ビットコイン

DMM Bitcoinが「スプレッド700円固定」のキャンペーンを開始!

DMM Bitcoinが、新たに「スプレッド700円(原則固定)」のキャンペーンを開始しています。

DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

DMM Bitcoinが発表したキャンペーンの内容(全文)は下記となっています。

スプレッドキャンペーン(第1弾)についてのお知らせ

いつもDMM Bitcoinをご利用いただき、誠にありがとうございます。

レバレッジ取引におけるBTC/JPYにつきまして、本日10月31日(水)18時よりスプレッドキャンペーン(第1弾)を実施いたします。

【概要】
対象銘柄:レバレッジ取引 BTC/JPY
スプレッド:700円(原則固定)
【対象期間】
10月31日(水)18時~11月14日(水)12時まで

【注意事項】
※当社の都合により、予告なく変更または終了する場合がございます。
※キャンペーン期間のスプレッドは「原則固定」となりますが、相場急変時や市場での流動性が大幅に低下した場合には、やむを得ず提示以外のスプレッドになることもあります。

この機会に是非お取引をご検討いただきますようお願いいたします。
今後ともDMM Bitcoinをどうぞよろしくお願いいたします。

2018-10-31

引用 : DMM Bitcoin
DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

スプレッドが「原則固定」という仮想通貨業界のレバレッジ取引では異例のキャンペーンを実施したDMM Bitcoin。

レバレッジ取引に慣れている人はもちろん、まだレバレッジ取引をしたことが無い人にとっても始める大きなチャンスとなっています。

まだ仮想通貨FXをしたことが無い人や、DMM Bitcoinで取引をしたことが無い方はぜひレバレッジ取引に挑戦してみましょう。

なお、今回のキャンペーンは本日18:00より「14日間」と、大変短い期間での開催となっておりますので、まだDMM Bitcoinへ登録していない方はお早めの登録をおすすめします!

DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

14種類の豊富なペアでの「レバレッジ取引」が魅力!

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ビットクラブの$500プールのマイニング報酬がこちらwwwwwwwwww

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■ツイッターより
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仮想通貨テザー(Tether)のペッグ崩壊が止まらず、1USDT=0.94ドルまで下落

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■ツイッターより
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ビットコインで支払い可能な自動販売機登場!ブラジル人のプログラマーが開発

ビットコインを使ってコーラの購入ができる自動販売機が開発されました。
開発したのはブラジル人のRicardo Reis(リカルド レイス)氏で、ライトニングネットワークを使用することによって、従来のビットコイン決済の問題点である「決済処理時間」の短縮に成功しています。

ビットコインでコーラが買える自動販売機が登場!

フィアット(通貨)としてのビットコイン利用にまた一歩近く技術が発明されました。

ライトニングネットワークにより1分以内の決済処理を可能に

ライトニングネットワークとは、スケーラビリティ問題と言われる将来的なビットコインの処理能力不足に関する懸念を解決するための技術です。

従来のビットコイン決済を行うためには、生成されたトランザクションがマイナーによって承認され、正式にブロックチェーンに記載されることを待つ必要がありました。

しかしライトニングネットワーク(LN)技術では、その承認を必要としない支払いチャンネルを新たに追加し、承認待ちによる待機時間をなくします。
ユーザーがLNのチャンネルを閉じた後で公式ブロックチェーンへ記録され、マイナーによって承認作業がなされます。

支払いはQRコードを読み取って送金するだけ!

今回開発されたコーラ自販機は、受信機のビットコインウォレットのQRコードを備えたシンプルなデザインで、購入者はコードをスキャンして金額を入力して送金するだけ!
1分以内で行われるこの作業の後、機械の下のグラスにコーラが注がれます。

このようにビットコインを使って日常的な製品の購入が可能になっていくと、今後さらなる通貨としての仮想通貨の流通が期待されます。

参考:CCN

ツイッターの反応

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GMOコインの評判とは?GMOコインの気になる手数料やレバレッジ等を解説!

