日本の景気良すぎワロタww俺のボーナスもついに20万円超えたwww

1: 2018/12/13(木) 20:14:51.66 ID:mqO1CoRO0 BE:328765197-2BP(1669)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011745371000.html
今の景気回復「いざなぎ景気」超え 戦後2番目の長さに

景気動向を検証する内閣府の研究会が開かれ、平成24年の12月から始まった今の景気回復が高度経済成長期の好景気「いざなぎ景気」を超えて、戦後2番目の長さとなったことが確認されました。

内閣府は、景気の回復や後退の時期を有識者による研究会で判断していて、13日は平成24年12月から始まった今の景気回復について検証を行いました。

そして、景気動向指数などの指標を詳しく分析したところ、今の景気回復が高度経済成長期まっただ中の昭和40年11月から昭和45年7月まで4年9か月続いた「いざなぎ景気」を超えたことが確認されました。

これにより、今の景気回復の期間は戦後2番目の長さに達したことになります。

さらに景気の回復が今月まで続いていることが確認されれば、平成14年2月から平成20年2月までの6年1か月に及んだ戦後最長の景気回復に並ぶことになり、
民間のエコノミストや政府内では、雇用や所得の改善などを背景に、来年1月には戦後最長を更新するとの見方が強まっています。


全銀協会長「来年以降も続くかは海外経済がカギ」

(以下略)

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引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544699691/


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現物ベースの仮想通貨取引所「ErisX」とは?2019年前半の新たな超重要材料を解説!

先週ですが、ナスダックやFidelity、マネックスなどから出資を受けた米の次世代型仮想通貨取引所「ErisX」が話題になっています。

まだそこまで注目されていませんが、年明けとともにBakktなどと並んで重要材料になる可能性を秘めています。

要点

・米の次世代仮想通貨取引所ErisX
ErisXは仮想通貨の現物の取り扱いと、先物などの取引を開始予定とのこと。サービス開始は2019年第一四半期(1月から3月)になるとのことです。

 仮想通貨・金融業界の重鎮から資金を調達した「ErisX」

ホールド & 忍耐強く!大きいお金が何をしているか見なさい!-フィデリティ、ナスダックベンチャーズが出資

2019年第一四半期にサービスを開始する予定の米仮想通貨取引所「ErisX」が先週、3100億円の資金調達を完了したことが明らかになりました。

出資企業は、ナスダック、Fidelity、マネックス、ビットメインなど金融・仮想通貨業界のメインプレイヤーが勢ぞろいしています。

ErisXはまずビットコイン、イーサリアム、ライトコインの現物と先物取引を開始予定とのこと。

この取引所の注目ポイントは現物ベースになっていることで、市場の影響度も低くはないと考えられます。

さらに先日は、元Paypal幹部をメンバーに加えたことも話題になっています。

国内ではあまり注目されていませんが、来年以降必ずメディアに出てくる企業でしょう。

影響力はコインベースと同等か、それ以上の力をもつ可能性も出てきています。

 

2019年年明けに仮想通貨市場反転!?

ErisXの動向がどこまで市場に影響を与えるかわかりませんが、2019年第一四半期のイベントがまた増えたのは間違いないでしょう。

①1月27日・Bakktのビットコイン先物サービス開始
②2月27日・VanEck社ビットコインETF可否判断
③ナスダックビットコイン先物開始(1月から3月)
④Fidelityのサービス開始(1月から3月)
⑤ErisXサービス開始(1月から3月)

上記に挙げた材料の動向次第では、仮想通貨市場のセンチメントが劇的に変わる可能性もまだ否定できません。

著名投資家のマイクノボグラッツ氏は上記の材料を理由に1月から3月までに市場が反転すると予想。

仮想通貨市場は2019年3月までに反転へ!著名投資家ノボグラッツ氏が指摘!

日程まで確定しているのは、まだ①と②だけなので、引き続き関連する報道には注目です。

 

まとめ

ErisXに関しては、国内ではさほど話題になっていませんが、2019年は必ずメディアで注目される取引所となるので、引き続きその動向に注目です。

専門家からも評価は高く現物ベースで新たな市場とインフラを構築する期待の取引所となっています。

そしてErisXを踏まえた上で、年明け3間は重要材料が目白押しの期間となっています。

まずは足元のビットコイン3000ドルのサポートに注視しつつ、相場がそのように動いていくか注目したいところです。

 

「仮想通貨を買うなら今」!2018年大注目のBITPoint(ビットポイント)で仮想通貨を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

また、ファンドストラッド社トム・リー氏は、価格が安くなっている現在、長期的に考えれば仮想通貨に投資するチャンスと述べています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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市場低迷に関わらずグーグルの2018年検索ランキングで「仮想通貨」が1位を獲得!2017年の比較も

昨日発表されたグーグルの検索ランキングで「仮想通貨とは」が1位にランクインした他、複数のワードがランクインしました。

今年は市場の価格が低迷しましたが、大衆の関心の高さがわかる結果となりました。

要点

・市場低迷も関心は高く
「仮想通貨とは」が1位を獲得した他、「〇○仕組み」では仮想通貨に関連するワードが上位を独占。米国の「What」部門でもランクインしており、大衆の関心の高さを示す指標となりそうです。

 グーグルの検索ランキングで複数上位を獲得!

