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ビットポイントは取引&送金手数料が無料!XRPも取引できるBITPointの特徴を解説!

日本国内の仮想通貨取引所として、知る人ぞ知る取引所「BITPoint」(ビットポイント)

[aside type="boader"]

  • 上級者に最適な自動売買ツール「MT4」が使える。
  • 初心者でも取引を始めやすい安心の「損益計算ツール」が使える。
  • 取引&送金手数料が「0円」!さらに仮想通貨での「決済」専用アプリもリリース済み!
  • サーバー障害、アクセス障害の発生が無い
[/aside] などなど、優良なポイントが揃っていて、徐々に人気&知名度が高まってきています。

本記事では「BITPoint」(ビットポイント)の特徴やおすすめポイントをご紹介します。

[btn class="lightning big"]BITPoint 公式サイトはこちら [/btn]

BITPoint(ビットポイント)の特徴

取り扱い通貨

[table id=743-002 /]

BITPointでは、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアムの他に、国内で人気の通貨「Ripple」(リップル、XRP)も取り扱っています。

[aside]補足
リップルのロゴマークは、下記から上の図のものに変更になっています。

参考 : XRP | Ripple[/aside] BITPoint 公式サイトはこちら

取り扱い通貨ペア一覧

[table id=743-003 /]

ビットポイントでは上記の5銘柄を、多彩な8ペアから取引することが可能です。

通貨が全て日本円と取引できるところも魅力です。

BITPoint 公式サイトはこちら

各種手数料が無料!

BITPoint(ビットポイント)の魅力の一つが、「各種手数料が無料」という点です!

取引 & 送受金 手数料が完全無料!

現物&レバレッジ(FX)取引の手数料が無料なので、取引する度に逐一手数料を気にする必要がないので気兼ねなく取引することができます!

[aside]補足 : 「キャンペーン」ではなく、ビットポイントは「常時 無料」!
キャンペーン期間中は「無料」となる他社取引所は多いですが、ビットポイントの場合は「常に無料」となっています。[/aside]

さらにビットポイントへ仮想通貨を預け入れる(受金)場合の手数料はかかりませんし、ビットポイントから他の取引所やウォレットなどへ送金する場合の手数料は「完全無料」となっています。

[caption id="attachment_743_001" align="aligncenter" width="640"] BITPointと他社(取引所)、ウォレットの送金手数料の比較図
他社やウォレットから送金する場合は、「送金手数料」がかかりますが、BITPointから送金する場合には「手数料」はかかりません。
さらにビットポイントへ仮想通貨を入金(預入、受金)する場合の手数料も無料となっています。[/caption]

他社から送金、受金する場合や、ウォレットへ送受金する場合にも手数料を気にする心配がありません!
※ 他社取引所からBITPointへ送金する場合には、その取引所の規定の送金手数料やマイナーへの手数料、ウォレットからビットポイントへ送金する場合にもマイナーへの手数料は別途発生します。

[aside]補足 : マイナーへの手数料もビットポイントが負担している


「送金手数料無料だけどマイナーへ支払う手数料はユーザー負担」という取引所が多く、中には「送金する場合は取引所へ手数料を支払い、さらに別途マイナーへの手数料も自己負担」という取引所も存在します。

ですので、ビットポイントの「マイナーへの手数料の支払いも含めて、送金手数料も常に “無料” 」というのはどの取引所でも見かけない良心的なサービスとなっています。[/aside] BITPoint 公式サイトはこちら

口座管理料 & 入出金手数料も、もちろん無料!

ビットポイントで新しく口座を開設(アカウントを作成)しても、作成料金も年間維持費·管理費もかからず無料となっています!

さらに日本円の入出金も、振り込む際にかかる手数料のみで、別途手数料はかかりません。

あらゆる手数料が無料なので、ビットポイントで「仮想通貨を購入」、もしくは「取引」を行うユーザーは、細かい手数料計算など一切気にせず、取引に集中できます!

BITPoint 公式サイトはこちら

決済用のツールも充実している!

仮想通貨を使って買い物がしたい、というユーザーの為の仮想通貨店舗決済アプリ「BITPointPay」も用意されています。

仮想通貨で売買が可能なサービスも続々誕生していますし、仮想通貨のイベントも次々と開催されているので、仮想通貨を使って決済したいというユーザーにもビットポイントは魅力的な取引所となっています。

BITPoint 公式サイトはこちら

損益計算ツールが用意されている!

さらにおすすめしたいポイントが、BITPointの「損益計算ツール」です。

ビットポイント内で行った取引の損益計算を自動で行ってくれるので、仮想通貨取引に慣れていないユーザーでも安心して取引を行うことができます!

[aside]補足
仮想通貨を利益を出すと、損益を計算して納税する義務が発生します。(雑所得の扱いとなるので、20万円以上の利益の場合には申告のうえ納税する必要があります。)

仮想通貨の計算は、初心者はもちろん経験者でもとても困難で、さらに外部の損益計算用の専用ツールを使ってもズレがあったり、税理士に相談しても仮想通貨に疎くてよくわからなかったりします。

ですので、取引所が自ら「損益計算ツール」を用意してくれているのは大変嬉しいポイントといえます。[/aside]

レバレッジ - 4コースから選択できる!

レバレッジコースは、下記の4種類から選択できます。 [aside type="boader"]

  • 2倍
  • 5倍
  • 10倍
  • 25倍
[/aside] レバレッジ2倍も選択できるので、初心者でもレバレッジ取引を始めやすい設計となっています。

また最大25倍まで出来るのも特徴の一つです。

BITPoint 公式サイトはこちら

MT4(メタトレーダー4)

ビットポイントの一番の特徴としては自動売買が出来るMT4(メタトレーダー4)が使えることです。

MT4はFXなどで自動売買ができるチャートソフトです。
MT4の知識があれば自動で仮想通貨の売買を行ってくれるので非常に便利なツールとなっています。

取引ツールはMT4だけでなく通常タイプもあるのでMT4を使わない人にも安心して取引ができます。

BITPoint 公式サイトはこちら

BITPointの運営会社

[table id=743-001 /]

ビットポイントはビットポイントジャパンが運営しており設立は2016年3月になります。

東証上場企業(株式会社リミックスポイント)の子会社で資本金も潤沢なので安全性も高く安心です

BITPoint 公式サイトはこちら

BITPointはグローバルに展開中!

[table id=743-004 /]

意外と知られていないのですが、ビットポイントはすでに数カ国で仮想通貨取引所を運営しています。

精力的にグローバル展開している点も、企業として信頼・期待できるポイントです。

BITPoint 公式サイトはこちら

ユーザーの口コミまとめ!

BITPoint 公式サイトはこちら
BITPoint 公式サイトはこちら

取引&送金手数料が無料でユーザー満足度の高い国内取引所 - BITPoint(ビットポイント)!

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仮想通貨のICOとは?購入する前に知っておきたい5分でわかるICO基礎知識

ICOとは Initial Coin Offering の略で、企業が新規プロジェクトのための資金調達の手段として、新しい仮想通貨を発行することです。

ICOで資金調達する方法は「クラウドセール」とも呼ばれます。

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ICOの特徴

ICO はその特性上、しばしば株式のIPO(Initial Public Offering、新規公開株のこと)に例えて解説されます。

ICOの目的は資金調達

企業が新しいプロジェクトを立ち上げるため、もしくは新規プロジェクトのために集まったチームがそのプロジェクトのための資金を調達する方法として ICO を行います。

これまでのICOの例だと、仮想通貨の「イーサリアム」が有名です。

その他にも仮想通貨の新規取引所の設立などでICOが行われています。

ICOの成功は取引所への上場

ICOでは企業が独自のトークン(独自トークン、仮想通貨)を発行します。

ユーザーはこのトークンをフィアット(Fiat、法定通貨、ドルなど)もしくはビットコイン、イーサリアムで購入します。

このトークンが取引所から認められて取り扱われると「上場」となり、ICOの成功となります。

ICOの魅力は価格上昇からの含み益

ICOの魅力はなんといっても「上場直後 = 価格が低い状態からの値上がり」を期待できる点です。

ビットコインのように 0円 から 1BTC = 60万円まで達し、仮想通貨で一財産を築いた例があります。

このように既に存在している通貨より、これから誕生して価格が上昇するものをいち早く保有しておけるという魅力があり、2017年にICOは世界的に流行しました。

ICOは上場 = 大儲けという単純な図式ではない

ICOを行った企業の信頼、信用や、プロジェクト自体の期待、将来性などによって需要の高さは異なります。

従って上場を達成したからといって、いつまでたっても価格が低いまま横ばいを続けるといった通貨が数多く存在します。

ICOに参加して大きな利益を得るためには、値上がりの期待が持てるICOを探さなければなりません。

トークンプレセールでトークンを購入する

トークンはICOのプレセール期間で購入します。

各通貨ごとに発行総数は異なりますが、このプレセール期間でのみ販売しその後は追加販売無しというものもあります。

またトークンプレセールでは購入額に応じてボーナスを付与する場合もあります。

ホワイトペーパーとは目論見書

IPO に例えて解説される理由にはこの「ホワイトペーパー」の存在もあります。

ホワイトペーパーは IPO で言うところの「目論見書」で、このホワイトペーパーにプロジェクトについての詳細が記述されています。

ホワイトペーパーで確認したいところは主に下記の項目です。

  • プロジェクトの概要
  • 運営企業(チームの詳細)
  • どこの国で運営されるのか
  • ロードマップ(プロジェクト各段階のローンチ予定)
  • プロジェクトの展望
例えば新規で取引所を創設するICOだった場合には、運営する企業が籍を置いている国も重要になります。

