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国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所14選

ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

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ビットフライヤーの取引レポートが進化!国内最大級の取引所bitflyerなら所得の計算も楽になる!

2018年2月8日追記

bitFlyer(ビットフライヤー)がクリプタクトと提携したことを発表しています。

今後は取引レポートに、所得の計算に資する情報が含まれるようになるため、ビットフライヤーを使った仮想通貨取引による税金の計算が大幅に楽になりそうです!

株式会社クリプタクトとの業務提携のお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー

「お取引レポート」のリニューアルとビットコイン等仮想通貨に係る税金についてのお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー


bitflyer(ビットフライヤー)は、CMでもお馴染みの仮想通貨取引所です。Coincheck(コインチェック)やZaif(ザイフ)と並び国内最大級の仮想通貨取引所となっており、安全性の高さや使いやすさから初心者にもおすすめの取引所となっています。 2014年に設立されたビットフライヤーは、ビットコインやイーサリアム、ビットコインキャッシュに加えて2017年末から盛り上がりを見せているモナコインなどの主流通貨を取り扱っています。 国内大手ということもあり、資本力や信頼性には抜群の安定度があり、専用アプリの使いやすさやチャートの見やすさから初心者にも扱いやすい取引所となっています。 本記事ではビットフライヤーの特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーの特徴・メリット

概要

[table id=14 /]

主流通貨を網羅している

人気の主要通貨は網羅しています。 コインチェックと比べると通貨は少なめですが、2018年1月には新規アルトコインの導入も予定しているらしいので、今後更に取り扱う通貨が増えてきそうです。 [aside]ビットフライヤー取扱通貨
・ビットコイン(BTC) ・イーサリアム(ETH) ・イーサリアムクラシック(ETC) ・ライトコイン(LTC) ・ビットコインキャッシュ(BCH) ・モナコイン(MONA) [/aside] [box class="green_box" title="関連記事"] 関連記事 : bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中! [/box]

注目のモナコインを取り扱っている

ビットフライヤーが日本発の国産仮想通貨モナコインの取り扱いを開始したことで、昨年末モナコインの価格が急騰し話題になりました。 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏も支持していることで話題を呼んでいる通貨だけに、今後更なる高騰が期待できそうです。 そんな人気急上昇中のモナコインが買えるのもビットフライヤーの大きな魅力の一つです。

取引画面が見やすい

ビットフライヤーが初心者にオススメな理由の1つとして取引画面の見やすい点が挙げられます。 メインで使うメニューを簡単に解説します。 [table id=16 /] 各メニューが分かりやく設置されているため、仮想通貨が初めてという方でも安心して使える画面になっているのが魅力です。

高性能取引ツールbitFlyer Lightningが使いやすい

仮想通貨取引を行う上で必須の取引ツールですが、ビットフライヤーには、bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)という取引ツールが備わっています。 FX取引で使うような取引ツールになっており、レバレッジをきかせたトレードをすることができます。 ビットフライヤーライトニングは、比較的シンプルで使いやすく、初心者でも扱いやすいとの評判があります。 レバレッジをきかせたトレードができるため、効率的なトレードが見込める分、リスクも同様に大きいため、全くの初心者のうちはいきなりビットフライヤーライトニングは使わずに通常の取引から始めてみることをオススメします。

専用アプリが使いやすい

ビットフライヤーはスマホ専用(iOS、Android)もあり、非常に使いやすいと評判も高く、慣れてしまえばPCより簡単に操作することが可能です。 [aside]専用アプリでできること
・総資産の確認 ・ビットコインの売買 ・ヒットコインを支払う ・個人間売買 ・アルトコインの売買 ・送金 ・チャート [/aside]

口座開設が簡単

ビットフライヤーで通貨の売買を行うには、口座を開設する必要があります。 現在、ビットフライヤーではアカウントがクラス分けされており、メールアドレスのみの登録で開設できる「ウォレットクラス」と本人確認書類の送付が必要な「トレードクラス」の2種類あります。

ウォレットクラス

ウォレットとしての機能が備わっており、仮想通貨の預入・送付、日本円の入出金などができます。 [aside type="boader"]ウォレットクラス登録の流れ
1.メールアドレスの入力 2.メールを受信 3.キーワード入力 4.登録完了 [/aside]

トレードクラス

仮想通貨の売買を行う場合には、「トレードクラス」にアップグレードする必要があります。 トレードクラスにすることにより、ウォレットクラスの機能に加えて、仮想通貨の売買や、最大送付・決済額が無制限となります。 [aside type="boader"]トレードクラスアップグレードに必要なもの
・本人書類提出 ・電話番号認証 ・銀行口座情報 ・確認ハガキの受け取り [/aside] 以上で登録は完了になります。 個人情報の提出作業が発生しますが、トレードクラスにアップグレードすることによってビットフライヤーをフル活用することができます。

安定・安全に仮想通貨取引をしたいならビットフライヤーがオススメ

安定した資金力があり、セキュリティ面・機能面にも信頼がおける国内大手の仮想通貨取引所であるビットフライヤーはこんな人にオススメです。 [aside]ビットフライヤーはこんな人にオススメ
・安定した取引所を利用したい人 ・主要通貨の売買をメインに利用したい人 ・安全に仮想通貨取引を行いたい人 ・アプリを使って取引したい人 ・できるだけ簡単操作で売買したい人 [/aside] これから仮想通貨を始めてみたい方にとっての入門取引所として、まずはビットフライヤーを利用してみることをオススメします。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーで買える通貨の詳しい記事はこちら!

