Qtumが宇宙への打ち上げに成功か

QtumとスペースチェーンのTwitterで、衛星打ち上げの動画がアップされています。

Qtum(クアンタム、QTUM)はスペースチェーンと連携しオープンソースの衛星ネットワークの構築を目指していることから、何かしら関連している動画とみられていますが、現在はまだ公式なアナウンスが無い状態となっています。

Qtumが買えるおすすめの海外取引所

Binance(バイナンス)

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  • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
  • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
  • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
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KuCoin(クーコイン)

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  • KuCoin Shares (KCS)やRaiBlocks (XRB)、Dragonchain (DRGN)やDent (DENT)など人気通貨の取り揃えが豊富!
  • 日本語化対応済み!手数料も安くて見やすく使いやすい画面!
  • 急成長中で「第2のBinance」とも呼ばれる!「KCS」を持っていれば配当ボーナスがもらえる!
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[ビットコイナー反省会] トラストレスの領域、販売所スプレッドの闇。コイナーぼやき部屋Ep10(2018/2/5放送回)

コインチェック事件を受けて、反省点や今後の改善点などに関して考察する良記事が複数出ています。

【コインチェック事件から1週間、よく聞かれた疑問と今後の論点】
ブロックチェーン関連技術だけでなく、外部のシステムやセキュリティー体制の構築、信頼回復の道筋

【Satoshiが注意深く設定した世界の境界線】
トラストレスという概念の欠如の指摘。取引所という存在と今後のビットコインプロトコル開発の展望

【繰り返されるゴックスケースから何を学ぶか/What we can learn from “Mt. Gox” cases.】
今回の事件を規制からの視点で解説

【コインストリート】
取引所の問題、コインチェック事件の所感と今後の展望などについてもより詳細に解説しています。

koji Higashiが運営するビットコイン、暗号通貨に関する総合動画チャンネル「ビットコイナー反省会」
https://www.youtube.com/channel/UCRP9Ij6gL9IViB7MS3Ez9aw/videos
より深い議論、ぶっちゃけ話、海外の事情などはコインストリートで
https://www.coinstreet.club/

【テレビ・ライブ放送予定まとめ】3/7-3/14の仮想通貨関連ニュース・番組など

ここでは仮想通貨に関するテレビ・ライブ放送、またオンデマンド&番組アーカイブなどの情報をまとめます。

■2018年3月9日(金)


■2018年3月12日(月)


■オンデマンド放送&番組アーカイブ


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マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!ミーの仮想通貨最新ニュース【2月5日】

2月5日仮想通貨最新ニュース

2/5はビットコイン価格が下落しています。本日の仮想通貨ニュースはマイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!bitFlyerはセキュリティが世界一!スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!韓国のBTC価格乖離が縮小!?等々をピックアップしています。

2月5日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日はビットコインを含むほぼ全ての通貨で全面安です。これといって良いニュースもないので、売りが優先しているのかな。

仮想通貨価格-前日比-2月5日

ケンケン
今日は大きなニュースはないみたいだね
ミー
大きく下げているから余裕がある投資家は今が買い時と思って仕込んでいる方が多いみたい
ケンケン
こういう時だからこそよく考えて冷静に動くことが大事だね
ミー
本日2月5日のニュースはこちら!
2月5日仮想通貨News概要
  • マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!
  • bitFlyerはセキュリティが世界一!
  • スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?
  • COMSA態勢整備の強化へ
  • 韓国のBTC価格乖離が縮小!?
  • インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!

コインテレグラフで、世界の電気代のランキングの発表がありました。

ビットコインのマイニングを行うには、電気をかなり使用する為、電気代の安さはマイニングにとってかなり重要視されています。電気代がかかるとマイニングの報酬にも影響が大きいので、できるだけ電気代がかからない国でマイニングすることが最適とされています。

記事内のランキングによると下記のようになっています。

電気代が安い国TOP3
1位:ベネズエラ
2位:トリニダード・トバゴ
3位:台湾
電気代が高い国TOP3
1位:韓国
2位:ニウエ
3位:バーレーン

韓国が電気代が高い国ベストワンになっていました。PoWでのマイニングでは韓国が最も向いていないというデータになりましたね。

2位のニウエは…ニュージーランドの北東、トンガの東 、サモアの南東にある国です。・・・ど、どこだw

bitFlyerはセキュリティが世界一!