「GMOクリック証券」や「FXプライムbyGMO」を運営してきたFX取引の超大手企業「GMO」
仮想通貨の「GMOコイン」のサービスを開始したことは皆さんご存知だとは思います。
「GMOコイン」は、先述したFX取引のノウハウをどのように継承しているのか?
具体的にはレバレッジや手数料はどうなのか?
非常に気になるところですよね。
そこで本記事では、「GMOコイン」のレバレッジや手数料など、仮想通貨FXを行うにあたって気になる情報をご紹介していきます。
この記事を読むと、GMOコインで仮想通貨FXに挑戦したくなるはずです!

GMOコイン 公式はこちら 

仮想通貨FXはGMOコインですべき理由!

GMOコインで仮想通貨FXを行うのに、これだけのメリットがあります。
これから一つひとつご紹介していきます。

取引手数料が無料!

なんといってもうれしいのが取引手数料が無料なことです。

上記がGMOコイン 公式サイトから引用した、取引手数料一覧表です。
GMOコインの仮想通貨FXは、新規、決済注文とロスカットの手数料が無料です!
他社だと建玉ごとに0.04%の手数料が発生するところもあるので、手数料無料で仮想通貨FXができるのはとても魅力的です。
ちなみに、入出金手数料においても無料(※振込等には負担あり)となっています。

GMOコイン 公式はこちら 

追証がない!!!

これは最大のメリットと言っていいかもしれませんが、
「GMOコイン」はFX取引につきものの「追証」と呼ばれる、「追加証拠金制度」がありません!
追証とは簡単に言うと、建玉の含み損が証拠金(担保)の最低維持率を下回った場合に追加しなければいけない証拠金のことです。
FXでは、この追証システムの怖いイメージ(初期投資だけではなく、損をするとその分どんどん証拠金を入金しなくてはならず大変な損失になる…)も定着しています。
そのため、FXに対してネガティブなイメージを持っている人も少なからずいます。

それが「GMOコイン」なら「追証なし」なので、初期投資の分だけ投資を行うだけで仮想通貨FXを気軽に始めることが可能です。
代わりにロスカットルールが設けられており、損失がでても最低限の損失で済むようになっています。

GMOコイン 公式はこちら 

24時間取引可能!

株式取引の場合だとおよそ5時間ほどしか取引時間はありませんが、
仮想通貨FXなら24時間365日取引しています。
GMOコインでももちろん24時間365日対応。チャンスを逃さずに取引できます。

少額から取引が可能

2017年12月、1ビットコインの価格が200万円を突破し、史上最高値を更新しました。
もしGMOコインでビットコインを購入するには、販売単位が0.01BTCからなので最低でも2万円(0.01BTC)の資金が必要になります。
一方仮想通貨FXの場合レバレッジ10倍を利用すると最低2,000円から注文が可能になります。
まずはお小遣い程度の投資からチャレンジしたい!という人も気軽に挑戦可能です。

充実のサポート&セキュリティ

GMOグループと言えば、GMOクリック証券がFX世界取引高第一位となるなど、
FXの分野でも、またITの分野でも日本を代表する企業です。
ノウハウを生かした強固なセキュリティと直感的に使いやすいサイト・アプリを提供しています。
特にセキュリティについては、
[aside type="boader"]

  • 即時送付に必要な分以外の仮想通貨は、インターネットから隔離された「コールドウォレット」にて保管
  • 複数名によって厳重に監視された状態でのみ、コールドウォレットからの仮想通貨の移動を行う
  • 仮想通貨送付の際に複数の秘密鍵を必要とする「マルチシグ(マルチシグネチャ)」を導入
  • さらに秘密鍵をセキュリティ構成の異なる複数の場所に保管
  • 顧客のアカウントへのサイバー攻撃対策として、日本円出金や仮想通貨送付等の際に2段階認証を必須化
  • システムの24時間365日監視
[/aside] など、万全の体制をとっています。安心して仮想通貨FXを行えます!
また、サポート体制については、サイト内では
このようないつでも質問が可能なチャット機能が搭載されています。
また問い合わせにも迅速にレスポンスがあったりと非常にきめ細かいサービスを展開しています。
そのような面でも、信頼のおける取引所と言っていいのではないでしょうか。

GMOコインの仮想通貨FXで取引できる通貨ペアやレバレッジは?

