Quoine

No tags for this post.

Liquid(元QUOINEX)にnemが上場!

2018年9月5日にワールドブックを特徴とした取引所Liquid(リキッド)として生まれ変わった元QUOINEX(コインエクスチェンジ)にNEMが上場しました!

Liquid
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="3982"]

Liquid上でXEM/BTCの取引が可能に

ツイッターにもあるようにQuoineGlobalが運営するLiquid上での取り扱いとなり、残念ながら今の所日本版Liquidでの取り扱い開始ではないようです。

今のところQUOINE Japanからの公式発表はなく、今後の対応が気になるところです。

[ex-jp-QUOINEX] [ex-ja-XEM] [kanren postid="3982,3997"] No tags for this post.

使いやすいと話題!Liquid by Quoine(リキッド)ライト版アプリをインストール!

セキュリティが高く取引手数料が無料で人気の国内取引所Liquid by Quoine(元QUOINEX)が、初心者向けの取引アプリ「Liquid by Quoineライト版」をリリースしたことをご存知ですか?
ダウンロード無料で、非常に使いやすいと話題です!
どんな特徴があるのか、また、使い方についても解説していきます!

iosはこちらから! Androidはこちらから!

Liquid by Quoineとはどんな取引所?

Liquid by Quoine(リキッド)は、世界で初めて2017年9月に金融庁より仮想通貨交換業者として登録を受けた国内取引所です。
QUOINE株式会社が運営し、日本、シンガポール、ベトナムを拠点にサービスを展開しています。

また、およそ70億円と言われる資金を1日で集めることに成功した独自トークンLIQUID(リキッド,QASH)が話題になり、その名前から、新仮想通貨取引所サービス 「Liquid」を提供開始しました。
詳しくはこちらから!

[kanren postid="3982"] [rank-101-quoinex]

既存のQUOINEXアプリから完全移行!

実は、Liquid by Quoineには旧取引所であるQUOINEXによる「QUOINEXアプリ」も存在していました。
しかし今回のLiquid by Quoineへのアップデートに伴いすでにAppstoreではダウンロードできなくなっています。

QUOINEXアプリについて詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください!

[kanren postid="3169"]

QUOINEアプリとLiquid by Quoineライト版アプリにはどのような違いがあるのでしょうか?
下記の表を参考にして下さい。

[table id=3997-01 /]

いかがですか?
ライト版アプリでは、レバレッジ取引といったやや高度な取引はできないものの、対応可能通貨がQUOINEXアプリの2種類から全種類の5種類になっています。
仮想通貨初心者の人や、現物取引を中心に行いたい人にはぴったりのアプリと言えます。

また、Liquid by Quoineは、セキュリティの高さに定評があり、「ユーザーの仮想通貨を100%コールドウォレットで管理する日本で唯一の取引所」と自負しているほど。
※2018/2/13現在 QUOINEX社調べ


その高いセキュリティ対策はアプリでも引き継がれており、安心して取引ができます!
また、手数料無料(取引手数料・ロスカット手数料・口座開設手数料・口座維持手数料)の点も初心者にはうれしいポイントです。

利用にはLiquid by Quoineのアカウントが必要です。口座開設がまだの方は下のボタンからどうぞ!

iosはこちらから! Androidはこちらから!

アプリ画面を紹介!

では、実際のアプリ画面はどんな風になっているのでしょうか?

ダウンロード後とホーム画面

ダウンロードすると左上の画面が立ち上がり、イメージキャラクターのコインコがチュートリアルをご紹介。
かわいいキャラクターとすっきりしたアプリデザインで、誰でも始めやすいアプリ画面になっています。

初回以降は、アプリを立ち上げると右上のようなホーム画面が表示されます。
ホーム画面の内容については、下記のようなものがあります。 [aside type="boader"]

  1. ビットコインリアルタイムレート
  2. チャートの推移
  3. 取り扱いアルトコイン一覧
[/aside] 整理された内容なので、初めてみる人でも直感的に操作しやすくなっています!

iosはこちらから! Androidはこちらから!