ビットフライヤーはセキュリティが世界一と評価されたようですが、ネット上では「サーバーの強化やスプレッドの縮小をしてほしい」という声も多くありました。

確かに今回のコインチェックの件で、セキュリティは最も大切だと痛感させられましたが、顧客満足度としては、やはり安定したサーバーとスプレッドの縮小や低手数料などがあげられます。両立するのは難しいのかな。。

取引所内部事情は分かりませんが、スプレッドや手数料を高く取っているからセキュリティにお金を回せたとか…??難しい問題ですね。どれも大切な要素ですが、やはり一にセキュリティ、二に安定性、三に手数料、四に使いやすさ…挙げだしたらキリかないですが、取引所経営も大変ですね。。

スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?

スペインの大手銀行が、リップル技術を使用したモバイル決済アプリのリリースを今年の第一四半期に行うとのことです。

「リップル技術=XRP」と思いがちですが、今回モバイル決済アプリに使用されるのはXRPではなくxCurrent(エックス・カレント)という銀行向けソリューションのようです。

xCurrent(エックス・カレント)とは
xCurrent(エックス・カレント)とは即時国際送金をするために金融機関に提供している法人向けソフトウェアソリューションのことです。

ただし、このように銀行が運営しているブロックチェーンベースの消費者向けアプリとしては世界初となるので、実現すればリップルの技術が注目され、直接的に関わっているXRPも価値にもつながるのではないかと淡い期待を抱いています!

COMSA態勢整備の強化へ

「COMSAプラットフォームの事業化に向けた態勢整備の強化について」銘を打って、Zaif取引所を運営するテックビューロ社から発表がありました。

全文読みましたが、具体的な事は書いてなかったです。。…なんの発表…( ゚Д゚)??

「2018年はいよいよ本格的にCOMSAが動き出すよ!」ということでしょうか。。COMSAは日本のICOプラットフォームです。

今後COMSAがどうなるかはCOMSAに参加するICOや企業次第で全てが変わるので、これから期待してよい…ということでよいのか。。

ゴメンナサイ。今日は仮想通貨市場の大きなニュースがなかったので無理くりこのニュースを引っ張り出してきました。(本音…)

韓国のBTC価格乖離が縮小!?

韓国では、世界の水準から比べてビットコインの価格が大幅に高い現象が続いていました。

これにより、マーケットキャップ(仮想通貨総合サイト)から韓国市場の価格が外されたりと、一時大きなニュースにもなっていましたが、今現在の韓国BTC価格をみると大きな乖離もないようです。

韓国の価格のレートが世界水準よりはるかに高かったことを、皮肉を込めて「キムチ・プレミアム」と呼んでいましたが、これ韓国人の方が聞いたらちょっと嫌な気持ちになるような…

日本でもし同じようなことが起きていたら…「スシ・プレミアム」「スキヤキ・プレミアム」「スモウ・プレミアム」??と名づけられていたのでしょうか。あれ?そう思うと別に悪い気にはならないですね(*っω-)w

 コインマーケットキャプ関連記事

インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

先日のインドの仮想通貨禁止のニュースは誤報だったと、翌日には取り上げていました。

このインドの仮想通貨禁止のニュースでビットコインは一時大きく価格を落としましたが、インド取引所では「メディアが無駄に不安を煽っているだけ」とコメントしています。

この雰囲気の中で、ビットコインや仮想通貨の規制のニュースは目を引くので、メディア側も題材的に大袈裟に報道したのかもしれません。それにしても何やらやはり、きな臭い感じを受けます。

何か大きな力に操られている気がして仕方ないです。ハイ。

保有している仮想通貨一覧

う~ん。辛いですね。多分皆同じだと思います。でもこういう時だからこそ不安な気持ちに駆られずにフラットな気持ちで投資をすることが大切だと感じています(`・ω・´)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月5日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 84.3 -14.33%
ビットコインキャッシュ BCC 11.1万 -13.53%
イーサリアム ETH 8.6万 -13.14%
アリス ALIS 41.73 -22.7%
ネム XEM 53.0 -19.45%
リスク LSK 1966 -15.17%
ネオ NEO 1.08万 -13.44%
モナコイン MONA 411 -8.87%
仮想通貨総資産平均合計 -14.98%

