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仮想通貨の資産管理は自分自身で:コインチェック事件に思う事

非常に残念な事件が起こってしまいました。コインチェックのXEM盗難(ハッキング)事件です。

仮想通貨取引所大手のコインチェック(東京・渋谷)は26日、利用者から預かっている約580億円分の仮想通貨が外部からの不正アクセスにより流出したと発表した。2014年に日本のビットコイン取引所だった「マウントゴックス」が約470億円分を消失させて以来、過去最大の仮想通貨の流出となる

参考

コインチェックの仮想通貨不正流出、過去最大580億円日本経済新聞

これから原因究明と対策が講じられる筈ですので、被害者の方々のためにも、盛り上がってきた界隈のためにも、コインチェックの皆さんには全力で頑張って頂きたいところです。私も多少ではありますが、資産を置いたままになっています。債務超過で会社を整理、という事になれば恐らく戻って来ないので、勉強代だと思って諦めるつもりです。というか取引所に置いてある分は、その前提で過ごしています。

 

XEM盗難事件に思う事

和田さんと大塚さんが出ていた記者会見は、まるで針のむしろのようで、見ていて気の毒になりました。後半は同じ質問の繰り返しで、単に責め立てる事を目的としていたようにしか思えませんでした。個人的にもお世話になった取引所ですし*、大塚さんの本では仮想通貨の初歩を学ばせて貰いました。一方的に糾弾するのは、アンフェアな気がしてなりません。このように考えるのは、情が生じているからでしょうか。

*コインチェック銘柄で私の資産はブーストしましたし、多少のアフィリエイト報酬もいただいています

 

上述の情は別にして、盗難の経緯について気になるのは下記の点です。

  • なぜ大量の、それもほぼ全額のXEMをホットウォレット(online環境下)で管理していたのか
  • 保管場所を分割していなかったのか
  • その期間はどの程度だったのか(創業以来ずっと?)
  • 秘密鍵が流出したのはいつだったのか
  • 秘密鍵の流出経路はどうであったのか
  • マルチシグはなぜ活用されなかったのか
参考

ホットウォレットとコールドウォレットとは?qiite

参考

マルチシグSlideShare

 

様々な事業上の理由があると考えられますが、お金を預かる仕事上、顧客の資産保護は最優先。結果的にこれが出来なかったことについては、早期に原因を明らかにして、対策を講じる必要があります。

 

予想されたGOX

この界隈は非常に盛り上がって来ていましたし、取引所側のマンパワーが足りない事は容易に想像が付きました。サポートからの返事が遅いとか、新規登録申し込みを一時停止するとか、そういう話が沢山聞こえていました。これは危ないと思い、下記予想を立てていたところ、まさかのコインチェックのGOX。

何というか、めちゃめちゃ残念です。仮想通貨は大金を簡単に動かせますし、悪意のあるクラッカーは世界中から常に攻撃の機会を伺っていますので、取引所には大金を置かないようにしましょう

 

仮想通貨の資産はどこへ置く?

ではどこに置くのが良いのかというと、やはりウォレットです。多くの種類のウォレットがありますが、安全だと思う順番は下記の順です

 

ペーパーウォレット>ハードウェアウォレット>PCウォレット>モバイルウォレット>WEBウォレット

 

ペーパーウォレット

多額の仮想通貨は出来る限りペーパーウォレットに送り、秘密の場所や金庫などの、物理的に安全な場所へ保管しましょう。

ペーパーウォレット

アドレスと秘密鍵を印刷することにより、紙ベースで保管する方法です。通常、長期の保管が主目的であり、最も安全な管理方法の一つ

引用:https://jpbitcoin.com/wallet/paperwallet

 

ビットコインのペーパーウォレットの作り方は下記をご参考下さい。

参考

ペーパーウォレットの作り方Bitcoin日本語情報サイト

 

ハードウェアウォレット

ハードウェアウォレットは、安全性と利便性のバランスが程よくミックスされたウォレットです。秘密鍵を物理的にインターネットから分離して安全性を確保し、コインを動かしたい時だけ簡易に利用できます。有名なのは、TrezorとLedgerNanoSですね。保管できる通貨は下記サイトから引用させて頂きます。

TREZOR(トレザー)

  • Bitcoin(BTC)
  • Bitcoin Cash(BCH)
  • Ethereum(ETH)
  • Ethereum Classic(ETC)
  • Litecoin(LTC)
  • Dash(DASH)
  • Zcash(ZEC)

以上、計7種類。

※今後近いうちにNEM(XEM)実装予定とのこと。

Ledger Nano S(レジャーナノエス)

  • Bitcoin(BTC)
  • Bitcoin Cash(BCH)
  • Ethereum(ETH)
  • Ethereum Classic(ETC)
  • Ripple(XRP)
  • Litecoin(LTC)
  • Zcash(ZEC)
  • Dash(DASH)
  • Dogecoin(DOGE)
  • Komodo(KMD)
  • Ark(ARK)

以上、計11種類。

引用:https://kasoutsuuka-matome.com/2017/09/30/hikaku/

 

尚、ハードウェアウォレットはメーカーから直接購入しましょう。Amazonやメルカリで買うと、悪意のある罠が仕掛けられ、資産を盗られる可能性があります。

Trezorをメーカーから直接購入する方法(動画付き)

 

NanoWallet(ナノウォレット)

今回騒動となったXEMは、NanoWallet(ナノウォレット)で保管が出来ます。設定後は秘密鍵をオフライン環境下で厳重に保管するようにしましょう。

参考

【NEM】nanowallet(ナノウォレット)作成とハーベストの設定方法crypto-currency-glossary.