昨日、グーグルが2018年の検索ランキングを発表しました。

そこで仮想通貨に関連するワードが複数ランクイン。

ノミネートされたワードは以下です。

「〇○とは」部門
1位・仮想通貨とは
3位・ビットコインとは

「〇○ 仕組み」部門
1位・仮想通貨 仕組み
2位・ビットコイン 仕組み
3位・ブロックチェーン 仕組み

この他の部門では「ワールドカップ」、「山口達也」、「吉沢ひとみ」、「平成30年7月豪雨」などその時の話題をさらったワードが軒をつらねる中、上記の部門において仮想通貨関連のワードがランクインしたのは、人々の関心の高さがわかります。

また、今年は年初より市場の価格は下落、今年11月からはビットコインが年初来安値を更新し、仮想通貨にとっては試練の年となりました。

しかし、そのような低迷の年でもこれらのワードがランクインしたのは「意外」とも言えるでしょう。

年初にはコインチェックハッキング事件がテレビメディアでも多く取り上げられましたが、そのようなある意味「ネガティブキャンペーン」も人々の関心を高める結果になったのかもしれませんね。

 

米国でも1位にランクイン・2017年はランクインした?

さらに、これは日本だけではなく米国版グーグルでも「What」部門(日本でいう「〇○とは」部門)で「Bitcoin」が1位にランクインしています。

その他に、米国では「How to buy」部門で「Ripple」が4位にランクイン。

人々の関心の高さは国内だけではなく、世界中で起きているということがわかります。

 

2017年は以外にも関連するワードがランクインせず

さらに意外なのは、2017年は価格が高騰したのにも関わらず、関連するワードはランクインしていなかったことです。

今年のように、「とは」部門ではひとつもランクインせず。

かろうじて「〇○ 比較」部門でビットコインがランクインしています。

このことからわかるのは、2017年より2018年の方が人々の認知にあがったということです。

それを考えれば、2019年以降も仮想通貨には期待できそうですね。

 

まとめ

グーグルの検索ランキングにおいては、すでに仮想通貨を取引している人というよりかは、まだ何も仮想通貨を知らない人がこのようなワードを検索したと検索できます。

それを考えれば、来年以降も、仮想通貨を取引きする人口が増えることに期待したいですね。

また今年は市場の低迷こそ続いているものの、少なくとも認知は拡大した年といえそうなので、来年の仮想通貨市場にも期待したいところです。

 

「仮想通貨を買うなら今」!2018年大注目のBITPoint(ビットポイント)で仮想通貨を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

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BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

また、ファンドストラッド社トム・リー氏は、価格が安くなっている現在、長期的に考えれば仮想通貨に投資するチャンスと述べています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

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【悲報】PayPay「100億円あげちゃうキャンペーン」 終了・・・

1: 2018/12/13(木) 22:29:38.91 ID:CAP_USER9
PayPayは、12月4日より実施していた「100億円あげちゃうキャンペーン」を、12月13日23時59分で打ち切ると発表しました。

本来のキャンペーン期限は2019年3月31日となっていましたが、「キャンペーンの還元額が100億円に達した時点で終了」と案内されていました。わずか10日間で100億円のキャンペーン原資を使い切ったことになります。

キャンペーン終了後の還元率は、通常レートの0.5%となります。

"100億円"が使えるようになるのは来年1月

「100億円キャンペーン」は、PayPayで決済したユーザー全員に20%を還元するほか、抽選で全額還元となるという内容。ビックカメラやヤマダ電機といった家電量販店が対象となっていたこともあり、SNS上では高額商品の購入報告や高額還元の当選報告が相次ぐ「プチバブル」状態となっていました。

今回のキャンペーンで出資された100億円の還元がユーザーに付与される(使えるようになる)のは、来年2019年1月10日。キャッシュバックは「PayPay残高」として付与されることになっています。

PayPay残高の口座出金機能は12月13日時点では提供されていません。キャンペーンの還元は、PayPay支払いで消費されることになります。

これはつまり、100億円が"PayPay経済圏"に一斉に投下されることを意味します。キャンペーン終了後、来年1月10日までの期間、PayPayは中小店舗向けの加盟展開拓を加速させることになるでしょう。

12月13日
https://japanese.engadget.com/2018/12/13/paypay-100-13/

公式
https://paypay.ne.jp/promo/10billion-campaign/
no title



【PayPay】「100億円還元」終了間近は本当か?PayPay広報に直撃→「当社が発表している内容ではない」明言を避ける
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544697104/

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544707778/


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