親の年収が1200万円あるはずなんだが

1: 2018/10/30(火) 23:03:41.830
ID:JgkcpzFp0
首都圏の中規模駅からバスで20分の築30年のマンション
スマホ買って貰えない(未だにガラケー)
500円以上の食事は必ず確認を取る
服は1000円~2000円
小遣いなし

俺でこれならお前らって相当金持ちなの?

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引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1540908221/


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安心して使える日本の仮想通貨取引所wwwwwwww

507: 2018/10/30(火) 22:29:10.46 ID:6KebtStX
コインチェックが口座開設再開したから、とりあえずコインチェックに資産を移したほうがいい 
コインチェックの親会社のマネックスは、フィスコよりもかなり大きい会社、ハッキングがあっても補償してくれる可能性が高い 
フィスコは次ハッキングされた時に補償できるとは思えない

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1540284003/


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ビットコイン(仮想通貨)は新しい機関投資向けの資産クラス!モルガンスタンレーが発表!新時代の幕開けか!?

モルガン・スタンレーは31日、仮想通貨に関するレポートを発表しました。

その中で、モルガンスタンレーはビットコインを「新しい機関投資家向けの資産クラス」と位置づけています。

要点

・金融機関が公的に報告したのは初の事例か
モルガンスタンレーのような大手金融機関が公式の文書を通じて、このような声明を出すのは初の事例とも言えます。この秋から規制に変化がみられる中、今後の次の一手が注目されるでしょう。

ビットコイン(仮想通貨)は機関投資家向けの新しい資産クラス

モルガンスタンレーは、レポートの中で、ビットコインが誕生してから現在までの役割を分析しました。

役割は下記の7点、年代ごとに徐々にビットコインは役割を獲得してきました。

①「デジタルキャッシュ :追跡できないため信頼できる」
②「既存の金融システムに対する解決策」
③「新たな支払い手段」 
④「価値の保存手段」2014年から2018年
⑤「通貨安からの逃避手段」
⑥「機関投資家向けの新たな資産クラス」2017年から現在

重要なのは④と⑥です。

価値の保存手段というのは、ビットコインを購入すれば、値段はさておき一定の価値をそこに保存しておけるということです。

例えば、現在、70万円程度で購入、1か月後に売ることができれば、価値を一定期間保存できたことになります。

そして、その手段が拡張した先にあるのが、「機関投資家向けの新たな資産クラス」ということです。

これはつまり、多くの人々がビットコインを認め、常に価値がそこにあるというのが前提になっていなければいけません。

なお、ビットコインや仮想通貨が「価値の保存手段」として機能しているかは、今でも賛否両論に分かれています。

しかし、仮想通貨が将来、法定通貨のように使用されると仮定するなら、その通貨は価値の保存手段として機能しなければいけません。

価値を保存できない通貨は「通貨」とは呼べないからです。

その意味では、今回のモルガンスタンレーのレポートは、ビットコインおよびアルトコインにとっても重要な一歩と言えるでしょう。

 

2019年の最大テーマ「仮想通貨市場の金融化」

以前から当ブログでお伝えしている通り、この秋から各国で規制に関しての前向きな報道が目立ち、それに伴い既存の金融機関の参入も増え始めています。

それが意味するのが、市場への多額の資金流入です。

今回のモルガンスタンレーのレポートもそれを裏付けるものと言えるでしょう。

先月は、ウォール街大手Fidelityも仮想通貨市場参入を発表、同CEOも「仮想通貨は新しい資産クラスになる」と発言しています。

運用規模800兆円のFidelityが仮想通貨業界参入!ジョンソンCEO「仮想通貨は新しい資産クラスになる」!

