューは「疑わしい取引は短い期間に繰り返されます」と評しています。

2017年は事件が少なくなった

今回のニュースはハッキングによって、約580億円分の仮想通貨NEMが流出したCoincheck騒動に匹敵するものです。コインチェックは国内に16ヵ所ある「仮想通貨交換業者」の一つではなく、金融庁から認定を受けないまま「みなし業者」として営業を続けていました。
金融庁に登録申請書を送付し、認可を待っている取引所は国内に32ヵ所有ります。

警視庁は、2016年に発覚したAML(アンチマネーロンダリング)とKYC(Know Your Customer)に関する問題と比較すると、2017年は仮想通貨に関連する疑いのあるマネーロンダリングのケースが減少したと発表しました。2016年には400,043件のAML/KYCに関する調査があり、2017年はそれに比べ1048件減ったとのことです。

さらに警視庁は、マネーロンダリングの報告の大半は銀行や金融関連の会社に由来すると述べています。

これらが関連する事件は346,595件に上るとのことです。クレジットカード会社は警視庁に対し28,707件の被害を報告しています。

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

【Bitcoin.com】Japanese Police Reveal 669 Money Laundering Cases Tied to Local Exchanges

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意外と知られてない!イギリス国内の仮想通貨事情を徹底考察

多くの仮想通貨のメディア記事を見ているとアメリカや中国、韓国などの国の情報はよく目にすることができます。しかし、イギリスの記事を見る機会は少ないのではないでしょうか??今回は、そんなイギリスの仮想通貨事情に関して徹底解説していきます。

イギリス政府の考え

現在(2018年2月23日)イギリスでは、仮想通貨に対して規制は行われていませんが政府は、ビットコインに対して厳しい考えを示しています。これまで、イギリスはビットコインを含む仮想通貨に寛容な姿勢を示していました。しかし、2017年12月にビットコインが急落したことを受け英国大臣は、仮想通貨のビットコインがマネーロンダリングや税金逃れのために使われているため、厳しい取締を計画していることを伝えています。

また、イギリスは『自国』だけが仮想通貨の規制を行うのではなく『世界全体』での規制が必要であるという姿勢を示しておりEUでの規制を促すほか、日本も属すG7でフランス、ドイツと一緒に仮想通貨の規制を呼びかけています。

イギリスのテリーザ・メイ首相、1月下旬に世界経済フォーラムのダボス会議に出席し、ビットコインをはじめ仮想通貨についてこのような見解を示しています。

「ビットコインのような仮想通貨について我々は非常に真剣に考えるべきです。仮想通貨の使われ方、特に犯罪者が仮想通貨を悪用しているからです」
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180205-00081296/

ロイヤルミントの発表

英国王立造幣局(ロイヤルミント)が、当局が金庫にもつ金と対応した独自の仮想通貨を作ることを発表しました。英国王立造幣局とは、英国で流通する全ての貨幣を製造している、いわば日本の日本銀行に当たる銀行です。このロイヤルミントが発行する通貨は、『ロイヤルミントゴールド(RMG)』と命名されました。

こちらがその発表です。

『Royal Mint(英国王立造幣局)は、1000年以上も前に設立された、国外展開を行っている世界有数の造幣局です。現在は、金融派生商品取引で有名なシカゴ先物取引所(CME)グループと協力し、最先端技術であるブロックチェーンの電子取引メカニズムと金地金の特質を組み合わせた金投資商品、RMG(ロイヤルミントゴールド。以下RMG)を開発しています。』

https://site1.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_gold&cat1=gold&cat2=guide&dir=guide&file=gold_guide_01_170830_01.html

イギリスの仮想通貨取引所

この取引所は、Henyepグループの一つのサービスとしてできた取引所です。このグループは、金融系サービスや不動産などを中心に行なっています。HYCMは、2017年6月から取引を開始しました。当初は、ビットコインの取引を行っていました。最近では、リップルやビットコインキャッシュの取引を開始するこが一部メディアで取り上げられました。リップルは、アジアを中心に取引量が多い通貨です。今後この通貨が欧州でも取引されて行くのかに注目する必要があります。現在は、上記にあげた3つの仮想通貨とイーサリアムとライトコインの取り扱いを行っています。