中国のようにICOを禁止している国に籍を置いているのに新規取引所を創設しようとしているならば注意が必要になります。

またプロジェクトがクリーンであるならばチームメンバーの氏名や顔写真を公表できるはずなので、チームメンバーが何人でどういった人物が何を行うのかが記載されていない場合には、注意が必要かもしれません。

ICOのトークンはイーサリアムベースが多い

ICOのトークンはビットコインもしくはイーサリアムで購入します。(稀に国内であればJPY(日本円)、海外であればUSD(米ドル)などでの参加が可能な場合もあります。)

購入する通貨にイーサリアムが選ばれている理由は、ICOの独自トークンはイーサリアムをプラットフォームとして作成されることが多いからです。

この理由から、ICOに参加するためにイーサリアムを保有するユーザーも数多く存在しています。

ICOのメリット

ユーザーはインセンティブを受けられる

ICOに参加したユーザーはプレセールでいち早くトークンを購入し保有することができます。

有名な企業や、そういった企業が関連しているICOならその後に価格の上昇が予想されるため、プレセールで購入した金額より価格が上がったタイミングで売却して利益を得ることができます。

ICO成功事例として語られるEthereumの価格推移を見てみると

  • 2015年8月7日 1ETH = 351円
  • 2016年6月17日 1ETH = 1,605円
  • 2017年3月30日 1ETH = 5,849円
  • 2017年6月13日 1ETH = 42,891円
となっており、1年10ヵ月程度で価格が122倍も上がっています。

もし351円の時にEthereumを100,000円(十万円)購入したとして単純に計算すると1年10ヵ月で 12,200,000円(一千二百二十万円) になっています。

このような価格の上昇を期待できるため、第二のビットコインを求めてICOに参加を希望する人々の需要は高まり続けています。

ICOのデメリット

ICOは詐欺の可能性も高い

全てのICOではありませんが、詐欺を目的としたICOも存在します。

ICO(広く言えば仮想通貨自体も)には、まだ各国が規制やルール整備を検討、実験、検証しているような段階です。

そのために、資金を集めたあとにプロジェクトを放棄しても(もしくは最初から詐欺目的で、偽プロジェクトで資金を集めても)罰則がありません。

そのためユーザーは、参加を検討しているICOが信頼できるか、将来価値の付くICOなのかどうかをきちんと調べてから投資する必要があります。

[box class="green_box" title="国ごとに規制などが整備されている"] 仮想通貨やICOに関しては各国が独自に法整備や規制をかけています。

具体的な例として、アメリカで2017年10月1日に「証券取引委員会」(SEC)が2件のICOを告発しています。

同じ実業家による「REcoin」、「DRC World」というICOで、実在しない仮想通貨を販売したとされています。

このように各国の対応も目に見えて変化してきています。 [/box]

ICOとネズミ講の違い

ICOの話題に関連して語られるものに「ネズミ講(無限連鎖講)」、「MLM(Multi Level Marketing、マルチレベルマーケティング)」、「ネットワークビジネス」といったものがあります。

ICOは本来、企業とユーザー間でトークン売買されますが、まれに「代理店形式」や「子会員に紹介すればインセンティブ報酬をもらえる」といった仕組みのものがあります。

こういった性質をもつICOは一般的に「詐欺ICO」と認識されていて、投資筋や有識者などから警鐘を鳴らされています。

実際中国では2017年に国内でのICOを禁止しましたが、その理由には仮想通貨という「目に見えない金融商品」がネズミ講詐欺の温床になる可能性が極めて高いところにあります。

ICOや仮想通貨に対する各国の動き

世界各国のICO、仮想通貨に対する動き、ICOの事例を抜粋しました。

  • 2013年12月19日
    レバノンのレバノン銀行はビットコイン(仮想通貨)についてのリスクについて警告を発しました。
    レバノン国内の金融機関、外貨交換機関は法令により電子貨幣の扱いを禁止されていることを指摘しています。
  • 2014年1月5日
    台湾の金融監督管理委員会(Financial Supervisory Commission、FSC)は、台湾国内におけるビットコインATMの設置を許可しないと表明しました。
  • 2014年1月27日
    ロシアのロシア連邦中央銀行は、ビットコインはロシアで禁止されている貨幣の代替に当たるとの声明を発表しました。
  • 2014年2月15日
    タイ政府は書面にて、タイ国内でバーツと交換されるのみという条件付きでビットコイン売買を許可しています。
  • 2014年2月24日
    マウントゴックス社が全取引を停止、サイトが消去される。
    その後744,408BTCを盗難により損失し破産に至る事件が発覚した。
    事件の詳細は不明のままで、マルク・カルプレスCEOがビットコインを横領していたという説から、盗難は実際にあり真犯人がいるという説など未だ全容が解明されていない。
    2013年4月には世界のビットコイン取引量の70%を占めるまでになっていた取引所での事件ということでマスコミも大々的に報道し、日本ではビットコインがネガティブなイメージで浸透する結果となった。
  • 2014年3月26日
    コロンビアの金融監督局はその監督下にある金融機関のビットコイン投資を許可しないとともに、ビットコインのリスクについての声明を発表しました。
  • 2014年9月2日
    仮想通貨Ethereum(イーサリアム)がICOで資金調達に成功。
    2014年7月23日から2014年9月2日の42日間行われたプレセールにて約15億円(BTC建てで当時の金額)の資金を調達しました。
  • 2015年1月14日
    ロシア政府がビットコインに関連した複数サイトへのアクセスを遮断しました。
  • 2015年8月8日
    アメリカのニューヨーク州では仮想通貨事業を行う事業者へ「BitLicense(ビットライセンス)」の取得を義務付けました。
    取得条件が非常に厳しいライセンスで、現在Circle Internet Financial、Ripple、Coinbase、Gemini、itBitの5社のみが付与されています。
  • 2016年6月17日
    投資ファンドICO「The DAO」がプログラムの脆弱性を突かれ大量のEthereumを盗難される事件が発生。
    Ethereumのハードフォークを実行すべきかどうかの議論が開始された。
    この議論はプログラムの制約につきおよそ28日(4週間、ブロック生成時間)という制限付きのものだった。
  • 2016年7月20日
    先のThe DAOの件によりEthereumがハードフォークを実行し、Ethereum Classic(イーサリアムクラシック、ETC)が誕生。
    Ethereumが二つに分岐した。
  • 2017年4月1日
    日本が「仮想通貨法」を施行。
    国内の取引所は金融庁へ申請が義務付けられ、登録制となりました。
  • 2017年4月14日
    インド政府は仮想通貨規制のための官民合同の諮問委員会を設置しました。
    今後は規制しつつ合法化に向けた動きが予想されています。
  • 2017年6月2日
    ウェブブラウザで有名なFirefoxを提供しているMozilla社の前CEO、Brendan Eich氏のスタートアップブラウザ開発企業Braveが、ICO開始から30秒以内で3500万ドルを調達しました。
  • 2017年7月1日
    日本は仮想通貨の消費税を非課税に変更しました。
  • 2017年7月23日
    アメリカのワシントン州では仮想通貨に関する規制(上院法案5031)を施行しました。
    その結果PoloniexやKraken、Bitfinexなど主要取引所を含む複数の仮想通貨取引所が同州から撤退しています。
  • 2017年8月1日
    ビットコインは取引速度の遅延解消方法としてSegwit2xとブロックサイズ増大派で意見が分かれハードフォークを実行。
    増大派の新仮想通貨Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ、BCH)が誕生し、ビットコインは分岐した。
  • 2017年8月7日
    ロシア政府が支援しているロシアのマイニングファームのICO、「Russian Mining Coin」がトークンプレセールを開始。
  • 2017年9月3日
    韓国の財政管理委員会(FSC)が仮想通貨の規制に関する合同会合を開催。
    FSCは、仮想通貨は法定通貨でもなくまた財政商品でもないと言及しました。
    また今後はICO規制も強化していく見通しであると語っています。
  • 2017年9月4日
    中国政府はICOを違法な金融事業活動とみなし、中国国内でのICOを禁止しました。
    以下は中国人民銀行HPの原文です。
    中国人民银行 中央网信办 工业和信息化部 工商总局 银监会 证监会 保监会关于防范代币发行融资风险的公告
  • 2017年9月5日
    香港では証券先物委員会(SFC)がICOのデジタルトークンは「有価証券」と定義し、注意喚起声明を公表しました。
    ※ 香港では1997年7月1日の香港返還後から50年間、一定の自治権の付与と本土(中国大陸)とは異なる行政・法律・経済制度の維持が認められています。(香港の法定通貨は人民元ではなく香港ドル(HKD)です。)
  • 2017年9月6日
    日本はビットコインを運用して生じた利益を所得税(課税対象)にすると発表しました。
  • 2017年9月17日
    中国政府からの規制を受けて中国3大仮想通貨取引所が取引停止を発表。
    BTCChinaは2017年9月30日まで、OK coinとHuobiは2017年10月31日までに仮想通貨の取り引きを停止すると発表しました。
  • 2017年10月2日
    仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ社のICOプラットフォームCOMSAが自身のICOのプレセールを開始。
    前評判も高く、開始早々40億円超の資金を調達し話題になりました。
  • 2017年10月2日
    SEC(米証券取引委員会)がDiamond Reserve Club WorldとRECOin Group Foundationの2つのICOが架空と虚偽のプロジェクトだとして創業者のMaksim Zaslavskiy氏を告発しました。
    連邦証券法の不正防止および登録規定を違反したとして裁判所へ請求し、ニューヨークとブルックリンの連邦地方裁判所が緊急裁判所の命令により凍結しました。
    ICOを資金調達モデルに利用している企業に対しての、史上初の告発といわれています。
  • 2017年10月25日
    シンガポールでは、シンガポール通貨庁(MAS、中央銀行)メノン長官が、仮想通貨を規制する計画はないと表明しました。
    その上で、仮想通貨を利用したマネーロンダリングなどのリスクには警戒を続けると述べました。

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ICOに参加するまでの流れを解説!!