 

モバイル版のウォレットとも連携できる優れモノですが、セキュリティリスクを考慮して、私はモバイル版は使用していません。

 

今回の騒動に関しては、早期に原因が究明されることを祈るばかりです。一番懸念されるのは、下記のように考える方が増えることです。仮想通貨は自己責任が原則とはいえ、今回の事件はかなり大きな影響を残す気がしています。

関連記事はこちら>>>NEM/XEMマルチシグのメリットとデメリット

世界No.1の取引所「Binance(バイナンス)」の登録方法や手数料の評判は?

2017年7月に開設され、登録者数をぐんぐんと伸ばしている中国の仮想通貨取引所Binance(バイナンス)
1日の出来高が世界1位になり、今一番注目されている取引所です。
9月には日本語も対応され、取り扱っている通貨が77種類と日本の取引所と比べると圧倒的に多くなっています。
また、Binance(バイナンス)はビットコインのハードフォークでコインの付与が期待できる取引所としても注目を集めています。

ビットコインのハードフォーク全てに対応


BINANCE(バイナンス)公式ツイッターのリプライにて「全てのフォークに対応します」とコメントしています。

BINANCE(バイナンス)はこれまでも、直近(11月25日)のビットコインダイヤモンドの付与へ早期に対応したり、ICOによって新たに発生した通貨を取り扱いを開始するのが早い、という理由から世界的に利用者が急増していました。

海外の取引所でありながら日本語と日本円の表記にも対応しているため、日本人にとって利用しやすいのも特徴の一つです。

Binance(バイナンス)とは


Binance(バイナンス)は2017年7月に開設された中国の仮想通貨取引所。
9月には日本語の対応も開始し、取扱通貨は77種類と日本の取引所を大幅に上回っています。
一日の取引高が世界1位を記録し、今最も注目を集めている仮想通貨取引所です。
※11月現在

Binance(バイナンス)の登録方法

Binance(バイナンス)は海外の取引所ですが、日本語に対応しており、無料で簡単に口座開設することができます。

こちらでは登録の手順をわかりやすく説明します。

登録画面は日本の取引所と基本同じになっています。

入力する箇所は、
・メールアドレス
・パスワード
・パスワードの確認(上記と同じ)
上記の入力が完了したら『Please slide to verify』を右にスライドし、文字認証をします。
文字認証が完了したら、利用規約に同意し、登録ボタンをクリック。


登録が完了すると↑のメールが届き、『Verify Email』をクリックするとアカウントが有効になるので、ログイン画面でメールアドレスとパスワードを入力してログインすることが出来ます。

ログインするとニ段階認証を設定する画面が出てくるので自分の資産を守るためにも登録しておきましょう。

ここまで完了すると24時間引き出し限度額が2BTCのLv.1アカウントクラスになります。
引き出し限度額を引き上げたい場合は本人確認書類の提出が必要となります。
運転免許証かパスポートが必要になり、自分と本人確認書類が一緒に写った画像をアップロードします。

ビットコインの入金方法

ビットコインの入金は、
『資産』→『預金の引き出し』をクリックすると↓の画面が出てきます。

BTCの『預金』をクリックすると『BTC預金アドレス』が表示されるので、取引所やウォレットから送金します。

送金を確認できれば完了です!

取引方法

取引は左上の『取引センター』をクリックします。

取引画面は『ベーシック』と『アドバンス』の2種類がありますが、注文の仕方は同じなので、自分が使いやすい方を使いましょう。

ベーシック

アドバンス

スマホアプリが使いやすい

Binance(バイナンス)はアプリにも対応しています。
アプリは見やすく、初心者でも扱いやすくなっています。

また、設定画面で指紋認証やパターン認証に対応しているため、セキュリティ面でも安心ができます。

Binance(バイナンス)の手数料

取引所を使う上で気になるのは手数料。
大きな取引をする際はできるだけ安い手数料で取引したいと思います。
Binance(バイナンス)の取引手数料は「0.1%」なので他の取引所と比べて格安設定になっています。
さらに、バイナンス独自の通貨『BNBトークン』払いにすると更に50%オフの0.05%になるので、他の取引所ではありえない安さになっています。
ビットコインを入金したら最初にBNBトークンの購入をオススメします!

