@トピックス

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【悲報】仮想通貨マイニングのエネルギーコストがヤバい・・・

1: 2018/11/07(水) 15:51:51.31 ID:CAP_USER9
仮想通貨取引の承認作業である「マイニング」には、同等の価値を持つ天然金属の採掘と同じかそれ以上のエネルギーコストがかかっているとする研究結果を、米オークリッジ科学教育研究所の研究グループが11月5日(米国時間)に発表した。

 研究グループは2016年1月1日~18年6月30日までの間に1ドル相当の「ビットコイン」「イーサリアム」「ライトコイン」「モネロ」をマイニングするのに消費された平均エネルギーを計算した。

 その結果、ビットコイン1ドルには17メガジュール、イーサリアム1ドルとライトコイン1ドルには7メガジュール、モネロ1ドルには14メガジュールのエネルギーが消費されていることが分かったという。

 一方、天然金属1ドルを採掘するのに必要なエネルギーコストを見ると、アルミニウムが122メガジュールとコストが高い他は、銅が4メガジュール、金が5メガジュール、白金が7メガジュール、希土類酸化物が9メガジュールと、仮想通貨マイニングの方が1ドル相当の採掘に高いコストをかけていることが分かった。

 暗号通貨マイニングによって、研究期間を通して300万~1500万トンのCO2が排出されたとも見積もっている。

 また、研究グループは今後マイニングする人々が増えると、さらにコストは上昇していくだろうとも予想している。

 研究結果は、英科学雑誌Natureの姉妹誌Nature Sustainabilityに掲載された。

■各仮想通貨と天然金属の採掘コスト
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ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/07/news081.html

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541573511/


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RippleNetにグーグルのメッセージ技術開発幹部が参加!

ブロックチェーン技術のスタートアップ企業「Ripple Labs Inc」は、Googleのワイヤレスメッセージシステムの開発幹部の一人を迎え入れたことを発表しました!

リップルにグーグル幹部が参加

ロイター通信によると、サンフランシスコを拠点に海外送金システム(RippleNet)の開発を進めるRipple Labs(リップルラボ)が、グーグルの開発幹部であるAmir Sarhangi(アミール サルハンギ)氏を迎えると報じました。

[aside type="boader"]ripplenetについては公式サイトに下記の動画が上がっていますのでお時間のある方はみてみてください。 全部で5分21秒です。
[/aside]

サルハンギ氏は元ベンチャー企業のCEO、買収によりグーグルに参加

元々サルハンギ氏がグーグルに参加した経緯は、2015年に同氏がCEOをつとめていたテックベンチャー企業「Jibe Mobile」がグーグルに買収されたことに始まっています。
ここでサルハンギ氏はSMSに変わるRCS(Rich communications services)を開発しており、グーグルの買収後はその開発幹部として活躍していました。

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投稿 RippleNetにグーグルのメッセージ技術開発幹部が参加!海外の仮想通貨ニュース速報 に最初に表示されました。

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仮想通貨マイニングはすでに”不採算”ビジネス!?

2017年の仮想通貨ブームとともに着目されるようになった「仮想通貨マイニング(採掘)」。Twitterなどでも自宅のガレージでマイニングをしてます的なツィートをよく見かけました。しかしこの”割のいい”はずのビジネスも2018年になり不採算ビジネスに。特に個人マイナーにとっては「もはやメリットはない」と言われています。

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仮想通貨ネム(NEM)ホルダーさんが聞かれたくないことがこちら

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■ツイッターより
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Zaif運営テックビューロ社、補償決定先送り

9月下旬に提供開始とされていた株式会社フィスコデジタルアセットグループからの50億円の支援について、協議が長引いています。 [kanren postid="4307,4212"] [btn class="lightning big"]Ledger Nano S(レジャーナノS) 公式サイトはこちら[/btn]

支援金についての協議継続を発表

9月に発覚した仮想通貨取引所Zaifのハッキングによる仮想通貨不正流出事件について、金融支援の協議継続となっている状況です。
10月1日、Zaif運営会社のテックビューロ株式会社がプレスリリースにて発表しました。

