ネット上で金ETFとビットコインETFの比較が話題に!金ETFの歴史から今後のビットコインの動向を考察

海外の有名ソーシャルサイト「reddit」で、ビットコインのチャートと金のチャートを比較した画像が話題となっています。

本日は、金ETFの歴史とともに解説します。

 

要点

・ビットコインが660万円になってもおかしくない?

金ETFの登場により、金価格が高値から3倍になりました。

それを考えると、ビットコインが660万円になってもおかしくはありません。

ビットコインと金ETFの比較

redditに投稿された画像では、金の価格が、金ETFの登場により、300%上昇したことがわかります。

その下にはビットコインのチャートが乗せられており、今後ビットコインETFが登場することにより、価格が上昇するのを示唆しているようです。

 

ビットコインETF

すでにかなり話題になっていますが、8月10日にアメリカで、ビットコインETFの上場の可否判断が下されます。

もし承認されれば、初めてビットコインETFが証券会社(CBOE)に上場されることとなります。

ビットコインETFの上場により、価格が上昇するという専門家も多いです。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

金ETFと機関投資家

今回話題となっているのは、あくまで素人の投稿なので、参考程度にとどめておきたいですが、金とビットコインには共通した部分もあります。

金ETFによって、金には2つの変化が起こりました。

①証券に分類されることにより、機関投資家が投資できるようになった
②投資家がポートフォリオに組み込めるようになりリスクヘッジの役割を獲得した

 

金と金ETFの歴史

金ETFが初めて上場されたのは2004年11月とされています。

当時、400ドル近辺で推移していた金は、その後ETFの普及により2011年には1800ドルまで価格を上昇させました。

この上昇理由が機関投資家の参入です。

当時、金は商品だったので、機関投資家の需要がありながらも購入するのが難しかったのです。

しかし、ETFは証券に分類されるので、金ETFは購入できるようになりました。

この状況は、現在のビットコイン(仮想通貨)を取り巻く環境とまったく同じですね。

また、金は株価が暴落した際などに変われる「安全資産」として知られていますが、ETF化することにより、多くの投資家が自身のポートフォリオに組み込めるようになったと言われています。

ビットコインも将来的にデジタル・ゴールドになると指摘する専門家も多いです。

 

まとめ

ちなみに、redditでは金の1980年高値約600ドルから2011年の1800ドルまで、300%上昇したいうのが記載されています。

ビットコインも同じような値動きになるのなら、2017年高値220万円から660万円まで上昇することになります。

さすがに、これは言い過ぎかもしれませんが、ETFの登場は資金が流入する要因になるのは間違いないでしょう。

8月10日には要注目です!

 

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TREZORで管理しよう!人気の仮想通貨ハードウェアウォレット「トレザー」を解説!

仮想通貨の現物の管理と保護について、普段あなたはどうしていますか?

取引所に預けておけばその取引所独自のセキュリティで管理してくれまし、すぐに取引が出来てとても便利です。

その反面、過去に幾度かあったように「取引所が攻撃されて仮想通貨が流出した」という物騒なケースも起こります。

そこで、仮想通貨を管理するツールとして2017年頃から注目されている「ハードウェアウォレット」をご存知でしょうか。

ハードウェアウォレットは個人で出来る「仮想通貨の保護」という面において、とても効果的な対策方法として話題になっています。

本記事では、そんな仮想通貨のハードウェアウォレットとして人気の機種である「TREZOR」(トレザー)の特徴について解説します。

仮想通貨の現物を保有していて、「脅威から守りたい」「一つの端末で一元管理したい」といった方はぜひご参考ください。

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対応通貨種類が500種類以上!

TREZORの魅力の一つは、その対応通貨の多さにあります。

2018年7月19日現在で、メーカーが公表している対応通貨数は 689種類 となっています!