HYCMがビットコインキャッシュとリップルを扱ったことに関する記事はこちらを参照ください。

リップルとビットコインキャッシュがイギリスの取引所HYCMに上場 CFD取引が可能に

Crypto UK

これは、イギリスの7社の仮想通貨企業が、政策立案者らを巻き込みながら仮想通貨産業の『自主規制の枠組みの開発』を行う、独立した取引団体です。Crypto UKに参加するのはCoinbase、Etoro、Cex.io、Blockex、Commerceblock、Coinshares、そしてCryptocompareの7社です。これらの企業は、取引プラットーホーム、取引所、資金管理、商業団体、比較サイト、そして仲介業など多種多様な事業を展開している企業です。

このCrypto UKに関して詳しい情報は、こちらを参照ください。

イギリスの7企業が合同で新たな取引団体『Crypto UK』を組織

 

最後に

イギリスは、あまり仮想通貨のメディアで取り上げられることは少ないですが、イギリス政府はG7、EUなどに世界全体での仮想通貨の規制を呼びかけている点や中央銀行が始めたロイヤルミントゴールドは今後注目する必要があるでしょう。

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「NEMは世界一安全な仮想通貨だが……」ネム財団副代表インタビュー コインチェック580億流出

 仮想通貨NEM(ネム)の普及や情報発信に関わるNEM財団のジェフ・マクドナルド副代表は23日、日本経済新聞の取材に応じた。仮想通貨交換業者コインチェックで580億円相当のNEMが流出した問題について「流出した通貨の追跡を続けており、警察と協力して問題解決にあたる」と述べた。主なやりとりは以下の通り。

 

 ――コインチェックの通貨流出問題をどう受け止めるか。

 

 「不幸で良くない出来事だった。流出後、財団は盗まれたネットワーク上のNEMに自動で目印を付け、追跡を続けている。世界の通貨交換業者と協力し、NEMの他通貨への交換を防ぐ。各国の警察当局とも連携して問題解決にあたる」

 

 「今回の問題は交換業者のセキュリティが甘かったために起こった。NEMの技術を用いれば、(口座の暗証番号として要求される)『秘密鍵』を複数設定して引き出しを防ぐこともできた。個人的には、NEM自体は世界一安全な仮想通貨だと自負している」

 

 ――流出した通貨の一部は他通貨に交換され、ハッカーの手元から離れている。取り戻せないのか。

 

 「犯人が誰なのかを含め、コメントすることは難しい。警察が対応を始めており、財団は必要な協力をするだけだ。ただ、通貨の追跡は全体としてはうまくいっている。ダークウェブ(闇サイト)上で通貨が交換されたとしてもその動きは把握できる」

 

 ――NEM財団とは、何をする組織なのか。

 

 「世界に拠点を置き、NEMの技術の普及や促進を進めている。例えばスマートフォン向けのウォレット(電子財布)を作りたいエンジニアには技術的な支援をしている」

 

 「NEM技術はベネズエラ政府が発行する仮想通貨『ペトロ』に使われているほか、フィリピンのコンビニではポイントサービスのシステムとしても用いられる」

 

 「単なる投機対象になりがちな他の仮想通貨との最大の違いは既に幅広くビジネスに使われていることだ」

 

 ――通貨流出問題以降、仮想通貨投資への安全性への懸念が広がっている。

 

 「ユーザーに対しては、交換業者を通じて通貨を手に入れた後は、自分のウォレットに移しオフライン保管することを勧めたい。こうすることでハッキングのリスクを遮断することができる。どの交換業者が安全かについては、コメントする立場ではないと思っている」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27304410T20C18A2000000/

 