9月20日に同社より発表された計画によると、流出した顧客資産約45億円は株式会社フィスコグループの子会社(株式会社フィスコデジタルアセットグループ)を通じて50億円の金融支援を受けることで補償を行うとしていました。
当初は9月下旬には正式決定を公表、支援の提供を開始する予定でしたが、詳細についての協議が難航しているのか、正式契約締結に至っていない状況です。

なお、「顧客資産の補償に万全を期す方針に変更はなく、具体的な対応の詳細について現在も検討を続けている」とのことです。

個人でも仮想通貨管理に対する意識をあげよう

株式や投資信託などと違い、仮想通貨には決められた顧客への補償という基盤が整っておらず、今後も同様な事件が起きた際に、必ず資産が戻ってくるとは言い切れません

もちろん正式に補償されるシステムを構築することが望ましいですが、動かす予定のない仮想通貨は取引所には置いておかないなどの対策は必要です。
ハードウェアウォレットを活用するなど、今すぐに自分でできるセキュリティ対策というのも考慮しておくことをおすすめします。

[hw-ledgernanos] [kanren postid="4307,4212,4191"] No tags for this post.

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。

規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に

Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。

以下は公式文面より抜粋しています。

2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。

広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。
10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。

このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。
3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。
これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。

今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。

2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。

なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。

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Zaifさんが全力でやってる業務wwwwwwww


20180217032

■ツイッターより
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Zaif代表朝山氏、ブロックチェーン推進協会の副代表辞任!同社へは厳しい業務改善命令も

約70億円相当の仮想通貨を不正流出させたZaifの代表取締役である朝山貴生(あさやまたかお)氏が、自身が務めていたブロックチェーン推進協会(BCCC)の副代表辞任を申し出、すでに承認されたとの発表がありました。

また、Zaifに向けて近畿財務局から業務改善命令も出されています。

[kanren postid="4212"]
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Zaif代表朝山貴生氏、ブロックチェーン推進協会の副代表を辞任

2018年9月25日、「一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)」の代表理事である平野洋一郎氏よりプレスリリースが発表されました。

発表によると、同協会の副代表を務めていたZaifの代表取締役である朝山貴生氏が、今回のZaifによる仮想通貨不正出金を受け、協会の副代表を辞任することを申し出、すでに承認されたとのことです。

ブロックチェーンの社会的信頼構築におけるダメージは大きい

以下、プレスリリースより引用。
今回の事件は、同社の仮想通貨交換所内部の安全管理に関する問題ですが、ブロックチェーンの典型的な適用例の一つである「仮想通貨」でこのような事故が起こると、ブロックチェーン技術自体に対するイメージも悪化し、社会における信頼構築に時間がかかってしまう恐れがあります。
当協会としては、ブロックチェーンを使用した各種サービスでの周辺セキュリティ強化の注意喚起およびセキュリティ強化対策の研究と実装促進を、リスク管理部会をはじめ各部会で真摯に検討してまいります。

 なお、当協会の副代表を務めておりました同社代表取締役の朝山貴生氏は、本件により仮想通貨利用者に多大な不安を与えたことの責任をとり、当協会の副代表を辞任することを申し出、既に承認されたことを報告いたします。

近畿財務局から業務改善命令

一方でフィスコによる買収が決まっている取引所Zaifには同9月25日、近畿財務局より業務改善命令が出されています。

書面報告期限は27日

Zaifの発表によると、近畿財務局より出された業務改善命令の内容は下記です。 [aside type="boader"]

  1. 流出事案の事実関係及び原因の究明(責任の所在の明確化を含む)並びに再発防止策の策定・実行
  2. 顧客被害の拡大防止
  3. 顧客被害に対する対応
  4. 平成30年3月8日付業務改善命令及び平成30年6月22日付業務改善命令の内容について、流出事案を踏まえて、具体的かつ実効的な改善計画の見直し及び実行
  5. 上記(1)から(4)までについて、平成30年9月27日(木)までに、書面で報告
[/aside] 上記の通り、不正出金の原因の究明と改善計画について27日(木)までに提出することを命令されています。