他の海外取引所の手数料は↓になります。
・Poloniex 0.15%〜0.25%
・Bittrex 0.25%

ハードフォークでコインが貰える

今後、沢山のハードフォークが予定されているビットコイン。
Binance(バイナンス)は全てのフォークコインに対応予定です。
11月24日のBitcoin Diamond分裂時は預けていたビットコインの10%が付与されました。
12月12日にはSuperBitcoinが付与されました。

ビットコインを持っている人は預けているだけでコインが貰えてしまうので、Binance(バイナンス)の口座を開設しておいたほうがいいですね。

ネットでの反応

まとめ

手数料、使いやすさ、通貨の取扱数、日本語対応、フォークコインの付与とメリットばかりの取引所Binance(バイナンス)
金融庁に登録されている取引所QUOINEと戦略的パートナーシップを締結し、今後は日本での活動にも力を入れていきそうです。
海外の取引所を使ったことがない人や仮想通貨自体はじめての人でも使いやすいBinance(バイナンス)の登録をおすすめします!

バイナンスの次はここ!Kucoin (クーコイン)の登録方法や手数料の評判は?オススメな点を紹介!

2018.01.15

世界No.1の取引所「Binance(バイナンス)」の登録方法や手数料の評判は?仮想通貨比較ちゃんねるで公開された投稿です。

【速報】QUOINEX(コインエクスチェンジ)にてリップル上場!

日本の取引所QUOINEXにてRipple(XRP)の取り扱いが始まったようです!

QUOINEXからの告知

世界最大級の
仮想通貨取引所

本日、XRP(リップル)が
QUOINEXへ上場しました!

いつもQUOINEXをご愛顧いただきありがとうございます。

本日19時(JST)、XRP(リップル)がQUOINEXへ上場致しました!
QUOINEXではXRP/ベース通貨の現物取引手数料は無料*1でお取引いただけます。
取引通貨ペアの追加設定を頂き、ぜひXRP(リップル)のお取引をお楽しみください!

*1: ベース通貨はお客様の居住地国に基づき決定されます。例えば、お客様が日本に居住されている場合は、BTC/JPYがベース通貨となります。お客様が当社プラットフォーム上で提供していない通貨ペアの国にお住いの場合、ベース通貨はBTC/USDとなります。

QUOINEX

Quoinexでは他にも、ライトコインとネムの上場が決まっているようです。

時価総額でもメキメキ伸びてある種ビットコインよりも注目されているリップルですが、日本においてはCoincheck・GMOコイン・DMM Bitcoinが主な取引所で、取り扱っている取引所が少ないことが非常に懸念となっています。

コインエクスチェンジについては下記の記事でも紹介しています。

【QUOINEX(コインエクスチェンジ)】ビットコイン取引手数料0・狭いスプレッド・レバレッジ25倍の仮想通貨取引所とは?

昨年の20円台の横ばいのように、現在横ばいを続けているRippleですが、取引所での上場や銀行での取り扱い開始などの積み重ねでジワジワとあがってくることが想定されます。

今後の個人的な見込みとしては、毎月20%ずつ上昇しているうちはまだまだ上がり過ぎなのではないかと思います。

Rippleに関しては、数年単位で2倍、3倍となるような硬い銘柄になることが想定されます。

今のうちに買い込んでおく方は各取引所の価格を比べたり、手数料差で少しでもオトクに購入できるように、コインエクスチェンジの登録をオススメしておきます。

 

コインエクスチェンジ登録はこちらから

↓↓↓

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ゴールドマンサックスが仮想通貨警告の報告書!?ミーの仮想通貨最新ニュース【1月25日】

1月25日仮想通貨最新ニュース

1/25はビットコインは少し回復しています。本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨格付けの結果は!?ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!GMOのレバレッジが一律5倍に!?XRPがQ4発表!BitfinexにTRXやREPなどが上場!等々をピックアップしています。

1月25日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日は緑!昨日に続き少しずつ回復している様子です。このまま価格を戻していくのかな、それとも・・・?

仮想通貨価格-前日比-1月25日

ケンケン
今日も大きな価格の変化はないけど少しずつ戻してきてるのかな!?
ミー
どうだろうね。。ゴールドマンサックスも警告してるしまだ安心はできないね。
ケンケン
警告ってなんだ・・・!?
ミー
下記のニュースで詳細は説明してるからチェックしてね
ミー
では、本日1月25日のニュースはこちら!
1月25日仮想通貨News概要
  • 仮想通貨格付けの結果は!?
  • ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!
  • GMOのレバレッジが一律5倍に!?
  • XRPがQ4発表!
  • BitfinexにTRXやREPなどが上場!

仮想通貨格付けの結果は!?