モナが…400円を切りそう。つい先日まで、2,000円を突破したー!!って騒いでいたのは気のせいかな…。

私はMONAは微量ながら1,000円ぐらいの時に購入したので、もう50%以上も割っています。これはさすがに買いなのか。

それとも他の通貨も買いに見えます。LISKとかも2,000円切ってるし。NEMも50円を切ったらこれは攻めます。でもそろそろ流れが変わる気が済るんだけどなぁ。余裕がある人はこういう時に仕込んでるだろうなぁ…(*_*)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月5日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binanceのポートフォり銘柄でも一律で全面安状態です(・ω・`)

私の所有している通貨では、前日比プラスになっている通貨はなく全て、10%~-20%ほどで大きく下げています。う~ん…まだ下がるのかな。。

それではまた明日☆

ビットフライヤー(bitFlyer)にLISK(リスク)が上場して高騰!購入するメリットと通貨の特徴は?

ビットフライヤー リスク

国内取引所で大手のビットフライヤー(bitFlyer)が仮想通貨LISK(リスク)の取り扱いを始めました。

2018年1月31日から売買が可能になり、上場直後はかなりの値上りを見せました。

日本人の人気も高い通貨ですから、今後も期待が持てそうですね。

今回はチャートなどを見ながらLISK(リスク)について紹介します。

仮想通貨LISK(リスク)とは?性能と特徴

以前まではそこまで注目度が高い通貨ではなかったのですが、2017年10月頃からツイッターなどでもLISK(リスク)推しの人が目立つようになりました。

主に比較対象にされている通貨はイーサリアム(ETH)です。

イーサリアムもリスクも「スマートコントラクト」を実装しており、発行上限が無いという点も含め、性質が類似している点が多いので比べられる事が多いようですね。

スマートコントラクトとは契約を自動的に執行させるプログラムです。これを改竄不可能なブロックチェーン上で行うと、個人間での契約でも不安が無く、第三者が不要になります。

では、何がイーサリアムと違うのかというと下記の3つになります。

主な3つの違い

  • 取引の承認はPOWではなく、101人の代表者が行う
  • リスクベースのサービスはサイドチェーンを利用する
  • 新規発行通貨の減少期がLISKには設定されている

初心者の方はピンと来ないと思いますが、イーサリアムと比べても遜色の無い性能と性質を持った通貨と言えます。

まず1つ目の101人の代表者ですが、これはLISK保有者による投票(vote)によって選ばれます。投票した人が代表者に選ばれると、配当が貰えるシステムになっています。

2つ目のサイドチェーンについては中々分かりづらいかもしれませんが、簡単に言うとイーサリアムもリスクもブロックチェーン上で色々なサービスが出来るシステムを保有しています。

このサービスをメインのブロックチェーン上で作るのがイーサリアムですが、LISK(リスク)はそこから派生した別のチェーン上でサービスを作る為、そのサービスがハッキングされてもLISK(リスク)には影響が無いという事です。

3つ目の減少期ですが、発行上限の設定は無い中でも、1年ごとに新規発行量が減少していくシステムです。

簡潔にまとめましたが、これらの様な違いからLISK(リスク)に期待している人が多いのですね。

ビットフライヤー上場直後に高騰

この発表直後に50%以上の高騰となりました。

国内取引所で唯一LISK(リスク)の取り扱いをしていたコインチェックが、NEM(ネム)のハッキングにより取引停止になっている事から、新規層の買いがビットフライヤーに集中した事も一つの要因かと思われます。