次に、GMOコインの仮想通貨FXで取引できる通貨ペアやレバレッジについてご紹介していきます!

上記がGMOコインの仮想通貨FXで取り扱っている通貨ペアとレバレッジです。
2018年5月よりアルトコインのFX取引もスタートし、日本でも人気のリップルなども取引が可能になりました。
レバレッジはBTCの最大10倍。
先ほど例にとったように、現物取引だと2万円資金が必要ですが、2千円の資金で取引可能になります!
ちなみに販売所(現物取引)でも、下記の通貨を取り扱っています。
[aside type="boader"]

  • ビットコイン(BTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
[/aside]

GMOコインの評判は?

最後に、GMOコインの評判について、twitterで見ていきましょう。





[rank-101-gmo]

おわりに

仮想通貨FXを始めるのに最適な取引所、GMOコインについてそのメリットを中心にご紹介してきました。
手数料が無料、レバレッジが最大10倍、追証なし、セキュリティ強固、アルトコインのレバレッジ取引ができる
など魅力ある特徴がたくさんあります。
仮想通貨FXにまだ挑戦していない人も、上級者の方もぜひ登録して始めておきたい取引所です。
是非チェックしてみてください。

【速報】ビットコインETFの可否判断が9月末に延長!期待感剝落で価格下落か

CBOEに上場する有力候補であった2社のビットコインETF可否判断が9月末に延期された模様です。

発表直後、仮想通貨市場は全面安となっています。

要点

・ビットコインETFと価格上昇

6月末からの価格上昇は、ビットコインETF上場への期待感が強いとされており、それが延期されたことで価格が下落した模様です。

2社のビットコインETF申請が9月末に延期

実は、ビットコインETFは約25社ほどが申請していると言われています。

今回、CBOEに上場されるETFはVanEck 社とSolidX社が申請しているものです。

この2社の申請した案が、45日ルールの適用により、9月末(9月30日)まで延長されることになりました。

Accordingly, the Commission, pursuant to Section 19(b)(2) of the Act,6 designates September 30, 2018, as the date by which the Commission shall either approve or disapprove, or institute proceedings to determine whether to disapprove, the proposed rule change

委員会は、法第19条(b)(2)、第6条に基づき委員会が承認または不承認とする日として、2018年9月30日とし、不承認となるかどうかを判断するための手続を開始する、提案されたルールを変更する

出典:https://www.sec.gov/rules/sro/cboebzx/2018/34-83792.pdf

SECの公式文書でも確認できるので、情報は確実なものでしょう。

 

期待感低下で価格下落も好条件?

ビットコイン円日足

もともと、6月29日から、ビットコインはビットコインETFの期待感で上昇してきたと言われています。

そのため、現在は、その期待感が延長により、なくなり相場は一時的なショックで下落している形です。

しかし、気をつけたいのは、否決されたわけではないということです。

SECが否決するなら、先日のウィンクルボス兄弟の申請を否決したように、あらゆる理由ですぐさま否決するはずです。

承認日時を延長したというのは、SECが慎重な姿勢で向き合っていることがわかり、むしろ好条件とも言えます。

今後も、期待感が継続すれば、一定の下値はサポートされる可能性はあります。

 

まとめ

楽しみは延長されてしまいましたが、9月末まではまた「ETF相場」が続きそうです。

ETFに関する報道で相場が上下する展開はしばらく続きそうなので、チェックしておきたいですね。

そして、もし承認されれば、価格が上昇する可能性もあるので、引き続きETF上場には期待していきたいところです!