昨日1/24(水)23時にweiss Rating社の仮想通貨の格付けの発表がありました。

イーサリアムが「B」、ビットコインが「C+」という結果で、74種類の仮想通貨の格付けの中に「A」判定を受けた通貨はなかったようです。
※74種類の仮想通貨の多くは有料の情報だったようで、上記は公開された内容です。

格付けは、価格のリスク、収益の可能性、ブロックチェーン技術、適合性、セキュリティなどの要素を評価しているとのことです。

結果的に価格に大きな影響はなかったものの、期待を裏切る結果になったという声が多いようで、weiss Ratingのサイトには「なぜビットコインはA判定ではないんだ!?」などの質問もきているようですね。

また、発表開始時刻の23時にはweiss Ratingのサイトは繋がらず、twitter上では様々な偽画像が出回り、どれが本物か分からないと混乱を招いていました。また、裏では韓国からのサイバーアタックがあったという情報もみられました。

まぁ、通貨の各々のランクについては置いといて、外部機関の格付けで正当なランクが期待されていましたが、結局は有料となったことで、なにもお金が絡んでない真っ白な格付けではなくなった気がします。

どこかに何らかの利害関係が含まれてるのではないかと疑り深い私は勘ぐってしまいます。

ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!

ゴールドマン・サックスはレポートで、投資家に対してビットコインはオランダのチューリップ・バブルよりも大きなバブルだと警告しています。

いきなりそんな報告書をまとめたということは…、、、ということでしょうか。。大きな力のある機関投資が買い場を作るために意図的にこのようなレポートを作成している…?とも考えられますね。

ただ、憶測ですので本当の目的や真相は不明ですが、万が一機関投資家がそういった動きをしてきた時に、私たちはどのように行動するべきかを考えておくことが重要ですね。

GMOのレバレッジが一律5倍に!?

GMOコインよりレバレッジ設定に関する取引ルール変更のお知らせがありました。

仮想通貨FXのレバレッジ設定が、5倍・15倍・25倍のいずれかを選択できたものが、2018年1月31日(水)7:00より一律5倍になるということです。

理由としては、ビットコインの価格の急変によりユーザーの負担する価格変動リスクなどを考えてレバレッジ設定の取引ルールを変更したようです。

GMO公式ページのお知らせはこちらから

どうやら今回の暴落と25倍のレバレッジで、回収不能の多くの多額債務者が出ているとの噂もあります。そういった側面から考えるとやはり今回のレバレッジ引き下げは仕方なかったのかもしれません。

改めて仮想通貨には大きなリスクも点在するということを思い知らされました。

下記の記事では、仮想通貨をトレードしたり売買するときのリスクとデメリットをまとめています。仮想通貨のリスクを理解しておくと予めリスクを回避することもできますね。

仮想通貨、特にビットコインのリスクとデメリットをまとめています。仮想通貨をトレードしたり売買するときのリスクとデメリットをしっかりと抑えておきましょう。仮想通貨を購入する前に、リスクを理解しておくと予めリスクを回避することもできます。

XRPがQ4発表!

Q4とは、第4四半期の10月、11月、12月のことで、その第4四半期のリップルの市場レポートが発表されました。

第4四半期の中でも、アメックス(アメリカン・エキスプレス)との提携発表や、日本銀行コンソーシアムへの韓国の銀行の送金実験はとても重要だったと記載されていました。

最後は下記のように締めくくられていました。

XRPは世界中で50以上の取引所で利用できるようになりました。これは成長の原動力でもあります。この増加したグローバルなリーチは、RippleのXRPエコシステムへの継続的な投資の結果であり、XRPを通じた国際的な支払いのための金融機関への資金供給をより容易に可能にする。

リップルのQ4はこちらから

XRPは現状の仮想通貨でも、最も高い実用性を備えた通貨だと思っています。私も現に取引所間の送金のほとんどをXRPで行なっています!他の通貨では送金にストレスを感じることがありますが、XRPに関してはストレスを感じたことはありません。

将来的にはもしかすると、XRPに代わる有能な通貨も出てくる可能性は十分にあるとは考えられますが、今のところはXRPが一歩リードしていると感じています(Ü)

仮想通貨Rippleリップル(XRP)について記載しています。リップルの特徴やリップルの将来性について、さらにXRPの価格が分かるリアルタイムチャートやリップルが買える取引所の紹介、リップルに関する最新情報も記載しています。

BitfinexにTRXやREPなどが上場!

香港の大手取引所のBitfinex(ビットフィネックス)にRLC、RCN、REP、AID、TRX、SNGLSが上場しました!

中でも注目は、最近話題の絶えないTRX(トロン)と、国内でも上場しているコインチェック銘柄でもあるREP(オーガー)ですねヽ(・∀・)ノ

トロンに関しては色々と悪い噂もありましたが、トロンの詳細を調べていくと、長い年月をかけて中身を入れていく通貨だということが分かりました。

オーガーに関しては現在詳細記事を作成中です!通貨単位がリップルと似ているので、よく間違えられる通貨だということは有名ですね。

海外でも間違えられることはあるのかなぁ。。

仮想通貨TRON(トロン)について詳しく記載しています。TRXが購入できる取引所やトロンのリアルタイムチャート、最新ニュースも掲載しています。TRXは日本の取引所でも上場が噂されている注目の通貨なのでぜひ参考にしてください。