また、日本人利用者の多い海外取引所のバイナンス(BINANCE)でも急激な価格高騰が起き、日本の影響力を目の当たりに出来る事態となりました。

LISK(リスク)の3か月間のチャート

リスクのチャート画像

チャートはコインチェックの物ですが、ビットフライヤー上場直後には2000円台から3500円近くまで一気に値上りをしました。

2017年10月から見ても底値は上がって来ていますから、2000円以下になるのは中々考えづらい状況ですね。

仮に購入を考えているのであれば、2000円以下なら購入しておいても良いかもしれません。

LISK(リスク)が買えるおすすめの取引所

ビットフライヤー(bitFlyer)

国内取引所ではビットフライヤーかコインチェックのどちらかでの購入になります。

セキュリティ面でも世界的に評価の高いビットフライヤーなら安心して買う事が出来ますね。

アルトコインの取り扱いも増やして来ていますので、今後の新規上場にも期待です。

コインチェック(Coincheck)

コインチェックはNEM(ネム)のハッキング事件により、取引が停止中です。

取引が再開すれば、金融庁の検査も通ったという事ですから安心しても良いでしょう。

その後の利用についてはおススメ出来るかはまだ判断しかねますが、国内取引所でLISK(リスク)を購入するにはコインチェックかビットフライヤーを使うしかありません。

バイナンス(BINANCE)

海外取引所にはなりますが、バイナンス(BINANCE)は最もおススメする取引所です。

私もこの取引所のヘビーユーザーですが、とにかく使いやすく手数料も安く取引が可能ですよ。

日本語にも対応していますから、まだ利用した事が無い方は是非使ってみて下さいね。

LISK(リスク)上場について:まとめ

ビットフライヤーに上場した事で一躍注目を集めたLISK(リスク)ですが、性能面も非常に優秀です。

まだポートフォリオに組み込んでいない方は一度検討してみてはいかがでしょうか?

今後も新規上場する通貨が増えていくと思いますから、上場しそうな通貨を探して仕込んでおくと、今回の様な値上りで利益を出しやすくなります。

次に何が上場しそうかにも注目していくと良いですよ。

初心者の方はまずこの記事を読もう

初心者の方向けに書いて来た記事を厳選し、流れの通りに読んでいけば中級者になれるようにまとめてあります。

まだ仮想通貨を始めたばかりという方、振り返りに使いたい方は是非お読みくださいね。

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仮想通貨NEM(ネム)を最も安く購入出来る取引所とは?おすすめランキングを紹介

NEM 取引所 おすすめ

NEM(ネム)はコインチェックのハッキングで一躍有名になった仮想通貨です。

ニュースなどではNEM(ネム)自体に問題があったように報道されていましたが、問題あったのはコインチェックの管理体制であってNEM(ネム)ではありません。

性能面で見ると送金も非常に速いですし、1万枚保有していればハーベスト(収穫)という形で自然とNEM(XEM)が増えるシステムも有りますよ。

このハーベスト目的で購入する方も多く、日本でも人気のNEM(XEM)ですが、どの取引所で売買するのが良いのでしょうか?

今回は私が普段から使用している取引所でおすすめのランキングを作りましたので紹介しますね。

1位:Zaif(ザイフ)

NEMを買うならZaif(ザイフ)
 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
仮想通貨積立の方法記事 Zaifで積立投資を始めるには
Zaifの登録・使い方記事 Zaifの登録方法と使い方とは

NEM(XEM)の売買で最もおすすめの取引所はZaif(ザイフ)です。

NEMの技術を利用した「mijin」にも、この取引所を運営する「株式会社テックビューロ」が大きく関連しています。

Zaif(ザイフ)といえばNEM(XEM)というくらいに、取引所も推している通貨になります。

また、仮想通貨の積立投資も出来ますから、低リスクで仮想通貨の投資をしたい方は利用する事をおすすめしますよ。

2位:BITTREX(ビットレックス)

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (5/5)
BITTREXの登録・使い方記事 BITTREXの登録・使い方とは

BITTREXは海外取引所ですから、初心者の方は抵抗があるかもしれませんね。

その場合はZaif(ザイフ)を利用して日本円でNEM(ネム)を購入すれば大丈夫ですから、Zaif(ザイフ)を使いましょう。

仮想通貨の取引に慣れて来たら海外取引所も見てみて下さいね。日本国内では買えない通貨も沢山ありますから面白いですよ。

番外編:DMM Bitcoin

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (2/5)
  コインチェックの登録方法記事  DMM Bitcoinの登録方法