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ICOに参加するには「ETH」(イーサリアム、Ethereum)が必要!
ETH を買うなら安心、安全はもちろん人気の取引所を選ぼう!!

仮想通貨におすすめなのは仮想通貨を日本語で購入できる「国内の取引所」がおすすめ!

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Monacoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるモナコイン基礎知識!

Monacoin(モナーコイン、モナコイン)とは、日本初の国産暗号通貨です。

Monacoinの特徴

Monacoinの語源はインターネット掲示板「2ch」のAA(キャラ)「モナー」が元になっています。

2ch発祥というだけあって、早い時期からの「投げ銭」(TIP、チップ)システムの導入や秋葉原を中心とした実店舗での導入、各種専用WEBサービスなどと独自の進化を続けいわゆる「サブカル化」し、Bitcoin(ビットコイン)などのメジャー通貨と一味違った意味合いで根強い人気を誇っています。

また技術的に優れている点があり、ビットコインより早くに「スケーラビリティ問題」と「トランザクション展性」を解決するため「segwit」(セグウィット)を導入していたり、Lightning Networkの実証実験、Monapartyなどと通貨として優秀な点が挙げられます。

Monacoinの概要

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Monacoinの価格推移

Monacoinは2014年1月1日に正式リリースされてから、長い間価格が安い状態が続いていました。

  • 2014年3月20日
    0.078064 USD
    約 8.84 円
  • 2017年9月30日
    0.468827 USD
    約 53.07 円
  • 2017年12月6日
    19.52 USD
    約 2209.47 円
  • 2017年12月26日
    12.00 USD
    約 1358.40 円
その後2017年9月ころから徐々に価格が上がり始め、12月6日にはMonacoin史上初となる2200円台を記録しました。

Monacoinの価格上昇の原因としては Zaif、bitbank に続き bitFlyer での取り扱いが開始したことと見られています。

現在は1300円前後を行き来していますが、テレグラムなどのSNSでも海外ファンのコミュニティが存在するなど、その知名度と人気は年々増加しています。

Monacoinが買える取引所

bitbank.cc(ビットバンク)

[aside type="boader"]
  • 主要な仮想通貨を手数料無料で取引できる!Monacoinの取引も活発!
  • 追証無しで最大20倍のビットコインFXが魅力!
  • 自社メディアとしてビットコインニュースを運営している!
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Zaif(ザイフ)

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  • 現物取引はマイナス手数料だから取引すればボーナスがもらえる!
  • ユーザー同士で指値・成行の板注文ができる!
  • 毎月自動引き落としでMonacoinもお手軽長期投資できるコイン積立あり!
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Augurとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるオーガーの基礎知識!

Augurとは、イーサリアムから派生した「分散型未来予想」を行うプラットフォームシステムです。

オーガーの特徴

Augur(オーガー、REP)とは、イーサリアムのスマートコントラクトプロジェクトの1つで、ユーザーが予測市場へ参加するためのプラットフォームシステムです。

Augurとは英語で「占い師」のこと。通貨単位はREPです。
よくRippleと紛らわしいなどといわれていますが、「評判」という意味の英単語「Reputation」からきています。



オーガーの一番の特徴は「分散型未来予想」。

オープンソースの未来予測市場のプラットフォームにユーザーが参加し、未来を予測します。
その予測が正しければビットコインやイーサーで報酬をもらえ、予測の結果を報告することで、REPという通貨により手数料をもらえる仕組みです。

この仕組みの土台となる考え方が、「群衆の知恵(Wisdom of the Crowd)」という考え方。

2004年にジェームズ・スロウィッキーが著書にて提唱した概念で、「ある命題に対し専門家でない不特定多数による多数決の方が、専門家1人による判断に勝る」ということを統計的に説明しています。

また、オーガーにはレポーターと呼ばれる人たちが存在しています。
彼らレポーターが予測していた事実を認定する役割を担っています。

レポーターたちはデポジットを積んで認定作業を行い、正しい事実を認定すれば報酬がもらえ、間違った事実を認定すればデポジットが没収される仕組みです。

このレポーターの仕組みは正しい事実を認定すれば報酬がもらえるので、不正は起こりにくいといえます。
また、レポーターが大勢存在しているので半数以上のレポーターと結託しない限り不正は起こせないようになっています。

このように、オーガーではみんなで透明性のある方法で予測・判断し、それに見合った報酬を得ていくという仕組みなのです。


オーガーの概要

[table id=1505-01 /]

オーガーが保険業界に革命を起こす?!

実はオーガーと保険業界の考え方やシステムは非常に似ていると言われています。

現在の保険は、多くの場合このようなシステムです。 [aside type="boader"]1:一定の周期で保険料を払い続けることで保険のシステムに参加する 2:決められた期間内に病気にならなかった場合は保険料は返らない 3:病気などにかかった際に、医者などが結果の判断を行う 4:結果が正しいと保険会社に判断されれば保険金が支払われる[/aside] これをオーガーに置き換えると、
[aside type="boader"]1:自らが近く病気にかかると予想し、掛け金を払い参加し続ける 2:イベントの期間内に健康であれば賭け金は没収される 3:病気にかかった際に、医者などが結果の判断を行う 4:医者をレポーターとし、結果が正しいと判断されれば、配当金が支払われる[/aside] となります。

もし、保険業界の業務がオーガーのようなオンラインのスマートコントラクト上で行われるようになると、保険に関する多くの手続きが簡略化される可能性もあると言われています。

Twitterまとめ

オーガーが買える国内取引所

[aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]

オーガーが買えるおすすめ海外取引所

Cryptopia(クリプトピア)

  • 取り扱い通貨数が世界トップクラスの500種以上!
  • 取引手数料が安く、アルトコイントレーダー御用達の取引所!
  • 新規上場通貨の取り扱いが早いので有望通貨を早く保有しておける!
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話題の国産通貨ビットゼニーの解説とBitZenyが買える取引所C-CEXの特徴

国産仮想通貨「BitZeny(ビットゼニー)」。

同じく国産仮想通貨「Monacoin(モナーコイン)」の価格が急激に上昇したことで話題になっている日本産の仮想通貨です。

この記事ではBitZenyの特徴と扱っている取引所を紹介します。

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BitZenyとは?

国産の仮想通貨「BitZeny」(ビットゼニー)の概要

BitZenyとは、2014年11月にローンチされた日本の仮想通貨です。

総発行枚数は2億5千万枚で、暗号アルゴリズムに「Yescrypt」を採用、送金時間は約90秒です。

一般的なPCでのマイニングが可能な点や、フォーラム(コミュニティ)、投げ銭システムなどと通貨自体の性能の高さやそれを取り巻く環境が整備されている点など、国産初の暗号通貨「Monacoin」(モナーコイン)と同じくその可能性を期待されています。

BitZeny(ビットゼニー)が買える取引所の紹介

BitZenyが上場している取引所は現在以下の3つです。
C-CEX
CryptoBridge
stocks.exchange

おすすめは「C-CEX」!

  • BitZenyの取り扱いが盛んで板が厚い!
  • 仮想通貨の取り扱い数が190種類以上と豊富!
  • 2段階認証やログイン時の認証などセキュリティが高い!

C-CEX は他の2つの取引所に比べ「BitZeny」の取り引きが盛んで、ボリュームがあるのでおすすめです。

他の取引所だとCryptoBridgeの場合はDEX(分散型取引所)なので、DEXでの取り引きに慣れていないと難しいかもしれません。

C-CEXは本人確認書類の提出無しの「メールアドレスのみ」で登録できるのも魅力です。

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Litecoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるライトコイン基礎知識!