保有している仮想通貨一覧

私のポートフォリオは今日も変化なしです。価格もヨコヨコしながらも前日比プラスの通貨も多く、少しずつ戻してきていますね(´∀`*)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-1月25日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 150.3 +0.9%
ビットコインキャッシュ BCC 18.3万 +1.8%
アリス ALIS 89.3 -2.4%
イーサリアム ETH 11.8万 +7.0
ネオ/ニオ NEO 1.5万 +10.9%
リスク LSK 2438 +0.6%
ネム XEM 108.1 +3.4%
モナコイン MONA 683.6 -0.7%
仮想通貨総資産平均合計 +1.6%

昨日から少しずつ回復しつつありますね。数日前はもっと下がりそうと覚悟していましたが、もう暴落はこないのか…!?

しかし、本日のニュースで取り上げたゴールドマンサックスの報告書のように、機関投資家が買い場を狙ってるのではないかと考えられる動きも見られるので、まだまだ警戒の必要がありそうですね(`・ω・´)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ1月25日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

本日のBinance(バイナンス)ポートフォリオには変化はありません。

昨日に引き続きXLMが調子が良く少しずつ上がってきてくれています(*´∀`*)ノあとはOMGもいい感じです☆

最近は気になっている通貨もあるのでちょっと様子をみています!

日本語対応している海外取引所バイナンスのアカウント登録方法や使い方を解説しています。Binanceの取扱い通貨一覧・手数料一覧やバイナンスへの送金や入金・出金方法、アプリの使い方、通貨の買い方なども徹底解説しています。バイナンスは中国の仮想通貨取引所なので、気になる閉鎖や規制のBinance最新ニュースも記載しています。
Cryptofolio(クリプトフォリオ)私が使用しているポートフォリオ管理アプリである「Cryptofolio」の使い方は下記の記事で紹介しています。もちろん無料で使えます(◍•ᴗ•◍)

仮想通貨の管理アプリBlockfokio(ブロックフォリオ)日本版のアプリといってもいいCryptofolio(クリプトフォリオ)がios端末appから登場。ここではこの便利な仮想通貨管理アプリCryptofolio(クリプトフォリオ)の使い方を分かりやすく図解入りで解説してまとめています。※android(アンドロイド)端末もリリース開始

それではまた明日☆

【完全保存版】COINCHECK・BITFLYER・Zaifの3大取引所を徹底比較!

まずは3大取引所から調べよう

仮想通貨の取引所にはいわゆる「大手」といわれるところがあります。特にCOINCHECK・BITFLYER・Zaifの3つは3大取引所といってもいいくらい有名な取引所です。

そのため、どこで仮想通貨を取引すればいいのかわからない時はまずこの3つを参考にするといいでしょう。

仮想通貨の取引所は使い分けても問題ないので、3大取引所すべてに登録しても構いませんが、一番のおすすめはそれぞれの特徴を比較してみることです。

比較することでよりCOINCHECK・BITFLYER・Zaifの良い面、悪い面が見えてくるので、どこを利用したらいいのかすぐにわかります。

 

COINCHECKの特徴

COINCHECKについてですが、ここは2014年から事業をスタートさせた日本の取引所です。COINCHECK PEYMENTというビットコイン決済サービスを展開しており、国内で非常に人気です。

このサービスの特徴はECサイトに銀行振込やクレジットカード払いのように商品の代金をビットコインで支払えるようにする仕組みを導入できることです。

それからCOINCHECKは取り扱っている仮想通貨の種類が非常に多い特徴があります。

ビットコインをはじめとし、イーサリアムやイーサリアムクラシック、さらにはリップル、NEM、DASHなど13種類の仮想通貨ラインナップがあります。

レバレッジは最大5倍、通貨ペアは日本円です。インターフェイスがわかりやすく、ブラウザ版・アプリ版ともに初心者でも利用しやすいメリットがあります。

現物取引手数料は0%、証拠金取引手数料は1日あたり0.04%です。

国内最多の13種類の仮想通貨が取引可能なcoincheck(コインチェック)

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

ビットコインを始め、13種類の仮想通貨が取引できるcoincheck(コインチェック)は誰でも簡単・安心に購入することができる仮想通貨取引所です。
スマートフォンのアプリにも対応しており、誰でもひと目見てわかりやすい取引ができるのが特徴です。

また、最短10分で購入でき、入金手数料も無料で利用することができます。
そのため、初めてビットコインや仮想通貨を購入する人には一番オススメできる仮想通貨取引所です。

 

BITFLYERの特徴

BITFLYERは国内でも最大手の規模を誇る取引所です。国内の仮想通貨取引の大半はBITFLYERで行われているという調査もあります。

仮想通貨というまだ新しいサービスが国内で急速に普及したのは、このBITFLYERにリクルートや電通デジタルホールディングス、三菱UFJキャピタル、SBIインベストメントなど非常に有名な企業が出資するようになったからです。

