GACKTさん、仮想通貨スピンドル(SPINDLE)に対する批判を一笑wwwwwwwwww

1: 2018/05/24(木) 02:08:10.89 ID:CAP_USER9
GACKT「感謝」自身参画の仮想通貨が5カ国上場
2018年5月23日18時9分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805230000603.html

ミュージシャンのGACKT(44)が、自身が参画する仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」が5カ国で上場を果たしたことを報告し、参画を発表した当初に受けたバッシングを一笑に付した。

GACKTは22日、ブログを更新し、「この仮想通貨の市況がまだまだ悪い中で、ようやく一つのゴールと新たなスタートを迎えることとなった。去年からこの仮想通貨プロジェクト【SPINDLE】のコアメンバーとして関わって来たが、SPINDLEは世界に広がる五カ国の取引所に同時に上場することとなった」と報告。
さらに今年中に計12カ国の取引所に上場する準備を始めているとし、「世界中でSPINDLEの流動性がここからますます上がって行くことは本当にうれしいことであり、まずはここまでSPINDLEを応援し支えてくれた世界中の方々に感謝の気持ちを届けたい。本当にありがとうございます」と感謝した。

昨年12月のブログで同プロジェクトへの参画を表明したが、その際にはさまざまな臆測もささやかれた。
また、同プロジェクトの違法性を指摘した投資家などに対し、「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」などと意味深につづったブログが「脅迫ではないか」とネット上で騒ぎになったこともあった。

GACKTは当時受けた攻撃について、「他にも同じタイミングで動いていた案件に関わる人たちにとっては、SPINDLEはあまりにも話題騒然だったこともあり面白くなかったのかもしれない」と推察。
また、「ほとんどの中傷・攻撃は予想の範疇のものだった」としたが、中にはあきれるほど的外れな批判もあったという。
「上場などしない『詐欺コイン』などとメタクソ言われ、上場すればしたで『価格割れ!終わった!』などと騒がれる始末。あははは(笑)」と笑い飛ばした。

また、最近では同プロジェクトのメンバーをかたったスパム等が出回っているとし、「次から次へと理解不能な行動をする輩が出てくる。
【ほえる輩に盗む輩】いろんな種類の人間がいる。どんな生き方をしてもいいと思うが、因果応報という言葉があるようにロクでもないことをすると全て自分に返ってくると思うのだが…。
SPINDLEホルダーだけでなく、他の投資に関わる方たちもこういったSPAMやSCAMMER(詐欺師)には十分注意して貰いたい」と注意を呼びかけた。


oshirogakuto

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527095290/


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【悲報】13歳の少年が誘拐されビットコインを身代金として要求される・・・

南アフリカにて13歳の少年が誘拐され犯人グループは12万ドル分のビットコインで身代金を要求している。少年は友人と二人で遊んでいたところを3人の男に誘拐されてたとしている。

犯人グループは警察には関与しないよう警告し、5月27日までに15ビットコインを払うように両親に要求している。

両親は裕福ではなく、ビットコインが何であるか分からないため、困惑していると述べた。

昨年12月には、英国に拠点を置く暗号通貨取引所EXMOのCEO Pavel Lerner氏40歳がウクライナの首都キエフで事務所を出たところ誘拐され、身代金として1億円分のビットコインを支払っている

これまでにも幾つかのビットコインによる身代金支払い要求が行われている。
ビットコインを利用した身代金の要求が頻発

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トム・リー氏は年内ビットコイン25000ドル(約275万円)の予想を変えず!価格上昇にはもう少し時間がかかる?

仮想通貨が下落基調にあるなか、ファンドストラット社のトム・リー氏はビットコインに対する強気の予想を変えていません。21日には公式ツイッターでも強気の予想を再度主張しています。それには2つの根拠があるようです。

コンセンサス2018の予想は外れる

コンセンサス2018で、過去の開催時にビットコインの価格が上昇したことから、今年も価格上昇を予想していました。

しかし、実際に価格は上昇せず、本人も誤りを認めています。

ただし、今年のコンセンサス2018は、仮想通貨ファンのために開催されなかったという批判もしています。

実際、イーサリアム創始者ブリテン氏もボイコットするなど、確かに、コンセンサス2018は問題点がいくつかあったようです。

 

