仮想通貨は今からでも儲かるの?まだ間に合うって本当?

2017年は「仮想通貨」がいっきに有名になりましたよね。 普段は投資にあまり興味がない方でも、「仮想通貨」というワードを耳にすることが多い1年になったと思います。 投資に成功して「億り人になった」なんて話を聞くと憧れてし ... No tags for this post.

ひろゆき×ホリエモン、無職なのに睡眠時間が減るとサマータイムを批判wwwwwww

1: 2018/09/15(土) 08:16:43.89 ● BE:842343564-2BP(2000)
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ホリエモン×ひろゆきが考えるサマータイムの問題点「睡眠時間が減って、交通事故や心筋梗塞も増えるそう」 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-01070750-playboyz-soci

"ホリエモン"こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏による『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」。

東京オリンピック・パラリンピックの猛暑対策として注目されている「サマータイム」について議論する!

* * *

ホリ 2020年東京オリンピック・パラリンピックの猛暑対策として、サマータイムの導入を検討するっていうニュースがあったけど、メディアもネットも大騒ぎしてるよな。

ひろ ですね。サマータイムにして1、2時間早くするって話ですけど、まともに仕事している人からすると迷惑でしかないと思います。例えば、北海道(札幌)の8月上旬の日の出は4時30分頃ですけど、それが2時間早いと深夜の2時30分頃になるわけで超迷惑をこうむることになるんですよね。なんで東京オリンピックの暑さ対策のために日本中に影響することをしないといけないのかと......。

ホリ ほんと頭悪いよな。

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引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536967003/


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リップル(XRP)が50%近く暴騰!年末にむけて今後何円まで上がる?上昇の要因もあわせて解説!

昨日からXRPが一時50%近く暴騰し、メディアの話題になっています。

チャート分析と要因について解説しました。

要点

・200日移動平均線
中長期的なトレンドをはかるので有名なのに「200日移動平均線」があります。今回は200日移動平均線をつかったチャートを紹介します。

XRPは何円まで上がる?

XRPドル 日足

チャートは、XRPドルの日足チャートに200日移動平均線を掲載したチャートです。

200日移動平均線は、最も有名なテクニカル指標「移動平均線」を200日分平均化したもので、中長期のトレンドをはかる上で重要な指標です。

チャートをみればわかりますが、現在はこの200日移動平均線を前に上げ止まっています。

また、節目である0.5ドルというのは上値として意識される価格帯でもあり、ここからさらに上昇していけるかは大きな注目ポイントになりそうです。

仮に、0.5ドルを突破し、さらに200日移動平均線も突破すると、XRPはさらに上昇していくのが濃厚となります。

対円でいうと、直近の上値めどは60円で、60円を超えてさらに上昇していけるかに注目でしょう。

※追記 9/23(日)時点で65円を上下している状況です。

 

ただし、ここ数日のXRPの暴騰は異常ともいえ、チャート通りの動きに従うかは注意しておきたいところです。

 

上昇の要因は何か

メディアで噂されているのは、リップル社幹部の発言と10月1日に開催される「SWELL」です。

先日、CNBCに出演したリップル社幹部は、1ヵ月後にxRapidを商業化するかもしれないとの発言をしており、期待が高まっています。

ブロックチェーンは実用化のフェーズに突入!?リップル社xRapidとMoney Tapまとめ!

また、10月1日にはアメリカ元大統領も出席するリップル社主催のカンファレンス「SWELL」が開催される予定であり、リップル社およびXRPの動向が注目されているのは間違いないでしょう。

SWELLに関しては過去にこちらの記事でまとめてあります。

XRPは好材料続出で独走状態!ビットコイン8000ドル以下は「買い」と指摘する専門家も

ただ、メディアでは報道されているものの、暴騰な明確な理由は定かになっていません。

直近ではうえの2点以外に、米10大銀行のひとつであるPNCが顧客の国際送金にリップルネットを利用するのを発表したニュースも入ってきています。

明確な暴騰要因はわからないものの、SWELL開催を含めリップル社が今後1ヵ月の間で何かしら大きな発表をする可能性は非常に高く、期待感が高まっているのは間違いないでしょう。

 

年末に向けてリップル(XRP)はどうなる?

おそらく10月の発表でもう一段階上がり、その後12月末までに一度価格調整のような形で一度下がり、再度年末にかけて上がっていくのが大方の見方となっています。

リップルは最大で400円近くまで上昇した実績があるため、高めでポジションを掴んでしまった人がある程度上がったタイミングで損切りすることが想定されるため、価格調整のような形で一度価格が下がる見込みです。

まずはSWELLでどう変動するのか確認してからか、もしくは今が買い時だと判断するかは人それぞれかと思いますが、おそらく一番悪いケースでも底値は40円に達さないと個人的には考えています。

 

まとめ

XRPの価格は、上値のめどに到達したので、一度は上げ止まる可能性もあります。

今後、60円を超えてさらに上昇していけるかに注目でしょう。

リップル社の動向は、来週に開催されるSWELLも含め、直近で多くのニュースが入ってきているので、しばらくの間はXRPの価格とともに注目となりそうですね。

 

安心の仮想通貨取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

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【いよいよ来週】今年最大のイベントとされるVanEck/Soild版ETF可否判断は9月30日!5人の専門家の見解まとめ!