DMM BitcoinではNEM(ネム)を買う事は出来ません。

この取引所ではNEM(ネム)のレバレッジ取引を取り扱いしており、原資の数倍の金額を取引する事が出来ますよ。

先々に価格が伸びると思うなら「買い」でエントリーして、下がると思うなら「売り」でエントリーすればいいのです。

レバレッジ取引に関しては「レバレッジ取引をするメリット・デメリットは?」で解説していますので参考にしてくださいね。

海外取引所も積極的に利用しよう

NEM(ネム)の取り扱いもはありませんが、バイナンス(BINANCE)という海外取引所は非常におすすめです。

この取引所は日本語対応していますから、初心者の方でも安心して利用可能ですよ。

また、手数料もBITTREX(ビットレックス)に比べて安く済みますので、海外取引所の利用がまだの方は一度使ってみると良いですよ。

通貨別ランキングと国内取引所一覧

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

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中国政府が規制を強化へ

中国人民銀行の傘下にある金融時報が伝えています。

昨年9月に仮想通貨の規制に乗り出した中国ですが、さらに規制を強化する動きを見せていると伝えています。

金融時報によると、「トークン発行のファイナンスリスクの防止に関する通知」の発表によって国内でのICO、仮想通貨取引を禁止していますが、国外のプラットフォームで仮想通貨の取引やICOに参加する中国人投資家の数は以前高く、今後はそれらに対しての規制も強化していく方針であると報じています。
参考 : 监管加码!中国将对虚拟货币境外交易平台网站采取监管措施_监管动态_中国金融新闻网

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ビットポイントジャパン、香港Passion Progressと仮想通貨マイニング事業に参画へ

 株式会社ビットポイントジャパンは、マイニング事業において豊富なノウハウを保有するPassion Progress Limited(本社:3/F Suite A, Ritz Plaza, 122 Austin Road, Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong)と仮想通貨マイニング事業に参画することを決定。展開す地域はアジア・中東・北欧・カナダ等を計画、国内のマイニング事業者として初めて「液浸冷却技術」を採用、機器の冷却にかかる電力を大幅に削減、機器の消耗や劣化も抑制可能に。


左側より「GPUマイニングシステム」、中央「ASICマイニングシステム」、右側「ASICマシン」


今回のマイニング事業により多岐に渡る仮想通貨の調達を実現することで、今後の取扱仮想通貨を増やすことにも繋げていくとのこと。

▼リミックスポイント、BITPointが仮想通貨マイニング事業に参画
▼リミックスポイント公式サイト

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【仮想通貨】聖人!!ホリエモンが“はれのひ被害者”を救済 仮想通貨「NEM」のお年玉

1: 2018/02/05(月) 15:47:33.64
ID:XgQUxt3O0
ホリエモンから“はれのひ被害者”に「NEM」でお年玉

振り袖の販売・レンタル業「はれのひ」(横浜市)が突然営業を停止し
成人式で晴れ着を着られなかった被害者らを対象にした「あらためて新成人を祝う会」が4日、横浜港の大さん橋国際客船ターミナルで開かれた。
お笑いコンビ、キングコングの西野亮廣(37)らが企画。約100人の参加者は、約1カ月遅れの晴れ姿に笑顔を見せた。


horie

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コインチェック不正送金NEM「460億円補填」は本当に可能か検証の結果は?

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インチェック「460億円補填」は本当に可能か

 

1月26日、仮想通貨の大手取引所であるコインチェックは、日本円にして約580億円分の仮想通貨が不正に送金されたと発表した。過去最大規模となる今回の流出事件から、取引所のシステム不備や大金を生む取引所の収益構造など、熱狂する仮想通貨市場の盲点が浮き彫りになった。(「週刊ダイヤモンド」編集部 田上貴大)

 

 仮想通貨取引所のコインチェックで、売買も出金もできなくなった──。

 

 1月26日、インターネット上に溢れるこうした投稿を見て、30代の男性投資家は焦りを覚えた。自身がコインチェックに預けているのは、日本円にして約5000万円。居ても立ってもいられず、仕事が終わるとすぐに職場の埼玉県川口市からコインチェックの本社がある東京・渋谷に駆け付けた。

