SBIバーチャルカレンシーが本日より一般受付開始!XRP取引の増加に期待!?

SBIバーチャルカレンシーの一般受付が本日より開始されました。

XRPの取引に力をいれている模様で、今後、取引量が増えることが期待されています。

 

要点

・SBIバーチャルカレンシー

昨年から、サービス開始が期待されていたSBIバーチャルカレンシーの一般受付がとうとう開始されました。

SBIバーチャルカレンシーの一般受付が開始!

本日より、SBIバーチャルカレンシーの一般受付が開始されました。

他の取引所と同じように公式サイトから申し込みができます。

昨年の時点から話題になっていた取引所なので、今後サービスが充実することに期待したいですね。

 

SBIバーチャルカレンシーのサービス概要

2018年7月時点での取り扱い通貨は、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ、ビットコインの3種類となっています。

取り扱い通貨については、今後増えていくことに期待したいですね。

全て現物取引のみで、レバレッジをかけたFX取引はありません。

 

SBI最大の特徴は手数料の安さ

SBIバーチャルカレンシー最大の魅力は手数料の安さです。

取引手数料・出金手数料は無料。取引手数料は販売レートに含まれているのが特徴です。

出金手数料だけ少しかかります。

とは言っても、国内の出金手数料のかかる取引所と比較すると割安の値段と言えます(国内の出金手数料はだいたい300円~500円のところが多いです)

 

手数料は納得でも今後のサービス充実に期待?

しかし、現状、取り扱い通貨・FXサービスを考えると、やや利用できるサービスが少ないですね。

まだ始まったばかりの取引所なので、今後サービスが充実していくことに期待しましょう。

北尾社長は「業界No.1になる」と過去にも発言しており、SBIバーチャルカレンシーはまだまだ注目の取引所になりそうです。

 

XRPの取引量増加に期待?

北尾社長はリップラーであることで有名ですが、実際にSBIバーチャルカレンシーの最初の取り扱い通貨はXRPでした。

上のツイートのように連日リップルに関する情報を呟いています。

その後、ビットコインキャッシュ、ビットコインが追加されていったのは、国内の取引所で考えればイレギュラーともいえます。

さらに、北尾社長の意向がそのまま反映された運営ともいえます。

海外では、SBIバーチャルカレンシーの動向がXRPの取引量増加につながるという観測記事もでており、その意味でも今後の動向には注目ですね。

リップラーにとっては無視できない取引所となりそうです。

 

まとめ

気になる方は、公式サイトでぜひ登録してみてください。

また、今後サービスの充実・XRP取引の動向には注目でしょう。

現時点では、下記のDMM BitcoinでXRPのレバレッジ取引ができるので、ぜひ登録してみてください!

 

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SBIバーチャルカレンシーは現状、サービスが完璧に始まった状態ではないので、まずはDMM Bitcoinにも登録しておきましょう。

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仮想通貨取引所Zaifさん、アプリ終了のお知らせ・・・

809: 2018/07/17(火) 13:56:24.19
ワロタ。 
次期アプリを開発中と書いているけど期限の説明がないし、空白期を作る意図の説明もないw 

----- 
スマートフォンアプリの配信及びサポート終了のご案内 
https://corp.zaif.jp/info/9857/



zaif


引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529325336/


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Fcoinの審査に落ちた仮想通貨ノアコインの信者さんヤバすぎてワロタwwwww

412: 2018/07/16(月) 15:30:46.94
ノアコイン公式よりもうすぐ爆上がりするようなニュースが発表出来るとの事ですので買い増しされる方は買い増してしっかりホールドしておいて下さい。 
間違えてもこんな値段で売ったりしないで下さい。 
必ず後悔しますよ。 
#noahcoin #ノアコイン 


ツイッター見てたら、審査落ちたら次のつなぎ止め作戦に出たようですww 
おめでたすぎだろノア信者www


img_3919


引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1530947292/


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「2018年夏ごろ、革命が起きビットコイン(仮想通貨)が世界中から注目される」webbotの予測と直近の材料まとめ

以前からこのブログでも取り上げてきましたが、仮想通貨予想で有名な人工知能webbotが「2018年夏ごろ、革命が起きビットコイン(仮想通貨)が世界中から注目される」と予測をしています。

先週から今週にかけて、仮想通貨市場を巡る環境が変化を見せ始めているので、ニュースをまとめました。

要点

・今年の夏に革命が起きる?

あくまでwebbotの予測なので、参考程度にしておきたいですが、直近のニュースから「革命」が現実味を帯びてきた部分もあります。

・変わり始めた仮想通貨規制

先週から今週にかけて、ポジティブな仮想通貨規制に関するニュースがたくさん報道されました。

しかも、そのどれもが今までと違い具体的な内容を伴っています。

夏ごろ、革命が起きビットコイン(仮想通貨)が世界中から注目される

仮想通貨を予測するので、有名な人工知能(プログラム)が「夏ごろ、革命が起きビットコイン(仮想通貨)が世界中から注目される」と予測しています。

当ブログでも、webbotに関するニュースは度々取り上げてきたので、詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

WEBBOTがビットコイン相場の大予想!2018年の相場はどうなる?

7月、仮想通貨市場に革命が起こる!?webbotが予想している内容とは

何が起き、価格はどうなるのか?