 

下半期大注目のBITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

ビットコインが15万円暴騰する!?ICEがスタバ、マイクロソフトと共同でBakkt設立!ビットコインETFを超えるニュース?

NYSE(ニューヨーク証券取引所)の親会社ICE(Intercontinental Exchange)は、3日、仮想通貨取引・決済プラットフォームを提供する「Bakkt」の設立を発表しました。

要点

・Bakkt

BakktはICEが仮想通貨の取引・決済をサポートする新会社です。

マイクロソフトのクラウドを利用、スターバックスと提携することもすでに発表されています。

・専門家の中にはビットコインETFを超える要因との指摘も

投資会社BKCMのCEO、ブライアン・ケリー氏はBkktをビットコインETFを超える上昇要因と指摘。

1月なら価格が20%上昇してもおかしくないとコメントしています。

ICEがBakkt設立!

マイクロソフトとスターバックスの支援を受けて、ICEは、「Bakkt」と名付けたスタートアップを開始し、余った資金のために仮想通貨をメイクし、そして小売業もメイクします。

Bakktは、マイクロソフトのクラウドを利用し、まずはビットコインと米ドルの取引サービスを提供するとのことです。

さらに、スターバックスとも提携し、将来的にはビットコイン(仮想通貨)でコーヒーが買えるようなプラットフォームも計画中とのこと。

現在の仮想通貨は投機だけで、激しい値動きから支払い・決済には使われていないという問題があります。

「仮想通貨は10年以内に支払いのメインストリートになる」イギリスの取引所イートロが報告!その根拠とは

しかし、Bakktの登場により支払い・決済の面で仮想通貨が普及する可能性があるのが大きなポイントです。

【※追記】スターバックス側が連日の報道のような「ビットコイン→コーヒー」はサポートする予定はないと発表しました。ただ「ビットコイン→米ドル→コーヒー」のような決済プラットフォームは開発予定とのことです。

 

NYSEとICEについて

さらに、このニュースのポイントは、完全に連邦政府規制化で安全な仮想通貨取引が行えるということです。

NYSE(ニューヨーク証券取引所)はウォール街の中心の取引所であり、世界一、証券(株式)が取引されている取引所です。

ICE(Intercontinental Exchange)は、NYSEを2013年に買収、現在は様々な電子取引を運営している、こちらも世界を代表する企業です。

これらは、ビットコインETFと同じく、取引量の増加・仮想通貨市場への資金流入が期待できます。

 

ブライアン・ケリー氏は価格が20%上昇してもおかしくないと指摘

CNBCのコメンテーターでもあり、このブログでも度々登場しているブライアン・ケリー氏は「今年最大のビッグニュース」と称賛しています。

ブライアン・ケリー氏が、Bakktが今年1番のビッグニュースの理由を解説しています。

ケリー氏の発言ポイントは以下です。

①Bakktは連邦政府に規制されたビットコイン市場を作ることができる
②8月から9月に上場が決定予定のCBOEビットコインETFに大きな追い風
③今年1月ならビットコインの価格が20%(現在の価格で約15万円ほど)上昇してもおかしくないニュース

同氏は、このニュースで価格が上昇しないのは投資家が弱気になっていると指摘。

このニュースはかなりの価格上昇要因とみているようです。

しかし、ビットコインETFのニュースも報道されてから市場が織り込む(価格に反映される)まで1~2週間のラグがありました。

ケリー氏の主張はともかく、今後Bakktの動向には要注目でしょう。

11月には、ビットコイン先物を上場させるとのことです。

 

まとめ

ビットコインETFの動向とともに、長い目で見てもBakktは今後注目する要因となりそうです。

今のところ市場はこのニュースを織り込んでいませんが、前述した通りタイムラグがあるので、今後価格が上昇していくのかも注目ポイントでしょう。

特に、スタバとの提携に関しては、進展があれば話題になる可能性があります。

この機会に「Bakkt」という名前だけでも覚えておきたいですね!