 

 だが、本社前に投資家や報道陣、やじ馬が何十人も集まって騒然とする様子を目の当たりにして、事態の深刻さを痛感。その瞬間、「お金は返ってこないかもしれない」と覚悟を決めたという。

 

 同日深夜、渦中のコインチェックは記者会見を開き、一連の騒動について説明。そこで明らかになったのは、日本円にして「約580億円に相当する仮想通貨が不正に送金された」(大塚雄介最高執行責任者)という流出被害だ。

 

 仮想通貨といえば、ブロックチェーン(分散型台帳)を使った暗号技術によって、通貨としての安全性は盤石と言われてきた。その一方で、2014年に破綻したマウントゴックスに続き、大手取引所での不正流出が発覚した。その背景には何があるのか。

 

 今回、不正送金の被害に遭ったのは、「NEM(ネム)」という仮想通貨。保有するネムの「ほぼ全額」(和田晃一良社長)が流出した。

 

 無論、コインチェックは不正送金の被害者だ。しかし、その被害の原因とされているのが、同社の不十分なセキュリティー対策だ。

 

 仮想通貨を購入すると、現金を財布に入れるのと同様に、専用の「ウォレット」と呼ばれるサーバーなどに保管する。これには、オンライン上で保管する「ホットウォレット」とインターネットから切断して保管する「コールドウォレット」の2種類がある。

 

 当然、コールドウォレットの方が安全性は高いのだが、コインチェックは「技術的に難しく、人材が不足していた」(和田社長)という理由から、ネムをホットウォレットに保管。さらに、マルチシグネチャという複数の暗号鍵を用いることでセキュリティーを高める仕組みも導入していなかったのだ。

 

 だが、ある取引所の社員は「仮想通貨をコールドウォレットに移す作業は難しくない」とその不手際を指摘する。また、取引所のビットポイントの小田玄紀社長は「ウォレットの種類以上に、サーバーのセキュリティーレベルを証券会社など金融機関と同等まで高めることが必要。クラウド型サーバーでは不十分。加えて24時間365日監視する態勢が最重要」と業界全体の底上げの必要性を説く。

 

 システムの不備が露呈したコインチェックだが、同月28日には流出したネム保有者26万人に、自己資金から日本円で約460億円を補填する方針を発表。30日深夜には、停止していた出金についても「数日中に見通しを知らせる」と再開の意思を示すなど、騒動の収拾に向けて前進し始めた。

 

取引高は4兆円も業界内で異論噴出
460億円の補填策

 

 一見、資本金が1億円に満たないベンチャー企業であるコインチェックが、460億円もの現金を捻出するのは難しそうに思える。だが、ある取引所の幹部は「あり得ない数字ではない」と言う。

 

 理由は大きく二つ。一つは、「国内ナンバーワン」をうたう取引高だ。1月に放映されたテレビ番組で、前出の大塚氏はその額を「月間で4兆円」と披露した。

 

 もう一つが、同社の収益構造だ。仮想通貨の取引所は、株取引と同様に「指し値」「成り行き」の注文方式を用いて投資家同士で売買するものと、「成り行き」のみで胴元から直接購入する「販売所」と呼ばれるものの二つに大別される。

 

 後者の販売所は、海外取引所から安く買った仮想通貨を投資家に高く売るため、その差額であるスプレッドが大きい。「(スマートフォンの)アプリ利用者数ナンバーワン」を自負するコインチェックは、アプリ内では販売所のみを展開しており、そこで大きく稼いでいると推測されるのだ。

 

 その収益力を知ってのことか、買収の気配も漂いつつある。ある金融機関関係者は、コインチェックに近しい人物から「すでに証券会社やIT企業からアプローチを受けたと聞いた」と明かす。

 

 一方で、業界内では稼ぐ力に異論も出ている。「そんなに補填に資金を回せるとは意外だ」。別の取引所の幹部も、460億円という金額に疑問を抱く。というのも、「コインチェックの利益は月に10億円ほどと聞いていた」からだ。

 