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香港の投資家がアメリカの先物市場に参入

香港の仮想通貨投資家が、アメリカの先物商品に関心を示しています。アメリカの先物市場は規制が行われているため、一切規制がない香港から投資家が離れています。

以下で、詳細をわかりやすく解説していきます。



香港でアメリカの先物の人気が拡大

Hong Kong Stockbrokers AssociationのGary Cheung氏は中国メディアに対し、地元の先物ブローカー業界で、アメリカ先物市場の需要が高まっていると話しました。

「アメリカの仮想通貨先物を好む香港の投資家は2種類に分けられます。一方は、ビットコイン取引を行っていて、リスクヘッジのために先物を活用するマイナーや投資家です。そして他方は、投機的な先物取引で利益を上げようとしている一般投資家です。」

TD AmeritradeのCEO、Gary Leung氏も、香港の顧客の間でのアメリカの仮想通貨先物人気を指摘します。

「2017年10月の価格上昇時に香港に事務所を開設してから、先物に関する数多くのお問い合わせをいただいております。」

規制の不在が地元離れ起こす

香港金融管理局はビットコインを商品とみなしており、仮想通貨取引所は規制を受けていません。そのため多くの投資家は、地元の取引所よりも規制されている海外の取引所を模索するのです。

China Securities International Finance HoldingsのBenny Mau氏はこの背景について次のような見方を示しました。

「ビットコインやその他仮想通貨は商品と同じように扱われるため、香港では基本的に規制されません。その代わり、仮想通貨プラットホームで問題が生じたりハッキングが起きたりしても、規制機関は何もしてくれず、投資家は損害を被る可能性があります。ですので、香港での仮想通貨の取引を断念している投資家も数多くいます。なので、規制が行われているアメリカの取引所を使うのです。先物価格は乱高下してしまいますが、取引先のリスクやプラットホームの問題については心配する必要がなくなります。だからこそ、アメリカの先物商品は香港の投資家に魅力的なのです。」

市場動向も影響か

Haitong InternationalのSVPであるJasper Lo Cho-yan氏は、投資家の地元離れの原因として、ここのところの市場動向を指摘しました。

「2017年末に先物が開始された時には、ビットコインは価格上昇の途中であり、皆が楽観的でした。しかし価格が下落した現在、投機を望んでいた人たちは利益をあげづらくなっています。また、各国政府もビットコイン・仮想通貨規制を強化しています。先物商品の行き先が怪しくなってきたとも言えるでしょう。」

 

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

【Bitcoin.com】Hong Kong Crypto Traders Turn to U.S. Futures Markets

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20以上の韓国取引所が自主規制への適合評価に参加見込み

韓国で20以上の取引所が、自主規制に基づく評価に参加すると明らかにしました。この中には国内最大手の4社、Upbit, Bithumb, Coinone、そしてKorbitが含まれています。これは韓国のブロックチェーン協会による自主規制の取り組みの一環です。

自主規制には『21の取引所』が参加する方針

韓国ブロックチェーン協会は先月66のメンバーで設立された業界団体で、自主規制に専念しています。Yonhapによれば、33の協会員のうち、国内大手4取引所を含む21の取引所が、自主規制に参加するそうです。

現地メディアによれば、今回の自主評価に参加することが確定しているのは、Glosfer、Nexcoin、Zeniex、Kairex、Kcx Exchange、Komid、Coinway、Coinzest、Plutus DS、Dexko、Gopax、Okcoin Korea、そしてHuobi Koreaだそうです。

今回の適合評価は、協会が自主的に定めた規則に、メンバーが従っているかどうかを見極めるものです。Asia Economyは協会の話として次のように伝えています。

「仮想通貨市場の形成に向けた各メンバーの協力に感謝致します。公正かつ厳格な自主評価の実施に努めて参ります。」

Zdnetは協会の副会長Kim Hwa-joon氏の話として次のように伝えています。

「所有資本、セキュリティー、上場手続きに関する規定、情報開示などに関する項目が含まれます。これらの検査に合格すれば、投資家の信頼を得られると考えています。」

韓国政府のデータによれば、2017年の仮想通貨取引所の売り上げは、その前年と比べて88倍に増えたそうです。

自主規制の限界

協会が最初に自主規制に触れたのは昨年12月、政府が仮想通貨の投機性抑制対策を打ち出した頃でした。この時協会は、インサイダー取引や市場操作に関する取引所の具体的な倫理規定も示していました。

