SBI

No tags for this post.

リップルが100円を突破!先週に比べ2倍も上昇

リップルがこの数日で急上昇しています。 1ヶ月以上も下がり続け上がる気配の見えなかった仮想通貨。 それがこの数日で大きく動きました。 それまでリップルは50円台をキープしていましたが、先週に入り徐々に上昇しました。 50円台から70円台へと昇り、今週に入ったところついに100円まで急上昇しました。 同じくビットコインも70万円台を漂っていましたが、80万円台になり今では100万円目前となっています。 ビットコインが基軸となっているので、リップルや他のアルトコインも上昇するのですね。 また予測ボットでは5月にリップルがさらに上昇すると予測しています。 ただ今年の始まりにあった暴落を目の当たりにしている人はこの暴騰に喜ばず暴落するのではないかと疑心暗鬼になっています。 今後また去年の冬のような誰もが儲かる相場になるのか、それとも全く別の相場になるのか全く予想がつきませんね。 [box class="blue_box" title="オススメ記事"] XRP(Rippe、リップル)を買うなら手数料が安くて「指値」注文できる「bitbank.cc」(ビットバンク)がおすすめ!
リップルを安く買うならビットバンク [/box] [box class="blue_box" title="すぐにわかるRipple基礎知識はこちら!"] Rippleって何?なんていまさら聞けない人のための2分でわかるRipple講座!
これさえ読めばXRPは大丈夫!&あなたもきっとRippleが欲しくなる!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/box] [ex-ja-XRP]No tags for this post.

SBI、リップルを活用した送金アプリ「Money Tap」を発表~まずは邦銀3行から

SBIホールディングスとSBI Ripple Asiaは7日、両社が事務局を務める内外為替一元化コンソーシアム(邦銀61行からなる企業連合)において、DLT(分散型台帳技術)を活用した送金スマホアプリ「Money Tap(マネータップ)」を発表しました。

このマネータップではリップル社のソリューションであるxCurrentを実装した「RCクラウド2.0」を活用し、まずは住信SBIネット銀行、りそな銀行、スルガ銀行の3行が対応、2018年夏以降のリリースを目指しており、随時、マネータップに対応する銀行の増加を図っていくとのことです。

マネータップは、送金の際に銀行口座番号が分からなくても、登録された「電話番号」や「QRコード」を使い、数タップで該当の銀行口座宛にリアルタイムかつ安全に摩擦のない送金をすることが可能です。

マネータップ
Money Tap(デモ画面)

利用シーンとしては、食事や飲み会などでの少額決済や割り勘、海外留学をしている子供への送金、ネットショップでの支払いなどを想定しています。この他にも給与受取用の口座から生活用の口座に送金するなど、自分の口座同士で送金する際の煩わしさも解消されます。

こういったP2P(ピア・ツー・ピア)での利用に加え、将来的には外為機能の追加や、B2P(ビジネス・ツー・ピア)といった法人向けソリューションとしての機能強化も計画しています。また、デジタルアセットとの組み合わせとして、ブリッジカレンシーにXRPを活用することも視野に入れています。

SBI Ripple Asiaの代表取締役社長である、沖田貴史氏は各国で進むキャッシュレス化を引き合いに出し、以下のように述べました。

「スウェーデンではキャッシュレス化に向けて銀行側が積極的に取り組みを行っており、Swishというペイメントサービスが普及しています。(普及率60%)アジアでも動きが活発になってきており、タイやシンガポールなどで増加傾向にあります。」

沖田貴史氏
SBI Ripple Asia 代表取締役社長
沖田貴史氏

また、内外為替一元化コンソーシアムの取り組みとして、“銀行だからできること”を追求していきたいとし、以下のように続けました。

「(日本国内においては)様々なフィンテック企業による無料の送金アプリがありますが、これは資金決済法に準拠していますので、一度プリペイドのバリューに置き換えて送金するやり方をとっています。これは実際に出金ができなかったり、出金の際に手数料がかかります。マネータップは銀行主導の決済ソリューションですので、銀行口座をそのまま使うことができ、非常に使いやすいUX(ユーザー体験)を提供できるのではないかと考えています。」

諸外国と比較しても、キャッシュレス化に遅れをとっている日本ですが、銀行主導の送金アプリ「マネータップ」が、キャッシュレス化の後押しとなることでしょう。仮想通貨と言えば投機的な側面が注目されていますが、その根幹技術であるブロックチェーン/DLTが生活に役立てられることも知っておくべきでしょう。マネータップは2018年夏以降、iOS/Android対応でリリース予定です。

No tags for this post.

【速報!】「Money Tap(マネータップ)」誕生! SBI銀行がスマホ向け送金アプリの提供を発表

SBIホールディングス株式会社とその子会社であるSBI Ripple Asia株式会社が、スマートフォン向け送金アプリ「マネータップ(Money Tap)」を提供するとことが正式に発表されました。 このサービスは邦銀61行が加盟している「内外為替一元化コンソーシアム」が
分散台帳技術(DLT)を活用した、新しいフィンテックサービスです。

参考 : 内外為替一元化コンソーシアムにおけるスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」提供に関するお知らせ

[kanren postid="2200"] [kanren postid="538"] [ex-ja-XRP]No tags for this post.