Litecoin(ライトコイン)とは、Bitcoin2.0のアルトコインであり「ビットコインの弱点を補う」ことを目的に開発された仮想通貨です。

Litecoinの特徴

Charlie Lee(チャーリー・リー)氏がビットコインを改良して開発されたのがLitecoinです。

2011年に誕生と歴史が長く、ビットコインの次に誕生したアルトコインで、現存するアルトコインの中では一番古い仮想通貨がこのLitecoinです。

また「スケーラビリティ問題」を解決するためのSegwit(セグウィット)を早い段階で導入していることも有名です。

Litecoinの概要

[table id=1123-001 /]

Litecoinは「ビットコインが金ならライトコインは銀」であることを目指して開発されていて、ビットコインよりも採掘難易度が低く、取引スピードも早いことが特徴です。

Litecoinの価格推移

  • 2013年4月28日
    4.30 USD
    約 486.67 円
  • 2013年10月16日
    1.90 USD
    約 215.04 円
  • 2013年11月28日
    50.27 USD
    約 5689.56 円
  • 2014年4月15日
    12.72 USD
    約 1439.65 円
  • 2015年1月16日
    1.38 USD
    約 156.19 円
  • 2016年4月24日
    3.88 USD
    約 439.14 円
  • 2017年3月23日
    3.94 USD
    約 445.93 円
  • 2017年5月10日
    31.64 USD
    約 3581.02 円
  • 2017年7月4日
    53.60 USD
    約 6065.91 円
  • 2017年9月3日
    81.33 USD
    約 9204.12 円
  • 2017年10月28日
    55.49 USD
    約 6280.36 円
  • 2017年12月19日
    366.15 USD
    約 41440.86 円
  • 2017年12月28日
    252.45 USD
    約 28569.77 円
2013年から2015年までには価格の波がありましたが、その後は順当に価格が上昇を続けています。

時価総額ランキングでは常にトップ10位以内に位置し、国内をはじめ世界中の多くの取引所で取り扱われている人気の通貨です。

Litecoinの関連Twitter

Litecoinにはコア開発者とライトコイン財団のTwitterアカウントが存在しているので、ぜひチェックしてみましょう!

Litecoinユーザーの声

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KuCoinの登録方法を解説!日本語対応でKCS・XRB・DRGNなどの超人気通貨を扱う海外取引所クーコインの始め方!

KuCoin Shares (KCS)やRaiBlocks (XRB)、Dragonchain (DRGN)やDent (DENT)などといった人気の通貨を数多く扱っていて、日本人ユーザーにもうれしい日本語対応していることでも有名な海外仮想通貨取引所「KuCoin」(クーコイン)。 本記事では「KuCoin」のアカウント登録方法をご紹介します。 [btn class="rich_yellow"]KuCoin 公式サイトはこちら [/btn]

日本語対応している海外仮想通貨取引所 KuCoin!

KuCoinは、2017年9月に香港でスタートした比較的新しい取引所ですが、 すでに人気の仮想通貨取引所の一つになっています。 中国語・英語はもちろん、日本語や韓国語ほか現在11の言語に対応しています。 また、独自トークンのKCSを発行しており KCSの価値はKuCoinのユーザー数増加に伴い下記のように急上昇しています。 今仮想通貨の人気が上がっていることで取引所の登録にも少し時間がかかったり、 登録がストップしてしまうこともあるかもしれません。 その前にまずは登録してみてはいかがでしょうか? [btn class="rich_yellow"]KuCoin公式サイトはこちら [/btn]

KuCoinの登録方法は非常に簡単!

ではKuCoinの登録はどのように行うのでしょうか? なんと、メールアドレスだけで登録が済むので非常に手軽です。 KuCoin公式サイトはこちら

KuCoinサイトからメールアドレスを登録!

KuCoinサイトトップページ画面右上部にある新規登録をクリックします! ちなみに、言語もサイト画面右上部の国旗のマークで変更可能です。 メールアドレスと任意のパスワードの入力欄に入力をします。 送信するとこのような画面がでます。こちらで入力は完了です。 KuCoin公式サイトはこちら

登録したメールアドレスに認証メールが届きます。

これでKuCoinの登録手続きはほぼ完了です。 暫くたつとKuCoinからアカウント認証のメールが届きます。 メールの通りにURLをクリックします。こちらで認証は完了です。 KuCoin公式サイトはこちら

Google2ステップ認証も忘れずに行いましょう

KuCoinではGoogle2ステップ認証を採用しています。 ハッキング防止のためにもこちらの設定も済ませておきましょう。 メールのアカウント認証が済むと、上記のような画面になっていると思います。 「グーグル―2ステップ」をクリックしてGoogle2ステップ認証画面に移り認証を行います。 Google2ステップ認証は、スマホなどでインストールしたGoogle2ステップ認証のアプリから、 KuCoinの認証画面にあるQRコードを読み込むと認証番号がスマホなどに出てきます。 スマホに出てきた認証番号をKuCoin側の入力画面に入力するとGoogle2ステップ認証も完了します。 完了すると次のような画面になります。 これで、KuCoinの登録はすべて完了です! [btn class="rich_yellow"]KuCoin 公式サイトはこちら [/btn]

まとめ

KuCoinは、取引規模が世界1位の「Binance」(バイナンス)と取り扱い通貨が違うことでよく話題になり、先日Binanceが新規登録を停止した時にも「第2のBinanceはKuCoin」と言われKuCoin人気が増加しました。 KuCoinの登録はメールアドレスのみで登録でき、Google2ステップ認証も簡単にできますので、ぜひ登録しておくことをおすすめします。 KuCoin公式サイトはこちら No tags for this post.

XPとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるExperience Points基礎知識!

Experience Points (XP)とは、「経験値として仮想通貨を得る」ことを目的として仮想通貨です。

XPの特徴

開発が2代目の方へ引き継がれてから急速に成長している仮想通貨で、本記事執筆時点の2018年1月10日現在では時価総額ランキング 58位 にまで成長を遂げています。

公式サイトによると、ゆくゆくは

  • ビデオゲーム
  • 学校と教育
  • スポーツ活動
  • 平和と会話
で得た「経験」を経験値 = Experience Pointsとして、XPコインとして得られるようにすることが目標のようです。

またコンセンサスアルゴリズムが PoS(Proof of Stake) なので、所有しているだけで新たな XP を得ることができるのも特徴です。

XPの概要

[table id=1171-001 /]

PoSコインのため、多く保有している程報酬がもらえることが特徴です。

コミュニティが強い

「Discord」という海外のゲーマー向けチャットアプリにある日本人向けのXPコミュニティの盛り上がりが話題となっています。
Discord - Free Voice and Text Chat for Gamers

チャットルームを眺めていると会話が途切れることなく続いていることが確認できます。

取引所内のチャット機能並にコミュニティが盛り上がっている様子は他に類を見ないほどのレベルです。

このことからも短期間での急成長したことがうかがえ、また今後の将来性について期待を持たれています。

XPの話題まとめ

XPはインフルエンサーの方も興味を示していることが話題となっていますが、ホリエモンこと堀江貴文氏もコミュニティに降臨して話題となっています。

XPが買える取引所の紹介

CoinExchange.io(コインエクスチェンジ)

  • 「Experience Points」(XP)が買える数少ない取引所!
  • StrongHandsやECC、MooncoinやVsyncなどの今話題のコインの取り扱い多数!
  • 450種類以上の通貨を揃える人気の取引所!
[btn class="rich_yellow"] 公式サイトはこちら [/btn]No tags for this post.

Dashとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるダッシュの基礎知識!

Dashとは、決済の速さと匿名性が特徴のアルトコインです。

ダッシュの特徴

Dash(ダッシュ、DASH)とは、2014年に生まれた匿名性・決済の即時性が特徴のアルトコインです。

2015年にリブランディングされるまでは、後述する匿名性確保のためのトランザクション形式である「Darksend」からDarkcoin(DRK)という名前でした。

また、決済の即時性もダッシュの大きな特徴です。
この即時性を実現するために、InstantSend(インスタントセンド)というシステムを採用。

ビットコインでは承認を行うのに10~30分程度の時間がかかると言われています。この即時性のなさはネックとも言えました。
ダッシュはInstantSendのシステムを採用することでこの時間を数秒にまで短縮。

海外を中心に仮想通貨で決済できる自動販売機なども登場しており、こうした決済にも即時性の高いダッシュは適していると言えます。

2016年初めにはビットコインなど仮想通貨専用のATMを提供し、世界トップクラスのマーケットシェアを誇るLamassu社と業務提携契約を行いました。
これにより、ダッシュは市場通貨並みに使いやすい通貨になりうる可能性を高めていると言えそうです。

ダッシュの概要

[table id=1627-01 /]

ダッシュの高い匿名性

ダッシュではDarksend(現在の名称はPrivateSend)と呼ばれるトランザクション形式を用いて高い匿名性を実現しています。

例えばビットコインはブロックチェーンを確認すれば、誰が誰に送ったのか1対1でわかるようになっています。

一方Darksendを採用しているダッシュではブロックチェーンを確認してもわかりません。

このようなDarksendの匿名性は、Coinjoinという方法で出来上がっています。
Coinjoinとは、同じ時期に送信しようとしている複数のユーザーの仮想通貨を、一度一定の場所に入れてから再度個別に特定のユーザーに送金していく方法のことを言います。

一度ある場所に送受信情報を入れ、その情報をミックスしてしまうことで匿名性を維持しているという訳です。
ただし、Coinjoinには使用するために二つの条件をクリアしなくてはなりません。

[aside type="boader"]

  1. 参加者が3人以上必要
  2. 送金限度額は1000DASHまで

[/aside]

この二つの条件をクリアできれば使用可能となり、匿名性が維持された取引が可能になります。

ダッシュの歴史(抜粋)

[table id=1627-02 /]

Twitterまとめ

ダッシュが買える国内取引所

ダッシュが買えるおすすめ海外取引所

Cryptopia(クリプトピア)

[aside type="boader"]
  • 取り扱い通貨数が世界トップクラスの500種以上!
  • 取引手数料が安く、アルトコイントレーダー御用達の取引所!
  • 新規上場通貨の取り扱いが早いので有望通貨を早く保有しておける!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

Binance(バイナンス)

[aside type="boader"]
  • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
  • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
  • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

C-CEX

[aside type="boader"]
  • 話題の国産仮想通貨「BitZeny」(ビットゼニー)の取り扱い有り!
  • ビットゼニーの取り引きが活発なので板が厚い!
  • 仮想通貨取り扱い数約200種類と豊富な取り揃えが魅力!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

Changelly(チェンジリー)

[aside type="boader"]
  • 珍しい「仮想通貨同士」を直接交換できるシステム!
  • 手数料は一律でしかも安い定額「0.5%」!
  • 海外取引所では非常に珍しい丁寧なサポート有り!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]No tags for this post.