取引画面

実際の取引画面はこのような形になっています。
まずは左側の画像ですが、ホーム画面から取引したい仮想通貨を選択、最下部の「◯◯◯の取引画面を開く」ボタンをタップします。

すると右のような取引画面に変わりますので、買いたい場合は赤、売りたい場合は緑のボタンをタップしてください。
こちらで取引完了!
初心者にも中級者以上の方にも、ストレスなく取引が可能なアプリになっています。

iosはこちらから! Androidはこちらから!

Liquid by Quoineライト版アプリの評判は?

twitterでは、このLiquid by Quoineライト版アプリはどのような評価をされているのでしょうか? 早速確認していきましょう!








このように、アプリ自体だけではなく、使い方の資料についても高評価となっています!
仮想通貨投資初心者はもちろん、上級者でも使い勝手の良いアプリであることを伺わせますね。

おわりに

iosはこちらから! Androidはこちらから!

Liquid by QuoineがリリースしたLiquid by Quoineライト版アプリについてご紹介してきました。
直感的に操作ができる、非常にすっきりした使い勝手の良いアプリです。
初心者から上級者まで満足できるアプリですので、ぜひダウンロードしてみてください。

No tags for this post.

QUOINE社による新仮想通貨取引所サービス 「Liquid」始動!

国内取引所「QUOINEX」を運営していたQUOINE社が、新仮想通貨取引所「Liquid」の提供を開始しました。

QUOINEXからLiquidへブランド変更

Liquidの提供に合わせて、これまでQUOINE社が運営していた取引所「QUOINEX」でのサービスは全てLiquidに移行します。 なお、すでに口座を持っているユーザーに必要な特別の手続きはなく、ログイン情報などもそのまま使用できるとのことです。

Liquidの概要

Liquidは、仮想通貨市場の障壁となっていた「流動性の欠如」を解決し、安定を促進し、より活発な売買が行われることを目的としたプラットフォームです。

中核を担うサービスの「ワールドブック」では、これまでBTC/JPY、BTC/USDなど建値通貨ごとに別々の板で取引されていたペアを、一つのオーダーブックに統合します。

わかれていた注文をリアルタイムで自動的に通貨換算することで、流動性が束ねられ、かつユーザーの希望通貨建てでの取引を可能にします。

現状の対応は4通貨

先に説明した「ワールドブック」は、2種類のオーダーブックから構成されています。

1つはLiquid上で発注した全ての注文が統合された「内部オーダーブック」、2つめはLiquidと繋がる世界中のパートナーの取引所や投資家(ワールドブック・パートナーズ)の注文を集約した「外部集約オーダー ブック」です。

今回のサービス提供では、内部オーダーブックにてBTC、ETH、BCH、QASHの4通貨と法定通貨のペアに限定して開始するとのことです。 そして今後は対応通貨ペアを徐々に拡大し、外部集約オーダーブックのサービス提供も予定しています。

今後は貸仮想通貨サービスの提供も!

公式発表内では、今後予定しているサービスについても言及されています。
1つはグローバル版Liquidではすでに提供が開始されている「貸仮想通貨/レンディング」サービスです。
国内取引所ではbitbankが提供している「仮想通貨を貸して増やす」サービスが有名で、募集開始からすぐに定員が埋まってしまうほどの人気です。 [kanren postid="3880"] また、QASH保有者向けのコミュニティ内投票や手数料の割引などについても、法律に則った準備が整い次第、提供を開始するとしています。

QUOINE社CPOのコメント

最後に、共同創業者兼代表取締役CPO (Chief Product Officer) マリオ・ゴメス・ロサダ(Mario Gomez Lazada)のコメントをご紹介します。

「当社は、流動性のない仮想通貨市場に大きな流動性を提供するというビジョンを持っており、「Liquid」を通じ、グローバル金融サービスの中でも確固たるユーティリティを提供してまいります。
我々のサービスには、誰でもユーザーやトークンホルダーとして参加することが可能であり、グローバル仮想通貨エコシステムの発展に大きく貢献していくと信じています。」

Liquidに登録して流動性の高い取引をしよう!

[ex-jp-QUOINEX] [kanren postid="3795,475,3804"] No tags for this post.