NEM(ネム)さん、中国による仮想通貨レーティングで最下位wwwwwwwwwww

849: 2018/05/17(木) 17:36:10.75 ID:MIleqwx5
中国政府による28種類の主要仮想通貨格付けが公表される 
今回の仮想通貨レーティングでは、3つの要素の総合点でレーティングが行われました。 
1位はイーサリアムで、ビットコインは13位、リップルは16位で、最下位はネム 


ネムwwwwwwwwwwwww

nem

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1526136221/


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【DApps】くりぷ豚(トン)とは国産&スマホアプリ対応&売買でETHも稼げる話題のゲーム!

この春にリリースを予定されているDAppsのゲームの一つに、「くりぷ豚」があります。
これは、かわいい豚たちを育成・売買していくゲームなんだとか。
かわいい豚のゲームでイーサリアム(ETH)を稼げるかも!?儲かる可能性があるのでは?と話題です。
どんなゲームなのか、そしていつリリースされるのかとても気になります。
今回はそんな「くりぷ豚」の魅力についてご紹介します。

くりぷ豚(トン)(Crypt-Oink)
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「くりぷ豚」(クリプトン)の特徴

「くりぷ豚」(クリプトン)とは?

くりぷ豚とは、福岡に本社のある株式会社グッドラックスリーが開発中のスマホ向けゲームアプリです。

最大の特徴は、イーサリアムのブロックチェーン上で遊べる、国内初のスマートフォン向けゲームアプリであるということ。
これまでのDAppsゲームはブラウザのものがほとんどですが、くりぷ豚は国内初の、かつスマホ対応のDAppsゲームということで非常に期待を持たれています。

また、海外からのDAppsゲームだと日本語未対応のものがあります。
気軽に手に取るゲームで外国語だとそれだけでハードルが上がってしまうこともあると思いますが
「くりぷ豚」は国内企業が開発しているので、もちろん日本語対応!その心配もありません!

OSはiOSとAndroidのどちらにも対応する予定で、今春リリース予定とのことです。

くりぷ豚(トン)(Crypt-Oink)
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くりぷ豚の楽しみ方

スマホで簡単にDAppsゲームを楽しむことができそうな「くりぷ豚」。
どんなキャラクターがでてくる、どんなゲームなのか気になりますね。


くりぷ豚の種類は3京6,000兆通り!!

くりぷ豚とは、スマホ上に生息する豚に似たふしぎな生き物なんだとか。
ゲーム内に登場する「くりぷトン」の種類は、およそ3京6,000兆通り!!

公式twitterでは、そんなくりぷ豚の一部を紹介してくれています。

プレイヤーはこのような「くりぷトン」の中からお気に入りの「豚」を手に入れ、「オーナー」となることができます。
また、BitPetと同様、「くりぷトン」を「お見合い」機能で、お見合い・配合して、新種をゲットすることもできるようです。

くりぷ豚 公式サイトはこちら

くりぷ豚はETHを稼ぐ、儲かるゲームアプリ!?

くりぷ豚の最大の特徴であり、「儲かるのでは?」「ETHを稼げるらしい!」と話題になっているのは、 「取引所」と呼ばれる機能が実装予定のためです。

「取引所」は、「くりぷトン」を相互にトレードするための場所。
プレイヤーは自分が育てた「くりぷトン」を取引所に出品したり、逆に欲しい「くりぷトン」を取引所で買ったりと
イーサリアム(ETH)を使って「くりぷトン」を売買します。

自分がお見合いなどでレアな「くりぷトン」のオーナーになれれば高値で取引され、イーサリアムをゲットできますし、
レアな「くりぷトン」をゲットして、それをお見合いさせて更にレアな新種の「くりぷトン」をゲットできれば
ETHを多く稼いで儲けることもできるかもしれません!