しかし中小取引所は、協会に参加して自主規制を行うことに懸念を示しています。当初は、実名システムが導入された後協会に参加すれば、銀行の協力を得られると考えられていました。

しかし、実名システムの導入は、銀行が中小取引所向けの口座提供を躊躇する結果を招きました。銀行は大手4取引所以外には口座を提供していない状況です。

今週の頭、Gopax、Coinnest、Coinpiaなどの12の取引所は、協会に対し共同で申し入れを行いました。その内容は、取引所向けの口座提供をめぐる問題に関する会議の開催要請でした。

Fntimesによれば、この問題について副会長は次のように述べたそうです。

「協会の運営に関しては、議論が必要になるかもしれません。..問題解決に向けて取り組んでおります。」

この問題については、韓国金融監督院FSSのトップであるChoi Heung-sik氏とも調整が行われています。Choi氏は、実名システムを導入しているにも関わらず、仮想通貨取引所に口座提供をしていない銀行が3社あるとした上で、銀行に対し仮想通貨取引所と協力するよう働きかけていくと述べています。

 

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

【Bitcoin.com】20+ South Korean Cryptocurrency Exchanges Voluntarily Undergo Evaluations

投稿 20以上の韓国取引所が自主規制への適合評価に参加見込みCOINNEWS に最初に表示されました。

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【悲報】仮想通貨取引所「Zaif」で強制ロスカット祭























【悲報】Zaifさん、またしてもやらかすwww

1: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:23:42.94 ID:b6wfub2e
なにこれ




2: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:24:51.44 ID:4D+Js4+S
ここだけは使わない方がいい
社長が信用出来ない



3: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:26:01.95 ID:U5tS7NUA
バーゲンセール


4: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:26:56.11 ID:LDjAgqhq
クッソワロタわ


6: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:29:46.56 ID:e4ceT+0L
メンメン事件で逃げなかった奴w


8: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:39:17.36 ID:ivXvhoz3
zaifはカス中のカス中のカス
つまりキングカス



11: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:42:25.00 ID:9FPSTd35
これ、全力買いすべきじゃないの?
どうなん?



94: 承認済み名無しさん 2018/02/23(金) 01:12:01.31 ID:eCObmvIH
>>11
注文が通らないのだよ



12: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:43:05.62 ID:GI4U2q8M
億ったぞ!


14: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:43:41.76 ID:GI4U2q8M
人生のターニングポイントや
やっと億れた



15: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:43:54.46 ID:ZN2Gmen2
109のストップが101で決済されて無事死亡w


16: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:44:44.91 ID:eLmaXsn1
こんな簡単に億り人になっていいの?
逮捕されるの?



17: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:46:35.51 ID:k8PFJ+Mo
面白すぎwwwwww


18: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:47:33.95 ID:ivXvhoz3
zaif「ノーカン!ノーカン!」


32: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:02:59.66 ID:UTQr/74g
>>18
これだろうな



19: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:51:19.59 ID:KJZ+RyuV
儲かったやつどっかに送金しとけよ


20: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:51:40.53 ID:9358w2v+
おっこー


21: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:56:50.43 ID:s/LPDyzR
これハイレバで買ってた奴金なくなったんじゃねえか


22: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:58:33.17 ID:SleeB54t
日本の取引所マジでクズやん


23: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:58:41.90 ID:ZN2Gmen2




おかし過ぎんだろww



129: 承認済み名無しさん 2018/02/23(金) 11:09:44.81 ID:YHYcSkmb
>>23
65万だけ3250万円注文されてて、ちょうどそこまで落ちるっておかしいな。
しかもこれ22時から落ちた暴落が安定してあがって落ち着いた50分後の
2回目の暴落って笑える