顧客被害への対応としては先の発表にもあった通り、株式会社フィスコのグループ企業である株式会社フィスコデジタルアセットグループの子会社を通じて約50億円の金融支援、資本提携を検討する基本契約を締結しており、消失した仮想通貨を調達するとしています。

発表を受けたツイッターの反応

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仮想通貨取引所ハッキング事件、Twitterで疑惑がもたれている「内部犯行」の可能性・・・

Zaifやコインチェック、さらにビッサムなどで今年になり、仮想通貨取引所ハッキングが相次いでいます。一般人だけでなくメディアも「外部によるハッキング」として扱っていますが、、、最近ツィッターなどで疑惑が持たれているのが内部犯行の可能性です。というのも、秘密鍵の情報をもっとも操作しやすいのは内部なのです。

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【Zaifハッキング】67億円の被害で経営陣退任へ

9月14日から入出金を停止していた取引所Zaifが、該当3通貨(BTC・MONA・BCH)がハッキング被害にあったことを発表しています。

[kanren postid="4191"]
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Zaifのホットウォレット管理の仮想通貨の一部がハッキングされる

今回ハッキング被害を受けたのはホットウォレットで管理していた仮想通貨の一部(約67億円)で、うちZaifの運営会社であるテックビューロ固有の資産(約22億円相当)も含まれています。
本件発覚後直ちに関係各所に支援を要請し、株式会社フィスコグループの子会社を通じて50億円の金融支援を受ける契約を結んだとしています。
これにより被害のあった顧客分の資産については補償が可能となります。

また同時に株式の過半数を取得する資本提携、過半数以上の取締役及び監査役の派遣を検討する基本契約も締結しました。
プレスリリースによると、朝山貴生(あさやまたかお)代表を含むテックビューロの現経営陣は問題の解決後、フィスコグループの経営陣に引継ぎを全うしたうえで退任することも明記されています。

[aside]補足
フィスコ:投資支援サービスを展開するJASDAQ上場企業 プレスリリース [/aside]

ハッキング被害についての事実関係

以下、プレスリリースより引用。

①ハッキング被害の経緯
弊社は、お客様の入出金に対応するために、お客様からの預かり仮想通貨のホットウォレット(一部コールドウォレット)に保管しております。
その入出金用のホットウォレットを管理するサーバに対し、平成30年9月14日17時頃から19時頃までの間、外部からの不正アクセスが行われ、当該ホットウォレットで管理している仮想通貨(BTC、MONA、BCH)が不正に送金されました。
なお、具体的な不正アクセスの手法等につきましては、本件が犯罪事件であり、既に捜査当局に被害申告をして捜査を依頼していることや、今後の同種犯行を予防するためにも、公表を差し控えさせていただきたいと存じます。
できる限り詳細な説明が責務であることは承知しておりますが、何とぞご了承下されば幸いです。
ハッキングにより被害を受けた各通貨の被害額は下記の通り、ビットコイン以外は調査中とのことです。 [aside type="boader"]
  • BTC :5966BTC
  • MONA:現在調査中
  • BCH:現在調査中
[/aside] 日本円換算した被害総額は約67億円と発表しています。
1BTCが9月20日現在約722,000円と仮定して5966BTCは約43億円ですから、BTC以外のMONAとBCHの被害額は約24億円分となります。

また、今後のセキュリティ改善のため、株式会社カイカとの間で技術提供に関する基本契約を締結したことも発表されています。

[aside]補足
株式会社カイカ:システム開発を得意とするJASDAQ上場企業 プレスリリース [/aside]

Zaifの入出金の再開と顧客資産について

停止中のサービスについて

停止中のサービスの再開については安全を確認したあとで、現時点では未定としています。

仮想通貨の入出金の再開は、システムの安全性が確認されることが前提となります。現時点におきましては、再開の年月日を具体的に申し上げることはできませんことを、心からお詫び申し上げます。