 

下半期大注目のBITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

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【超朗報】リップル(XRP)を基軸とした取引所DCEXがオープン!!

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ビットコインを取引するなら改めてどこの取引所がいい?coincheckとbitFlyerを除く2社を紹介!

この記事では、ビットコインを取引する上でおすすめなGMOコインとBITPointを紹介します。

ビットコインETFにより、再び盛り上がりをみせているので、登録していない方はチェックしてみください!

 

要点

・coincheckとbitFlyerが休止中の今どこの取引所に登録すればいい?

以前は国内大手と言えば、coincheck、bitFlyerが挙げられましたが、現在は金融庁の業務改善命令によりサービスが一時休止しています。

そんな中、ビットコインを取引する上で、おすすめの取引所を紹介していきます。

盛り上がりをみせるビットコイン

現在、ビットコインはアルトコインに比べ価格の上昇率が高く、実際に「ドミナンス」と呼ばれる取引量が増えています。

その要因のひとつがビットコインETFへの期待です。

8月にも上場が決定される可能性があり、期待感から価格が上昇しています。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

まず、おすすめの1社がBITPointです。

BITPointは実は、資金量がbitFlyerよりも多く、倒産した際でも資産が保証される信託保全も完備しています。

小田社長自ら2018年下半期は力を入れると公言しており、今後もっともサービスに期待できる取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPoint最大の特徴は、レバレッジ25倍の取引と手数料の安さです。

レバレッジ倍率でいえば、大手取引所の中で屈指の倍率を誇っています。

入出金から取引にかかる手数料も全て無料。

もはや登録しない理由がない取引所とも言えそうです。

 

初心者の方はGMOコインがおすすめ

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

続いておすすめなのが、GMOコインです。

BITPointに比べ、レバレッジ倍率は10倍と低いですが、初心者の方にはおすすめの取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大10倍 0.04% なし

GMOコインは注文しやすい取引画面も魅力。

またBITPointと同じく、手数料がかからないのが大きなメリットとなっています。

初心者の方でも簡単に始められるので、不安がある方はぜひGMOコインに登録してみてください。

 

まとめ・チャンスが到来しているビットコインでトレードを始めてみよう!

繰り返しにはなりますが、ビットコイン市場はETFの期待感から上昇中です。

ぜひ、この機会に、ビットコイントレードを始めてみてはいかがでしょうか。

また、その際は、BITPointとGMOコインがおすすめです。

BITPointであれば、レバレッジ25倍でガツンと稼げるチャンスです!

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてくださいね。

 

今期最大の注目取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

BITPointはこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です。

コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

 

BITPointの基本的な特徴

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・ビットコインキャッシュの5種類。

資本金額はビットフライヤーを超える規模であり、信託保全といって顧客の資産が銀行によって補償されるサービスも完備しています。

取り扱い通貨が少ないのがややデメリットですが、そのほかの点で国内トップクラスのサービスです。

すでに充実したサービスですが、小田社長によるとビットフライヤー・コインチェックの規模までもっていくとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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米ビットワイズが主要10通貨で構築されるETFを申請!リップルやイーサリアムへの資金流入にも期待できる!?

米の資産運用会社ビットワイズが、ビットコインを含む時価総額10以内の銘柄で構成されたETFを申請していることが明らかになりました。

現在、盛り上がりをみせているビットコインETFですが、アルトコインETFにも期待できます。

 

要点

・仮想通貨ETF

ETFとは、上場投資信託のことです。

公的なマネーやヘッジファンドがETFを購入することにより、その仮想通貨への資金流入が期待されています。

米ビットワイズが主要通貨10種類のETFを申請

仮想通貨ETFのためのSECとビットワイズの記録:ビットワイズ・アセット・マネージメントは、「Bitwise HOLD 10 Cryptocurrency Index Fund」と名付けられた仮想通貨上場信託(ETF)を申請する最新のベンチャー企業です。