[coin-explan-BCH] [coin-explan-ETH] [coin-explan-LTC] [coin-explan-MONA]

【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

仮想通貨取引をする際、まずはじめに取引所へ日本円を入金して購入するのが基本です。 この時、毎回手数料が発生します。 しかし、住信SBIネット銀行の口座から送金することで、この手数料が無料になります。 今回は、仮想通貨取引をする方に欠かせないネット銀行、「住信SBIネット銀行」の特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

住信SBIネット銀行の特徴・メリット

振込手数料は何回でも無料

住信SBIネット銀行では、同行間の振込手数料が24時間365日、土日夜間でも無料になります。 仮想通貨の主取引所では、住信SBIネット銀行と提携しているところが多いため、同行間の振込手数料は一切かかりません。 [aside]住信SBIネット銀行提携取引所 ・ビットフライヤー ・コインチェック ・Zaif ・GMOコイン ・ビットバンクCC ・QUOINEX ・ビットポイント [/aside] [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

入金速度が迅速

住信SBIネット銀行を使うと入金が反映される時間が非常に早く、平日昼間の時間帯であれば約10分で反映されます。

他行宛の振込手数料が無料(回数制限あり)

スマートプログラムという制度に基づいたランクに応じて月1回~最大15回まで他行への振込手数料が無料になります。

コンビニATMでも引き出し手数料が無料(回数制限あり)

以下のコンビニATMであれば、ランクに応じて引き出し手数料が無料になります。
  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • ビューアルッテATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • ローソンATM
  • イーネットATM
  • スマートプログラム ランク変更条件の一例

    条件 無料の回数
    月末残高30万円以上 振込手数料 月3回無料
    引出手数料 月5回無料
    月末残高300万円以上 振込手数料 月7回無料
    引出手数料 月7回無料
    外貨預金と仕組預金の月末残高500万円以上 振込手数料 月15回無料
    引出手数料 月15回無料

    仮想通貨取引所への入金は住信SBIネット銀行がお得

    これからビットコインなどの仮想通貨を購入する方、または既に仮想通貨投資を始めているも、手数料を節約するなら住信SBIネット銀行の口座を作っておくと便利です。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn] [ex_list_ja]

    【bitFlyerに新規上場!】Liskとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識!

    [box class="green_box" title="2018年1月31日追記"] bitFlyerに「LISK」(リスク)の新規上場が決定、公式にアナウンスされました!

    関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!! [/box]

    Liskとは、本部をスイスに置き、ドイツ・ベルリンを開発拠点にしているLisk社が提供している仮想通貨です。

    リスクの特徴

    Lisk(リスク、LSK)とは、ドイツ・ベルリンに開発拠点を置き、Cryptiに従事していたMax KordekとOliver Beddowsによって開発された分散型アプリケーションプラットフォームです。

    プラットフォーム名を「Lisk」、プラットフォーム内の通貨名を「LISK」と言います。

    分散型アプリケーションとは、Ethereumと似たアプリケーションの形で、1つ以上のローカルまたはリモートのクライアントが、ネットワークで接続された複数のマシン上の1つ以上のサーバと通信するアプリケーションです。

    このアプリケーションの最大の特徴がどの場所からも処理が可能になるという点です。

    また、新規参入をしやすくより開かれた通貨になるよう、JavaScriptという言語を使用しています。

    リスクの概要

    [table id=1278-01 /]

    リスクは 新規参入・公平性に配慮

    先にも述べた通り、新規参入しやすいようLiskではWebではメジャーな言語であるJavaScriptを使用しています。
    また、これまでビットコインなどではマイニングはすでに大規模事業者の寡占状態になっていますが、
    Liskでは承認アルゴリズムにDPoSというコンセンサスアルゴリズムを採用することでこれを回避しようとしています。

    DPoSのシステムイメージはよく「間接民主制」にたとえられます。
    保有割合による、仮想通貨保有者による投票によって取引承認者は選出されるためです。
    Liskの承認者には取引手数料に加え、新規に発行される仮想通貨(LISK)が報酬として与えられます。
    取引を承認することをマイニング(採掘)といいますが、Liskではフォージング(鋳造)と呼びます。
    1年目は5LISK/ブロック、2年目は4LISK/ブロック、・・・と1年に1LISK/ブロックずつ減少し、
    5年目以降は1LISK/ブロックが報酬となります。

    リスクの歴史(抜粋)

    まだ歴史の浅いリスクですが、簡単にご紹介します。

    [table id=1278-02 /]

    Twitterまとめ

    [ex-ja-LSK]

    リスクが買える海外取引所

    Binance(バイナンス)

    • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
    • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
    • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
    [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]