顧客資産について

フィスコからの50億円の金融支援により、顧客資産である仮想通貨を調達し、補償するとしています。

株式会社フィスコデジタルアセットグループとの間で、弊社に対して50億円が提供されることを検討する内容とする基本契約を締結しました。
同社との間では、今月下旬には提供が実行されることを前提として準備・交渉を進めております。
その上で、弊社は、提供を受けた資金により、消失した仮想通貨を調達し、お客様の資産に被害が及ばないように準備を行う予定です。
今後支援が実行されるタイミングで改めて報告があるとのことです。

本件に関わる問い合わせ先

テックビューロの広報が問い合わせ窓口となっているようです。 [aside type="boader"]

  • テックビューロ株式会社:広報担当
  • メールアドレス:pr@techbureau.jp
  • 電話番号:03-6705-8653(専用電話)
  • 受付時間:平日10時から17時半
[/aside]

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「ロシア発の仮想通貨マイニングリグが美しい」と話題に

マイニングハードウェアというと、「たいていゴツくて不細工で場所をとって冷やすのが大変でとてもじゃないけどオシャレ感ゼロ」なものです。そんな中、デザイン面にこだわったマイニングリグ(マイニング装置)を開発しました。最近、マイニングマニア以外も気軽にマイニングできるようなデバイスが立て続けに発表されています。

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Zaifがサーバ障害のためBTC・MONA・BCHの入出金を停止中!1、2日中に復旧予定

国内取引所Zaifがサーバ障害による入出金の一部停止をアナウンスしています。

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サーバ障害を理由に1部通貨の入出金を停止

停止の対象となっているのはBTC・MONA・BCHの3通貨です。

上記の公式ツイートにもある通り、原因は現在調査中とのことです。
最初の報告は9月17日で、18日現在まで断続的に入出金停止のツイートが流れていますが、公式サイトのニュースページにはこの件についての掲載はありません。

ユーザーの資産の安全は確認済とのことで金銭的な被害は避けられそうですが、Zaifを運営するテックビューロは今年に入り行政処分を受けて金融庁から改善要求が出されています。
仮想通貨ユーザーとしては、大切な資産の管理方法に対する意識を上げることが大切です。

仮想通貨はハードウォレットで管理しよう!

保有通貨を取引所に置いておくことで取引の手間が省けるメリットはありますが、今回のように急なシステム停止も考えられます。
大切な資産を管理するには、ハードウォレットでの管理がおすすめです。
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GMOインターネットさん、世界最速「33TH/s」のビットコイン採掘用マシンを発売wwwwwwwww

1: 2018/08/06(月) 11:05:48.92 ID:aONmaOp/0 BE:422186189-PLT(12015)
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GMOインターネットは2018年7月2日、性能を向上した仮想通貨採掘用マシン「GMOマイナー B3」の販売を開始しました。

「GMOマイナー B3」は、6月6日に販売した前モデル「GMOマイナー B2」
(参考「7nmプロセス暗号通貨採掘マシン「GMOマイナー B2」の販売を6月6日から開始」)の
24テラハッシュ(TH/s)よりも性能型各、最大ハッシュパワー33テラハッシュ(TH/s)を実現します。
7月の販売価格は1999USドルで、2018年11月に出荷予定となっています。

「GMOマイナー B3」はハッシュパワーの大幅な向上を実現したほか、消費電力とハッシュパワーの調整が可能になっています。
B2を購入したユーザーは、無償でB3へのアップグレードも実施される予定です。

https://techwave.jp/archives/gmo-minner-b3-sales-start-today.html

■参考
GeForce GTX 1080Ti = 32MH/s (0.000032TH/s)

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533521148/


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クラウドマイニングとは?メリットとデメリットを一挙公開!

仮想通貨で効率よく利益を出していくためには、現物取引やレバレッジ取引、アービトラージ、マイニングといった方法があります。 その中でもマイニングは、専用のマシンを購入したり、電気代が高額になったりするため、難しいイメージを ... No tags for this post.