24日、米ビットワイズが主要10種類の銘柄で構築された仮想通貨ETFをSECへ申請したことが明らかになりました。

現時点わかるのは、申請をしただけであり、承認されるのか、それがいつ頃になるかといった詳細は不明です。

 

個別ではなく10銘柄を統合したETF

「Bitwise HOLD 10 Cryptocurrency Index Fund」は、10銘柄のETFですが、個別のETFではありません。

例えば、ビットコインETF、リップルETF、イーサリアムETFのように個別では販売しないということです。

「Bitwise HOLD 10 Cryptocurrency Index Fund」でひとつのETFであり、時価総額10以内の銘柄で構築されるとのことです。

割合は、ビットコイン約60%、イーサリアム約20%、リップル約10%といった比率ですが、ポートフォリオは相場環境によって入れ替わるとのこと。

つまり、顧客はこのETFさえ買えば、仮想通貨市場全体に投資できるというメリットがあります。

 

アルトコインの資金流入も期待

現在、ビットコインETFの期待感が高まり、実際に、アルトコインよりもビットコインの価格上昇が目立っています。

しかし、このようなビットコイン以外のETF(アルトコインETF)が上場されることにより、アルトコインそのものへの資金流入も期待できるでしょう

また、その意味でも、8月のビットコインETFがCBOEへ上場されるかは注目です。

もし、ビットコインETFが上場されれば、今後ビットコイン以外の銘柄のETFも上場できる可能性があるからです。

ビットワイズ役員ジョン・ハイランド氏は、現在の仮想通貨市場は10~15年前のコモデティー(商品)市場に似ていると語っています。

コモデティーも、金だけではなく、シルバー、原油とあらゆる商品を含んだETFがあります。

それと同じように、仮想通貨もビットコインだけではなく、アルトコインETFがあっても良いですね。

 

まとめ

現在、メディアでもかなり話題になっているETFですが、今後しばらくは話題の中心になりそうですね。

また、ETF上場には当局の規制が重要ということも忘れてはなりません。

とはいえ、各国は積極的に仮想通貨取引に関わり始めているので、今後も市場の盛り上がりには十分期待できるでしょう。

 

DMM Bitcoinでこれから仮想通貨トレードを始めよう!

 

DMM Bitcoinはアルトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です

イーサリアム、ネム、リップル、イーサクラシック、ライトコイン、ビットコインキャッシュ計6種類の将来性あるアルトコインのレバレッジ取引が可能。もちろん、ビットコインもレバレッジ取引できます。

 

 

レバレッジ倍率は5倍。収益チャンスが他社より多いのが最大の特徴です。

アプリの使いやすさも定評があります。

DMMグループはFX口座で日本一開設されている業者です。長年の金融取引のノウハウがDMM Bitcoinにもいかされています。

もちろん、セキュリティー対策も万全。コールドストレージによるオフライン保管、2段階認証、資産の分別管理、SSL暗号化通信といったあらゆる対策が施されています。

ビットコインの価格上昇が始まる前に、DMM Bitcoinへの登録を強くおすすめします

 

DMM Bitcoin公式

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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ネット上で金ETFとビットコインETFの比較が話題に!金ETFの歴史から今後のビットコインの動向を考察

海外の有名ソーシャルサイト「reddit」で、ビットコインのチャートと金のチャートを比較した画像が話題となっています。

本日は、金ETFの歴史とともに解説します。

 

要点

・ビットコインが660万円になってもおかしくない?