ビットコインやイーサリアムといったメジャーな通貨から、日本国内で人気の高い「Ripple」(リップル、XRP)*1 や「NEM」(ネム、XEM)といった通貨までをカバーし、さらには日本の仮想通貨の「ホワイトリスト」(金融庁に認可された取引所が扱っている通貨)にある「Lisk」(リスク、LSK)や、海外取引所での取引所において重宝されるDogecoin(DOGE)などもカバーしています。

下記に、仮想通貨ハードウェアウォレット「TREZOR」(トレザー)が対応している通貨の一部を抜粋した表を作成しましたので、購入を考えている方はぜひ参考にしてください。

[table id=3351-001 /] [aside]*1 Rippleは対応予定になっている
上記画像でも確認できますが、2018年7月19日現在でリップルはトレザーの「TREZOR Model T」で、Soon(すぐに、もうすぐ)ステータスになっています。[/aside] TREZOR(トレザー) 日本国内正規代理店サイトはこちら

国内で取り扱われている仮想通貨「全種類」に対応!

[table id=3351-002 /]

TREZORはハードウェアウォレットの中でも、国内の取引所で取り引きされている仮想通貨全てに対応していることになります。

仮想通貨の現物を資産として保有している人は、仮想通貨の管理、保護をTREZOR一つで完結できるということになります。

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TREZOR(トレザー)は2つのモデルあり!

トレザーには通常のタイプのTREZORと、新型であり上位モデルのTREZOR Model Tがあります。

どちらも簡単に使用できますし、セキュリティ面も安心できますが、今現在リップルを保有している、もしくはこれからリップルの現物を保有するつもりがあるという方は「TREZOR Model T」を選びましょう。

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便利なのに小さいから持ち運びも楽々!

TREZORは縦 59 mm x 横 30 mm x 幅 6 mmと、非常に小さく、軽いので保管に全く困りません。

試しに、iqosと並べて撮影してみましたが、TREZORの小ささと薄さがお分かりになるかと思います。

TREZORは15,800円から購入可能!

TREZORの通常モデルは 15,800円 から購入できます。

上位モデルでありリップルも管理できるTREZOR Model Tは 24,800円 となっています。

下記の表で、有名なハードウェアウォレットとの価格の比較をしてみました。

[table id=3351-003 /]

通常モデルではTREZORとLedger Nanoが同じ価格でしたが、上位モデルではTREZORが圧倒的にコスパが良いことがわかります!

2台目、3台目の方はもちろん、初めてのハードウェアウォレット購入という方はぜひ「TREZOR」をおすすめします!

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TREZORは簡単操作でさくさく送金&受金確認ができる!

TREZORの操作画面はとても見やすい&シンプルでお洒落です。

不必要なボタンや機能が無いので、TREZORから送金する時も、もしくはTREZORへ送金したものを確認する時も迷うことなく操作することができます。

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ハードウェアウォレットを購入する時の注意点 - 中古は危険!

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TREZOR(トレザー)に限らず、ハードウェアウォレットを購入する時は、必ず「正規店」もしくは「正規代理店」で購入するようにしてください。

ネットの個人ショップやオークションなどで出回っている中古のハードウェアウォレットは、悪意のあるユーザーにウイルスを仕込まれていたりする可能性があり、中古のハードウェアウォレットを購入して仮想通貨を盗難されたという被害がすでに発生しています。

ハードウェアウォレットを購入するときは、絶対に中古品は買わないようにしてください!

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ハードウェアウォレットユーザーの声

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

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さいごに

仮想通貨のハードウェアウォレット「TREZOR」(トレザー)はいかがでしたか?

使いやすく持ち運びも便利で、さらにコストパフォーマンスにも優れた人気のハードウェアウォレット「TREZOR」。

大事な資産である仮想通貨を守り、管理するならぜひ「TREZOR」(トレザー)を導入してみてください。

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2分でわかる!金融庁登録済み取引所BitTrade(ビットトレード)の特徴まとめ!

本記事では、話題のアルトコインを含めた6通貨を取り扱う取引所、BitTrade(ビットトレード)についてご紹介します。

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BitTrade(ビットトレード)の特徴

BitTradeは、東京都港区に本社を構える金融庁登録済みの仮想通貨取引所です。
ご存知の方も多いかと思いますが、FX取引システムの老舗であるFXトレード・フィナンシャル(FXTF)の関連会社として、2016年に開設されました。
残念ながらビットトレードでは現在FX取引に対応していませんが、長年の経験を活かした安定した運営が期待されています。

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豊富なアルトコインを含めた取り扱い通貨は計6種!