何が起きて価格がどうなるのかは不明です。

また、予測では「ビットコイン」と言っていますが、基本的に「ビットコインに革命が起きる=仮想通貨市場に革命が起きる」という捉え方で良いでしょう。

現状の仮想通貨市場はビットコインと連動して動いているからです。

webbotは2018年の予測をしており、中には当たっているもの・外れているものもあります。

なので、夏に何も起きないという可能性も大いにあります。

あくまで参考程度にとどめておきましょう。

 

変わり始めた仮想通貨規制

その一方、現実味を帯びてきた要因として仮想通貨規制があります。

これは、規制(ルール作り)が行われることにより、仮想通貨市場へ資金が流入し、価格が上昇するというものです。

直近では、8月に決定が予定されている「ビットコインETFの上場」があります。

もし、このETFが上場されれば、機関投資家・ヘッジファンドなどの資金が、直接流入することとなります

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

昨日は、運用資産約594兆円規模のブラックロックが仮想通貨市場へ参入することが話題となりました。

世界最大ファンド・ブラックロックが仮想通貨参入を検討!594兆円の資産が仮想通貨市場へ流れ込む!?

もし、これらのことが実現すれば、webbotのいう「革命」は当たったといって良いでしょう。

 

まとめ

繰り返しにはなりますが、もちろん、何も起こらないという可能性は大いにあるので注意してください。

しかし、直近のニュースでは、仮想通貨規制に変化がみられるのも確かな事実です。

週末にはG20で仮想通貨規制案が提出される予定で、アメリカ以外でも世界各国で動きがあります。

インド・韓国・アメリカ G20を前に各国が仮想通貨に対して好意的になっている?

昨日では、分離非課税が適用されるかもしれない金商法移行への有志団体が、自民党内で設立されたとのこと。

国税庁が仮想通貨所得の際の確定申告を簡略化へ!自民党は金商法移行への有志団体を設立

これら各国の動きは、21日に提出される規制案を、すでに把握しているからかもしれません。

反対に、規制案を把握していなければ、動くのは難しいでしょう。

それを考えると、今週末にも提出される規制案は、ある程度ポジティブなものという期待も高まります。

今週以降も仮想通貨規制に関するニュース、ビットコインETFに絡むポジティブなニュースには十分期待できそうです。

 

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コインベース(coinbase)さん、 SECなどから有価証券と見なされる仮想通貨の取り扱いの承認を獲得wwwwww

904: 2018/07/17(火) 10:22:16.57
コイン相場 by ??COINJINJA -仮想通貨アプリ- 


@coinjinja 
20分20分前 
その他 
米国の監督当局はコインベースの買収を承認し、セキュリティトークンを上場することを許可


3560ee39

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1531531547/


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【朗報】韓国の大手仮想通貨取引所Bithumbが日本・タイへのサービス展開に着手

bithumb-token-singapora-ico_top


■ツイッターより
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世界最大ファンド・ブラックロックが仮想通貨参入を検討!594兆円の資産が仮想通貨市場へ流れ込む!?

海外ニュースメディア「Finacail times」によると、世界最大ファンド・ブラックロックが仮想通貨市場へ参入するのを検討しているそうです。

 

要点

・ブラックロックとは
世界最大規模のヘッジファンドです。

運用資産は約594兆円であり、アベノミクスによる日経平均の価格上昇もブラックロックが関与しました。

・ビットコインETFはゲームチェーンジャーになれるのか

このようなヘッジファンドの参入もビットコインETFが登場することにより本格化してきます。

8月10日にSECが上場を許可するのかに注目です。

ブラックロックが仮想通貨市場参入のため調査か

先物とETFの違いは、ETFが市場の流動性を買い取らなければならないということです。世界最大のETF企業(ブラックロック)が仮想通貨参入を検討しており、SECが次のETFを却下しなければ、とてもおもしろくなりそうです。

海外メディアでこのことが報道されてから、CNBCアフリカのラン・ヌナー氏は上のようにツイートしました。

現在、世界最大規模のヘッジファンド・ブラックロックが仮想通貨市場へ参入するのを検討しているとのことです。

 

アベノミクスによる日経平均もブラックロックが関わった

ブラックロックのCEOは度々来日しており、国内でも主に株式に関してコメントを残しています。

仮想通貨ではありませんが、アベノミクスで日経平均が上昇した際も、ブラックロックが買っていたと言われています。

安部首相とも面識があり、その影響はもはや国の株価を動かす規模となっています。

 

ビットコインETFがゲームチェンジャーとなれるか

先のラン・ヌナー氏のツイートは、明らかに先日のビットコインETFのことを言っているのでしょう。

先日、SECがビットコイン上場するかの判断をする日程が決定し、注目が集まっています。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

ETFは直接現物に影響を与える

ETFはとても簡単にいうと、本質的には現物と同じ価値があります。

そして、先物よりも、現物に直接影響を与えると言われています。

現物とは、ここではビットコインのことです。

つまり、ビットコインETFが上場すると、ビットコインの価格が上昇する可能性がある、ということです。

そして、CBOEのような大手証券取引所に上場されれば、ブラックロックのような巨大なヘッジファンドが直接ETFを購入する可能性もあります。

 

まとめ

今回、海外メディアで報道されたブラックロックの観測記事も、先日のビットコインETFを受けてのことでしょう。

このように、万が一ビットコインETFが上場されれば、市場の構造が激変すると言っても間違えではありません。

今まで仮想通貨を買えなかった機関が仮想通貨を買えるようになり、しかもその影響は、先物よりも直接的だということです。

今後も、ビットコインETFに連動して機関投資家・世界の巨大ヘッジファンドが絡むニュースが増える可能性はあるのでチェックしておきましょう!

 

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■ツイッターより
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