Rippleを安く買うならbitbank.cc!今からリップルを買う人は指値で買えて手数料の安いビットバンクに登録しよう!

Rippleを扱っている日本国内の仮想通貨取引所は現在2社のみですが、「指値注文でRippleを買える」、「手数料を安く抑えてRippleを買う」なら断然 bitbank.cc(ビットバンク) です。

本記事ではビットバンクの魅力と共に、ビットバンクでRippleを買う方法を説明します。

bitbank.cc(ビットバンク)の魅力

手数料が安い

ビットバンクccの魅力はなんといっても手数料が安いことです。

さらに現在はキャンペーン中で売買手数料が全て無料となっています。

過去にはマイナス手数料という、取引を行えば行うほど手数料分がボーナスともらえるキャンペーンも実施されています。

このようにユーザーに直接的に還元されるような嬉しいキャンペーンが多いこともビットバンクの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

指値注文ができる

bitbankでは指値注文でRippleを買うことができます。

指値注文とは、自分が買いたい価格を指定して買い注文を出すことです。

ユーザー同士で買い、売りを指値で出せるので、現在の相場価格より安く買えることがほとんどで、取引所や販売所での仮想通貨販売よりもスプレッドが小さく、確実にお得に購入することができます。

現在日本の国内取引所でRippleを指値注文できるのはビットバンクのみなので、Rippleを安く購入したい人はビットバンクに登録することをおすすめします。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

取り扱い通貨の種類が多い

ビットバンクは仮想通貨の取り扱いが国内トップクラスの取引所です。

2017年10月現在は下記の6通貨を取り扱っています。 [aside type="boader"]

  • Bitcoin
  • Bitcoin Cash
  • Ethereum
  • Ripple
  • Litecoin
  • MonaCoin
[/aside] 主要な仮想通貨であるBitcoinやEthereumはもちろん、RippleやLitecoin、MonaCoinなど人気アルトコインの取り揃えも充実しています。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

入金手数料が無料

日本円をはじめ仮想通貨の入金手数料は全て無料です。

なのですでにRippleをはじめ仮想通貨を持っている人も、新たにビットバンクにも口座開設をしてもデメリットがありません。

出金手数料が安い

出金手数料もとても安く設定されています。

Rippleだと0.15 XRP、日本円にして 3.44572 円(約 3円程度)で出金することができます。

こんなに安い出金手数料もbitbankの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

口座開設が簡単にできる

口座開設も非常に簡単にできます。

やり方は他の取引所と同じで、必要事項を入力し、本人確認書類を撮影してアップロードします。

その後書留(ハガキ)が届くので、記載されているパスワードを入力すれば本人認証も完了です。

bitbank.cc でRippleを購入する方法

bitbank.cc  にログインして画面上のメニューバーの「トレード」をクリックして、取引画面を表示しましょう。

左上に「 BTC/JPY 」と表示されていて、初期状態では「 Bitcoin と 日本円 の取り引き」になっています。

ここで 「 XRP / JPY 」 をクリックすると、日本円でRippleを購入することができます。

bitbank.ccはアルトコイン、Rippleも指値・成行注文できるので、欲しい金額で指定して購入することができます。

これが 「Rippleを安く買うならbitbank」という理由です。

2017年10月現在だと 45XRP を 1XRP 22円 で注文すると、990円と1,000円以下で注文することができます。

以上がbitbankでRippleを購入する方法です。

アカウントさえ作成できれば、簡単に買うことができます。

国内取引所でRippleを安く買うならビットバンク!

[ex-jp-bitbank.cc]
[kanren postid="239"] [kanren postid="3104"] [kanren postid="3191"] [kanren postid="2652"] [kanren postid="2667"] [kanren postid="3135"] [kanren postid="1064"]
[aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] [aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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【BINANCE上場!】NEMとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるネム基礎知識!

NEM(ネム)とは、元はNew Economy Movementの略称で、送金速度や採掘アルゴリズム、汎用性などに優れた仮想通貨です。

[box class="red_box" title="価格急騰中!"] NEM(XEM)が2018年3月20日に海外の超大手取引所「BINANCE」(バイナンス)へ上場しました!

それに伴い価格が高騰しいます!
関連記事 : 【速報】NEM(XEM)がBinanceに上場!価格が高騰中!! [/box]

NEMの特徴

2014年1月にBitcoin Talkへ持ち込まれた企画から始まり、2015年3月にローンチされました。

ブロック生成時間(送金、承認時間)が非常にスピーディーで、手数料も比較的安価なことが特徴です。

NEMの優れている点として他に挙げられるのが「PoI」によるハーベスティングです。

またNEMはXEMの上限数を発行済みであり今後新規発行はありません。

NEMの概要

[table id=1101-001 /]

NEMのPoI(Proof of Importance、プルーフ・オブ・インポータンス)とは、NEMコミュニティへの貢献度(PoIスコア)によって報酬がもらえるシステムです。

既存の PoW や PoS と違い、高性能マシンや財力などにより一部のマイナーに報酬が偏らないというところに、「誰にでも平等に機会を与える」というNEMの思想が反映されています。

またBitcoin 2.0と呼ばれる第2世代の仮想通貨の代表格でもあり、Ethereum(イーサリアム)よりも簡単にスマートコントラクトを実装できるなど優秀な点を兼ね備えています。

NEMの価格推移

  • 2015年4月1日
    0.0004 USD
    約 0.05 円
  • 2016年6月1日
    0.010738 USD
    約 1.22 円
  • 2017年2月23日
    0.006826 USD
    約 0.77 円
  • 2017年5月8日
    0.111080 USD
    約 12.57 円
  • 2017年5月22日
    0.262118 USD
    約 29.66 円
  • 2017年6月17日
    0.09895 USD
    約 11.20 円
  • 2017年9月1日
    0.32737 USD
    約 37.04 円
  • 2017年11月2日
    0.169422 USD
    約 19.17 円
  • 2017年12月25日
    1.03 USD
    約 116.55 円
スタート直後の0.05円台から約2年ほどで116円にまで達するなど、驚異的な価格の上昇を見せています。

コアなファンやコミュニティに支持されて高い人気を誇る「NEM」

NEMはPoIという仕組みからもコミュニティなどが非常に活発なことが特徴です。

また国内取引所の「Zaif」(ザイフ)の朝山社長がNEM財団の理事を務めていることも有名です。

また送金時間の速さと人気の高さから、NEMでの支払いに対応する実店舗が増えてきています。

[external-explan-air_drop]

NEMが買える海外取引所

[ex-ovse-Binance] [ex-ovse-yobit] [kanren postid="2146"] [ex-ja-XEM] [kanren postid="1989"]No tags for this post.

国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所17選

[box class="green_box" title="ピックアップ!"] [colwrap] [col3]
[2488-praise_title-left]
[2488-praise_desc-left]
[/col3] [col3]
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[2488-praise_desc-mid]
[/col3] [col3]
[2488-praise_title-right]
[2488-praise_desc-right]
[/col3] [/colwrap] [/box]

ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

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仮想通貨・ビットコインの取引所を選ぶときのポイント!

取り扱い通貨 手数料
購入したい、投資したい仮想通貨を扱っているかを確認しましょう。 短期トレード・FXはもちろん長期・積立投資においても手数料は重要なポイントです。
ツール・スマホ対応 仮想通貨・ビットコインFX
PCでの操作、スマホ対応有り無しを確認して自分に投資スタイルに合っているかを確認しましょう。 仮想通貨市場は高いボラティリティによるFXも魅力!現物だと買えない量でもFXなら稼げるチャンス!追証の有無やレバレッジが何倍かも重要なポイントです。
セキュリティ 会社の信頼度
ビットコイン・仮想通貨は常にハッキングリスクと隣り合わせです。コールドストレージなどセキュリティ対策も確認しましょう。 運営会社の資本金や金融庁登録の有無、業界団体への参加なども仮想通貨取引所には重要な要素です。※国内の交換業者は金融庁への登録が必須です。

取引所比較まとめ一覧

[rank-101-bitbank] [rank-101-gmo] [rank-101-dmm] [rank-101-bitpoint] [rank-101-quoinex] [rank-101-zaif] [rank-101-bitbanktrade] [rank-101-bittrade] [ex_list_ovse] [external-explan-air_drop]
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ビットフライヤーの取引レポートが進化!国内最大級の取引所bitflyerなら所得の計算も楽になる!