ファンドストラット社とリー氏

リー氏はアメリカの仮想通貨投資会社ファンドストラッド社の共同設立社です。

ファンドストラッド社はウォールストリートで初めての仮想通貨投資会社として知られ、リー氏は今年のビットコイン下落も的中させています。

 

リー氏の2つの根拠

しかし、リー氏はビットコイン対する強気の予想を変えていません。

それには3つの根拠があるようです。

 

リー氏の根拠①機関投資がまだ参入しきれていない

機関投資家が参入することによる仮想通貨市場への資金流入が、リー氏の大きな根拠となっているようです。

しかし、まだ規制などの理由から、完全には参入しきれていません。

つまり、ビットコインの価格はこれから上昇するということですね。

確かに、機関投資家のニュースが報道されたのは、先月からなので、完全に参入するのにはまだ時間がかかるかもしれませんね。

 

リー氏の根拠②価格が上昇するのは短い期間

もうひとつ、おもしろいのは、ビットコインの価格上昇は短い期間におこるという根拠です。

確かに、昨年12月には、12日間で値幅130万円の高騰をしました。

このような過去の傾向から、これからビットコインが270万円になる可能性は十分にあるということですね。

 

マカフィー氏もリー氏と同じ主張をツイート

パソコンのセキュリティーソフト「McAfee」を設立したマカフィー氏は、21日に仮想通貨市場にたいするポジティブな主張をしています。

機関投資家は、仮想通貨市場に参入する準備を進めている。彼らは一般的に長期的な投資家であり、市場に数十億の資金が流入されます。時価総額トップ10のコインは劇的な上昇をすることを期待しています。アルトコインの大部分はすぐに続くでしょう。

マカフィー氏も機関投資家が準備の段階で、これから仮想通貨が上昇するとコメントしています。

 

まとめ・価格上昇にはもう少し時間がかかるか

両氏の主張が正しければ、仮想通貨の価格が上昇するのは、もう少し時間がかかるということです。

Webbotも今年の7月にビットコインが注目されるのを予測しており、これから価格上昇の要因がでるかもしれません。

もし、両氏の主張が正しいとするならば、この価格の下落は仮想通貨を買うチャンスになるかもしれません。

まずは、下げ止まるのを期待したいですね。

 

 

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【超朗報】仮想通貨VIPSTARさん、5chからの規制が完全に解除wwwwwwwこれ半分公認だろwwwwww

512: 2018/05/23(水) 20:18:16.689 ID:CAP_USER9
( ^ω^)VIPSアドレス規制解除のお知らせだお! 
おまいらのおかげで規制が完全解除となったおwwwwwwwおkwwwwwwwwwwwww 
コンマスレも可だっておwwwwwwwwww 
だけど目に余るスレ(詐欺など)を立てる行いをした人がいた場合は 
まず5cn運営よりVIPS運営へ警告が入り対処する運びとなるから注意な!

DX15SzlVAAAckvT


引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1526994118/


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【注意】ビットフライヤーを装ったフィッシングメールが発生してる模様、お前らアカウントをチャックしとけよwwwww

368: 2018/05/24(木) 14:05:40.73 ID:e46e/nd5
bitflyerLOGO


フィッシングメールにアカウントをチャックしてくださいって書いてあってちょっと笑った 



引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1527130468/


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ノーベル賞経済学者シラー氏「ビットコインや仮想通貨は失敗する・・・」

1: 2018/05/22(火) 17:31:36.13 ID:CAP_USER
ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月22日 12時50分 公開
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/22/news085.html
米CNBCのWebサイトより
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 ノーベル経済学賞受賞者である経済学者ロバート・シラー氏は米CNBCのインタビューで、
ビットコインや仮想通貨は失敗するだろうと警鐘を鳴らした。

 「著名投資家のウォーレン・バフェット氏などが仮想通貨に価値はないと警告しているにもかかわらず、
ビットコインを含む仮想通貨に対する熱狂は依然として存在する。このようなマニアたちと
新しいお金を創り出そうとする試みは形を変えながら1800年代から続いている」と語った。