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  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. ビットコインキャッシュ
  4. リップル
  5. モナコイン
  6. ライトコイン
[/aside] 国内ではまだ取り扱いの少ないモナコインやリップルを取り扱っていることが大きな魅力です。
しかも全て板取引でトレード可能なので、お得にアルトコインを手に入れるチャンスが広がります。

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取引ペア8種一覧

ビットトレードでは豊富な取引ペアにより、希望するアルトコインの取引もしやすいのがポイントです。

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シンプルで直感的な取引ツールでストレスのないトレードが可能

初心者にわかりやすく配慮された取引ツールは、トレードに慣れた中級者以上のユーザーにもストレスの少ない取引を可能にしてくれます
また、取り扱いペア全てが板取引されています。
24時間365日開かれた活発なトレードに加わることで、最大限の利益が得られるタイミングを狙うことができます

[box class="green_box" title="おすすめポイント!"]使いやすい取引ツールは、パソコンとスマートフォンどちらからでもアクセスが可能です。 場所も時間も選ばずに取引に参加できます。[/box]

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仮想通貨は全てコールドウォレットで管理するセキュリティ体制!

ビットトレードでは下記のようなセキュリティ対策を行っています。 [aside type="boader"]

  • 利便性と安全性を備えてコールドウォレット・ホットウォレットを採用
  • ウォレットには管理されたマルチシグを採用
  • 2段階認証とSMS認証のダブル設定が可能
[/aside] 金融庁からの行政指導など、取引所の安全管理は安定した運営に大きく関わってきます
ビットトレードでは、仮想通貨は全てコールドウォレットで管理されています。

[box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

グーグルが提供するボット帽子認証システムを導入しています。
この「Invisible reCAPTCHA」を採用したことにより、取引時の面倒な文字認証から解放されました。
より安全でスピーディな取引が可能となっています。

[/box]

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登録から取引までは簡単3ステップ!

口座開設から取引開始までたったの3ステップです。
まずはメールアドレスの登録から始めましょう。

さいごに

BitTrade(ビットトレード)はXRPやMONAといった人気のアルトコインを取り扱う人気の取引所です。
金融庁にも登録済みで、仮想通貨は全てコールドウォレットで管理という高いセキュリティも注目されています。
アルトコイン同士のトレードをするなら、ビットトレードの板取引でより有利に取引しましょう

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野田聖子総務相が仮想通貨業者の調査をした金融庁に圧力かけた件「圧力ではない」

1: 2018/07/19(木) 18:01:00.80 _USER9
野田総務相「圧力ではない」 金融庁への説明要求認める(全文はリンク先で)
2018年7月19日11時44分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7M3CY3L7MUTIL00P.html

野田聖子総務相=19日午前、東京・霞が関
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仮想通貨販売をめぐる問題の構図
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野田聖子総務相の事務所が、金融庁の調査対象だった会社の関係者を同席させたうえで
金融庁の担当者に説明させていた問題で、野田氏が19日、総務省で記者団の取材に応じた。
事実関係を認めたうえで、「仮想通貨交換業の一般的な説明を受けただけで、圧力ではない」などと釈明した。

関係者の話などによると、東京都内の企画会社が昨年10月から独自の仮想通貨を販売していたところ、
金融庁が今年1月、仮想通貨交換業を無登録で行う資金決済法違反の疑いがあると同社に通告し、書面での回答を求めた。この通告の数日後に野田氏の事務所が金融庁に説明を求めた。

こうした経緯について、野田氏は「秘書と企画会社の関係者が知り合いで、制度や規制の詳細を知りたいと相談を受け、手配をした。通告の件については知らなかった」と説明。
誰がその場にいたかについては「秘書はいたが、私はいなかった」と話した。

企画会社の仮想通貨販売には有…

残り:425文字/全文:859文字

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野田氏側、金融庁に説明要求 仮想通貨調査対象業者伴い
2018年7月19日05時00分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7L5FH9L7LUTIL03W.html

関係者によると、この企画会社(東京都)は昨年10月から独自の仮想通貨を販売。有名芸能人も関わるなどして話題を呼んでいた。
これに対し、金融庁は今年1月12日、仮想通貨交換業を無登録で行う資金決済法違反の疑いがあると同社に通告し、書面での回答を求めた。
「期限までに回答がない場合、捜査当局への情報提供や必要な措置をとる」とも伝えた。