ウリィ銀行、海外送金実験が成功~SBI Ripple Asia率いる連合と

韓国のウリィ銀行がリップルのブロックチェーン技術/DLT(分散型台帳技術)を活用した海外送金実験が正常に終了したことが分かりました。ChosunBizによって伝えられています。

送金テストを担当したウリィ銀行の実務部署であるデジタル戦略部は、技術を実務に導入する肯定的な見解を示しており、実務導入業務は外国為替関連部門とIT関連部門で推進する予定であるとし、早ければ2018年内にリップルソリューションを活用した海外送金が商用化されると見られています。

ウリィ銀行のほか、日本の都市銀行2~3行と日本のネット銀行などが当該技術を実務に導入する案を積極的に検討しているとし、金融圏の関係者は、以下のように述べています。

「テストの結果が良かったので、日本の方でも商用化する銀行が多いと予想されます。」

「メガバンク2~3行とインターネット専業銀行など複数の銀行が実務導入を推進しています。」

リップルソリューションを活用して、韓国国内の銀行が日本の銀行に送金すると、リアルタイムでの送金が実行できます。例えば韓国のA銀行が日本にあるB銀行の顧客に1万円を送金する場合、B銀行は、その顧客がB銀行の顧客であることを確認するとすぐに送金が行われます。既存のSWIFTを使用する場合、送金銀行と受取銀行の間に仲介銀行があり、送金に平均2~3日程度がかかります。

しかしながら、リップルソリューションを活用した海外送金技術が導入されてもすぐに現在使用されているSWIFTNetを完全にRippleNetへ置き換えることはハードルが高く、全世界に広がっているSWIFTNetに比べてRippleNetが敷かれた地域は限定的であるため、様々な送金方式が並行になると考えられています。

金融圏の関係者は、これについて以下のような見解を述べています。

「海外送金手数料など、協議しなければならない問題が既存の海外送金よりもはるかに速く、手数料も安価な送金方法が生じるでしょう。」

「SWIFTとリップルソリューションのほか、マネーグラムや銀聯など、さまざまな送金方法が生じているので、今後、利用者自身に最も有利な海外送金方法を選択することができるでしょう。」

今回の送金実験はSBI Ripple Asiaが事務局を行う、内外為替一元化コンソーシアム(日本のメガバンク3行、ゆうちょ銀行含む61行からの企業連合)のうち37行とともに12月から取り組んできた日韓送金実験第2段階のフェーズにあたるものです。この実験には日本の銀行以外では、ウリィ銀行と新韓銀行、タイ国のサイアム商業銀行(Siam Commercial Bank)などが参加しています。

参考:ChosunBiz

No tags for this post.

SBIは今年の夏に開業?

SBIバーチャルカレンシーズの取引所開業は夏までに行うようです。 NEMが盗まれたコインチェック、ビットコイン0円販売バグのザイフ、今年に入り何かと事件の多い日本の取引所。 日本の取引所に不安を持つ方も多くいるのではないでしょうか。 しかし海外の取引所は英語で操作がわからなかったり、セキュリティー面にも不安があり登録しにくい。 そこで期待されているのが「SBIバーチャルカレンシーズ」です。 去年からSBIホールディングスが仮想通貨取引所を開業するということで期待されていました。 この春には開業すると噂されていましたが、今年の夏までには開業を目指すとのことです。 取り扱い通貨は下記の4つです。 ・ビットコインビットコインキャッシュイーサリアムリップル 今のところ3月に開催されるG20の内容次第で正式な開業時期を決めるようです。 SBIが開業することで日本の仮想通貨業界に新しい波が起こるといいですね。 [box class="blue_box" title="関連記事"]

関連記事 : 【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

[/box] [ex_list_ja]

【SBI】今年の夏をめどに開業を目指す!取り扱い仮想通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、リップル!

・SBIバーチャル・カレンシーズが今年の夏をめどに開業を目指す。 ・金融庁の動向や、仮想通貨に対する規制内容、各国の対応などを踏まえ、具体的な開業時期を決める。 ・ビットコイン、ビットコインキャッシュ ...

Copyright © 2018 仮想通貨インフォ All Rights Reserved.

【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

仮想通貨取引をする際、まずはじめに取引所へ日本円を入金して購入するのが基本です。 この時、毎回手数料が発生します。 しかし、住信SBIネット銀行の口座から送金することで、この手数料が無料になります。 今回は、仮想通貨取引をする方に欠かせないネット銀行、「住信SBIネット銀行」の特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

住信SBIネット銀行の特徴・メリット

振込手数料は何回でも無料

住信SBIネット銀行では、同行間の振込手数料が24時間365日、土日夜間でも無料になります。 仮想通貨の主取引所では、住信SBIネット銀行と提携しているところが多いため、同行間の振込手数料は一切かかりません。 [aside]住信SBIネット銀行提携取引所 ・ビットフライヤー ・コインチェック ・Zaif ・GMOコイン ・ビットバンクCC ・QUOINEX ・ビットポイント [/aside] [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

入金速度が迅速

住信SBIネット銀行を使うと入金が反映される時間が非常に早く、平日昼間の時間帯であれば約10分で反映されます。

他行宛の振込手数料が無料(回数制限あり)

スマートプログラムという制度に基づいたランクに応じて月1回~最大15回まで他行への振込手数料が無料になります。

コンビニATMでも引き出し手数料が無料(回数制限あり)

以下のコンビニATMであれば、ランクに応じて引き出し手数料が無料になります。
  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • ビューアルッテATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • ローソンATM
  • イーネットATM
  • スマートプログラム ランク変更条件の一例

    条件 無料の回数
    月末残高30万円以上 振込手数料 月3回無料
    引出手数料 月5回無料
    月末残高300万円以上 振込手数料 月7回無料
    引出手数料 月7回無料
    外貨預金と仕組預金の月末残高500万円以上 振込手数料 月15回無料
    引出手数料 月15回無料

    仮想通貨取引所への入金は住信SBIネット銀行がお得

    これからビットコインなどの仮想通貨を購入する方、または既に仮想通貨投資を始めているも、手数料を節約するなら住信SBIネット銀行の口座を作っておくと便利です。 [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn] [ex_list_ja]No tags for this post.