こうした動き。発言が増えている中、今後はこの他にも既存の金融機関が参入するのか注目でしょう。

また、こうした報道が増えてくれば、仮想通貨市場は再び強気相場に復帰するのも期待できます。

 

まとめ

今回、モルガンスタンレーが分析をおこなったのは、ビットコインだけでしたが、ビットコインが認められることによってその他のアルトコインの扉を開いたと言えます。

その意味では、仮想通貨市場全体のグッドニュースだったといえるでしょう。

繰り返しにはなりますが、今後も大手金融機関の参入と規制の明確化、そして相場の価格上昇は要注目となりそうです。

 

2018年国内取引所注目度No.1のビットポイントでビットコイン取引を始めよう!

BITPointは、コインチェック、bitFlyerが新規登録を停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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ビットコインの送金詐欺wwwww今どきこんなの騙されるヤツいるのかよwwwww

1: 2018/11/01(木) 08:41:48.772
ID:CL7QpMhH0
「ウェブカメラであなたを録画した」と脅し、仮想通貨「ビットコイン」の送金を要求するメールが届いたとの相談が9月19日ごろから愛知県警に相次いでいる。県警は要求に応じないよう注意を呼びかけている。

サイバー犯罪対策課によると、メールは「ウェブサイトを通じて、ウイルスに感染した」「ウェブカメラで(ポルノサイトを閲覧する)あなたを録画した」として、要求に応じないと動画を家族や同僚などに送る、と脅す内容。
動画データの削除費用として550~650ドルほどをビットコインで48時間以内に送金するよう要求し、送金先アドレスが記されている。

相談は今月19日から相次ぎ、署や県警本部に少なくとも30件あった(26日現在)。同課が確認した範囲では、脅迫メールは18~21日、24~25日ごろに受信されていた。実際に送金した被害の報告はないという。
脅迫メールは、機械翻訳されたような不自然な日本語で書かれ、ポルノサイトにアクセスした様子の録画を拡散させる、と脅している。下記の他にも複数種類があるという。

こんにちは!
おそらくあなたが推測したように、あなたのアカウントは、私があなたからそれをあなたに伝えたように、ハッキングされました。
私は国際的なハッカーグループの一員です。
2018年7月23日から2018年9月17日まで、あなたが訪問した成人のウェブサイトを通じて、作成したウイルスに感染しました。
これまでのところ、あなたのメッセージ、ソーシャルメディアアカウント、メッセンジャーにアクセスできます。
さらに、これらのデータを完全に減衰させました。
私たちはあなたの小さな秘密を知っています...ええ、あなたはそれらを持っています。
私たちはあなたの行為を見て、ポルノのウェブサイトに記録しました。あなたの味はとても変わっています。

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https://www.asahi.com/sp/articles/ASL9W4GQBL9WOIPE01L.html

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1541029308/


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SBIとTポイントの資本業務提携で楽天を超える「SBI-Tポイント経済圏」の構築を目指す

SBI証券は国民の半数以上である6,788万人の会員を抱えるTポイントのCCCマーケティング株式会社と資本業務提携を締結し、合弁会社「SBIネオモバイル証券」を設立しました。
若年層をメインターゲットとし、スマートフォンをメインチャネルとした金融サービスの提供を目指します。

Tポイント投資の実現へ

SBIとTポイントが合弁会社を設立

SBI証券は10月30日にCCCマーケティング株式会社と合弁会社「SBIネオモバイル証券を設立したことを発表しました。
(営業開始までに「株式会社SBIネオモバイル証券準備会社」から商号変更予定)

CCCマーケティングは、日本人の半数を上回る6,788万人が利用しているポイントサービス「Tポイント」のライフスタイル・データをもとにしたマーケティングプラットフォーム事業を行っており、今回の合弁会社ではSBI証券とともにその経験を活かして個人投資家の裾野を広げ、若年層にとってもっとも身近な金融サービスの提供を目指します。

SBIホールディングスの代表取締役である北尾吉孝(きたおよしたけ)氏は以前から「楽天経済圏を超えるようなSBI-Tポイント経済圏を構築したい」と述べています。

SBIネオモバイル証券の主なサービス内容

SBI証券の発表によると、SBIネオモバイル証券の主なサービス内容は下記の4つとなる予定です。 [aside type="boader"]