有名な企業が出資しているサービスであれば利用側の安心感が全然違います。またBITFLYERは仮想通貨取引だけでなく、FXや先物取引にも対応しています。

取り扱っている仮想通貨はビットコインやイーサリアム、ライトコインなど6種類です。レバレッジは最大15倍、通貨ペアは日本円です。

現物取引手数料は0.01~0.15%、証拠金取引手数料は1日あたり0.04%となっています。

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

 

Zaifの特徴

Zaifについてですが、2014年から事業をスタートさせた日本の取引所です。暗号通貨技術、ブロックチェーン技術に関わるソフトウェアを開発していることで知られているテックビューロ株式会社が運営しています。

Zaifの最大の特徴はビットコインやモナコインといった一部の仮想通貨を現物取引すると、手数料を獲得できることです。

普通、手数料というとサービスを利用する側が支払うものですが、Zaifの場合はマイナス0.01%に設定されているので、サービスを利用した側が0.01%分の仮想通貨を受け取ることができます。

ただし、このマイナスの手数料は本人確認書類をZaifに提出しなければ発生しません。

Zaifは口座作成自体はメールアドレスだけでできるので、本人確認書類を提出しなくても取引できるのですが、その場合、0.01%分の仮想通貨を受け取れるメリットはなくなります。

本人確認書類を提出するとこれ以外にもさまざまな取引上のメリットが生まれます。そのため、Zaifを利用するのであればできるだけ早く本人確認を済ませておくのがおすすめです。

Zaifの取扱仮想通貨はビットコイン、モナコインはもちろん、それら以外にもNEM、Bitcoin Cashがあります。レバレッジは最大25倍、通貨ペアは日本円です。

手数料0円で取引するたびに0.01%がもらえるZaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)はビットコインを取引するたびに取引金額の0.01%をもらえるというユニークな仮想通貨取引所です。
また、bitflyerやcoincheckなど他の取引所では取扱いをしていない通貨などの購入ができるのも特徴です。

運営会社であるテックビューロ株式会社は信頼できると評判で、セキュリティ対策もしっかりしています。
また、ZAIFトークンという取引所初の仮想通貨も発行しています。

一部の通貨はレバレッジ取引もでき、他で取り扱っていない通貨の売買もできるため、投資目的の方などにオススメできる取引所です。

 

アプリの使いやすさを比較するとおすすめなのはCOINCHECK

近年はスマートフォンの普及からスマートフォン上でも取引所のサービスを利用できるアプリが次々と生まれています。

もちろんCOINCHECKでもBITFLYERでもZaifでもブラウザ版とは別にアプリ版のインターフェイスが用意されています。

その中でも特にアプリ版が使いやすい取引所はCOINCHECKです。

ライフスタイルにもよりますが、スマートフォンは基本的に一日中電源をつけっぱなしなので、アプリを利用したいと思った時にすぐに利用できる利点があります。

パソコンの場合、いちいち電源をつけてブラウザを開かなければならず、面倒に思う人も多いでしょう。特に外出中の時は手軽にポケットなどから取り出して操作できるスマートフォンの方が利便性が高いです。

そういったスマートフォン自体のメリットとアプリ版COINCHECKのメリットが合わさればさらに使いやすさが増します。

アプリ版COINCHECKのインストールの仕方ですが、まず普通にCOINCHECKのアカウント登録を行う必要があります。

登録はメールアドレスとパスワードを入力するだけでできます。

Facebookアカウントを持っている場合はそれを使ってログインすることも可能です。

 

COINCHECKのアカウント登録を行ったらスマートフォンで公式ページを開きます。

するとページ上部にアプリの項目が出ているはずなので、その項目の「表示」というところを押し、App Storeに飛びます。

後は難しいことはなく、普通のアプリをインストールする時と同様にCOINCHECKをインストールすれば完了です。後は好きな時にログインし、仮想通貨の取引を行うだけです。

アプリ版COINCHECKのトップ画面はチャートになっています。他の操作がしたければメニューバーを押し、サイドメニューを開いて好きな項目を選べばOKです。

サイドメニューにはたとえば「送金」や「受け取る」、「取引履歴」といった項目があります。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

セキュリティを比較するとおすすめなのはBITFLYER

仮想通貨の取引所を選ぶ時はどのようなセキュリティ対策を行っているのかを見ることも大切です。

個人情報や通貨を扱うわけなので、セキュリティが不十分なサービスを利用してしまうとそれらが盗まれる危険性があります。

COINCHECK・BITFLYER・Zaifのセキュリティ面を比較すると一番おすすめなのはBITFLYERです。日本国内最大手で有名企業にも出資を受けているBITFLYERですが、その躍進の理由のひとつにセキュリティ面の高さがあげられます。

なにしろセキュリティがしっかりしていないような不安なサービスに有名企業が出資しようとは思わないものです。

BITFLYERではユーザーの個人情報データを暗号化したり、「DigiCert」という世界トップレベルの認証局の証明書を採用したり、FW(ファイア・ウォール)やWAF(ウェブ・アプリケーション・ファイアウォール)によって不正アクセス対策を施したりしています。