25: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 22:59:54.99 ID:ZN2Gmen2
98万が一瞬で65万やぞ
98フルレバロング通ってたらまじ死んでた



26: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:00:23.66 ID:SleeB54t
ていうかあんなことあってなんでまだ取引できるんだよ
さっさと閉鎖しろよ…



28: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:01:37.45 ID:6Q6qMAho
直角三角形の次はγか
懲りない博徒達の血を墨に次はどんなお絵描きをするのやら



33: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:03:16.76 ID:uC3luF48
簡単売買で買ったら取引所で売れるの?84とかで買えた時あったけど取引所70割れてたから買わんかった(;o;)


34: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:04:46.57 ID:igcQ+nGK
ストップ105で入れたのに64で決済だって
おかしいだろ
その間サーバーエラー出て注文出来ないし



35: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:05:52.03 ID:OnUsCAf0
これが剛力パワー


36: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:06:37.65 ID:fQDZ9MBM
その点コインチェックは金融庁の管理下に置かれているのでとても安全( ´・ω・`)


37: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:06:44.35 ID:igcQ+nGK
なんでアクセス出来ないのに売り注文が成立してるんだよ


38: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:06:55.20 ID:KYksa0pn
また日本が世界に迷惑かけちゃったか。これどーやって落とし前つけるの?


39: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:07:31.52 ID:3FVNiYFI
剛力を起用するような会社を信用するな


40: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:07:31.29 ID:yBdFG/oj
たまにキチガイみたいに上下するの分かってるんだから
それ狙いで現物指値しとけばいいやん



41: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:11:02.09 ID:ZyZLV8gf
0円ビットコ事件を受けて、くっそ下に指値入れてた勘のいいやつが大勝利ww


76: 承認済み名無しさん 2018/02/23(金) 00:11:05.53 ID:4rIZIlP1
>>41
そういうのは刺さらないのがzaifのお約束w



43: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:16:03.11 ID:XcYhH3tX
ジェイコムきてんね


46: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:29:00.35 ID:fsAa+BCx
Zaifは何度もこの手のバグがあったのに全く反省してないな
金融系でこの手のミスは致命的だっていうのに・・・



47: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:29:04.24 ID:1wtfoZik
むちゃくちゃすぎワロタ
CMやってていいのこんなとこ



48: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:31:21.43 ID:TxxHJ60W
出金停止になるぞおおおおおおおおおおおおおお
急げ!!!!



50: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:34:20.03 ID:fsAa+BCx
国内取引所使うメリットって日本語通じるからいざという時安心?ってぐらいなのにな
CC事件といい国内取引所は鬼スプで買う価値も無し、安全性も無し、対応もシステムもクソ
全くいい所ねえじゃねえか



53: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:38:02.21 ID:vLWdKOvv
CCと違ってここはマジで金ないだろ…手数料無料だしな…


54: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:39:42.33 ID:NO3R4XWl
>>53
じゃあどうやってかせいでるの



73: 承認済み名無しさん 2018/02/23(金) 00:05:44.68 ID:hjHvgWhV
>>54
注文停止→ロスカットで暴騰or暴落させる→自分の注文だけ通して爆儲け



115: 承認済み名無しさん 2018/02/23(金) 08:27:51.76 ID:v2yOoypt
>>54
今回みたいな手口だろ
サーバーダウンの裏で自分たちだけが数字に介入できる




55: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:42:25.66 ID:3zegHjxm
ザイフもシステムパンクするし。仮想通貨の価値は1年後には無くなるよ!
銀投資をオススメします。



61: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:47:36.64 ID:LEDvqOPo
剛力は脱いで詫びるべき


62: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:48:08.74 ID:3zegHjxm
コインチェックより先にザイフ倒産確定、仮想通貨時代終わり、株とFX、国債が手堅い


63: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:49:30.41 ID:3zegHjxm
仮想通貨来週には40~60%減になる


56: 承認済み名無しさん 2018/02/22(木) 23:42:26.02 ID:x8rY0Ab3
ザイフ ログインできず。
完全終了
ありがとうございました。



引用元: ・【悲報】Zaifのビットコインwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

バイナンスの偽サイトに注意!