朝日新聞が情報公開請求をして開示された文書などによると、同社に通告が出された数日後の1月中旬、野田氏の事務所が金融庁に説明を求めた。「相談者」として企画会社の関係者が同席することも伝えたという。
開示文書では、説明を求めた人物は黒塗りだったが、関係者などによると野田氏の秘書だという。

要請を受けて金融庁の担当者は同月30日に議員会館を訪問し、野田氏の秘書と企画会社の関係者に対し、
仮想通貨を発行して資金を集める際の規制についての庁のスタンスなどを説明したとされる。

金融庁は同月30日の説明後も調査を継続し、2月下旬に、企画会社に対して同法に抵触するため仮想通貨の販売を行わないよう行政指導した。

金融庁幹部は、今回の野田氏の事務所からの説明要求について「調査に影響はなかったと思うが、
大臣の関係者から調査対象会社の同席で説明を求められれば、役人としては圧力だと感じるだろう」と話す。

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531990860/


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仮想通貨取引所Zaifさん、23万下髭をこっそり80万台の下髭2本に差し替えてしまうwwwwwwwwww

155: 2018/07/19(木) 14:51:21.50
Zaifの23万下髭は確かにあったが、今は80万までの下髭に修正されてるで



zaif

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1531971794/


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「ビットコインは440万円へ」資産1兆円の男が19億円分を購入!ビットコインは底をつけたという専門家も

18日のCNBCのインタビューで、「資産1兆円の男」として知られる著名投資家マーク・ラスリー氏が19億円分のビットコインを購入したことを明らかにしました。

また、デジタル・カレンシーグループCEOが、ビットコインは底をつけたと予想しています。

要点

・仮想通貨はメインストリームへ
両氏の意見に共通する根拠は、仮想通貨が今よりも普及するからというもの。

それによりビットコインの取引量が増えるとのことです。

ビットコインは将来的に440万円になる

「ビットコインの取引が主流になり、市場が拡大するにつれて自由に取引可能な場所で取引できるようになり、もっとベットされるようになる」 マーク・ラリー氏はビットコインが4万ドルに達すると見ています。

ラリー氏はインタビューの中で、3~5年以内にビットコインの取引が5倍~10倍ほどになると発言しました。

それに加え、ビットコインの価格も将来的に約440万円(4万ドル)になると予想しています。

 

19億円をすでに投資

ラリー氏は「資産1兆円の男」として知られていますが、すでに自己資産の1%をビットコインに変えたとのこと。

その額なんと約19億円(1700万ドル)に及びます。

ビットコインの取引が増えるのは、今後もっとビットコインが普及して、取引が簡単になるからというシンプルな理由です。

確かに、現状は、取引がなくなるというよりは、普及していくようなポジティブな要因が多いですね。

 

ビットコインは底をつけた デジタルカレンシー・グループCEO

ベンチャーキャピタルである「デジタルカレンシー・グループ」CEO、バリー・シルバート氏は、カンファレンス内で「今年のビットコインは底をつけた」と語りました。

シルバート氏も先週、ビットコインを購入したことを発表しています。

 

ビットコインは普及する

シルバート氏の根拠も「ビットコインは分散型、非法定通貨のお金として普及することを確信している」と述べており、ラリー氏同様、ビットコインが技術的に生活面で普及していくことを挙げています。

ちなみに、ラリー氏は、シルバート氏の意見に同調しており、両者の強気の意見の根底にあるのは、ビットコイン(ブロックチェーン)の技術のようです。

今月には、同じような意見でイートロ社の報告書の中でも同じような見解が述べられています。

 

シルバート氏はビットコインが新しいインフラになると述べており、新しいインターネットとの述べています。

 

まとめ

これらの意見をまとめると「ビットコインが普及し、取引が増えるから、価格も上昇する」ということです。

今回の両氏は、ビットコインと限定していますが、これを仮想通貨と置き換えてもいいでしょう。

今後も、ビットコイン、及び仮想通貨には十分期待できそうなので、取引を始めていない方はぜひこの機会に始めてみてくださいね!

 

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