くりぷ豚 公式サイトはこちら

さいごに

もうすぐリリースが予定されている国内初のスマホDAppsゲーム・「くりぷ豚」をご紹介しました。

スマホでできるという手軽なゲームながら
育成したくりぷトンの売買でETHを稼ぐことができそうな「くりぷ豚」。
リリースが非常に待ち遠しいですね。
最新情報は公式twitterでチェックできますので、チェックしてみてください。

くりぷ豚(トン)(Crypt-Oink)
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今の仮想通貨のチャートがまさにコレwwwwwwww

66: 2018/05/17(木) 07:04:04.43 ID:enJEXcbB
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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1526500247/


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仮想通貨トロン(TRX)とは?価格や特徴と将来性を徹底分析!

仮想通貨の時価総額ランキング上位に入っているトロン。 買うべきか検討していると、どういった特徴があって今後値段が上がる可能性はどれくらいあるのかという将来性が気になりますよね。 結論からお伝えすると、トロンは今後の価格上 ... No tags for this post.

仮想通貨の税金の計算と確定申告の方法を徹底解説!

2017年末からの仮想通貨ブームで初めて資産運用をする人が一気に増えました。 投資で利益を出すと、避けて通れないのが確定申告。 今まで株式やFXで投資をしていた方なら問題ないでしょうが、仮想通貨が初めての投資という方がか ... No tags for this post.

ナスダックを活用した取引所「DX」が6月より運行開始!仮想通貨市場の時価総額100兆円以上も現実的

ナスダックのシステムを活用した取引所「DX.Exchange」が来月に開始することが発表されました。また、すでに、ニューヨーク証券取引所の親会社であるICE(インターコンチネンタル取引所)は仮想通貨の現物取引ができるプラットフォームを開発していることが報じられています。

投資ファームの創業者・仮想通貨投資家ブライアン・ケリー氏(以下ケリー氏)は公的なプラットフォームの導入により、今後仮想通貨市場が数兆ドル(数百兆円)の規模になるとコメントしています。

 

ナスダックのシステムを利用した取引所「DX.Exchange」が6月よりスタート

DXが開始されることにより、ナスダックのシステムを使用した初めての取引所が誕生することになります。

ナスダックの証券取引に使われている監視やセキュリティーのシステムが利用されるということでしょう。

注意するのは、あくまで「ナスダックのシステムを使う」だけでナスダックが直接関与するわけではないということです。

 

サービス内容

サービスは日本の取引所のような法定通貨と仮想通貨の交換、保有、ウォレットサービスを計画してるとのことです。

取り扱い通貨は、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインを含む6種類です。

ただ、今後は20~25種類まで取り扱い仮想通貨を増やす予定です。

 

今後の展開

ナスダックは直接関与しているわけではありませんが、アメリカの仮想通貨規制の面で展開があるか期待です。

CEOダニエル・スカウランスキ氏によると、現在は規制当局と交渉中の段階であり、初めは米国の顧客へのサービス提供はないということです。

交渉が進展するのに期待したいですね。

 

ICE(インターコンチネンタル取引所)が仮想通貨現物取引プラットフォームを開発か

ICEが仮想通貨を現物取引できるプラットフォームの開発を検討しているのが明らかになりました。

 

すでに競合であるCBOEとCMEは昨年12月にビットコイン先物取引で参入していますが、ICEは現物取引なので、より直接的に時価総額の増加が見込めます。

 

機関投資家が仮想通貨を直接買う日がくる?

この報道を受け、米の著名な仮想通貨投資家ケリー氏は「数百億円規模の年金ファンド資本、寄付金、機関投資家たちが仮想通貨へ流入する」とFastMoneyの番組内で発言しました。

同氏はICEが現物取引を開始すれば、仮想通貨は新たな資産クラスに発展し、市場規模が100兆円を超えるのも現実的だと述べました。

参照元:https://www.ccn.com/wall-street-adopting-bitcoin-will-lead-crypto-market-to-surge-brian-kelly/

 

まとめ・ニュースポイント

これら一連の動きをまとめると、公的な機関が仮想通貨を扱うことで、市場規模の拡大が見込まれるということです。

もちろん、市場規模が拡大すれば、仮想通貨の価格上昇にもつながりますね。

最近のアメリカではこのように、仮想通貨規制に関する報道が多いです。

今後もこの動きは続き、多くの人が仮想通貨を取引できる環境が整うのが期待されます。

 