金ETFの登場により、金価格が高値から3倍になりました。

それを考えると、ビットコインが660万円になってもおかしくはありません。

ビットコインと金ETFの比較

redditに投稿された画像では、金の価格が、金ETFの登場により、300%上昇したことがわかります。

その下にはビットコインのチャートが乗せられており、今後ビットコインETFが登場することにより、価格が上昇するのを示唆しているようです。

 

ビットコインETF

すでにかなり話題になっていますが、8月10日にアメリカで、ビットコインETFの上場の可否判断が下されます。

もし承認されれば、初めてビットコインETFが証券会社(CBOE)に上場されることとなります。

ビットコインETFの上場により、価格が上昇するという専門家も多いです。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

金ETFと機関投資家

今回話題となっているのは、あくまで素人の投稿なので、参考程度にとどめておきたいですが、金とビットコインには共通した部分もあります。

金ETFによって、金には2つの変化が起こりました。

①証券に分類されることにより、機関投資家が投資できるようになった
②投資家がポートフォリオに組み込めるようになりリスクヘッジの役割を獲得した

 

金と金ETFの歴史

金ETFが初めて上場されたのは2004年11月とされています。

当時、400ドル近辺で推移していた金は、その後ETFの普及により2011年には1800ドルまで価格を上昇させました。

この上昇理由が機関投資家の参入です。

当時、金は商品だったので、機関投資家の需要がありながらも購入するのが難しかったのです。

しかし、ETFは証券に分類されるので、金ETFは購入できるようになりました。

この状況は、現在のビットコイン(仮想通貨)を取り巻く環境とまったく同じですね。

また、金は株価が暴落した際などに変われる「安全資産」として知られていますが、ETF化することにより、多くの投資家が自身のポートフォリオに組み込めるようになったと言われています。

ビットコインも将来的にデジタル・ゴールドになると指摘する専門家も多いです。

 

まとめ

ちなみに、redditでは金の1980年高値約600ドルから2011年の1800ドルまで、300%上昇したいうのが記載されています。

ビットコインも同じような値動きになるのなら、2017年高値220万円から660万円まで上昇することになります。

さすがに、これは言い過ぎかもしれませんが、ETFの登場は資金が流入する要因になるのは間違いないでしょう。

8月10日には要注目です!

 

DMM Bitcoinでこれからビットコイン投資を始めよう!

 

DMM Bitcoinはリップルのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です

イーサリアム、ネム、リップル、イーサクラシック、ライトコイン、ビットコインキャッシュ計6種類の将来性あるアルトコインのレバレッジ取引が可能。もちろん、ビットコインもレバレッジ取引できます。

 

 

レバレッジ倍率は5倍。収益チャンスが他社より多いのが最大の特徴です。

アプリの使いやすさも定評があります。

DMMグループはFX口座で日本一開設されている業者です。長年の金融取引のノウハウがDMM Bitcoinにもいかされています。

もちろん、セキュリティー対策も万全。コールドストレージによるオフライン保管、2段階認証、資産の分別管理、SSL暗号化通信といったあらゆる対策が施されています。

ビットコインの価格上昇が始まる前に、DMM Bitcoinへの登録を強くおすすめします

 

DMM Bitcoin公式

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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TenX共同設立者がビットコイン年末670万円に自信!価格が急激に上昇する根拠とは

11日、CNBCのインタビューに答えたTenX共同設立者ジュリアン・ホス氏が、自身の強気予想に自信をみせました。

同氏は、昨年12月、ビットコインが今年中に670万円まで上昇する予想をしていましたが、現在の弱気相場でもそれを変えていません。

 

要点

・TenXとは

TenXは時価総額が100位以内にランクインする仮想通貨です。

仮想通貨デビットカードを発行しており、トークンなど実用性が高いのが特徴です。

・ジュリアン・ホス氏の根拠

ホス氏は、ビットコインの価格上昇には、ETFや、政府のポジティブな発表が必要と主張しています。

ビットコイン年内670万円に自信あり

ホス氏は昨年12月にビットコインの価格予想をしていましたが、現在の弱気相場でもその予想は変えていないようです。

むしろ、ビットコインが年内に670万円(6万ドル)まで上昇するのに「自信がある」とCNBCのインタビューで答えました。

 