2018年2月8日追記

bitFlyer(ビットフライヤー)がクリプタクトと提携したことを発表しています。

今後は取引レポートに、所得の計算に資する情報が含まれるようになるため、ビットフライヤーを使った仮想通貨取引による税金の計算が大幅に楽になりそうです!

株式会社クリプタクトとの業務提携のお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー

「お取引レポート」のリニューアルとビットコイン等仮想通貨に係る税金についてのお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー


bitflyer(ビットフライヤー)は、CMでもお馴染みの仮想通貨取引所です。Coincheck(コインチェック)やZaif(ザイフ)と並び国内最大級の仮想通貨取引所となっており、安全性の高さや使いやすさから初心者にもおすすめの取引所となっています。 2014年に設立されたビットフライヤーは、ビットコインやイーサリアム、ビットコインキャッシュに加えて2017年末から盛り上がりを見せているモナコインなどの主流通貨を取り扱っています。 国内大手ということもあり、資本力や信頼性には抜群の安定度があり、専用アプリの使いやすさやチャートの見やすさから初心者にも扱いやすい取引所となっています。 本記事ではビットフライヤーの特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーの特徴・メリット

概要

[table id=14 /]

主流通貨を網羅している

人気の主要通貨は網羅しています。 コインチェックと比べると通貨は少なめですが、2018年1月には新規アルトコインの導入も予定しているらしいので、今後更に取り扱う通貨が増えてきそうです。 [aside]ビットフライヤー取扱通貨
・ビットコイン(BTC) ・イーサリアム(ETH) ・イーサリアムクラシック(ETC) ・ライトコイン(LTC) ・ビットコインキャッシュ(BCH) ・モナコイン(MONA) [/aside] [box class="green_box" title="関連記事"] 関連記事 : bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中! [/box]

注目のモナコインを取り扱っている

ビットフライヤーが日本発の国産仮想通貨モナコインの取り扱いを開始したことで、昨年末モナコインの価格が急騰し話題になりました。 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏も支持していることで話題を呼んでいる通貨だけに、今後更なる高騰が期待できそうです。 そんな人気急上昇中のモナコインが買えるのもビットフライヤーの大きな魅力の一つです。

取引画面が見やすい

ビットフライヤーが初心者にオススメな理由の1つとして取引画面の見やすい点が挙げられます。 メインで使うメニューを簡単に解説します。 [table id=16 /] 各メニューが分かりやく設置されているため、仮想通貨が初めてという方でも安心して使える画面になっているのが魅力です。

高性能取引ツールbitFlyer Lightningが使いやすい

仮想通貨取引を行う上で必須の取引ツールですが、ビットフライヤーには、bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)という取引ツールが備わっています。 FX取引で使うような取引ツールになっており、レバレッジをきかせたトレードをすることができます。 ビットフライヤーライトニングは、比較的シンプルで使いやすく、初心者でも扱いやすいとの評判があります。 レバレッジをきかせたトレードができるため、効率的なトレードが見込める分、リスクも同様に大きいため、全くの初心者のうちはいきなりビットフライヤーライトニングは使わずに通常の取引から始めてみることをオススメします。

専用アプリが使いやすい

ビットフライヤーはスマホ専用(iOS、Android)もあり、非常に使いやすいと評判も高く、慣れてしまえばPCより簡単に操作することが可能です。 [aside]専用アプリでできること
・総資産の確認 ・ビットコインの売買 ・ヒットコインを支払う ・個人間売買 ・アルトコインの売買 ・送金 ・チャート [/aside]

口座開設が簡単

ビットフライヤーで通貨の売買を行うには、口座を開設する必要があります。 現在、ビットフライヤーではアカウントがクラス分けされており、メールアドレスのみの登録で開設できる「ウォレットクラス」と本人確認書類の送付が必要な「トレードクラス」の2種類あります。

ウォレットクラス

ウォレットとしての機能が備わっており、仮想通貨の預入・送付、日本円の入出金などができます。 [aside type="boader"]ウォレットクラス登録の流れ
1.メールアドレスの入力 2.メールを受信 3.キーワード入力 4.登録完了 [/aside]

トレードクラス

仮想通貨の売買を行う場合には、「トレードクラス」にアップグレードする必要があります。 トレードクラスにすることにより、ウォレットクラスの機能に加えて、仮想通貨の売買や、最大送付・決済額が無制限となります。 [aside type="boader"]トレードクラスアップグレードに必要なもの
・本人書類提出 ・電話番号認証 ・銀行口座情報 ・確認ハガキの受け取り [/aside] 以上で登録は完了になります。 個人情報の提出作業が発生しますが、トレードクラスにアップグレードすることによってビットフライヤーをフル活用することができます。

安定・安全に仮想通貨取引をしたいならビットフライヤーがオススメ

安定した資金力があり、セキュリティ面・機能面にも信頼がおける国内大手の仮想通貨取引所であるビットフライヤーはこんな人にオススメです。 [aside]ビットフライヤーはこんな人にオススメ
・安定した取引所を利用したい人 ・主要通貨の売買をメインに利用したい人 ・安全に仮想通貨取引を行いたい人 ・アプリを使って取引したい人 ・できるだけ簡単操作で売買したい人 [/aside] これから仮想通貨を始めてみたい方にとっての入門取引所として、まずはビットフライヤーを利用してみることをオススメします。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーで買える通貨の詳しい記事はこちら!

[coin-explan-BCH] [coin-explan-ETH] [coin-explan-LTC] [coin-explan-MONA]No tags for this post.

【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

仮想通貨取引をする際、まずはじめに取引所へ日本円を入金して購入するのが基本です。 この時、毎回手数料が発生します。 しかし、住信SBIネット銀行の口座から送金することで、この手数料が無料になります。 今回は、仮想通貨取引をする方に欠かせないネット銀行、「住信SBIネット銀行」の特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

住信SBIネット銀行の特徴・メリット

振込手数料は何回でも無料

住信SBIネット銀行では、同行間の振込手数料が24時間365日、土日夜間でも無料になります。 仮想通貨の主取引所では、住信SBIネット銀行と提携しているところが多いため、同行間の振込手数料は一切かかりません。 [aside]住信SBIネット銀行提携取引所 ・ビットフライヤー ・コインチェック ・Zaif ・GMOコイン ・ビットバンクCC ・QUOINEX ・ビットポイント [/aside] [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

入金速度が迅速

住信SBIネット銀行を使うと入金が反映される時間が非常に早く、平日昼間の時間帯であれば約10分で反映されます。

他行宛の振込手数料が無料(回数制限あり)

スマートプログラムという制度に基づいたランクに応じて月1回~最大15回まで他行への振込手数料が無料になります。

コンビニATMでも引き出し手数料が無料(回数制限あり)

以下のコンビニATMであれば、ランクに応じて引き出し手数料が無料になります。
  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • ビューアルッテATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • ローソンATM
  • イーネットATM
  • スマートプログラム ランク変更条件の一例

    条件 無料の回数
    月末残高30万円以上 振込手数料 月3回無料
    引出手数料 月5回無料
    月末残高300万円以上 振込手数料 月7回無料
    引出手数料 月7回無料
    外貨預金と仕組預金の月末残高500万円以上 振込手数料 月15回無料
    引出手数料 月15回無料

    仮想通貨取引所への入金は住信SBIネット銀行がお得

    これからビットコインなどの仮想通貨を購入する方、または既に仮想通貨投資を始めているも、手数料を節約するなら住信SBIネット銀行の口座を作っておくと便利です。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn] [ex_list_ja]No tags for this post.

    【今だけ最大5,000円プレゼントのWキャンペーン実施中!】DMM Bitcoinならアルトコインでレバレッジできる!XRPやXEMなど人気のアルトでレバレッジ取引ができるDMM Bitcoinを始めよう!

    [box class="red_box" title="「アルトコインでレバレッジ取引」が魅力の「DMM Bitcoin!!"] XEMやXRP、ETHなど国内人気トップクラスの7種類のアルトコインのでレバレッジ取引できるのは「DMM Bitcoin」だけ!

    アルトコインのボラティリティが激しい時こそレバレッジ取引のチャンス!

    今なら新規登録で1,000円プレゼントキャンペーン実施中!! [/box]

    昨年12月に発表されたDMM.comグループの仮想通貨取引所「DMM Bitcoin」。

    先日の登録受付開始も話題になりましたが、とうとう取引が開始されて話題となっています。

    本記事ではそんな 「DMM Bitcoin」 の特徴とおすすめポイントについて解説します。

    レバレッジ取引に特化した DMM Bitcoin で、ぜひ各種アルトコインのレバレッッジ取引にチャレンジしてみましょう!