いよいよ来週、8月から延期されたVanEck/SoildX版ETF可否判断が迫っています。

本日は、これまでに当ブログで紹介した専門家の意見をまとめました。

要点

・上場承認は2019年に持ち越されるというのが専門家の見解
多くの専門家は可否判断が2019年まで延期されるとの見解を示しています。

 VanEck/SoildX版ETFに関する5人の専門家の見解まとめ

今回は、上場先であるCBOEトップの発言も含め、過去に当ブログで紹介してきた5人の専門家の意見を紹介します。

 

CBOEトップ:クリス・コキャノン氏「上場への調整は最終段階へ」

ビットコインETFは必ず承認される!?CBOEトップがブルームバーグのインタビューに応じる

ETFの上場先であるCBOEトップは、過去にブルームバーグのインタビューに答えており、上場へ向けては最終段階にあると発言しています。

ただ、同時に、コキャノン氏の発言からはすぐに上場されるわけではないこともわかり、上場までに時間がかかるのもわかります。

 

仮想通貨投資ファンドCEO:ブライアン・ケリー氏「上場は2019年2月」

ビットコインETF上場は2019年2月!?仮想通貨ファンドCEOが解説!

仮想通貨投資ファンド、ブライアン・ケリー氏は、上場は2019年2月になるとの見解を示しています。

理由としては、上記のCBOEトップの発言のように、来年2月までには取引を監視するシステムが揃うとの見解を示しています。

 

仮想通貨決済企業CEO:ビル・ハーバート氏「ETF承認は来年」

ビットコインETF承認は来年!仮想通貨決済企業CEOが発言!その理由とは?

仮想通貨通貨決済企業アブラのCEOは、現在の申請はSECの要求する型にはまっていないとし、承認は来年になるとの見解を示しています。

ハーバート氏の見解はおおむねケリー氏の見解と同じく、「取引所に問題があるためすぐには上場できない」ということでしょう。

 

海外取引所Bitmex CEO:「SECはETFを承認せざるを得ない」

BitMex CEO「SECはビットコインETFをいずれ認める」!仮想通貨投資会社CEOも1年半以内に認めるとの見解

海外取引所BitmexのCEOもすぐにではないが、SECはいずれETFを認めるだろうとの見解を示しています。

理由は、SECが公募したコメントでもわかるように、多くの投資家のニーズがあるからとのこと。

それを考慮すれば、SECはETFを認可せざるを得ないだろうとの見解を示しています。

 

仮想通貨投資会社CEO:アリ・ハッサン氏「1年半以内にETFは上場される」

BitMex CEO「SECはビットコインETFをいずれ認める」!仮想通貨投資会社CEOも1年半以内に認めるとの見解

仮想通貨投資会社CEOを務めるハッサン氏は、1年半(18ヵ月)以内にSECはETFを承認するだろうとの見解を示しています。

ハッサン氏の理由はおもしろく、ETFの上場はSECがもっとも要求している「投資家保護」につながるということです。

ETFが上場されれば、もちろんCBOEなどのSEC監視下のもとで取引が行われるので、それが投資家の保護につながるとの見解を示しています。

 

まとめ

以前から当ブログでもお伝えしていますが、このように専門家の多くは「すぐには上場されないが、来年には上場される」という見解を示しています。

その意味では、来週9月30日の可否判断はそこまで重要ではありませんが、SECがETFに対しどのような意見をもっているかを知れる機会としては重要です。

9月30日までに、相場が動く可能性もあるので、事前に何が注目されているかなど情報をチェックしておきたいところです。

 

安心の仮想通貨取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

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②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
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取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

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【決定版】仮想通貨の価格推移まとめ【2009~2018年】

2009年、世界初の仮想通貨「ビットコイン」が誕生しましたが、誰もその価値を信じなかったというのは有名な話です。 まさか現在のように、何十兆円という時価総額に成長するとは誰も思わなかったのです。 では、仮想通貨はどのよう ... No tags for this post.

Zaifのハッキングとフィスコの50億支援の動きが怪しいと話題にwwwwwww

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■ツイッターより 続きを読む No tags for this post.

兼業ビットコイントレーダーさん、25万円を元手に9ヶ月で億り人wwwwwwwww

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■ツイッターより
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