ホス氏の2つの価格予想

同氏は、もともと2つの予想をしていました。

①ビットコインが一度55万円(5000ドル)まで下落する
②ビットコインが670万円まで上昇する

今回、①に関してはおおむね当たったと主張し、②に関しても実現するのは不可能ではないとしています。

昨年12月は仮想通貨市場の価格が急激に上昇した月でしたが、その中でも価格が下落することをある程度見越していたようです。

直近ではBitmexCEO、ファンドストラッド社トム・リー氏が超強気予想をしていますが、それを超える額の予想となっています。

ファンドストラッド社トム・リー氏がビットコイン年内275万円の予想を継続!気持ちには若干の変化が?

海外取引所Bitmex CEO「ビットコインは年末に550万円へ」と発言!上昇する理由も解説

 

ビットコインが急激に価格が上昇するために必要なこと

ホス氏は、ビットコインの価格が上昇するために必要な要因も語りました。

それは「とてもポジティブなイベント」です。

 

ポジティブな仮想通貨規制

このブログでも散々、お伝えしていますが、それは仮想通貨規制です。

ホス氏は具体的な例も挙げています。

①ビットコインETF(投資信託)の登場
②政府が非常にポジティブな発表をする

これらは全て、仮想通貨規制に関するイベントです。

つまり、規制が整い、仮想通貨市場に資金が流入すれば、ビットコインが670万円に到達するのも不可能ではないということでしょう。

実際に、アメリカでは、CBOE(日本でいう東証)がSEC(米証券取引委員会)にビットコインETFのライセンスを申請しているなどの動きが直近ではあります。

多くのアナリストが、仮想通貨規制を価格上昇の理由に挙げているのは、実際にそういった動きが水面下であるからでしょう。

それを考えると、ホス氏の主張もあながち間違いではないのかもしれませんね。

 

まとめ

しかし、同氏は、上に挙げたビッグなイベントがなければ、上昇には時間がかかるともコメントしています。

2017年はビットコインのハードフォークなど、仮想通貨の技術面がクローズアップしていました。

しかし、取引がある程度普及した現在のトレンドは、取引のルール作り(仮想通貨規制)に移行しているようにも感じます。

直近でも、規制に関してはかなり頻繁に報道されるようになってきているので、ホス氏の言う「ポジィブなイベント」に期待しましょう!

 

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マウントゴックスが民事再生を開始!破産手続きを中止し債権者に還元か

Mt.Goxの破産手続きが中止となり、民事再生手続きが決定されたとの報です。

本日付けで民事再生手続開始決定

MTGOXにつき、平成30年6月22日午後5時、東京地方裁判所より民事再生手続開始決定がなされ民事再生手続が開始されました。
これにより、従前行われていた本件破産手続は、中止されました。
また、民事再生手続開始決定と同時に東京地方裁判所より管理命令が発令され当職が再生管財人に選任されました(東京地方裁判所平成29(再)第35号再生手続開始申立事件)。

引用 : MtGox.com

本日(2018年6月22日)、Mt.Goxについて東京地方裁判所は再生手続の開始決定を発令しました。
このことは、Mt.Goxの破産管財人のウェブサイトにも掲載されています。https://www.mtgox.com/
これにより、破産手続ではMt.Goxの株主に分配されることになっていた多額の資産が、債権者の皆様に還元されることになります。

引用 : Mt.Gox Creditors

本日6月22日より、東京地方裁判所より民事再生手続きが開始、決定されたとの情報です。

これにより、これまでは管財人によって市場へ売りに出されていたBTCが、マウントゴックス事件で資産を失った債権者の元へ還元される見通しです。

「マウントゴックス」による「売り」がなくなるか

マウントゴックスに残っていたBTCは、破産管財人によって幾度かまとまった量が売りに出されており、BTC価格の下落にある程度の影響を与えているのではとの声が上がっていました。

ただ今回民事再生手続きが開始されたとあり、今後も続くと考えられていたマウントゴックスからの売りに対する影響がなくなるとみられています。

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