Binance(バイナンス)の偽サイトにご注意ください。 中国の仮想通貨取引所バイナンス。 急速に銘柄を増やして成長した取引所であり、去年の12月には世界最大の取引所までになりました。 そんなバイナンスの偽サイトが現れました。 偽サイトにログインしてしまうと、ログイン情報などが盗まれ不正ログインをされてしまいます。 バイナンスの偽サイトはURLに「biṇaṇce」の文字を使っています。 この「n」の下に点が入っていますが、細かいので見逃しがちです。 グーグルで検索すると一番上に広告を出していることがあるため、うっかりそのページからログインするのを狙っています。 海外の取引所は偽サイトがよく出現するため、ログインする際は気をつけてください。 No tags for this post.

『Bankera(バンクエラ)』が大手取引所「Hitbtc」に上場決定!

リトアニアのICOプロジェクト『Bankera』が発行するICOトークンであるBNKトークンが、イギリスの大手取引所「HitBTC」での取り扱いが始まるということが、Bankeraの公式Twitterで発表されました。
Bankeraとは何なのか、そしてBNKトークン上場に関する詳細を以下で詳しく解説します。


Bankeraとは何か

Bankera(バンクエラ)は『ブロックチェーン時代の銀行』を標榜する、バルト三国の一つであるリトアニア発のサービスです。名称の由来は『Bank(銀行)+era(時代)』からきています。サービス内容は『銀行の業務をブロックチェーン技術を用いて行う』ことで、法定通貨も仮想通貨も扱っています。

Bankeraの創業チームは既にSPECTROCOIN(スペクトロコイン)という別のサービスを運営しており、仮想通貨取引を始め、デビットカードの発行や決済代行サービス、電子マネー口座「e-wallet」の運営を現在も行なっています。

多くのフィンテックスタートアップが金融事業を改革しようとしているものの、多くがニッチな市場(規模が小さい市場)に集中するため、技術的に発達していない伝統的な銀行業が未だに大きな経済権を握っているという実態があります。
Bankeraはそこに目をつけ、『ブロックチェーン時代に合わせた銀行の業務を行っていく』というビジョンを掲げ、金融サービスに必要なサービスを一箇所にまとめることを目指していくようです。

このビジョンを達成する名目でBankeraはすでにICO(イニシャル・コイン・オファリング)を実施し、バンカー(Banker、BNK)というトークンを発行しています。

BankeraのICOは「プレICO」「ICO」「SCO(セカンド・コイン・オファリング)」の3つの段階に分けて行われます。
プレICOは既に終了しており、上限である約30億円分のトークンが完売しています。2017年11月27日からICOが実施され、2018年2月末で終了します。

2018年2月22日現在、ホームページ上で調達額とトークン発行額、そしてICO終了までのカウントダウンが行われています。

Bankeraのホワイトペーパーはこちらからご覧いただけます。(日本語訳版)

HitBTCに上場

 

(訳:今日、嬉しいニュースが飛び込んできました。Bankeraは大手仮想通貨取引所の一つであるHitBTCと契約を締結しました。これはHitBTCにおいてBNKトークンの取り扱いが始まることを意味します。)

2018年2月21日、Bankeraは公式Twitterにて『BNKトークンが仮想通貨取引所HitBTCに上場すること』を発表しました。

HitBTCは取引高世界12位の海外取引所です。

(参考)https://coinmarketcap.com/exchanges/volume/24-hour/all/

ビットコインやイーサリアムを始め、国内取引所では取り扱いのない銘柄も扱っています。


メールアドレスとパスワードを登録するだけで利用開始することができます。ただし取り扱い通貨の購入はBTC建てもしくはUSDT(Tether、テザー)建てです。日本円で購入することはできませんので注意が必要です。
言語は英語および中国語に対応しています。
HitBTCへの登録はこちらからどうぞ