 しかも補填の方針は出したが、時期は不透明。揚げ句には、「顧客対応も含め全ての説明が不十分」と金融庁が業務改善命令を出す始末だ。まずは、突き付けられた“不十分”を改善することが急務だろう。
http://diamond.jp/articles/-/158391

 

麻生金融担当大臣、コインチェックの資産検証「終わってない」

 

麻生太郎金融担当相は5日の衆院予算委員会で、金融庁が立ち入り検査を実施した仮想通貨取引所インチェックの顧客資産の保管状態について「まずはその状況を検証していくことになる。(検証は)終わっているわけではない」と述べた。

 

 金融庁は2日、コインチェックへの立ち入り検査を始めた。同社へは資金決済法に基づく業務改善命令も出しており、原因究明や管理体制の強化などを取りまとめ、13日までに報告するよう求めている。

 

 一方、コインチェックは3日、顧客の日本円は金融機関の専用口座に保全していると発表。ビットコインなどの仮想通貨も、安全性を高めるために、インターネットから切り離して保管していると説明した。
http://www.sankei.com/economy/news/180205/ecn1802050008-n1.html

 

仮想通貨取引所Coincheck」を運営するコインチェックは2月3日、日本円の出金再開について「準備を進めている」と改めて発表した。具体的な再開時期については明らかにしていない。顧客がアカウントに保有している日本円は「金融機関の顧客専用口座に保全されている」と、安全性をアピールしている。

 

Coincheckは1月26日、不正アクセスを受け仮想通貨「NEM」約580億円相当を流出。同日から日本円と全仮想通貨の出金を停止した。1月30日、「出金機能の再開見通しを数日中に公表する」と発表していた。

 

 2月3日の発表では、「日本円出金に伴う技術的な安全性等について、確認・検証中であり、再開に向けた準備を進めている」「確認・検証を踏まえ、日本円出金の再開時期を知らせる」と告知したが、具体的な再開時期は明らかにしなかった。

 

 顧客がアカウントに保有している日本円は「金融機関の顧客専用口座に保全されている」と安全性をアピール。顧客の仮想通貨(BTC/ETH/ETC/LSK/FCT/XMR/REP/XRP/ZEC/LTC/DASH/BCH)も「ホットウォレットから退避し、コールドウォレット等に保管している」という。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/05/news062.html

 

出川哲朗さん、CM出ちゃってヤバイよ!ヤバイよ!コインチェックで風評被害

 

インチェックの仮想通貨の一種「NEM(ネム)」が約580億円分も盗まれた事件で、テレビCMに出演していた出川哲朗(53)が風評被害に見舞われている。嫌われ芸人から一転、好感度が上がっていたのに思わぬ逆風が吹いた。(夕刊フジ

 

 好感度アップを受け、ピザチェーンや通信会社などのCM出演が相次ぐ出川。コインチェックのCMには昨年12月から出演。一人二役のCMはインパクトが強く、新規参入しやすい環境を生んでいた。しかし28日、同社の公式サイトから出川の画像と動画削除された。

 

 「CMはある意味、看板と同じ。タレントの信用度や好感度が高いからCMに起用される。タレントが不祥事を起こせば、企業のイメージが損なわれるのと同じで、企業の不祥事はタレントのイメージを悪化させる」と広告代理店関係者。

 

 このCMがきっかけでコインチェックに関心を持った購入者も少なくはない。実際出川のCMが放送されて以降、同社のユーザー数は10倍に増えたとされる。そのためかネット上では出川への恨み言も上がっている。

 

 一方、「出川が悪いわけではない」「かわいそうだ」という擁護の声もある。そんな中、ある占いの結果が、ネットをざわつかせている。

 

日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』では、今月7日の放送回でレギュラー陣の運勢を占ったのですが、出川の運勢はレギュラー9人中、8番目とあまりありませんでした。しかも『今年とても大切にしていた何かを失います』と指摘されていたんです」とテレビ誌編集者。

 

 このため、ネット上では「占いが当たったのでは」との書き込みが相次いでいる。不幸が連鎖しなければいいのだが…。
http://www.sankei.com/entertainments/news/180205/ent1802050006-n1.html