    [btn class="rich_yellow"] DMM Bitcoin 公式サイトはこちら [/btn]

    DMM Bitcoinリリース記念キャンペーン!

    「2018年1月11日(木)~2018年3月31日(土)」 の期間限定で、DMM Bitcoinのリリース記念キャンペーンが開催中!
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    • キャンペーン概要
    新規口座開設で1,000円プレゼント!さらに取引完了で最大5,000円をプレゼント![/aside] [btn class="rich_yellow"] DMM Bitcoin 公式サイトはこちら [/btn]

    DMM Bitcoinの特徴!

    取引可能な仮想通貨は全7種、通貨ペアは合計14種類!

    DMM Bitcoinでは仮想通貨7種類のうちBitcoinとEthereumの2種類が現物取引可能で、その2種を含め全てでレバレッジ取引が可能です。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    アルトコインのレバレッジ取引ができるので、相場が停滞気味の時や、価格が下がる一方の時でも利益を出すことができる!

    [/box] DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

    取引手数料、入出金(送金)手数料などが無料!

    DMM Bitcoinは手数料が無料で取引することができます。
    ※ レバレッジ手数料を除き、手数料が無料。

    さらに利益として得た日本円や現物の出入金も手数料無料です。

    DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

    PCブラウザはもちろん、スマホアプリにも対応!

    PCでの取引も可能で、さらに見やすい画面のスマホアプリもあるのでトレードの幅が広がります。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント"]

    スマホアプリなら外出中のもしもの時にでもすぐに取引をすることができます。

    また自宅で取引をする時でも、PCに向かって座りながらだけでなく、スマホアプリなら楽な姿勢で取引できることもうれしいメリットです。

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    サポートが365日24時間対応!さらにLINEでも連絡可能!

    仮想通貨取引所の対応としては例のない、24時間365日対応可能なサポートなのですぐに連絡することができます。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    仮想通貨の取引は、いつでも送金可能という特性から休日や祝日、深夜から早朝などと時間を選ばずに行えます。

    ただ通常の取引所だとサポートの対応時間が10:00〜18:00までなどとなっているので、自分が頻繁に取引する時間にアクシデントが起こると途方に暮れることもあります。

    さらに返信も一ヶ月返ってこないなどという取引所もある中、DMM Bitcoinの24時間365日対応可能、さらにはLINEでも問い合わせ可能というのは非常にうれしいポイントです。

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    初心者コンテンツも充実!

    DMM BitcoinのDMM.comグループ会社らしいポイントですが、上の画像のように「仮想通貨の取引について」や「取引の流れ」、リスクなどについて解説しているコンテンツが充実しています。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    これから仮想通貨取引をはじめるという人はぜひ読んでおきましょう!

    すでに取引を経験している人でも、取引所ごとに「板取引」や「販売所形式」などといった違いもあるので、復習の意味で一読してみることをおすすめします。

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    DMM Bitcoinに関するTwitterまとめ

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    DMMグループ創設者の亀山会長もコメント!

    DMMの亀山会長もDMM Bitcoinスタートを機に仮想通貨投資を始めるとのコメントをしています。

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    DMM Bitcoinの登録方法

    口座簡単は簡単3STEP

    口座解説は3つのステップで簡単に登録することができます。

    必要なものも「メールアドレス」だけで、あとは自分の情報を入力して「本人確認書類」を撮影してアップロードすれば完了です。

    数日後にDMM Bitcoinから確認の葉書が届いたら取引を開始することができます。

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    さいごに

    とうとう仮想通貨業界へ参入を果たしたDMM Bitcoin。

    種類の豊富なアルトコインでレバレッジ取引ができて手数料無料など魅力が満載です。

    確認の葉書が到着するまで数日かかるので、興味のある方は登録が混み合う前に早めの登録をおすすめします!

    [box class="blue_box" title="関連記事"] 「DMM Bitcoin」が正式発表!DMMビットコインは2018年1月開設予定の7銘柄を取り扱う国内取引所! [/box] No tags for this post.

    【随時更新】仮想通貨「用語集」!仮想通貨の取引や通貨の特徴などでよく聞く用語をピックアップ!

    仮想通貨の相場やトレードなどの情報収集で人気ブログやTwitterを見ていると見慣れない言葉があります。

    それらの出処は下記のように多岐に渡り、見慣れない人にはなかなか意味がわかりません。

    • 暗号通貨(仮想通貨)の仕組みからくる専門用語
    • 株や為替、FXなどで使われる投資の専門用語
    • 仮想通貨取引独特の言い回し
    • ネットスラングなどが元ネタの単語
    • ...and more!

    このページではそんな仮想通貨にまつわる色々な用語をまとめましたので、これから取り引きを始める人はもちろん、取り引きしているけど知らない言葉があるという人もぜひ参考にしてください。

    [1035-ex-list-jp] [external-explan-air_drop]

    仮想通貨の用語集

    A

    [aside type="boader"]

    Atomic Swap(アトミックスワップ)

    ユーザー間のみで異なる仮想通貨を安心かつ安全、確実に交換することが出来る技術。

    これにより既存の中央集権型取引所のデメリットが解消されるため、今後の取引所、特にDEXへの導入が期待されている。

    [/aside]

    B

    [aside type="boader"]

    Bitcoin(ビットコイン)

    2017年12月現在において世界で最も有名であり、最も市場規模が大きい暗号通貨(仮想通貨)。

    Satoshi Nakamotoと名乗る人物の論文を元に2009年に運用が開始された、P2Pによる分散型ネットワーク、ブロックチェーンによる公開型台帳を用いた暗号通貨。

    画期的な技術による最初の仮想通貨であり、運用開始から徐々に注目を集め、実店舗などでの普及も進んできた一方、投機的な対象として価格の乱高下を繰り返す側面もある。

    現存している世界のほぼ全ての仮想通貨(暗号通貨)取引所・販売所で取り扱っていることや、仮想通貨での支払いサービスに最も利用されていることなどから仮想通貨の「基軸通貨」とされるが、投機対象としてはしばしば「デジタルゴールド」などとも揶揄される。

    多くの著名人、有名投資家などが将来的に天文学的な価格へ達する見通しがある旨の発言をしていることから、その価格がどこまで上昇するのか注目を集め続けている。

    [box class="blue_box" title="ビットコインを買うなら取引所に登録しよう!"] Bitcoin(ビットコイン)を取り扱っている取引所の中でも安心・安全の大手を厳選ピックアップ!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所12選 [/box][/aside] [aside type="boader"]

    Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Bitcoin Cashとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるビットコインキャッシュ基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    E

    [aside type="boader"]

    Ethereum(イーサリアム)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Ethereumとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるイーサリアム基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    H

    [aside type="boader"]

    HODL(ホドル)

    HOLD(ホールド)の意味で、通貨を売らずに保有している時に使われる。

    「Bitcoin Talk」での「HOLD」の入力間違いが元ネタ。

    類語に「ガチホ」などがある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    HYIP(ハイプ)

    「High Yield Investment Program」の頭文字を取りハイプと読み、意味は高配当の投資案件。

    実際にHYIPとして運営し成功しているものもごく僅かながら存在しているが、ほとんどが高い配当が還元されるという名目で資金だけを集める「詐欺」とされる。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    I

    [aside type="boader"]

    ICO(アイシーオー)

    Initial Coin Offering(イニシャル・コイン・オファーリング)の略で、クラウドセールとも呼ばれる。

    詳細は下記の記事を参照。
    仮想通貨のICOとは?購入する前に知っておきたい5分でわかるICO基礎知識

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    L

    [aside type="boader"]

    Litecoin(ライトコイン)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Litecoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるライトコイン基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    M

    [aside type="boader"]

    Monacoin(モナコイン)

    仮想通貨の1種で高い人気があり、価格が急上昇したアルトコイン。

    詳細は下記の記事を参照。
    Monacoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるモナコイン基礎知識!