BankeraのHitBTC上場の具体的な時期は決まっていませんが、Bankeraのホームページの記載から推測すれば『2018年上半期』である可能性が高いです。
取引高が多い取引所での取り扱いが始まることから注目度は高く、新規顧客の参入も期待されます。

ただし現在(2018年2月22日)はICO期間中ですので、HitBTCではなくBankeraのホームページからトークンを購入することができます。

ICOクラウドセールの時点で取引所での上場が決定することは珍しいです。それだけポテンシャルの高いプロジェクトであることの表れだと言えます。これからも銀行の未来を創っていくBankeraの動向から目が離せません。

投稿 『Bankera(バンクエラ)』が大手取引所「Hitbtc」に上場決定!COINNEWS に最初に表示されました。

ナイジェリア人、当局警告するも週に400万ドルのBitcoinを取引

ナイジェリア人は、規制当局からの暗号通貨取引に対する複数回警告を受けたにもかかわらず、13の地域の取引所において週に400万ドル相当のビットコインの取引を行なっています。
これを受けて専門家は政府に対し、「イノベーションを促す姿勢」という立場を再考し、バランスのとれた適切な規制を採用するよう求めており、アナリストたちは当局は規制をする前に、暗号通貨の仕組みを理解しなければならないを述べています。


ナイジェリア人に警告するも効果なし

ナイジェリアの規制当局と議員は暗号通貨に対して懸念を抱いています。 最近では、上院が命じたビットコインに関する調査で明らかになったほか、他の機関からも複数の警告がありました。昨年ナイジェリア中央銀行は、暗号通貨は法定通貨とは異なるもので、暗号通貨の取引は自己責任であると述べ、ナイジェリアの預金保険公社も、ナイジェリア人に対し暗号通貨に関する取引は消費者保護法の対象にはならないと警告しています。

しかしながら、最新の取引データが示すようにこれらの警告では彼らの心は変わりませんでした。
ナイジェリア人は、12月末に週平均で12億9000万ドル(約360万米ドル)を計上した後、2月では1週間に最大3億9,800万ドル相当のビットコイン(> 380万ドル)を投資しており、ビットコインの価値は昨年から減少していますがナイジェリア人の仮想通貨に対する関心は衰えを知りません。

現在、ナイジェリアでは13箇所で暗号通貨の取引が行われていて、毎週12月中旬にビットコインの取引総額がナイジェリア通貨で約19億5000万ナイラ(現在の為替レートでは540万ドル)と過去最高を記録したとBitcoin.comが報じました。

イノベーションファースト、その後規制

Cymantiks Nigeriaのソフトウェア開発者およびチーフアーキテクトのEmeka Okoye氏によると、ナイジェリア人は他の暗号化通信にも投資しており、合計で470万ドルに達しているといいます。同氏は、政府機関に対して規制へのアプローチを再考し、「スマートな規制」を採択するように求めました。専門家は、批判はさらに投機を促し、犯罪者による暗号通貨の使用に拍車をかけるだろうと述べました。

当局が暗号通貨を規制すれば、彼らは技術的ツールを違法なものにするだろう、とアナリストは説明しました。Okoye氏は「無法者はこれらの違法なツールを使用するに対して当局は制御できなくなります。これまでの結果を活かさなければなりません」と警告し、規制当局は禁止を適用する前に状況を適切に理解する必要があると述べました。

「彼らは暗号通貨がどのような仕組みかを理解していますか?私はナイジェリアでない場所に暗号通貨取引所を構築することができますが、当局はそれを規制することはできません。外国人のカードを持っていれば、彼らは私が何をしていても規制できないでしょう?」と専門家は指摘しました。

Okeke Emekaは、暗号通貨が完全に法定通貨を置き換えるのではありませんが、暗号通貨によってより便利に、素早くお金を移動させるなど、現金のデメリットを補完することにつながります。彼の意見では、当局による見解の傾向は、暗号通貨の本来の価値から逸れた解釈になっているといいます。

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。
https://news.bitcoin.com/nigerians-trade-4-million-in-bitcoin-weekly-despite-warnings/

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