さらにユーザー自身がパスワードを漏らしたりしないようにさまざまな対策が取られています。

たとえば、その中の対策のひとつに「二段階認証」というものがあります。これは通常のログインパスワードとは別に確認コードでの認証を行うことで、不正ログインを二重に防止する目的があるものです。

確認コードでの認証は電子メール、携帯電話のSMSメッセージ、認証アプリの3つのいずれかで可能です。

万が一他のサービスと共通するパスワードを設定していてそのパスワードが破られたとしても、二段階認証を設定しておけばBITFLYERにまで被害が及ぶことはありません。

ただし、二段階認証の設定は任意ですし、それ以外のパスワード管理もずさんだった場合、BITFLYERのセキュリティ面の高さとは関係なくパスワードが流出することになります。

 

そのため、仮想通貨取引所を利用する時はサービスのセキュリティに任せるだけでなく、利用者本人が意識的に気を付けることも忘れてはいけません。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

手数料を比較するとおすすめなのはZaif

仮想通貨の取引では保有している通貨が値下がりすることで損をすることもありますが、それ以外にも手数料という取引で確実にかかるコストがあります。

このコストは当然抑えられるだけ抑えたいものです。万が一、仮想通貨取引自体がうまくいったとしても、コストが多くかかることであまり利益が出ないということもありえます。

COINCHECK・BITFLYER・Zaifのコスト面を比較すると、一番おすすめなのはZaifです。この中でZaifは唯一現物取引手数料を利用者側が受け取れる仕組みを導入しています。

COINCHECKも現物取引手数料は無料で済むのですが、無料と利用者側に利益が発生するのとでは後者の方が良いに決まっています。

現物取引は利用者が一番多い取引なので、特に何度も売買する人が多いですし、メリットが大きいです。

ただし、仮想通貨のNEMを取引する場合は別です。NEMの場合は普通に現物取引手数料がかかってくるので、Zaifを利用するメリットがあまりありません。

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【画像で解説】DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の登録方法(口座開設手順)

ペンタごん
DMM Bitcoinを始めたい!
亮平
分かりやすく教えてもらおう!
つぶまめさん
まかせて下さい!

どうも、つぶまめ(@tsubutsubumame2)でございます。

今回は、話題の仮想通貨取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)登録方法・口座開設手順画像で徹底解説します!

 

登録自体は1分で終わりますよ。

サクッとできるので是非チャレンジしてみてください!

 

DMM Bitcoin

1.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)でまず仮登録を!1分で終わる口座開設

つぶまめさん
さっそく進めていきますね!

まずはDMM Bitcoinの公式ページにアクセスしましょう。

めちゃくちゃ大きくローラさんが出ているので、わかりやすいですね。

右上の青いアイコンの口座開設を押しましょう。

 

口座開設のアイコンを押すと、メールアドレス登録の画面になります。

赤枠内にご自分のメールアドレスを入力して、下枠のチェック欄(ロボットではありません)にチェックを入れてから「送信する」を押します。

はい、これでメールの送信が完了しました。

黒線で潰してある箇所に入力したメールアドレスが記載されているので間違っていないか確認しておきましょう。

続いて、メールを確認しにいきましょう。

このようなメールが届いているかと思います。

赤枠内のURLをクリックしましょう。

メール記載のURLをクリックすると、ログイン時のパスワード登録画面になります。

パスワードは自由に決めて問題ないですが、他の取引所とは異なるパスワードを設定した方が良いでしょう。

 

また、アルファベットと半角数字を1文字以上いれる必要がありますのでご注意ください。

入力が終わったら「送信する」を押します。

なんと!たったのコレだけで口座登録完了です!

…といっても仮口座ですけどね。

このままマイページにログインをして、続けて本登録に進みましょう!

 

2.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の本登録(口座開設)

つぶまめさん
本登録も簡単ですよ!

仮口座の登録はとっても簡単にできましたね。

続いて、本人確認を含めた本登録を行っていきましょう。

 

画像は私のマイページで、左側の黒線で潰してある箇所にはお客様番号とメールアドレスが載っています。

初回の仮登録が終わったばかりだと、矢印のところに赤字で本登録を行うように指示されているのでクリックして進みましょう。

まずは口座開設の種類、各種書面や事項への承諾画面になります。

登録を行うあなたが仮に法人の場合は、右側の法人の欄にチェックを入れるようにして下さい。

 

また、下の方にあるPDFはいずれも重要な内容の書かれている書面になります。

必ず内容を確認しておくようにしましょう。

そのまま画面を下にスクロールしていくと、続いて口座開設にあたっての表明確約書という項目になります。

それぞれの項目に目を通して、左側にあるチェック欄ひとつひとつにチェックを入れていきましょう。

全ての項目にチェックを入れ終わったら、続いてお客様情報の登録になります。

記載されている情報について入力していくだけですので、特に難しいことはありません。

入力が終わったら確認画面に進みます。

この画面になったら、入力した内容に間違いがないかサラーっと目を通してくださいね。

間違っていたら修正を行いましょう。

そのまま進むと、本人確認書類のアップロード画面になります。

DMM Bitcoinでは、顔写真付きの本人確認書類であれば表面だけでOKみたいです。

私は免許証で登録を行ったので、表面のみをアップロードして完了しました。

 