    [/aside] [aside type="boader"]

    Moon(ムーン)

    月まで達しそうな勢いで価格が上昇(高騰)すること。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    N

    [aside type="boader"]

    NEM(ネム)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    NEMとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるネム基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    R

    [aside type="boader"]

    Ripple(リップル)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    S

    [aside type="boader"]

    satoshi(サトシ)

    Bitcoinの最小単位として用いられる。

    0.00000001 BTC = 1 satoshi。

    Bitcoin理論の生みの親である「Satoshi Nakamoto」(サトシ・ナカモト)氏の名前から由来している。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    アービトラージ

    裁定取引のことで、アビトラと略して呼ばれることもある。

    取引所によって売買価格に違いがあるため、安く仕入れて他の取引所で高く売ることを指す。

    通貨や取引所によって送金スピードに差があるため、価格差が解消されてしまう前に取引を完了させることは難しいとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    握力

    「保有しておく力」の意味。

    急激な値動きの誘惑に負けて手放してしまうことを「握力が弱い」と形容し、その逆の場合には「握力が強い」と表す。

    [/aside] [aside type="boader"]

    アルトコイン(オルトコイン)

    Bitcoin(ビットコイン)以外の暗号通貨(仮想通貨)を総称してアルトコインと呼ばれる。

    語源は「Alternative Coin」(オルタナティブ コイン)の略で「Altcoin」、読みは正しくはオルトコインになるが、日本では2017年12月現在「アルトコイン」と呼ぶ方が一般的になりつつある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    仮想通貨交換業者

    2017年4月に施工された改正資金決済法(仮想通貨法)によって、仮想通貨の取引所を運営する場合には金融庁から交換業者としての審査を受け、仮想通貨交換業者の免許登録を行わなくてはならなくなった。

    参考 : 金融庁 - 仮想通貨関係

    また仮想通貨交換業者に未登録だが取引所を運営している「みなし仮想通貨交換業者」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ガラ

    ナイアガラの略で、巨大な滝の如く一気に価格が暴落すること。

    [/aside] [aside type="boader"]

    草コイン

    ネットスラングの笑いを表す「w」(草)が生えてしまうコインという意味。

    主に下記の

    • 極端に価格が安い
    • 目的・用途が不明
    などの理由に該当する暗号通貨(仮想通貨)に用いられる俗称。

    いわゆる草コインへの投資はハイリスクながらも、思わぬ値上がりを見せるものもあるため注目される銘柄も存在する。

    日本国内の取引所ではメジャーな通貨しか取り扱っていないため、草コインを求める場合は「海外取引所」を利用する必要がある。


    また単純に「価格の低いアルトコイン」を指して使用されることもあり、自身の保有している銘柄を「草コイン」と呼ばれることや、「草コイン」という単語自体に嫌悪感を感じるユーザーも存在する。

    [/aside] [aside type="boader"]

    現物

    現物とは、仮想通貨取引において通貨そのものを指す。

    FXなど証拠金取引や先物取引ではなく、実際に通貨自体を売り買いして取引する場合「現物取引」と呼ばれる。

    また仮想通貨で長期の利益を得る場合にも、現物として購入し保有しておく必要がある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    スプレッド

    売買価格の差の意味。

    一般的にスプレッドの幅が大きい取引所で利益をあげることは難しいとされる。

    またスプレッドは手数料として取引所が徴収している。

    仮想通貨の相場はまだまだ年数が浅く、また価格変動も激しいことや、取引所での取引ボリュームの違いなどから常時数千円〜数万円程度のスプレッドが発生している。

    また大規模なガラが起こった際に数万円から数十万円以上のスプレッドが発生する取引所もある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    テクニカル分析

    価格の変化を過去のパターンから分析する手法。

    チャート分析や数値的に分析する方法がある。

    有益な分析手法として多くの投資家に用いられているが、科学的な理論としての根拠がないとの批判も存在している。

    [/aside] [aside type="boader"]

    取引所

    仮想通貨を売買することができる場所。

    WEBサイトとしてサービスが提供されている。

    取引にはいくつか種類があり、「現物取引」や「FX」などがある。

    現物取引の場合、ユーザー間での「指値取引」や「成行取引」を行うことができるのが特徴。

    類似サービスで「販売所」がある。

    [box class="blue_box" title="国内の超メジャー取引所を網羅!"] 今から始める人でも安心・安全の、誰もが使ってる超メジャー取引所が知りたいならこちら!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所12選 [/box] [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    販売所

    暗号通貨(仮想通貨)を販売している場所。

    WEBサイトとしてサービスが提供されている。

    販売所の提示している価格で通貨を購入することができ、また販売所の言い値で売ることができる。

    取引所でのユーザー間による「指値取引」などと比べると、購入額が市場価格より割高な場合がほとんどだが、板取引が苦手な場合や、資金に余裕があるユーザーには購入しやすいことがメリットである。

    類似サービスで「取引所」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ファンダメンタル分析

    国際情勢や経済などから相場を分析する手法。

    仮想通貨においては通貨の開発や流通、上場や取り扱い、取引ボリューム、話題性、規模や各国の規制・推進・法整備、企業やサービスへの導入などといった情報から分析される。

    長期保有を前提とした含み益を得ることが重視されており、短期的な価格の上下には左右されないものとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    フィアット

    フィアット(Fiat)とは、法定通貨(Fiat Currency)の意味。

    円(JPY)やドル(USD)のように、国家が発行しその価値を保証している通貨のことを指す。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ブル

    相場が上昇していることを「ブル」(雄牛)が角を突き上げる様に例えて、強気の象徴として用いられる言葉。

    売買においては「買い」を指すこともある。

    対義語として「ベア」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ベア

    相場が下降していることを「ベア」(熊)が前足を振り降ろして襲いかかる様に例えて、弱気の象徴として用いられる言葉。
    売買においては「カラ売り」を指すこともある。

    対義語として「ブル」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ボラティリティ

    ボラティリティ(Volatility)とは、価格変動性(変動率)の意味、ボラとも呼ばれる。

    ボラティリティが大きければ価格変動が大きいことになり、小さければ価格があまり変動しないことになる。

    ほとんどの仮想通貨は「ボラティリティが大きい」とされる。

    投資においてボラティリティが大きいことはデメリットともされるが、FXにおいてはメリットとされることがある。

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    ポンジ・スキーム

    いわゆる「ネズミ講」や「無限連鎖講」と同義。

    高配当を騙り紹介によって出資者を増やすも、実際に利益の出るシステムは存在せず最終的には配当が停止される、詐欺行為のことを指す。

    仮想通貨、特にICOにおいて高配当系のものはこのポンジ・スキームの疑いが高いとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    本人確認

    取引所に登録して取引を行うために身分証明が必要となること。

    日本国内の取引所は「仮想通貨法」による金融庁登録済みの交換業者しか取引所を運営できないため、必須となる。

    本人確認にはマネーロンダリングや税金逃れ対策などの意味があるとみられる。

    また「海外取引所」は拠点としている国の法規制によって異なる為その限りではなく、本人確認無しで即取引が可能な取引所も存在する。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    みなし仮想通貨交換業者

    「仮想通貨法」施工前から取引所を運営しており、金融庁へ申請が受理されているが、まだ審査が完了していない取引所(運営会社)を「みなし仮想通貨交換業者」と呼ぶ。

    2018年2月1日現在において有名な国内取引所では Coincheck や Mr. Exchange などがそれにあたる。

    [/aside]

    [aside type="boader"]

    リバ

    リバース、もしくはリバウンドの略。

    意味は「ガラ」が起こったあとに、ガラが発生する前と同程度の価格まで一気に回復すること。

    [/aside] [external-explan-air_drop] [ex_list_ja]No tags for this post.

    【bitFlyerに新規上場!】Liskとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識!

    [box class="green_box" title="2018年1月31日追記"] bitFlyerに「LISK」(リスク)の新規上場が決定、公式にアナウンスされました!

    関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!! [/box]

    Liskとは、本部をスイスに置き、ドイツ・ベルリンを開発拠点にしているLisk社が提供している仮想通貨です。

    リスクの特徴

    Lisk(リスク、LSK)とは、ドイツ・ベルリンに開発拠点を置き、Cryptiに従事していたMax KordekとOliver Beddowsによって開発された分散型アプリケーションプラットフォームです。

    プラットフォーム名を「Lisk」、プラットフォーム内の通貨名を「LISK」と言います。

    分散型アプリケーションとは、Ethereumと似たアプリケーションの形で、1つ以上のローカルまたはリモートのクライアントが、ネットワークで接続された複数のマシン上の1つ以上のサーバと通信するアプリケーションです。

    このアプリケーションの最大の特徴がどの場所からも処理が可能になるという点です。

    また、新規参入をしやすくより開かれた通貨になるよう、JavaScriptという言語を使用しています。

    リスクの概要

    [table id=1278-01 /]

    リスクは 新規参入・公平性に配慮

    先にも述べた通り、新規参入しやすいようLiskではWebではメジャーな言語であるJavaScriptを使用しています。
    また、これまでビットコインなどではマイニングはすでに大規模事業者の寡占状態になっていますが、
    Liskでは承認アルゴリズムにDPoSというコンセンサスアルゴリズムを採用することでこれを回避しようとしています。

    DPoSのシステムイメージはよく「間接民主制」にたとえられます。
    保有割合による、仮想通貨保有者による投票によって取引承認者は選出されるためです。
    Liskの承認者には取引手数料に加え、新規に発行される仮想通貨(LISK)が報酬として与えられます。
    取引を承認することをマイニング(採掘)といいますが、Liskではフォージング(鋳造)と呼びます。
    1年目は5LISK/ブロック、2年目は4LISK/ブロック、・・・と1年に1LISK/ブロックずつ減少し、
    5年目以降は1LISK/ブロックが報酬となります。

    リスクの歴史(抜粋)

    まだ歴史の浅いリスクですが、簡単にご紹介します。

    [table id=1278-02 /]

    Twitterまとめ

    [ex-ja-LSK]

    リスクが買える海外取引所

    Binance(バイナンス)

    • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
    • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
    • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
    [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

    Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

    Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

    リップルの特徴

    Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

    RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

    取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

    リップルの概要

    [table id=239-001 /]

    [box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"]

    Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

    また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

    [/box]

    Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金

    Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

    現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

    この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

    また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

    それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
    参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

    このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

    Rippleの歴史(抜粋)

    [table id=239-002 /]

    Twitterまとめ

    [external-explan-air_drop] [ex-ja-XRP]
    [aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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