仮想通貨を取引するなら

DMM Bitcoinはアルトコインのレバレッジ取引ができる国内唯一の取引所です

イーサリアム、ネム、リップル、イーサクラシック、ライトコイン、ビットコインキャッシュの計6種類の将来性あるアルトコインのレバレッジ取引が可能。もちろん、ビットコインもレバレッジ取引できます。

レバレッジ倍率は5倍。収益チャンスが他社より多いのが最大の特徴です。

アプリの使いやすさも定評があります。

また、DMMグループはFX口座で日本一開設されている業者です。長年の金融取引のノウハウがDMM Bitcoinにもいかされています。

もちろん、セキュリティーも万全。マルチシグ、顧客の資産分割管理などあらゆる対策が施されています。

仮想通貨市場が盛り上がってるいま、DMM Bitcoinに登録するのをおすすめします

 

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取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
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今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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米サークル社が米ドル連動通貨「USDC」を発行へ!121億円の調達!ブロックチェーン普及が加速する?

コンセンサス2018において、米サークル社が米ドルと連動するUSDCを発行するのを発表しました。Bitmainを始めとする企業からは121億円が出資されたとのことです。法定通貨と仮想通貨の価値の基準を設けることにより、ブロックチェーンの普及が期待できます。

 

サークル社がUSDCを発行へ

仮想通貨カンファレンス「コンセンサス2018」でサークル社の特別発表がありあした。

それは、今夏から同社が米ドルと連動する仮想通貨「USDC」を発行するというものです。

すでに、中国大手マイニング企業Bitmainを始めとする企業からは121億円の融資を受け、「グローバルなパートナーシップを目指したい」とコメントしています。

 

サークル社とは?

米の注目スタートアップ企業です。アメリカの仮想通貨事業ライセンスを唯一取得している企業であり、ゴールドマンサックスも株を保有しています。

年初には、米大手取引所Poloniexを買収し、初めてSEC(米証券取引委員会)に認定される取引所という噂もあります。

このことは、証券アナリスト広瀬さんも指摘しています。

経営が野放しになっていたPoloniexをSECの厳しい管轄下(ライセンスを取得しているため)にあるサークル社が買収したことにより、SECが暗黙のうちに仮想通貨取引所を承認しているという考察です。

現在、アメリカではイーサリアムやリップルを有価証券にする規制の議論が活発化していますが、サークル社はアメリカの仮想通貨規制でもっとも注目されている企業です。

 

USDCが発行されることにより何が変わるのか

米ドルと連動するUSDCはつまり、1ドル=1USDCになる仮想通貨ということです。

簡単に言ってしまうと、仮想通貨の価値の基準が世界で初めて設けられることになります。

 

テザー社の問題にも立ち向かう

現在も、テザー(USDT)という仮想通貨は米ドルと連動しています。

しかし、年初には、テザー社がUSDTと同じ量の米ドルを保有していないとし、告訴されています。

つまり、テザー(USDT)が掲げる米ドル=USDTは人に操作された偽りの価値であるということです。

一部には、テザーの問題が深刻化すると仮想通貨経済全てが崩壊するという指摘もあります。

 

激しいボラティリティから価値の基準を設ける

多くの企業がブロックチェーンに期待をよせています。

しかし、仮想通貨の激しすぎる値動きのせいで価値がよくわからなかったり、不安定化している問題があります。

その中でサークル社のUSDCは米ドルと連動する安定したコインとなり、価値の基準を設けることができます

それにより、企業がブロックチェーンを採用出来たり、また個人も仮想通貨を購入しやすくなるなどのメリットがあります。

 

まとめ・ニュースポイント

これは今後も注目すべき大きなニュースといえるでしょう。ポイントは以下です。

①USDCは米ドルと連動する仮想通貨

②SEC認可が噂されるサークル社のプロジェクトである

③法定通貨との価値の基準ができることにより、ブロックチェーンの普及が見込める

④安定した仮想通貨が発行されることにより、アメリカの規制問題にも進展が(?)

⑤テザー者の問題解決も目指している

今後も動向をチェックして、仮想通貨業界の盛り上がりに期待したいですね!

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