  • 取引に応じてTポイントが『貯まる・使える』
  • スマートフォンだけで完結するシンプルな取引環境
  • 若年層でも始めやすい格安な手数料体系
  • Tカードの購買データを活用した独自の投資情報
[/aside] また嬉しいことに、SBI証券でもTポイントの付与やTポイントを使った投資(Tポイント投資)サービスを提供予定とのことで、SBI証券の既存ユーザーにとっても利益がありそうです。
SBIネオモバイル証券の営業開始は来春を予定しています。

[bank-SBI_NET_BANK] No tags for this post.

Zaifさん、ゴミトークンを餌に承認を求めるwwwwwww

■ツイッターより

20180217032


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ビットコインに自信ニキ

1: 2018/10/18(木)12:35:13
ID:W5W
来て欲しいんや
やろうと思ってる

bitcoingoldIMGL0869_TP_V4

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1539833711/


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仮想通貨市場反発!ダウが大幅反発で底を打った? 11/1ビットコインチャート分析

29日に久しぶりに動いた仮想通貨市場ですが、30日と昨日は反発。

相関性は定かでありませんが、30日のダウは大幅に反発しています。

要点

・長らく続く低迷で弱気論も
9月から取引量が減ってきており、相場も動かない状態が続いています。専門家の中からも長期的には強気ですが、足元で弱気の見解が出始めています。

 ビットコインチャート分析

ビットコイン円 日足

29日にビットコインを筆頭に、仮想通貨市場全体が下落しました。

この下落は10月18日以降で、久々の大きな動きであり、値幅は小さいながらもメディアで話題となりました。

しかし、30日、31日は安値から反発しています。

結局、ビットコインは以前から当ブログでお伝えしていた6000ドルから6800ドルのレンジに収まっており、引き続き方向感のつかめない展開が続いています。

イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュといった主要なアルトコインも、現在はビットコインと連動した動きとなっています。

しかし、足元でビットコインの動きはやや弱くなっているため、年初来のサポートである6000ドル(正確には5900ドルから6000ドル近辺)は、引き続き注目となりそうです。

仮に、今後ビットコインの年初来安値が決壊すれば、仮想通貨市場は今の水準よりもう一段回下落することが予想されます。

 

ダウは反発!世界的リスクオフは一安心?

また、以前から当ブログでお伝えしていたダウの動向ですが、31日は大幅に反発。

それにより、世界的リスクオフは一服した格好となっています。

ダウ日足

ここ2日のダウの値動きは仮想通貨市場と相関性が高いかもしれません。

30日、31日のダウは大幅に反発。

チャートの青い線は200日移動平均線ですが、仮にここを超えて終値で引けると、一旦ダウの調整は終了した可能性が出てきます。

株式市場は仮想通貨市場よりもボラティリティーが高い状態が続いているので、なんともいえませんが、このままダウが上昇していくようなら、少なくとも仮想通貨市場にはポジティブな材料となるので注目でしょう。

また、本日はモルガンスタンレーが、ビットコインを新たな資産クラスとして認める報告書が発表され、かなり大きなポジティブ材料となっています。

モルガンスタンレーについてはまた当ブログでお伝えしますが、引き続き規制に関するニュースやそれにともなう金融機関関連のニュースは注目でしょう。

 

まとめ

ダウに関しては、200日移動平均を超えて上昇していけるかに注目でしょう。

世界的にリスクオンの流れが戻れば、仮想通貨市場も再び価格が上昇できるチャンスとなります。

ビットコインに関しては、引き続き6000ドルが重要なサポートレベルです。

特に、直近で以前強気だった専門家が弱気の見解を示しているので、しばらくの間は相場の動向に注目でしょう。

 

安心の仮想通貨取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、bitFlyerといった大手取引所が新規登録を停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

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