なお、免許証をお持ちでない場合はパスポートでも可能です。

免許証もパスポートもないという方は、下記の書類の中から2点をアップロードする必要があります。

  • 各種保険証
  • 住民票の写し
  • 年金手帳
  • 印鑑登録証明書
  • その他官公庁から発行の書類

本人確認書類の登録が終わると、そのまま携帯電話番号認証の画面になります。

先ほどのお客様情報登録の画面で携帯電話番号を入力したかと思います。

 

そこで入力した番号がそのまま表示されているはずなので、そのままコードを発行するを押します。

すると、登録した携帯電話番号宛にSMSで6桁の番号が届きますので、そのコードを入力すれば登録完了です。

つぶまめさん
はい、これで無事に登録が完了です!

登録した内容をもとに口座開設審査が行われ、問題がなければ登録住所にハガキ(認証コード)が送られてきます。

登録からだいたい1週間程度かかるので、比較的速いですよ。

そのハガキに書かれているコードを、マイページで入力することで実際の取引が出来るようになります。

これで登録(口座開設)はすべてOKです!

 

3.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の2段階認証設定について

つぶまめさん
 大事な2段階認証も設定しておきましょう!

本登録が終わってハガキが届くまでのあいだに、「2段階認証」をやっておきましょう。

2段階認証を設定するためには、マイページにログインした後、画面を下にスクロールします。

 

左側のメニュー欄に各種設定という項目がありますのでそれを押しましょう。

その中に2段階認証設定があります。

2段階認証設定を押すと、このような画面になります。

DMM Bitcoinでは、3種類の中から一つを選択して2段階認証の設定ができますので、必ず設定しておくようにしましょう。

 

ちなみに私はアプリでの認証を行いました。

アプリ認証を押すとQRコードの画面になりますので、2段階認証アプリでQRコードを読み取ることで表示される6桁のコードを画面内に入力することで、完了となります。

 

4.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の登録(口座開設)をやってみた感想

つぶまめさん
 正直、簡単すぎてびっくりしました
ペンタごん
これならすぐできるね

私はコインチェック・Zaif・ビットフライヤー・Binanceの4か所で口座開設をした事がありますが、その中で最も簡単に登録ができた取引所だと思います。

画面の指示に従って各種事項に入力していくだけなので、時間もかからず簡単に終わった印象です。

登録完了までのお手軽さを考えると、ダントツでDMM Bitcoinがオススメだと言えます。

 

5.【期間限定】DMM Bitcoin(DMMビットコイン)口座開設・取引キャンペーン中!

つぶまめさん
 今ならキャンペーン中ですよ!
ペンタごん
なに、キャンペーン!?

現在、DMM Bitcoinでは口座開設をして実際に取引を行うことで2つのキャンペーンが受けられます。

それぞれを簡単にご紹介しますね。

 

①口座開設するだけ!1,000円プレゼントキャンペーン

2018年1月11日から3月31日までの間に、新規の口座開設が完了するともれなく1,000円がもらえます。

ここでいう口座開設完了とは、ハガキに記載のコードを入力するまでを指すようです。

 

もらえる1,000円は口座開設完了の1か月以内にトレード口座に反映されるみたいです。

登録するだけで1,000円もらえるのは嬉しいですね。

 

②レバレッジ取引をBTC/JPYで50ビットコイン以上取引をすると追加で10,000円!

そして2つめのキャンペーン。

レバレッジ取引で、BTC/JPYを50ビットコイン以上取引すると、もれなく10,000円がもらえます!

レバレッジ取引とは?

簡単に言うと、元手の資金よりも大きな金額でできる取引。

レバレッジとは、『てこ』の意味。

レバレッジ取引に力を入れているDMM Bitcoinならではのキャンペーンですね。

期間が少し短めですが、10,000円もらえるって聞くとウキウキしますよね!

 

6.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の登録方法(口座開設手順)まとめ

今回は、DMM Bitcoinの登録手順画像で徹底解説いたしました。

登録はとても簡単で、口座開設で1,000円もらえるキャンペーン中ですので、ぜひ今のうちにどうぞ!

寄稿者プロフィール

この記事を書いた人:つぶまめ(@tsubutsubumame2)さん

ブログSunSprout!~略して「さんすぷ」~

酒もタバコもギャンブルもやらないせいで植物系と呼ばれます。最近はランサーズでライター活動にハマってます。

亮平
つぶまめさん、ありがとうございました!
ペンタごん
さっそく登録します!

いかがだったでしょう。

DMM Bitcoinの登録はとても簡単なので、気軽に始められますね。

さっそく、登録をしてみましょう!

 

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