 シラー氏は19世紀初頭に商人が金本位制を”タイムマネー”に変えようとした過去の貨幣実験例をいくつか挙げ、
どれも失敗したと説明。

 「仮想通貨もこのような歴史的に有名な貨幣実験の失敗を映し出しているようだ」と言う。

 また、貨幣革新はいずれもユニークな技術的構想と結びついているが、根本的には社会革命に対する憧れが
要因だと分析。

 ビットコインや仮想通貨も同様だとし「不平等と戦争の元凶だとされている国家政府よりも自分たちの方が
上の存在だと思っている起業家のコミュニティーによって仮想通貨は導入された」と指摘した。

 実際にコンピューターサイエンスの専門家以外の人は仮想通貨がどのように機能するか説明できないし、
それが独占的なオーラを創り上げ、仮想通貨を魅力的なものにし、愛好者を革命的な熱意で満たすという。

 「このようなことは過去にもあったことで、過去の貨幣革新と同様に、表面的に説得力のある構想だけでは
成功するには十分ではないだろう」とした。

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526977896/


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仮想通貨市場がまた下落!中国の規制や「51%攻撃」が原因との指摘も

23日の仮想通貨市場は全面安の展開となりました。ビットコインは注目されていた8000ドル、対円で90万円のサポートを割り込み、4月12日以来の上昇幅を消す勢いとなりました。

5月からの下落の原因はマウントゴックスの売りと韓国取引所Upbitが関係していると噂されていますが、他にも有力視されている2つの原因を解説します。

5月に入ってからの下落要因

5月6日にビットコインが108万円の高値をつけてから価格の下落がとまりません。

月初にメディアで噂される下落要因は2つありました。

 

下落の要因①マウントゴックスの多額の売り

2014年に倒産した仮想通貨取引所マウントゴックスは、自社で保有している多額のビットコインがあります。

そのビットコインは弁護人を通じて、昨年から市場に売却されています。

保有額は2000億円とされ、その多額の売りが、価格下落をまねいているという指摘があります。

 

下落の要因②Upbitの家宅捜査

今月初め、韓国の取引所で、取引高が世界でもトップのUpbitが、詐欺の疑いがあるとして家宅捜査が入りました。

当初は、韓国市場がパニックとなり、市場は全面安の展開でしたが、Upbit側も潔白を主張し、疑いはどうやら間違いだったようです。

なので、この下落要因は、解消されつつあります

 

新しい下落材料

中旬から、特に今週の下落要因には2つ大きなものが報道されています。

ひとつは、モナコインとVergeのブロックチェーンへの攻撃、もうひとつは中国の規制強化の懸念です。

 

新しい下落材料①モナコインへの攻撃

18日未明にモナコインのブロックチェーンが「セルフィッシュ・マイニング」という攻撃をうけました。

簡単に説明すると、モナコインのブロックチェーンが直接攻撃されたのです。

いままで、「セルフィッシュ・マイニング」は理論上のもので、実際に起こることはないと考えられていたようです。

一部では、ある仮想通貨のブロックチェーンが直接攻撃を受けたのは初の事例であり、仮想通貨市場最大の事件と指摘する声もあります。

 

新しい下落材料②Vergeへの攻撃

昨日は、アルトコインVergeが「51%攻撃」という被害をうけました。

「51%攻撃」はマイニングをする人(マイナー)がマイニングの51%を支配し、不当な取引をおこなうことです。

Vergeは51%攻撃をうけ、2億円が持ち逃げされました。

これは、マイニングがある全仮想通貨の課題ともなっています。

事例はありませんが、理論上、ビットコインでも51%攻撃は起こり得るとされています

 

新しい下落要因③中国の規制強化の懸念

シンク・マーケットのチーフアナリスト・アスラム氏によれば、中国政府が規制を強める懸念が下落を呼んでいるとのことです。

政府が最近公表した報告書にはICOなどに対し「無視できないリスク」と記載され、過度な投機をひかえるようにも呼び掛けてるとのことです。

それにより、近々、中国政府が仮想通貨に対し、規制をするのではないかという思惑があるようです。

 

まとめ~トム・リー氏は下落場面で年末予想を上方修正~

まとめると下落要因は以下になります。

①仮想通貨の根本的な問題への不安間

②中国の規制への不安感

この2つが下落要因となっている可能性はありますね。しかし、これらは今までもあった問題であり、どこまで長期化するかは不明です。

コンセンサス2018での予想が誤りだったのを認めたアナリスト・トム・リー氏は、年末の予想を、ビットコイン277万円に上方修正しています

 

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